敬礼ッ!! 

September 26 [Tue], 2006, 12:54
ありがとう。
それからごめんね。

完璧な「人間」がいないと仰った、
其れは確かであり、わかっている…。

だが…驚くような生物になってやる。
苦にも褒められも…報い等も求めない。

これから先もどんな事に対して、私は私らしく在るッ。
この世界は不完全故に奇麗だ…
そして人間も…。


本当にありがとう。

さよならかわいい夢…。

強さと過ち 

September 26 [Tue], 2006, 0:57
これが…強さか…
そういえば…なんで私って強くなろうと…?
いあ…優しくなろうと…
過去が生きている…過ちを正せというのか…?


弱さを隠すだけの、巧妙な理屈だけだったのか…
彼女が亡くなって…唯…隠したいだけだったのか…


崩れそうで恐い…
強くなろうと想ってた事が間違ってたのか…?

怒哀が…薄れているぞ…
どうした…どうした…
これが私の欲しかったものか…?

大きな流れの中で 

September 21 [Thu], 2006, 18:41
一は全、全は一
某フルメタルなアニメの言葉ですね。

世界は大きな流れの中にあります。とてもバランスを保って。
私は死にたいと想った事が幾度とあります。
誰でも死にたいって想ったことはありますよね。

死んだら哀しむ人がいます。
家族や友人、それから…その他諸々?
本当に哀しんでるの?とか、そういうのは今は置いておきましょう。

ニュースで知らない人が死んで、泣いた事はありますか?
少なくとも、私はありません。
むしろ死んでしまった人より、死んだ原因等を気にしてしまいます。

自分が死んで誰かが哀しむ。
誰かが悔む…
それは主観的な考えだけ。
他人にとっちゃ何とも無く、
又どうでもいい事なのです。
世界では常に誰かが死んでいる。
私が死んでも、
唯、其の「誰か」の中に入るだけなのでしょう。


しかし、其の「誰か」が集まって世界は出来ていて、循環しバランスを保っているのです。
世界が在り私が居る、又私が居て世界が在るんだと想います。

大きな流れに逆らう事は出来ないのです。
生きるものはやがて死に、バクテリアに分解され、
木々が生まれ、木々は生き物の必要物質を分散し、
私達を生かしている。そして私達はやがて死ぬ…。
魂は想いという糧になり、
人々の心に生き続ける。

自殺は、其の流れに逆らった行為ではありません。
むしろ流れの中の行為なのでしょう。

死というのは必然の流れの中だと想っています。
死は生まれる前に与えられているのです。
いつ死ぬか…それも告げられているような気がします。
どうやって死んでしまうのかも…。
そして…死の恐ろしさを教えられる。

この世界に生まれた時、その事は全て忘れてしまい。
唯、残るのは…死の恐れ。
世界が成り立つのに、死の恐れは重要なのでしょう。


私は世界、世界は私
簡単に解釈するとコウらしいです。

流れの中と知った上で…私は生きる。
死が必然であり、死んだ者と逢えないこの世界でも…
彼女が私を変えてくれたように、
私は誰かを変えられるような存在になりたい。
出ないと…合わせる顔もないしねッ。

待ってろよ…私はまた取り戻す。

こんとろーる2。彼女の「ユウ」と「ユキ」について。 

September 20 [Wed], 2006, 18:12
人間にはいくつもの人格があると想います。
人格って3歳までに作られるものなんだって〜。
固定された人格が今の自分で…
私ノ妄想癖が激しいのか…わからないけど、心の中に色んな人格ってありません?
それぞれ自分自身なんだけど、みんな色んな人格?(性格?)してるんです。

葛藤が起こると誰でもなりませんか?
よく言う、悪魔と天使です。


最近こんな話ばかりですが、
ずっと前に亡くなった彼女から「ユウ」と「ユキ」という人格が出た事がありました。
多重人格とは違うと今でも想っていますが…
彼女にはこの二人を出す他になかったのでしょう…いえ、意識的に出したのではないと想います。
混濁した意識の中で出てきたんだと想います。
「ユキ」はずーっと泣いてる小さな女の子。
偶にお話をしてくれました。
「ユウ」は危険な男の子。
「コイツ(彼女の事)を殺せないのはお前がいるからだ…殺してやる」
って、よく言われました。
彼女のフィルターからは出てこない言葉をこの二人がお話してくれました。
ユウが出てきてしまう時は、私も少し困惑してしまっていたけど、
これが彼女の気持ちなんだろう…って想いました。
ユキはずっと泣いてたけど、辛い事を淡々と話す事がありました。
特に幼い頃の事…。

