わすれちょった 

2005年05月06日(金) 11時26分
ここ数ヶ月の記憶がなかとですよ。
えぇウソです。
でもまぁいろりお・・・いろいろ春は忙しいですね。
コドモは黄金週間に高熱を出し口もきかなけりゃ食事もしない。
正座しながらもくもくと水をひたすらめんちきりながら飲み、
ある日の夕方突然回復して
一晩中、いや、夜中まで喋り、歌い、お刺身を食べはじめたよ。人間やっぱりこの切り替えがないと図太く生きていけないんだね。
オットは休みもそこそこにゴホゴホ菌を撒き散らしながら仕事へ。
あぁステキな連休だった    のか?!
お友達家族は バーベキューだの房総だの鴨川だのすっかり連休音頭にのっていたっていうのにね

ウタウタエ 

2004年07月27日(火) 17時16分
最近コドモがよく口ずさむ歌

「せっぶん♪いれっぶん♪いいきブンブン♪」

ま、そんなもんか・・・・

いいぞいいぞ 

2004年07月26日(月) 7時23分
朝から雨と風
遠くではかすかに雷がなっている
すずしい
まことに涼しい
心地よい。
はらまきいっちょでウロウロしているコドモの額にも汗はまだない
でも
まだ雨が降っていなかったときに洗濯しちゃった者達が
まだ洗濯機の中で横たわっているよ・・・・・

いくつだよっ 

2004年07月25日(日) 23時41分
先日めずらしく朝おそく起きてきた二歳のコドモ
リビングでぐーたらしているワタシに向かって目覚めのご挨拶。

「おはよー!あー今日はよくねた!」

おいおい、あんた本当はいったいいくつだよ。
二歳児ってそんなこと言うのか?

頭の片隅に 

2004年07月25日(日) 23時16分
一人の夜やふとした時に脳裏をよぎることがいくつかある。
その一つが親友のこと。
というか親友だった人のこと。
別に今だって友人にはかわりがないのだけけれど、昔のように
ワタシが彼女にだけ内緒話をすることはない。一番先に何かを話したくなる相手にではなくなった。お互いに。
もぅ多分これから先もないだろう。
大学時代から親友だった彼女は別の、ワタシの友人でもあるアノ子と
今は親友だ。 今の家なんか歩いて二分らしい。ま、いいけど。
人見知りでなかなか心を開かず年だけは大人のアノ子の。
優柔不断で自分の意志があまりなくなんだかよくわからないアノ子。
何かが気に入らない。親友を取られたから?
そうかもしれない。  いや、でもそれだけじゃないとも思いたい。
大人になってもなんだかこおいうことで気持ちが曇るんだなぁと思う。
いくつになっても人と関わっていく限り色々心がどんよりすることがあるのだろう。
そうじゃない人もいるのかな。
今ワタシには親友といえる人がいるのだろうか?
と、少し思ってみる。なんだか正直考えるのがちょっと怖い。
ワタシだけが親友だと思ってたりしてーとか考えるのも怖い。
そんな気持ちが正直なところ。
これから先どのくらいの気の合う友人ができてどのくらい人とめぐり合っていくのだろう。
とか考えていたら
もしかして心ときめく人とかともで会っちゃうのかな。
なんて思ってワクワクしちゃう私は案外ポジティブシンキングな女なのか。


ほおっておかないで 

2004年07月16日(金) 20時13分
二歳のコドモが小柄でグレムリン似の私に唐突に言った
「ねぇママ、くじらちゃんみたいに大きく大きくなってね」と。
ワタシもめずらしく可愛子ブリッコで聞いてみた。
「じゃぁどうやったらおおきくなれるかなぁ〜」
コドモ

「そんなの知らない」

言い放ちもくもくとヨーグルトを食べている。

「・・・・・・」
なんかそおいうところオットににているよ。

オネガイシマス 

2004年07月07日(水) 8時07分
七夕の願い事
今年のワタシのお願いは「オットが多くの集金を回収できますように」である。
明日オット帰宅。願い事の結果がすぐわかるので楽しみだ。
そういえばコドモの願い事は中々面白いものがある。
うちのコドモはまだちびなので具体的な願い事は言わないが
知り合いのコドモはおかしな願い事をしていた。
多分将来ないりたいものだろう

「電信柱になれますように

将来がとっても楽しみである。

コワイコワイ・・・ 

2004年07月06日(火) 16時55分
コドモがまだまだ今よりもっとちっこかった時のこと。
夕方バクスイしてしまった為夜中におめめギンギンのコドモ。
ワタシは夜中2時過ぎまで遊びに付き合えるわけもなくリビングのソファーで撃沈
しかし・・・・・
なにか冷たい気配にふと目を覚ましたら。
コドモの両手に カッターとピンセットが
いったいどこから持ってきたのか。1歳児おそるべし
しかもワタシの目の前でじっと目が覚めるのを待っていた様子。
オーメンのダミアンかエクソシストのなんとかちゃんですか君はっ
さすがにそんな危険なことはしなくなったコドモ。
でも最近はお昼ねから目覚めると一人でベットから降り
リブングのドアを数センチ開け片目で中を覗きながら廊下で正座をしている。
ほんとに怖いよ。
自分の子でも怖いよ。
頭に何か数字とか記されてないか探しちゃいそうだよ

グッバイ硫黄 

2004年06月30日(水) 9時50分
昨夜大浴場へ一人向かう。
目がチカチカするような備え付けのムームーを着て廊下を孟ダッシュ
浴場には数人のおばさんがいた。
ミロのビーナス、はたまた涅槃像のような。
お湯は硫黄の臭いがむんむんするわけで、湯ぶねにつかりながら
小学校の修学旅行で行った日光を思い出す。
といってもたいして覚えているわけでもなく、ましてたいしたこともないので
社員旅行で行った北海道でも想いだしてみた。
でも別段楽しくない。そうこうしているうちにのぼせてきたので出る。
部屋にスッタッターと帰るとコドモもオットも大音響のイビキでバクスイしていた うるさいんですけど。 ワタシの布団が86cmくらいの物体に占領されているんですけど
テレビの前で体育座りをしながら昆布茶をすする午前1時でありました。

いっこう!いっこう! 

2004年06月29日(火) 21時21分

無料宿泊券を使い今年2度目のスパリソートハワイアンズへ行く。
友人家族と合計7人。しかも二歳以下が三匹とのんびりできなそうな予感。
下腹部がしわしわでよれよれワタシがフラダンスのおねえさんを見て
あら捜しをする。「ちょとオット、あの左のおねぇさん結構年だね〜」とか
「オット、ホラホラあっちのおねぇさん丸いカツンカツンぶつけるの落としたよ。」とか。
そんなくだらない話にのってくるわけがなくオットはおねぇさんの猛烈なぐりんぐりん
まわす腰の動きにくぎづけだ。
コドモも口をあけて見入っている。
後半、火のついた棒を持って男子登場。 アツイよ、アツイよ。
股の間を火の棒が通過。そのあたり一帯の毛は焼けちゃってないのかな。
ばかりきにする。
もしそうならばワタシもやってみたほうがいいか?
そんなくだらなすぎることを考えながら蒸し風呂のような時間を
すごしたハワイの夜。
もとい、ハワイアンズの夜。
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