ステップファザー・ステップ第8話(2.27)
February 28 [Tue], 2012, 23:50
脇坂刑事@渡辺いっけいの家に「忘れるな」と書かれた新聞が
投げ込まれる嫌がらせが続き、
双子の頼みで調べることになった怪盗キング@上川隆也は
新聞の発行元の郵便番号がある日付を指した暗号であることに気づく。
その日は怪盗キングがある企業から金塊を盗んだ日付だった・・・。
双子の父親という役割に次第に愛着を感じてきた怪盗キングが
泥棒だった過去を痛感させられるという話
このドラマ、感想書いてないですが、観てはいます。
やや物足りなさもあるけれど、ほのぼのしていて嫌いではないです。
家族全員で安心して観られるドラマだと思うんだけどなあ。
視聴率が振るわないのはそれはそれで納得なのですが
この回の真相は、
怪盗キングに金塊を奪われたために仕事を失った元警備員@石井正則が
脇坂刑事にその日を忘れないでほしいと願い、新聞を投げ込んでいたと。
真相を知った怪盗キングのほろ苦さが良かった
脇坂刑事が暗号を見つけられるような敏腕刑事ではなく、
怪盗キングを捕まえるとはとても思えないのが残念なトコだ(苦笑)
『ハンチョウ5』の新番組予告が流れ始めました。
でも、素直に喜べないのよね。
安積@佐々木蔵之助は神南署から警視庁に異動するという設定だそうで、
佐々木蔵之助以外のキャストは一新してしまうとのこと。
安積班のチームワークあっての『ハンチョウ』だったのになあ。
『相棒』といい、なぜ余計(としか思えない)な新展開をさせちゃうのかなあ
<佐々木蔵之介>「ハンチョウ」安積班総入れ替えで警視庁へ 人気刑事シリーズ第5弾
佐々木蔵之介さん主演の刑事ドラマ「ハンチョウ」のシリーズ第5弾が4月から放送を開始することが21日、明らかになった。これまで、神南署に所属しチームワークで事件を解決してきた佐々木さん演じる警部補・安積剛志が今回は警視庁に単身で異動。タイトルも「ハンチョウ〜警視庁安積班〜」と変わり、佐々木さんは「警視庁は安積にとって完全アウエー」と驚きながらも、「『ハンチョウ』の責任はさらに重くなるとは思いますが、ドラマにはより強い面白さが加わると思います。ある意味クランクイン前からワクワクしています」と意気込んでいる。 「ハンチョウ」は09年4月期に連続ドラマシリーズがスタートし、10年は1月期と7月期、11年は4月期に放送された。新シリーズの舞台は事件捜査の総本山、警視庁。長い間神南署をホームグラウンドにしてきた安積に突然、新設されたという警視庁刑事部長直属の特捜査一係に異動の辞令が下る。しかし、そこは本庁とは別棟で、捜査一課の「下請け」チームとして位置づけられたセクションで、新メンバーも各部署から集められたアウトロー的存在の面々ばかり。見方によってはいつでも解散できるように作られており、捜査一課でも所轄でもアウトサイダー的扱いを受け、捜査会議にも参加せず、初動調査や現場検証にも立ち会えない。新天地で、安積はどこまで「ハンチョウ」らしさを貫くことができるのか……という設定だ。
新安積班のメンバーは、班のナンバー2となる尾崎誠警部補役を小澤征悦さん、若手の行動派刑事・小池竜也役を福士誠治さん、小池にライバル意識を燃やす新人刑事・結城沙諸里役を比嘉愛未さんが演じる。新メンバーについて、橋本孝プロデューサーは佐々木さんに相談したといい、「安積のアウェー感を出すために、『共演したことのない人を選んでほしい』と佐々木さんに言われた。(映画で佐々木さんと共演した)福士さん以外は、みんな初共演です」とこだわりを見せ、「彼らが安積さんを『ハンチョウ』と呼ぶ瞬間も見どころの一つです」と話した。人気シリーズを、あえて新たな舞台で作ることについては「シリーズ4までやったが、決して成長し切ってしまったドラマではないと思っています。面白くするために新たなチャレンジをする方が一歩でも前に進める。退路を断つ覚悟でやらせていただく」と熱く語った。
新メンバーの比嘉さんは「こんな『ハンチョウ』もありだねって思っていただけるよう、私も力になれたら」とコメント、福士さんも「新たなメンバーで作品に臨むということで、新しい『ハンチョウ』の世界観が出せれば」と意気込み、小澤さんは「大好きな俳優の佐々木蔵之介さんと共演できることがすごく楽しみ。番組に関わるスタッフのみなさんの結束力も強いものがあると思いますが、そんな作品に自分も関われるということはすごくうれしい。自分もできる限りのことを頑張れれば」とコメントしている。
橋本プロデューサーは、舞台・メンバー総入れ替えで始まるシリーズ5をスペシャルバージョンと位置づけ、「脚本家の皆さんからも驚かれたが、5作目が決まったときに、1回安積を違うポジションに置いてみたいと思った。思い切って所轄から本庁に変えてみたらどうなるか……」と説明。舞台を警視庁へ変えたことで、担当範囲が東京都全域になり、所轄が扱わない失踪事件やSP警護のような仕事など、幅広い活躍で「『ハンチョウ』のいろんな可能性が試せる」と語った。ドラマは4月毎週月曜日午後8時から放送予定。
★今までの感想★
第1話
投げ込まれる嫌がらせが続き、
双子の頼みで調べることになった怪盗キング@上川隆也は
新聞の発行元の郵便番号がある日付を指した暗号であることに気づく。
その日は怪盗キングがある企業から金塊を盗んだ日付だった・・・。
双子の父親という役割に次第に愛着を感じてきた怪盗キングが
泥棒だった過去を痛感させられるという話

