★ブログ移転★ 

October 16 [Tue], 2007, 19:50
このブログですと動画が貼れないので移転することになりました。
新しい移転先は コチラ ←クリックで

稼動を始めたばかりなのでGAME動画がありますが今後は新作なども
そちらでUPしていきます。まだ使い方がわかってないので勉強しないと^^;
よろしくおねがいします!
 

■wetterhahn Don Perignon■ 

October 12 [Fri], 2007, 3:38
本数限定でwetterhahnドンペリを販売します!





というのは冗談で。これはとある祝いにWETTERWORKSの
NとO.Tが創った特別製wetterhahnドンペニョンです。
ラベルの細かいところも作りこまれて素晴しいお仕事っぷり。
なんか呑むのが勿体無いのでインテリアオブジェになること必至^^

■橋の下ポロシャツ到着■ 

October 07 [Sun], 2007, 4:03
30周年を迎えリニューアルオープンした東京港区赤坂にある
JAZZ橋の下とwetterhahnのコラボポロシャツがようやく到着です。
これは販売はせずノベルティとして関係者各位にプレゼントされます。
気になる方は橋の下もしくはwetterhahnまでお問い合わせを。




週末はライブで生演奏が聴けます


JAZZ橋の下
東京都港区赤坂3−7−15 B1

千代田線赤坂駅より徒歩5分 
丸の内線、銀座線赤坂見附より徒歩3分

■COMING SOON■ 

October 06 [Sat], 2007, 1:21
wetterhahn秋冬新作近日予約受付解禁!





乞うご期待!!!
(*デザインやカラーは変更になる場合がございます)

■クライシスコア-FINALFANTASYZ-■ 

September 25 [Tue], 2007, 2:41
9月13日発売の【クライシスコア-FINALFANTASYZ-】を
20日に手に入れ久々にやり始めたわけですが・・・



クリアしてしまいました・・・。あまりにも面白くてやりすぎたせいもありますが
まだ1週間も経ってないのに・・・。クリアデータ引継ぎで2週目を
できるみたいなので、また始めます^^;サブイベントもまだまだあるので。



話はファイナルファンタジー7から7年前の話。主人公は神羅の
ソルジャー2ndザックス。最初の時点ではクラウドとは知り合っていない。
とにかく7をやったことのある人ならこのザックスが最終的にどうなってしまうのか
知ってるわけで、平和な時代から徐々に絶望へとほころんでいく様子が
ストーリーと切ないメロディーで回想録のように流れていきます。



とにかくザックスとエアリスの会話が切なくて切なくて。
ま、下手したら7経験者は泣いてしまうかもな出来栄えです。
タークスや7の町なども懐かしくてしょうがないです。ニブルヘイムて。
ちなみに劇中に出てくるジェネシスというキャラの声はGacktなんですが
Gacktが逆にジェネシスを演じてるくらいのキャラ設定なので笑えます。


↑は23日まで開かれた東京ゲームショウから1/1スケールのバスターソード


PSP持っている方なら(持ってなくてもかな)
今年一番のソフトになると思いますのでご購入をオススメします。
詳しくは 公式HP へ。項目の「PV」にあるJUMPFESTA2007の動画見るだけで欲しくなりますよ^^

■HEIGHT TOKYO■ 

September 22 [Sat], 2007, 1:49
恵比寿にあった時代から変わらず良い付き合いをしている
HEIGHT TOKYOのMACKDADDYクルーに会いに行きました。
MACKDADDY / SWAGGER / EMPIRE / MAD FOOT / GARNIなどを扱っているMACKDADDYのフラッグショップです。


ブランドも増え賑やかな店内


店長の豪ちゃん。巨人軍24番高橋ウルフ由伸信者


某Sマガジンの腕相撲コーナー最弱でおなじみのMAO


すっかりモデルしてる永遠の大型新人DJ ELMAAA

色々ドタバタしてて久々に顔出せたけど変わらない雰囲気が良かった。
Mr.BINGO時代から接客も素晴しく、原宿界隈のショップスタッフに
見られる傲慢さは微塵もない。スタッフ教育までも徹底しているからこそ
MACKDADDYは今年で10周年を迎えられるんだと改めて思いました。
10月19日には昼は渋谷AX、夜はAgehaで10周年イベントやりますよ〜
おめでとうございます!


