何が、って修加さんファンなら分かると思います
まさかベンチ入りもないなんて思っていませんでした
来週行くのに…M監督(+Y監督)め〜

これは…今後を考えると真剣に考えていかなきゃ、と思います
どうしてくれる

わかる方、教えていただきたいんですがベンチ入りのメンバーって変わらないんでしょうか
私は『久光』ファン…ってより『修加さん』のファンなんです
修加さんが出ていない久光は…
非常に複雑な心境です
来週観戦なのに心の準備が〜…
一応プレミアな内容もUPしていきます(気乗りしませんが)
まずは・・・
こちら
一応文章も載せておきます
V・プレミアリーグ、8日開幕
『変動の女子、混戦の男子を制するのは!? 』
ワールドカップ(W杯)からわずか1週間、熱戦の後を受け、バレーボールの国内最高峰リーグ「2007−08 V・プレミアリーグ」が開幕する。まずは8日に女子大会(神戸グリーンアリーナほか)が、翌週15日には男子大会(有明コロシアム)が始まり、それぞれ戦いの火蓋が切って落とされる。
約1カ月間にわたり、W杯を戦った全日本の選手にとっては調整期間も十分なものではなく、酷な日程での開幕ではある。しかし、Vリーグの頂点という栄誉をつかむため、各選手たちもそれぞれの所属先へ戻り、5カ月に及ぶ戦いへと臨む。
■久光優位は変わらず 高橋復帰のNECは!?
8日、V・プレミアリーグが開幕する。約5カ月にわたる大会を制するのは!?
女子は選手の移籍や引退、再加入などの変動が目立つ。そのなかで、優勝候補の筆頭として上げられるのは、やはり昨シーズンのリーグ、黒鷲旗を制した久光製薬だろう。チームの主軸であった落合真理、成田郁久美が抜けた穴は、NECから移籍した仁木希、パイオニアから移籍の榛沢舞子が埋め、さらにカザフスタンのエース、パブロワ・イエレナの加入で攻撃力も増した。守備はW杯でも活躍したリベロの佐野優子が固める。攻守ともに優れたバランスを誇り、今季も優位であることは間違いない。
久光製薬を追うのが、昨年準優勝のJT、3位のパイオニア。それぞれ全日本メンバーの竹下佳江(JT)、栗原恵、庄司夕起(ともにパイオニア)を擁し、昨年も上位進出を果たした力は今季も健在だ。さらにこの一角に食い込みそうなのがNEC。昨年は開幕の連敗が後を引き、4強入りを果たすことはできなかったが、今季からは高橋みゆき、成田らが古巣に復帰を果たした。主将の杉山祥子を含めた高速バレーで、今季こそは巻き返しを図りたい。
上記4チーム以外にも、木村沙織、荒木絵里香を擁する東レ、セルビアのポイントゲッター、ニコリッチ・イェレナが加入した武富士、W杯でも活躍したドミニカのロンドン・シンディを獲得したデンソーも虎視眈々(こしたんたん)と女王の座を狙う。各チームが外国人選手を補強するなか、日本人だけで戦うシーガルズ、日立佐和、トヨタ車体は爆発的な攻撃力では引けを取るが、守備からのコンビや、粘りのバレーで上位進出を目指す。
■連覇狙うサントリー 東レは雪辱なるか
女子以上に男子は混戦が予想される。昨年の覇者・サントリーが今季も優勝候補であることは間違いないが、越川優、荻野正二、津曲勝利、山村宏太ら主軸選手がW杯の疲れを克服することができるか。勢いに乗れば、昨年同様に一気に走ることも予想される。前半の戦い方が連覇への鍵を握る。
昨シーズンは決勝で敗れた東レは、柴田恭平、勝野裕士が海外移籍で抜けたものの、誰が出場しても変わらぬ力を発揮するという総合力の強化に努めてきた。昨シーズンはケガに泣いた越谷章の復帰も明るいニュースとして加わった。好不調の波を抑えることができれば、王座奪還もぐっと近づくはずだ。
パナソニックは、今シーズンから主将に就任した宇佐美大輔を軸に、全日本の主砲・山本隆弘らを中心にした攻撃力を誇る。前回リーグで初の4強進出を果たした豊田合成も今季は優勝を狙う戦力が整った。さらに、一昨年の優勝を飾る原動力であった石島雄介が復帰した堺、イタリア遠征やロシア遠征で着実に力をつけているJT、ユニバーシアード代表の金子隆行、古賀幸一郎ら若手の台頭が目覚ましいNECも昨シーズンのリベンジを果たそうと、今季に懸ける思いも強い。選手たちが病院で働くという異色のチームとして注目を集めた大分三好も2シーズン目を迎える。わずか2勝に終わった昨シーズンをいかに上回ることができるか。今季は真価が問われるシーズンとなりそうだ。
また、プレミアリーグ公式HPからも
こちら
そして、パイオニアの選手が番組に出演されるそうです
こちら

