吉澤ひとみ 中学キャラクター好きです
2007.10.20 [Sat] 13:37

吉澤ひとみ 元モー娘 が中学生時代に味わった挫折どがば熱く語ったはげな!
元モーニング娘 吉澤ひとみが金八先生も顔負けの“熱血教師”になってるんだずんだず よっすぃ〜先生の熱血授業は78点!? 小学校の先生になることや、バレーボール選手になる夢ば持っつたっけそうだず〜 中学生時代に味わった挫折どがば熱く語ったはげな! ...(続きを読む)

吉澤ひとみ小学校の先生になりました!
吉澤ひとみ小学校教師になったんじゃ。モー娘やめたかったって。 吉澤ひとみ(よしざわひとみ)が東京都世田谷区の小学校で教師になったんじゃ。 吉澤ひとみ、アイドルになじめんかったんだって。 と、これは2007年10月16日。 ...(続きを読む)

吉澤ひとみの夢を語っちゃいました。
吉澤ひとみが16日、東京都内の小学校で、日本サッカー協会主催の教室の教師として教壇にたたそうだ。吉澤ひとみも色んなところで活躍しているのね。吉澤ひとみはその講演の席でモー娘。を辞めようとした秘話などを交え、夢を持って頑張ることの大切さを ...(続きを読む)

吉澤ひとみ(よしざわひとみ、元モーニング娘)アイドルになじめなかっ ...
... の個性が出せなかった」とモー娘ば辞めようとした秘話ば一日教師した自動の前で語ったはげな〜 あだなにしっかりした子でもあるんだずね〜〜. http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000027-dal-ent. 吉澤ひとみ よしざわひとみ 元モーニング娘.(続きを読む)

吉澤ひとみ
吉澤ひとみが教師に!?元モーニング娘。のリーダー、吉澤ひとみが昨日16日、 東京都世田谷区立花見堂小学校で、1日教師をしたそうです。吉澤ひとみは、5〜6年生45人を前にして、モーニング娘。に入ってからの秘話やエピソードを熱く語ったそうですよ。 ...(続きを読む)


 

まほらば~Heartful days 第1巻 (期間限定版)について
2007.10.17 [Wed] 13:02

今月(6月)からCSでも放送が始まった「まほらば」。 鳴滝荘の人々が織り成す「ほんわか・ぬくぬく」なドラマが素敵です。 一昔前のホームドラマのような感じがGOOD! 丁寧な作りに定評のある「キムシン(笑)」こと木村真一郎監督 (なんと広島出身だそうです!!)と J.C.STAFFの本領発揮!といった所ですね。 原作ファンやアニメファンの方はもちろんの事、 普段アニメを見ない方にも安心して奨められる作品です。 正直、「文部科学省選定」にしたっておかしくないくらい(笑) ちっちゃい子からご年配の方まで、ぜひご家族みんなでお楽しみください。 そして、このほのぼのとした雰囲気に癒されてください。
 