ゴールドのメッセンジャーバッグをGET。金色は見ないですよね。
売り切れ続出の人気アイテムなのでお急ぎを!


PS:SIG76!このブログ見たら連絡してくること( ゚曲゚)

■橋の下リニューアルオープン■ 

September 16 [Sun], 2007, 1:20
赤坂にある老舗JAZZ喫茶【橋の下】がこのたび
30周年を迎え、新たにJAZZ橋の下としてリニューアルすることとなりました。
店内は面影もないほど改装され、営業形態も夜以降はレストランバーとして
美味しい料理に舌鼓を打ち、美味しいお酒と流れるJAZZに酔う。
そんなリラックスができる大人のラウンジとなるようです。


★混雑する店内とオーナー


★週末はJAZZライブも行われる。音響設備は最高峰。


★イベリコ豚の生ハムはまさに頬が落ちるうまさ

OPENの20日に控え、現在も内装工事や最終打ち合わせの真っ最中ですが
我らwetterhahnと橋の下のコラボレーションポロシャツを出すことになりました。
現在のところ販売ではなくあくまでもノベルティということなのですが
レアアイテムになることは間違いないです。詳しくは随時このブログやHP等でも
UPしていきますので今後とも橋の下、wetterhahnをヨロシクお願いします!


★画像が見にくいので商品ができあがり次第UPします!雰囲気だけ^^


JAZZ橋の下
東京都港区赤坂3−7−15 B1

千代田線赤坂駅より徒歩5分 
丸の内線、銀座線赤坂見附より徒歩3分

■WETTER FAMILIE■ 

September 16 [Sun], 2007, 1:10
今回紹介する同胞は90年代後半からSKAシーンを牽引してきたバンド
Step By Step】のベーシストSINICHI YAMADA。
彼は自身がVo.を務めるNEWOLDというバンドでも精力的に活動している
これからが期待されるホープなのです。



【NEWOLD】
9・15(土)秋葉原リボレ:IHSR(アイヘイトスモークレコード)サンプラーリリースライブ。
11・3(土)横浜スタジオライブ(場所未決定)

【Step By Step】
11・30(金)渋谷ラッシュ
12・1(土)新木場スタジオコースト(KEMURIも出演)
12・23(日)名古屋


■銚子〜犬吠崎〜■ 

September 16 [Sun], 2007, 0:53
明け方4時ごろ、秋刀魚が食べたくなり日帰りで
げんこつ、ELEVATIONで活躍しているラッパーのK@zzzyを誘い、
千葉県は最東端の銚子市へ2人旅。まさか片道電車で5時間もかかるとは。



目的地は銚子漁港を目の前に構える【久六】という魚料理屋。
年に数回しか来ないお客様が来ると言う事で仕込み準備でお店は支度中の看板が
出ていたが、おかみさんのご好意でうちら2人だけ食事を出してもらえることに。


今年の秋刀魚は身が肥えていてうまいとの評判通りかなりプリプリしてた。
秋刀魚のスタミナフライに至っては初めて食べたのでビックリするくらい美味かった。
新米もおかわりさせてもらい、お話もたっぷりさせて頂いて大満足でした。



おかみさん、また行きます!今度はイワシを食べに行きます!(感謝)

その後…30分くらいで着きますよというおかみさんのお言葉を信じ
犬吠崎まで徒歩2時間という荒行をすることになるとは
この時点では知るよしもなかったのは言うまでもない…


海鮮旬鮮 久六

■海外ドラマ話■ 

September 12 [Wed], 2007, 3:08
プリズンブレイク、LOST、もちろん24など
海外ドラマの人気は日本でも周知の事実だが、視聴率&金を稼ぐための無理やりな
こじつけからの引き伸ばしはお約束となった感は否めない。
でも、見てしまう。これが海外ドラマの魅力でもあるのです。