彼女自身が隠して居た昔の事…そして出来たのがユキ、
死にたいという一心…それから出来たのがユウ。
隠せ隠せとずっと我慢していた事が、二人の人格として表に出てきたのかな…。
コントロールが出来ない程追い詰められてたのでしょう…。

彼女は是程までに辛い事を溜め込んでたのかな…。
そして誰にも話す事無く、心の中で葛藤を繰り返していたのでしょう。



先日の日記でこんとーる出来ない、と書きましたが、
唯の精神異常です。
落ち着きが無くなって、手足がシツコク動いてしまうのです。
そんな中横になって「落ちつけ…落ち着け…」と唱える私に、
「大丈夫ですか…?」と唱える私。
「安心して下さい。ゆっくり…ゆくっり…」と又唱える私。
そんな葛藤(?)を繰り返すうちに、呼吸も落ち着いて、
「ありがと…」と唱える私。

やべー、こいつイカれたメンヘラーだー!!と想われますが、きっと私だけではないはず…?
こうしていれば、大抵の精神コントロールは出来るなぁと想いました。


…今回の日記ヤバイな!!(笑
私のただの妄想癖だったらどうしよう(((( ;゚д゚)))アワワワワ

こんとろーる 

September 20 [Wed], 2006, 0:02
コントロールできない…!?
今は落ち着いたけど、又あんな風になるのか…?

昔を想い出した…
リストカットと同じだ…やってル事は似たような事なんだから当り前か。
違うところは…成功しない。
故に気が狂ってきてしまう。

情けない…
不安定でこそ生きてるというのに。
負けてたまりますか。
もう弱音なんて吐かないって決めたのに…
負けてたまりますか…!

だけど私の誕生日だけは… 

September 17 [Sun], 2006, 3:16
私が前触れもなく
ある日突然死んでしまったなら
あなたは
悲しみに暮れては毎晩泣くでしょう

2人でいくはずだった島と夜景の奇麗な坂道
叶わぬ
明日の地図を見て
自分を責めるでしょう
骨埋める場所なんていらわないわ
大事にしてた
ドレスも、
写真立ても、
ひとつ残らず焼いて
そして灰になった
この体を両手に抱いて
風に乗せてあの海へと
返して下さい

例えば何かがあって
意識さえ無い病人になって
あなた口づけでも目覚めないなら
お願いよ
その腕で終わらせて
そらさずに
最後の顔焼き付けて
見開いた目を
優しく伏せて
そして灰になった
この体を両手に抱いて
風に乗せてあの海へと返して下さい

いつか誰かまた
求めるはず
愛されるはず
そうなったら幸せでいて
だけど、私の
誕生日だけは独り、
あの丘で泣いて
裸のまま泳いだ海
私を想って



Cocco
遺書。


タイトル通り、遺書の曲です。
"遺書"というタイトルの曲は他にもあったりしますが、
Coccoの遺書。にはやはり心とらえられます。



直接的遺書が無かったとは言え、自殺で恋人を失ったことのある私がこれを聴いてしまっては心討たれてしまいます。
君もこう想って自らを失くしたと考えると哀しくなり、又深く考えてしまいます。

いつか誰かまた
求めるはず
愛されるはず
そうなったら幸せでいて
だけど、私の
誕生日だけは独り、
あの丘で泣いて
裸のまま泳いだ海
私を想って



私はいつかきっと誰かを愛する時がくるでしょう。
そんな時君は複雑ではありませんか?
心が生きているのなら…
もし、私が逆の立場になった時、自分の意志で消えたとはいえ君しか想う人がいないのです。
想い人がまた誰かを愛する事が出来るのは、嬉しく想う反面…忘れられてしまうのでは…と。
だから、笑って過ごした…
この曲の場合"裸で泳いだ海"…Coccoは沖縄出身、Cocco曰く「海に着て行く水着は無い」とのこと。
愉しく過ごし、生まれた事を祝ってくれた誕生日に、
独り祈り涙を流してほしい…という遺言となってるのでしょうか。


今年も秋が来ました。
来月亡くなった恋人の誕生日がきます。
誕生日当日は学校があるため君と歩いた夜のゴチャゴチャした街を眺めることは出来ないと想います。
近い日に花をあげ、祈っていくでしょう。
そんで君の誕生日は部屋で独りCoccoの遺書。でも聴きますか。
其の時だけは君だけを想い、懐かしい物物を漁って独り浸ります。

見直しと何故いきなり 

September 16 [Sat], 2006, 6:13
文章の色を色々変えたのですが…見難くなってしまったかなぁ(汗
因みになんでいきなりCoccoの風化風葬なのよ?と突っ込むとこかもしれませんが…
実は風化風葬の日記を書く前、椎名林檎の曲「茎」の事を一生懸命一生懸命書いたのに…
エラーだかなんだかで載せることは出来ず…
同じ文章は二度と書けないと想ったので、諦めたのです。

なので次候補に上がってゐた風化風葬のことを書きました。
次回もきっとCoccoの曲のことを書きます!!
つまらなくってごめんなさい(ナラ書クナ

悲しみ愛より深いのはだあれ? 