タッチ TVシリーズ DVD-BOXについて
2007.10.17 [Wed] 12:57

『タッチ』は、単なるスポ根マンガ・アニメではない。 原作・TVアニメ版ともに、れっきとした文芸物語なのだと思う。 3年間の光り輝くような高校生活を描く長編ストーリーだからこそ、終盤に向かう辺りでは、その感慨もひとしお。 第1部では、ギャグ連発のお笑い学園モノかと思わせて、最後には衝撃的な悲劇が待っているという、心憎い見事な演出。 達也と南が高校2年~3年になる中盤は、中休み的な要素が大きいが、その緩んだお笑い場面と、2人を取り巻く恋愛の微妙な揺らぎがあってこそ、次のクライマックスへと向かう大事なステップとなるのである。 そして、オープニングで『情熱物語』が流れ始める、第4部。 達也のたくましく成長した姿――弟のためにひたすら投げる、せつない執念――が、ただただ涙を誘う。なんていい兄貴なんだろう。そして、新体操のスターとして騒がれる一方で、そんなタッちゃんを見守る南ちゃんの複雑な想い。2人の心の中で、カッちゃんはいつまでも生きているのだ。 こんなに爽やかで熱血にあふれた作品、他を探してもないでしょう。 そして80年代だからこそ生まれ得た、その懐かしさは、いつまで経っても色褪せない。この時期の雰囲気を感じながら子ども時代を過ごした人は、タッちゃん・カッちゃん・南ちゃんとともに成長するのです。永遠に。 だから、2005年の秋に実写版で映画化されても、この感慨深さ、懐かしさ、そして大河ドラマだからこそ味わえる作品への愛着というものを、越えられるはずがない。これは、劇場版アニメ3作で失敗したのと同じで、3年間という時間の重さを、たった2時間の映画としてコンパクトにまとめられるわけがないのだ。続編のTV放映用に製作された「~Miss Lonely Yesterday あれから、君は・・・~」もまた、登場人物全員を出して“その後の『タッチ』”を描こうとしたが、ストーリー的には無理がある設定で尻切れトンボの感が否めないし、全体的に暗く希望もないラストで終ってしまっている。 ただ、かろうじて、最後の続編となる「CROSS ROAD 風のゆくえ」は、舞台をカリフォルニアに移して新天地へと向かう寡黙な達也の決意と、進むべき道の見つからないままスポーツ・カメラマンのアシスタントとして働く南の悩みが、当時の自分の姿と重なって、涙を禁じ得なかった。そして和也の存在も、決して忘れられてはいない。主題歌を担当した坂本サトルの歌詞「夢を叶えた人は どこへゆけばいい/夢の見つからない人は 何を仰げばいい」という箇所は、まさに真剣に悩みながら迷いながら、前へ進もうとする若者へのエールなのだ。 あと、TVアニメ版で全編にわたって流れるショパンの使い方が秀逸! もちろん、芹澤廣明氏による主題歌・挿入歌も、鼻血が出るほどかっこいい。 だから、原作全巻とTVシリーズDVD-BOXは、何度でも心の青春を謳歌したい人にとっては必須なのです。みなさん、給料はたいて、揃えましょう!!
 

スレイヤーズ DVD-BOXについて
2007.10.17 [Wed] 12:53

なかなかBOXは凝ってますねー。お高い感じがしますが以前より お安くなったのでいいです。☆は平均点の3つってとこかな。 で画質がちょっとS−VHS並みかも・・・デジタルリマスターして 欲しかったって事で☆1つ減点の2個。 リナ=インバースの爆裂おまぬけお元気ドラマタ娘に再会できて感動 ものです・・・☆1つ追加。(ドラマタ=わからない人は第2話観てね) 林原めぐみさんの声もぴったりで最高。☆1つ追加。 「悪人に人権は無し!」はいいですね。個人的に好きです(^^ゞ アメリアの正義娘に、ガウリィのみじんこ頭にまた会えたのは楽しい 絶対買いですよん。いまなら特典ドラマCD(新録)付きで☆1つ追加 で5点。なんと原作15周年、アニメ化10年(+1年)の特製BOX のドラマを録音するため声優メンバーが再会して録音したそうです。 あと、アマゾンにNEXTとTRY予約しときましたけど、みなさんも 集めてくださいね〜3つBOXが集まると・・・もれなく特製DVD もらえるから楽しみですよーってことで☆1つ追加したいけど6点に なってしまう(^^ゞ 私の場合全話観ていないから、最高ですね。 これから届くNEXT,TRYも楽しみにしなくっちゃ。 新作のスレイヤーズアニメも出てほしいですね。
 