今回紹介するのはFOXにて8月8日から始まった【デクスター】


第一話の紹介

マイケル・C・ホール演じるデクスター・モーガンは血液の跡を鑑定する検死官。

殺人現場での血の飛び散り方から被害者がどのような方向からどのように刺されたかなどを分析、結果犯人は被害者の身近な人である等を推理するといった感じの仕事。
こうして警察と共に法を侵した者を捜査する仕事に就く一方で、実はデクスターは連続殺人犯人でもある。ただし彼が殺すのは法の網をかいくぐって犯罪を犯している者たちのみ。これら警察の手が行き届かない人々を代わって処刑している。警察署内で同僚達に明るく振舞う彼からは想像もつかない一面。だが、本当の彼の姿はむしろ犯罪者を処刑する方の彼なのである。
実際彼は幼い頃から何かを「殺さずにいられない」性質の持主。その頃はまだ犬などの動物であったが、警察官だった父親はいつか息子が人を殺すのではないかと恐れていたほど。そして今、人を殺すようになった彼は、普通の人が持っている感情を持ち合わせず、従って普通の生活に全く興味はないのだが、カモフラージュのためにぴったりの条件の女を見つけ、付き合ったりしている。性交渉は頑なにNG(笑)
そんなある日、不思議な遺体が発見され、すぐさまデクスターが呼ばれるが、結局彼の出番はなかった。というのも、その各部切断された遺体は一滴の血も残っておらず、カラカラの状態だったからだ。
この謎の事件の被害者が増えていくが、手がかりは全くなし。本来ならデクスターの標的となってもおかしくない凶悪犯だが、証拠を残さない見事な犯罪手腕に、同じ殺人鬼であるデクスターはすっかり魅了され調べていく内に殺害方法がだんだんとわかってきたのだが…。。。

こんな感じ。主人公が殺人鬼という稀に見る設定が秀逸で実に面白い。
向こうのファンはデクスターがどのように、どのような手段で獲物(凶悪犯)を仕留めるのかが楽しいらしい。勧善懲悪、水戸黄門が殺人鬼と言うとわかりやすいだろうでしょうか。
来年くらいにはDVDになるはずなので興味お持ちならゼヒ。



もう一つ紹介するのは【Re:Genesis リ・ジェネシス】


紹介はこちら▼

バイオテロ、クローン・ベビー、遺伝子組み換え食品・・・人類は、あまりに急激に、神をも弄ぶ手段を手に入れてしまった。これは、果たして人類の進歩なのかーそれとも我々がただ狂気に陥ってしまっただけなのか?最先端の科学の追求の先にあるのは、救済なのか、それとも滅亡なのか・・・。

2004年10月、カナダで放送された『Re:Genesis』は、行き過ぎたバイオテクノロジーを調査し、真実を明らかにする生化学調査班「NorBAC」(北米バイオ諮問委員会)を舞台に描いたドラマシリーズである。

すべての人々が常に被害者となり得る斬新かつ衝撃的でタイムリーな話の展開は、視聴者の圧倒的な支持を得て、カナダのエミー賞ともいわれる「ジェミニ賞」において2部門を受賞。 日本国内でも2007年正月よりWOWOWにてオンエアされて大きな反響をよんだ。

そしてこの夏、世界を席巻したカナダ発の新感覚バイオサスペンスドラマ『Re:Genesis』が、ついにDVDとして発売される。


難しい専門用語が飛び交い難解かつスローモーな流れになっているので、プリズンブレイクのマホーンとマイケルのハラハラした心理戦やLOSTのドキドキ感を引きずったまま見ると物足りなく感じるかも。
ただ実際のBSE問題やバイオテロなど現実的な恐怖が描かれているので
社会に対する問題提起の感覚が先行しているのが注目点でもある。またカナダ制作のドラマなので舞台がトロントだったり雪が降ってたりと謎に若干気持ちがリフレッシュする。
現在TSUTAYAにて第1話がレンタル半額になっているので機会があればこれまたゼヒ。