グロい夢だあよ。 

March 09 [Wed], 2011, 13:49
砂場のような場所に、全裸で埋まる知らないおばさん。
もう1人の方に、何か居るから危ないよと言われるがかまわず埋まった。
砂の中から、胎児のような赤子が2人出てきて、おばさんの乳房に吸い付く。
「まあ、何?危ないってこれのこと?」
と笑いながら、されるがままにしている。
だんだん嫌なエロいかんじになっていき、夢中になって立ち上がるおばさん。
立ち上がった時に股から膣が離脱して落ちたが気付かないのか。
膣が、砂を付けたまま体内へと勝手に戻ってゆく。
しばらくしすると、おばさんが絶叫した。
股から赤子が血まみれでズルッと落ちてきた。
赤子はへその緒のような何かを自分で握っていた。
おばさんの体内からどこにも繋がっていないへその緒がびちゃびちゃと血を吹き出し始めると、
おばさんの体は血の気がなくなって白くなり、皮膚の内側の血液がジュルジュルとなくなっていくのが目に見えた。


仲間由紀恵がものすごい変な踊りで誘導するので、仲間と付いていった。
仲間さんが踊りながら通った道は、地形が変わる程にパワフルなものだったので、
掘られたての土が山盛りになったところの上を歩いて付いていった。
まるで畑の凸凹の列を作る機械みたいだ。

角を曲がったら異世界だった。
サイレントヒルのようなステージがありクリーチャーが居た。
地面をよく見ると、武器が落ちているのでみんなでそれを拾って戦った。
クリーチャーは双頭で花が生えてる奴をよく覚えている。
ダンジョンには二回入る羽目になった。
二回目は、目当ての武器がどこに落ちているか知ってたので、鉈のようなものを拾った。
攻撃力は高い筈だった。
しかし刃がよく切れないのと、腰が引いてしまってクリティカルヒット出来ないのが難点で、あまりダメージを与えづらい。
一度敵を頭から真っ二つには出来たが。
喋る敵がいて、そいつは武器を持っていて賢かった。
先に刃物が付いたやりのような物を振り回して、俺を含め周りに攻撃をした。
感覚は無いが、間合い的に頭に当たったような気がしたが負けたくないので
当たって無いという事にして仕返しをした。
鉈を、敵の頭にザクザクと振り下ろした。
しかし、やっぱりこの鉈弱いなと思った。
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体脱挑戦中。
とりあえずパートナーに会う事を目標に、レッツ夢日記だ。
意味わからん人は、こいつ頭おかしいと思って逃げて下さい。
逃げろ、逃げた方が身のためだ!!

そして写真はジャッキー・チェン。
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