まさかベンチ入りもないなんて思っていませんでした

来週行くのに…M監督(+Y監督)め〜


これは…今後を考えると真剣に考えていかなきゃ、と思います

どうしてくれる


わかる方、教えていただきたいんですがベンチ入りのメンバーって変わらないんでしょうか

私は『久光』ファン…ってより『修加さん』のファンなんです

修加さんが出ていない久光は…

非常に複雑な心境です

来週観戦なのに心の準備が〜…

一応プレミアな内容もUPしていきます(気乗りしませんが)

まずは・・・
こちら
一応文章も載せておきます

V・プレミアリーグ、8日開幕
『変動の女子、混戦の男子を制するのは!? 』
ワールドカップ(W杯)からわずか1週間、熱戦の後を受け、バレーボールの国内最高峰リーグ「2007−08 V・プレミアリーグ」が開幕する。まずは8日に女子大会(神戸グリーンアリーナほか)が、翌週15日には男子大会(有明コロシアム)が始まり、それぞれ戦いの火蓋が切って落とされる。
約1カ月間にわたり、W杯を戦った全日本の選手にとっては調整期間も十分なものではなく、酷な日程での開幕ではある。しかし、Vリーグの頂点という栄誉をつかむため、各選手たちもそれぞれの所属先へ戻り、5カ月に及ぶ戦いへと臨む。
■久光優位は変わらず 高橋復帰のNECは!?
8日、V・プレミアリーグが開幕する。約5カ月にわたる大会を制するのは!?
女子は選手の移籍や引退、再加入などの変動が目立つ。そのなかで、優勝候補の筆頭として上げられるのは、やはり昨シーズンのリーグ、黒鷲旗を制した久光製薬だろう。チームの主軸であった落合真理、成田郁久美が抜けた穴は、NECから移籍した仁木希、パイオニアから移籍の榛沢舞子が埋め、さらにカザフスタンのエース、パブロワ・イエレナの加入で攻撃力も増した。守備はW杯でも活躍したリベロの佐野優子が固める。攻守ともに優れたバランスを誇り、今季も優位であることは間違いない。
久光製薬を追うのが、昨年準優勝のJT、3位のパイオニア。それぞれ全日本メンバーの竹下佳江(JT)、栗原恵、庄司夕起(ともにパイオニア)を擁し、昨年も上位進出を果たした力は今季も健在だ。さらにこの一角に食い込みそうなのがNEC。昨年は開幕の連敗が後を引き、4強入りを果たすことはできなかったが、今季からは高橋みゆき、成田らが古巣に復帰を果たした。主将の杉山祥子を含めた高速バレーで、今季こそは巻き返しを図りたい。
上記4チーム以外にも、木村沙織、荒木絵里香を擁する東レ、セルビアのポイントゲッター、ニコリッチ・イェレナが加入した武富士、W杯でも活躍したドミニカのロンドン・シンディを獲得したデンソーも虎視眈々(こしたんたん)と女王の座を狙う。各チームが外国人選手を補強するなか、日本人だけで戦うシーガルズ、日立佐和、トヨタ車体は爆発的な攻撃力では引けを取るが、守備からのコンビや、粘りのバレーで上位進出を目指す。
■連覇狙うサントリー 東レは雪辱なるか
女子以上に男子は混戦が予想される。昨年の覇者・サントリーが今季も優勝候補であることは間違いないが、越川優、荻野正二、津曲勝利、山村宏太ら主軸選手がW杯の疲れを克服することができるか。勢いに乗れば、昨年同様に一気に走ることも予想される。前半の戦い方が連覇への鍵を握る。
昨シーズンは決勝で敗れた東レは、柴田恭平、勝野裕士が海外移籍で抜けたものの、誰が出場しても変わらぬ力を発揮するという総合力の強化に努めてきた。昨シーズンはケガに泣いた越谷章の復帰も明るいニュースとして加わった。好不調の波を抑えることができれば、王座奪還もぐっと近づくはずだ。
パナソニックは、今シーズンから主将に就任した宇佐美大輔を軸に、全日本の主砲・山本隆弘らを中心にした攻撃力を誇る。前回リーグで初の4強進出を果たした豊田合成も今季は優勝を狙う戦力が整った。さらに、一昨年の優勝を飾る原動力であった石島雄介が復帰した堺、イタリア遠征やロシア遠征で着実に力をつけているJT、ユニバーシアード代表の金子隆行、古賀幸一郎ら若手の台頭が目覚ましいNECも昨シーズンのリベンジを果たそうと、今季に懸ける思いも強い。選手たちが病院で働くという異色のチームとして注目を集めた大分三好も2シーズン目を迎える。わずか2勝に終わった昨シーズンをいかに上回ることができるか。今季は真価が問われるシーズンとなりそうだ。
また、プレミアリーグ公式HPからも