September 16 [Sat], 2006, 4:17
崩れ墜ちるあなたに
最後の接吻をあげる
すがりついた昨日を
振り払って
私は星を辿る

行かないでって言って
離さないと言って
救いを求めて
膝をついて呼んで

悲しみ愛より深いのはだあれ?
生まれ来る風に吹かれ
泣いて
でも大丈夫
あなたはすぐに
私を忘れるから

花を摘んで下さい
きれいな花を贈ってね
朽ちて傷む言葉と
冷めていくあなたを
見届けるため
永遠だと言って
愛してるって言って
枯れていく夢を
腕に抱いて感じて

壊れてしまうのは
何故なのなんて
今は動けない足で
いつか
でも大丈夫
わたしはきっと
あなたを忘れるから
忘れるから
…忘れるかな?

行かないでって行って
その声で言って
後ろ髪引いて
無理にでも抱いて

悲しみ愛より深いのはだあれ?
生まれ来る風に吹かれ
泣いて
壊れてしまうのは何故?
今は動けない足でいつか
でも大丈夫
あなたはもう
わたしを忘れるから
忘れるから
…忘れたかな?



Cocco
風化風葬



Coccoのアルバムサングローズを聴いた時
初めて風化風葬を聴きました。
沖縄限定で発売されたシングルだったらしい…?


風化風葬という言葉は無く、
"風化"と"風葬"の言葉を繋げたものだと想います。
風化とは、岩などが自然の作用によって次第に壊れていく事。
又は、ある出来事の生々しい記憶や印象が年月を経るに従い次第に薄れていく事。
この曲の場合後者のがわかりやすそうですね。
しかし前者の意味合いも含んでいると想います。

"風葬"とは葬法のやり方。
遺体を埋めず風に吹かせ自然に"風化"させる方法。

タイトルの意味さえ解れば歌詞も解ってきますが…
私が初めて風化風葬を聴いた時は、余りに衝撃的でした。

悲しみ愛より深いのはだあれ?
生まれ来る風に吹かれ
泣いて



悲しみ愛より深いのはだあれ?
生まれ来る風に吹かれ
泣いて
壊れてしまうのは何故?
今は動けない足でいつか
でも大丈夫
あなたはもう
わたしを忘れるから
忘れるから
…忘れたかな?


別れの曲…?とか想ったり、
死別だったのか…?とか。
悲しみ愛より深いのだあれ?
だあれ?…って…。
悲しみが愛より深いってのは…なんとなく…。
そこに続くのが"だあれ"だったり…。
壊れてしまうのは何故なのなんて
なんて…?って…。

ここらには引っ掛かります。
でも、どこかしっくりきてしまうのがこの曲だと想います。


記憶…というより時間の流れというのは不思議です。
この曲は時間の流れによって「あなた」が自然に風化してゆく…。
そして
忘れるから
忘れるから
…忘れるかな?

風葬しようとする想いはここだと想います。
最後の歌詞で「あなた」が忘れれば、
「わたし」も忘れる…という意味合いでしょうか。


独りになって東京へ歩く頃、いつもこの曲を聴いていました。
しかし、忘れられないのは忘れられないのです。
そこに悲しみ愛より深いのはだあれ?
"だあれ?"が過るのです。
だれ…もしくは何か…で忘れることは出来ないのです。



君と幸せに過ごす眠りの夢を見て、
起きた時"もういないんだよ…"と改めて教えられます。
死別でなくても、最愛の人との別れで、夢から醒め、実感を改められることありますよね。


風化風葬はCoccoの気持ちが深く綴られたものだと想います。
色々な見解がありますよね。
私は日記に綴った様に見解をしました。

永遠の頃 

September 13 [Wed], 2006, 14:25
さて、連続日記です。
そして連続長文が予想されます。

私は本当に幸せを感じた事がありました。
愛というものも知る事が出来ました。
でも其れは、結果が待っていたからだったのかもしれませんね。

2003年7月24日。
彼女も私も運命の日と言っていました。
其の日私は彼女に「この日の為に俺は今まで生きてきたのかもなぁ〜」
なんて笑っていいました。
それは事実なのです。
私は2003年7月24日の為に生きているのです。
其の日私は誰よりも幸せに満ちていたでしょう。
きっと誰よりも。