涼宮ハルヒの憂鬱 6 限定版について
2007.10.17 [Wed] 12:33

角川スニーカー文庫刊・谷川 流原作/いとうのいぢ原作イラスト 『涼宮ハルヒの憂鬱』TVアニメ第11〜12話を収録したDVDです。 時間軸は11月。原作6巻「涼宮ハルヒの動揺」5巻「涼宮ハルヒの暴走」の短編2本をアニメ化。 製作スタッフの緻密な構成力が画面の端々に現れており感嘆させられます。 第12話「ライブアライブ」(TV放送第12回)  DVD0巻収録の第11話「朝比奈ミクルの冒険Episode:00」から続く文化祭のお話です。  校内の様子が画面全体で丁寧に描写されており、お祭り気分満載。  演奏とサウンドが指先まで完全一体化する、極限を超えた作画描写の完成度と  ロックンロール全開の音楽に心震えます。微妙な仕草や表情も的確に描写されており、  「日本アニメでライブ映像を作リ込むとこうなります。」と一種のアドバンテージを示したかのようです。  また、何故彼女が助っ人になったか?その顛末も、よく見直すと前半Aパートの画面の隅で  きちんと段階的に描写されており、狙い済ました構成力の高さにも舌を巻きます。  感謝と充実感に動揺する意外な一面と、相方との絆もほんの少し見て取れる秀作です。 第13話「射手座の日」(TV放送第11回)   11月の文化祭直後、以前ハルヒにPCを強奪されたコンピ研vsSOS団のゲーム勝負のお話。  文芸部室内と宇宙艦隊戦を行き来する作品内での「2次元的」描写が見事ですね。  「フルメタル・パニック!」原作者・賀東招二が脚本に参加しており、  某SF作品のパロディもちらつかせる壮大な(?)スペースオペラに仕上がっています。  初心者から上級者を飛び越え、進化した彼女の超絶タイピングとプログラム操作に唖然。  普段は見せない彼女の人間味や二人の信頼関係が静かに描写されている点も要注目です。 映像特典はTV版予告、ねこマン展と2ndシングル「冒険でしょでしょ?」のイベントで 全国を飛び交う平野綾の奮闘ぶりを描いています。 日本橋や名古屋などで次々カットとイベントの模様が切り替わる飽きさせない構成になっています。 ただ、お客さんの盛り上がりがうざったく感じる人もいるでしょうか。 限定版特典CDにはTV放送版の「God knows・・・」「Lost my music」の音源を収録。 ライブアライブの劇中同様、平野綾の単独ボーカルを味わいたい人なら即買い必至です。
 

スクライド 9について
2007.10.17 [Wed] 12:28

最終話「夢」については、放映時にかなりの賛否両論があったらしい。 そりゃあそうだろう。主人公2人がただひたすら殴り合うだけのラストなんて、前代未聞である。 よく言われているように、第24話で無常矜持を倒した時点で、ストーリーは既に終わっている。 並みの作品なら、ラスト5分でエピローグを描き、ヒロインの笑顔のアップあたりで終わるところだ。 だが「スクライド」は勿論、そんな作品ではない。 第25話では、その後の始末とエピローグを丸々1話を使ってたっぷりと語り、カズマとかなみ、劉鳳と水守を始めとする、各キャラクターの顛末を描き切る。 もしこれがハリウッド映画ならば、カズマはかなみと、劉鳳は水守と抱き合って終わるのだろう。だが彼らは抱きしめない。手すら握らない。身を翻して闘いに戻るだけである。 『ああ、もはや語るべき言葉、ここにあらず  男、ただ前を向き、上を目指す』 -最終話次回予告より抜粋 この思想、この格好良さというのは、なかなか女性には理解しにくいかも知れない。 男というのは、こういう一途な愚かさ、自らの信念に殉じるストイックさに常に憧れるものなのだろう。 何故ならそれは、太古の昔よりDNAに刻まれた記憶だからだ。 女性が家や子供を守るために、「社会的生物」として進化したのに対し、男は狩猟の担い手として、自らを孤独に追い込み、目標を達成する事に至上の喜びを見出す「任務遂行型生物」として進化した結果である。 そういう「男の美意識」が極限まで表現されたのが、最終話「夢」である。 カズマと劉鳳、荒野でただひたすらに殴り合う2人。やがてアルター能力も使い果たし、生身の拳だけでドツキあう無様な闘いが、何故こうも激しく我々の胸を揺さぶるのか! そして勝者の拳が高々と上がり、岩山を突き崩すと現れる「スクライド」のロゴ‥‥ まさにもう言葉はいらない、最高のラストである。