三沢の宮坂

May 05 [Thu], 2016, 14:08
ビギナー必見!クルマののぼり方をマスターしよう!

ビギナー様にとって、クルマののぼり側って難しいですよね。
教習所で習ったとはいえ、いざ一人で公道に出ると、
重圧わたる側は少なくないと思います。


そこでここでは、ビギナー様のためのクルマののぼり方を紹介したいと思います。
規則正しいのぼり方を知って、安らぎ・安全に運転しましょう!


ポイントは、
◎急発・急阻止などの急○○を遠ざける
◎ドライビングポジションを形づくる
◎暖機操作をしよう


急発進しない・急阻止しないは、教習所でも習いましたね。
急○○は燃費コストパフォーマンスを押し下げることになりますから、急な発や阻止は避けましょう。
ビギナー様は、認可取立てなので、この辺は安心ではないでしょうか?
教習所で習ったことを置き忘れる・・・ということは、少ないと思います。
もちろん、この先も急○○は避けて下さいね。
暖機操作は、クルマのためにも良いことです。


ドライビングポジションは、人によって異なります。
操作わたる側の中には、身の丈が厳しい方もいれば身の丈が酷い方もいます。
自分にあったドライビングポジションを見つけて、無事操作を心がけましょう。


ただ、無事操作を努めすぎると、周囲のクルマの不便になりますから、程々に・・・。

ビギナーのためのクルマののぼり側とフローについて

クルマに乗り慣れた側でしたら、車に乗るときのフローはご存知かと思います。
ただ、のぼり側は意外にもご存知無い方が多いのではないでしょうか?
長年運転しているほど、教習所で習った乗り側は忘れているものです。
自分なりの中毒もつきますから、
どうしてもふさわしいのぼり側ってできていない方が多いと言われています。
ビギナーであればなおさらですね。


そこでここでは、ビギナーに重点をおき、
ビギナーのための規則正しいクルマの乗り側とフローを紹介したいと思います。
クルマにのぼり慣れている方も、ぜひ参考にしてみて下さいね。


まず、近年のクルマはATクルマが増えているとのことですから、
ATクルマに重点をおき、紹介します。


■走行するまで
カギ(要点)を忘れないようにしましょう。
最近のクルマは要点罠が弱いクルマが多いですから、うっかり要点を忘れぎみ・・・。
要点が破棄の状態で駆けるのは危険ですから、クルマに乗ったらまずカギの検索を。


次に”ドライビングポジション”を決めましょう。
要するに自分が運転しやすいと感じる配列ですね。
部屋ミラーも重要です。
後方が見やすい配列に設定しなおしましょう。


■ヒールはタブー
車を運転するのに、ヒールは絶対にタブー!
これは世の常中の常識です。
ヒールを履きたい側は、操作頃だけヒールの薄い靴を。
車内に操作用の靴を置いておくと便利ですよ。


■クルマの操作フロー
ATクルマはクラッチ制圧ではありません。
チェンジレバーは、P:パーキングレンジ・R:リバーストレンジ・
N:ニュートラルレンジ・D:移動レンジ・2:セカンドレンジ・
1:ファーストレンジ/ローレンジとなります。
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