私は君に預け、訳も無く泣いたり。
訳が有り笑ったり。
誰よりも彼女が大切だと想えた。
最も自分よりずっと大切だと想えました。

屋上から飛び降りる時は宇宙-ソラ-まで手を離さないで。
舞う魂が離れない様に。


翌年君は自殺というかたちで亡くなり、これが結果だった。
ただ必死に彼女を想い、乱暴に走った形だった。

前日まで笑って夜の東京を一緒に意味無く歩いた時、
君は懐かしいと言っていた公園で鉄棒にぶら下がったり、
よく通っていたというプールの中を窓ガラスから覗いて、一つぼーっと立ち淡く照らす自動販売機を見ていた。
そういえば途中で小さな神社があって二人でお祈りをした。
五円には御縁があるってね?って笑ってた。
私が眼を閉じて手を合わせた時、ねぇ君は何を見ていたのかな。
ROの中で「ハンターフライをソロで倒すにはどうしたらいいかなぁ?」なんて、
なんで死んでしまう日に聞いたのだろう。
最期の無言電話、私鈍いにも程があるってね。

ずっとずっと一緒に居たかった。
君はクリスマスに絵本「しろいうさぎとくろいうさぎ」をプレゼントしてくれて、
あたしがしろいうさぎで、貴方がくろいうさぎだよって言ってくれた。
余りに嬉しくて、未だに色んな事に影響しまくってるんだよね(笑)

君はもう居ない。
私がドレだけ願っても、声すら聞く事が出来ない。
でも、それが今私ノ生きる事の出来る手段なんだ。
2003年7月24日。
永遠の頃。
それを知ってるのはこの世で私だけだから…
私は君の変わりに、変わるこの世界を見ていきたい。
それで、私が死んじゃった日には逢ってくれないかな。
実は、本当は…君の声とか口調とか想い出せないんだ。
それでも逢ってくれるかな…。



私ノ願いは君に逢う事です。
でも、出来るだけ長く生きる。
私は私ノ為を想うのではなく、君の為。
そしていつか…
君じゃない君の為に。

努力と過程その結果 

September 13 [Wed], 2006, 13:12
利用されるくらいなら利用しますか?
利用されても報われる…と考えるのは「必然的」な考えの持ち主かもしれません。
逆に利用して報われる…というのは「現実的」な考えかもしれませんね。
(未だに「運命」と「必然」の違いが難しく理解しがたいですが"必然"を使いました)

何か行動を起こさないとそれと同等のものを得ることは出来ません。
欲しいお洋服があったら、其れ相応のお金、又は作る努力が必要です。
幸せになりたいのなら其れ相応の努力をしなさい。
それでもこの世界は理不尽に出来ています。
どれだけ努力を重ねても必ず報われるとはいえないのです。


先月Coccoのライヴに言った時友達が話していました。
「コッコは大好きだけど、大好きだけど認めたくないところがある。
コッコはバレリーナになりたくて沖縄から東京へ来て、生活の手段として歌を歌いお金を得て生活をしようとしたの。
"生活の手段"として歌を始めたのに、今では誰もが知る、又は心討たさせるシンガーソングライターになってる…。
コッコが一度歌手を辞めたのも夢だったバレリーナが関連してたらしいよ?
其の歌手の「才能」に少し嫉妬なのかな…あたしは音楽の夢に向って一本道なのに…だからなんだか素直に認められない」
其の友達は音楽学校に通っていて、有名歌手になるのが夢らしい。

「このまま音楽活動してきたことが全て無駄になっちゃう時がくるのかな…」
結果より今までの過程が大事なんじゃない?と言うと。
「結果があるからこその過程だと想う」と返された。
私は一言頷いて少し考えて、友達の考えには反せずそれからも頷くだけでした。


私は生きている限り「結果」は生み出せないと想っています。
Coccoとて結果は出てないのでは…。
まだ過程の道にいる…誰でも生きているモノなら。


ただ、私は友達の考えも当然一利あると想います。
人それぞれの考えがありますしね。
其の考えを貫き通せば、いずれ大切な結果に出会えると想います。

理不尽な世界で努力をし、報われる事無く結果を迎えた人がいるのです。
夢も希望も愛もお金という代価では手に入らない。
何かを代価にするものではないのかもしれませんね…。
P R
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