初投稿! 

June 07 [Sat], 2008, 15:27
最初の投稿は遥香のほうです(・△・)/
このブログは遥香と、相棒の春菜との2人でやっていきます!
初なので自己紹介から・・・。遥香はまずオタです。・・・つか
2人ともオタです♪
趣味はマンガ漁り、アニメ鑑賞、パソいじりw
それから、絵を描くこと(アニキャラ)と妄想。
でゎ、こんな遥香だけどみなさまよろしくお願いいたしま〜すww

初〜** 

June 08 [Sun], 2008, 17:44
初です。


ほとんどは遥香がしょうかいしてくれちゃってますがー
春菜の方は基本書き込み数がすくないです。

よろしくおねがいします。

ついに10巻・・・* 

June 09 [Mon], 2008, 17:04
やっと買えたぁ〜〜
何がだって??ふふふw

おお振り10巻が

やっと手に入れました!!ずっと本屋をうろうろ探してたんだけど、
なかなか見つからなくって・・・!
だけどいいんだもう見つかったから♪(ポジティブ)
遥香が新巻に期待していること・・・それは、

「妄想カプがいるか!」
「泉がかっこよく登場しているか・・・!!」

この2つに注目しまくリンバですよ〜萌
まぁ泉はかっこよく登場しなくても、かっこいいですけどね
そして・・・最大の注目株が、これからのタジハナの行方っスね
楽しみですww

大体遥香のことは分かりましたか??
こんなのだけど、よろしく〜

毎日イズハマ。時々、田島。 

June 12 [Thu], 2008, 20:01
やたーーw出来上がりましたーーー
一週間かけて、イズハマ(ラブラブえろえろ)小説がでっきたぁぁぁぁああ〜〜!!
本当に苦労したよぉ・・・3作目なのになんか仕上がり遅いし、下手だし・・・
頭の中でわかってても、言葉にするとあたふたしちゃって(笑)

次の作品はハナタジが書きたい。。。未予定だけどねww
田島様は神で、萌え萌えだから、
花井をそそらせキャラにさせてくれるんですぅ。
一般論から言えば、田島攻めなんだけど・・・・・・b
だけど今回は「ハナタジ」!!1回考えたら燃えたから

あ、ちょっと雑談だけど、
授業中にイズハマ書いてたら(おいおい)先生が隣にいて、ビックリ!!
慌てて隠したんだけど・・・見られてないことを祈るばかりだよ

TSUTAYA 

June 14 [Sat], 2008, 12:39
TSUTAYA

でTポイントカードつくるんだ〜

いまなら新規無料でプレゼントつきだからはいっちゃお。

おかあさんおらんなんかりれんしなぁ〜。。

自分用つくってチャリでツタヤにいくんだ。

あしたいこ、オレンジレンジのO.2かりるんだもん。

それでは。

つっかれたぁ・・・b 

June 14 [Sat], 2008, 19:31
遥香だよ(・∪・*)m

今日は試合があったんだぁw
あ、私はこれでもバレー部に入ってるんだ!!
私の学校のバレー部は弱くて、一回戦負けだったんだけど・・・
なのに明日もラインズとかしに行かなくちゃいけなくて、
今日でさえ疲れたのに、明日もかよっっ!!みたいな感じなんでふ

ま、明日は明日でイイコトあるか(ポジティブシンキン)

今日は早く寝よっ!おやすみ〜

今遥香ん家〜 

June 16 [Mon], 2008, 16:41
今遥香の家に友達がいまぁす
名前は公開出来ませんが、ニックネームで蟻雛(アリス)ということにしておきましょうwそのお友達との小説を創ってみましたんで、暇だったらミテクダサイ

蟻雛はある日、『秘密屋』といういかにも胡散臭そうな店へ引き付けられるように入って行った。「行った」…と言うよりも、「行っていた」と、言う方が適切かもしれない。
「いらっしゃい」
そっとドアを開けた蟻雛を待ち受けていたのは、あたかも蟻雛を待っていたかのように平然と座っていた、一人の少女だった。
「こんにちは。蟻雛。今日は何の用で?」
(?!……なんでこの子……私の名前、)
「ん〜、何でって、一度知っちゃったものは忘れられない質なんですよねぇ。……それとも忘れちゃったんですか?あの時のこと……」
「…………?」
この子は何を言っているんだろう……。
私はこの子と会った事も、ましてや名前を聞かれるような機会さえ無かった。はずだ。
「ま、いいや。で、蟻雛さんは今日は何をお求めで?」
今、気が付いた。ここはアンティークショップだ。古めの机や椅子、時計や人形ってのもある。だけど入った時には気付かなかった……。ますます不思議だ。
「あ、……」
「うわぁ。それに目を点けるとは、蟻雛さんもなかなかやりますね」
「え、いや……その……」
朱い数珠の民族系の腕輪だった。数ある品の中で一番輝いていた。比喩ではなく、本当に光っていたんだ。腕輪を包むように赤いオーラのようなモノが……。最初は目を見張った。だが時間が経つにつれて、心が穏やかに和んだ。ふわふわとした空気が身体を浮かせているような気までした。
「あの……これ!ください」
「はぁい。一万円でございまぁす♪」
「は?!いっ一万?!」
「はい。何かご不満でも?蟻雛は一応常連 だから安くしてあげてるのよ?」
「いえ……なにも」
この時、この子は女の子言葉が初めて出た。自分自身で判っているのかは知らないけど……。
「ありがとうございましたぁ〜。またのご利用を楽しみに待ってま〜す♪」
蟻雛は少女の感情の篭った声を背に、入った時と同じようにそっとドアを背に閉めた。朱い腕輪が何なのか……。知る余地もなく……。

はい!腕輪は何だったのか!
それはご想像がお任せします
勝手なんですが、これでさようなら〜
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