July 25 [Sat], 2009, 19:50
本来のページからメンテナンスのお知らせページへ、302リダイレクトをかけるケースもあるようですが、
それだと検索エンジンへの配慮がなされていません。
この場合は、サービスの停止を示す503エラーで。
503エラーを返すように設定しておけば、検索エンジンはサービス停止中であることを認識し、エラーページをインデックスすることはありません。
July 25 [Sat], 2009, 19:32
■重要なコンテンツ
重要なコンテンツはソースコードの上に記述するという手法は、検索ロボットがページ内のどこがメインコンテンツかを理解するようになったので、記述順はあまり関係なくなったようです。
■リンクレピュテーション
リンクには必ず関連したキーワードをいれてますが、アンカーリンクのテキストよりも、リンク元とのテーマの関連性をより重要視するようになっているようです。
July 25 [Sat], 2009, 18:39
July 25 [Sat], 2009, 18:27
July 25 [Sat], 2009, 18:21
ヤフー、グーグル、そしてMSN Live Search(マイクロソフト)は、新しい「URL正規化タグ」をサポートすると発表した。
このタグを使えば、ウェブマスターやサイトオーナーが検索エンジンのインデックス内での重複コンテンツ問題を解消できる(ただし、自サイト内の問題のせいで生じる重複インデックスのみ)。
<link rel="canonical" href="http://www.seomoz.org/blog">
たとえばメールマガジンからの誘導でURLに「?ref=123」といったパラメータを付けていると、これまではパラメータなしの本来のURLとは別のページだとみなされてしまっていたが、URL正規化タグがあると、そこで指定されたURLとして扱われる。
引用
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/03/05/5112
July 25 [Sat], 2009, 18:17
バックリンクを通じて伝わる信用度やリンクポピュラリティのことを
リンクジュースといいます。
たとえば、被リンク数の多いページから被リンク数の少ないページへ
リンクを設置することで、被リンク数の少ないページのリンクポピュラリティを
高めることができます。
このリンクポピュラリティもしくは被リンク数を与えることを
リンクジュースといいます。
また、ブログのコメントやトラックバックを通じて、意図しないリンクジュースの
流出を防止するには下記のような方法があります。
・<meta name="robots" content="nofollow">
すべての外部リンクに対して流出しない
・<a href="http://www.AAA.com/" rel="nofollow">
特定(例:AAA)の外部リンクに対して流出しない
引用
http://www.seokeyword.com/seo_dictionary/link_juice.php
July 25 [Sat], 2009, 18:02
July 25 [Sat], 2009, 17:50
Bing
「Bing」は、2008年より「Kumo」(日本語の雲、蜘蛛に由来)のコードネームで開発されていたもので、Live Searchの後継となる次世代検索サービスとなる。ユーザーがより迅速に、適切な情報に基づいた意思決定できるように支援することを目標としており、従来の検索サービスとは異なるアプローチでデザインされたユーザーエクスペリエンスと直観的なツールで構成されているという。
だそうな
そこで、SEOでこんな注意の必要があるとのこと
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Webページで使われている言語を指定するタグとして、meta content-languageがある。meta content-languageはHTMLのheadセクションで次のように指定するもの。
<meta http-equiv="content-language" content="ja" />
Bing Communityのフォーラムを見ると、Bingはこのタグを地域ターゲティングの指標として採用しているようだ。米国のユーザーを対象にしたサイトならばmeta content-language指定はen-us(アメリカ英語)とするべきだが、間違ってen-gb(イギリス英語)になっていたため、イギリスからのアクセスが増えてしまったとのこと。Bingのスタッフが、meta content-language指定が原因だと回答した。原因は、質問者の使っているCMS「Joomla」ではデフォルト設定がen-gbになっていたため。
meta content-typeのcharset指定による文字コード指定と違い、meta content-languageが間違っていても文字化けの心配はないが、適切な記述になっているか気をつけたい。なお、Googleは、meta content-languageタグを考慮に入れない。標準のまま使ったり、他のサイトのHTMLをコピーしたりするウェブマスターが多いことを知っているからだ。
引用:
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/07/24/6153
July 25 [Sat], 2009, 17:39
■パフォーマンス優先
1.「マイコンピュータ」を右クリックして「プロパティ」を開く
2.「詳細設定」のタブから「パフォーマンス」の設定を開く
3.パフォーマンスオプションが表示されたら「視覚効果」のタブから「パフォーマンスを優先する」を選ぶ
■デスクトップ
デスクトップに置くファイルなどは極力少なくする
■アプリケーションソフトの整理
使わないアプリケーションをアンインストールする
July 16 [Thu], 2009, 20:42
1. 文字を選択
2. 選択範囲をJPEGマスクとして保存」(Alt+M+J+S)
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