こちら
そして、パイオニアの選手が番組に出演されるそうです

こちら
知ってました
関西の朝日新聞にさおりんが
こちら
内容は下記にて
『笑顔支えるアロマ時間 木村沙織(バレー)』
2007年12月06日
17歳で初めて日本代表入りしてから4年。2度目の出場となった11月のワールドカップ(W杯)では、押しも押されもせぬ日本のレギュラーとしてコートを駆けめぐった。
京都で買い物するのも楽しみの一つ。東京より「ごちゃごちゃしていないところが好きです」
苦しい体勢からでも強打を決めるうまさも定評がある
ただ、北京五輪出場は決められず、自分のプレーにも満足できなかった。ブロックアウトを狙ったスパイクが相手の予想以上のパワーではね返された。悪い流れになった時の気持ちの強さも足りないと思う。「全然通用せず、課題を突きつけられた」と悔しさばかりがつのった。
5月から約半年間の日本代表での生活は、あわただしいかった。合宿では午前、午後3時間ずつの全体練習に夜は自主練習。起床は朝6時半。夜は「早く寝なくちゃ、明日になっちゃう」と床に入る。
そんな生活に潤いを与えてくれたのは、今年こり始めたアロマキャンドル。プレミアリーグ後の今春、母と北海道を旅行した際、いい香りに誘われ、ある店に入って見つけたのがきっかけ。
それ以来、所属する東レの寮(大津市)の自室で楽しむようになり、「あると、心が落ち着くんです」。お気に入りのストロベリーとバニラの香りのキャンドルをともすことが、代表の合宿や遠征でも、貴重な癒やしの時間となった。
W杯を11月中旬に終え、寮に戻った。コートで笑顔をよく見せるようにいつもニコニコ。チームメートからは「ほんわかしてる」と言われ、ほのぼのとした性格だ。
それでも入社3年目に入り、先輩は「受け答えなど、だいぶ社会人らしくなってきた」。本人も「高校時代に比べて日の丸の重みがわかり、責任感も増したかな」と言う通り、プレー同様、しっかりとした存在になってきた。
プレミアリーグは8日に開幕、チームは本拠を置く滋賀での2連戦でスタートする。「W杯で反省したことをリーグで高めたい。今はリーグ優勝しか考えていません」
北京五輪出場をかけた来年5月の世界最終予選で雪辱を果たすため、さらなる成長を期してリーグ制覇を目指す。
きむら・さおり 86年8月生まれ、東京都あきる野市出身。東京・下北沢成徳高3年の04年、日本女子バレーの五輪では最年少の17歳でアテネ代表に選ばれた。05年に東レに入社し、05〜06年のVリーグで新人賞。184センチの高さとセンスを生かしたアタッカーとして、日本代表に定着した。

関西の朝日新聞にさおりんが

こちら
内容は下記にて

『笑顔支えるアロマ時間 木村沙織(バレー)』
2007年12月06日
17歳で初めて日本代表入りしてから4年。2度目の出場となった11月のワールドカップ(W杯)では、押しも押されもせぬ日本のレギュラーとしてコートを駆けめぐった。
京都で買い物するのも楽しみの一つ。東京より「ごちゃごちゃしていないところが好きです」
苦しい体勢からでも強打を決めるうまさも定評がある
ただ、北京五輪出場は決められず、自分のプレーにも満足できなかった。ブロックアウトを狙ったスパイクが相手の予想以上のパワーではね返された。悪い流れになった時の気持ちの強さも足りないと思う。「全然通用せず、課題を突きつけられた」と悔しさばかりがつのった。
5月から約半年間の日本代表での生活は、あわただしいかった。合宿では午前、午後3時間ずつの全体練習に夜は自主練習。起床は朝6時半。夜は「早く寝なくちゃ、明日になっちゃう」と床に入る。
そんな生活に潤いを与えてくれたのは、今年こり始めたアロマキャンドル。プレミアリーグ後の今春、母と北海道を旅行した際、いい香りに誘われ、ある店に入って見つけたのがきっかけ。
それ以来、所属する東レの寮(大津市)の自室で楽しむようになり、「あると、心が落ち着くんです」。お気に入りのストロベリーとバニラの香りのキャンドルをともすことが、代表の合宿や遠征でも、貴重な癒やしの時間となった。
W杯を11月中旬に終え、寮に戻った。コートで笑顔をよく見せるようにいつもニコニコ。チームメートからは「ほんわかしてる」と言われ、ほのぼのとした性格だ。
それでも入社3年目に入り、先輩は「受け答えなど、だいぶ社会人らしくなってきた」。本人も「高校時代に比べて日の丸の重みがわかり、責任感も増したかな」と言う通り、プレー同様、しっかりとした存在になってきた。
プレミアリーグは8日に開幕、チームは本拠を置く滋賀での2連戦でスタートする。「W杯で反省したことをリーグで高めたい。今はリーグ優勝しか考えていません」
北京五輪出場をかけた来年5月の世界最終予選で雪辱を果たすため、さらなる成長を期してリーグ制覇を目指す。
きむら・さおり 86年8月生まれ、東京都あきる野市出身。東京・下北沢成徳高3年の04年、日本女子バレーの五輪では最年少の17歳でアテネ代表に選ばれた。05年に東レに入社し、05〜06年のVリーグで新人賞。184センチの高さとセンスを生かしたアタッカーとして、日本代表に定着した。
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