このドラマ、感想書いてないですが、観てはいます。
やや物足りなさもあるけれど、ほのぼのしていて嫌いではないです。
家族全員で安心して観られるドラマだと思うんだけどなあ。
視聴率が振るわないのはそれはそれで納得なのですが

この回の真相は、
怪盗キングに金塊を奪われたために仕事を失った元警備員@石井正則が
脇坂刑事にその日を忘れないでほしいと願い、新聞を投げ込んでいたと。
真相を知った怪盗キングのほろ苦さが良かった

脇坂刑事が暗号を見つけられるような敏腕刑事ではなく、
怪盗キングを捕まえるとはとても思えないのが残念なトコだ(苦笑)
『ハンチョウ5』の新番組予告が流れ始めました。
でも、素直に喜べないのよね。
安積@佐々木蔵之助は神南署から警視庁に異動するという設定だそうで、
佐々木蔵之助以外のキャストは一新してしまうとのこと。
安積班のチームワークあっての『ハンチョウ』だったのになあ。
『相棒』といい、なぜ余計(としか思えない)な新展開をさせちゃうのかなあ

<佐々木蔵之介>「ハンチョウ」安積班総入れ替えで警視庁へ 人気刑事シリーズ第5弾
佐々木蔵之介さん主演の刑事ドラマ「ハンチョウ」のシリーズ第5弾が4月から放送を開始することが21日、明らかになった。これまで、神南署に所属しチームワークで事件を解決してきた佐々木さん演じる警部補・安積剛志が今回は警視庁に単身で異動。タイトルも「ハンチョウ〜警視庁安積班〜」と変わり、佐々木さんは「警視庁は安積にとって完全アウエー」と驚きながらも、「『ハンチョウ』の責任はさらに重くなるとは思いますが、ドラマにはより強い面白さが加わると思います。ある意味クランクイン前からワクワクしています」と意気込んでいる。 「ハンチョウ」は09年4月期に連続ドラマシリーズがスタートし、10年は1月期と7月期、11年は4月期に放送された。新シリーズの舞台は事件捜査の総本山、警視庁。長い間神南署をホームグラウンドにしてきた安積に突然、新設されたという警視庁刑事部長直属の特捜査一係に異動の辞令が下る。しかし、そこは本庁とは別棟で、捜査一課の「下請け」チームとして位置づけられたセクションで、新メンバーも各部署から集められたアウトロー的存在の面々ばかり。見方によってはいつでも解散できるように作られており、捜査一課でも所轄でもアウトサイダー的扱いを受け、捜査会議にも参加せず、初動調査や現場検証にも立ち会えない。新天地で、安積はどこまで「ハンチョウ」らしさを貫くことができるのか……という設定だ。
新安積班のメンバーは、班のナンバー2となる尾崎誠警部補役を小澤征悦さん、若手の行動派刑事・小池竜也役を福士誠治さん、小池にライバル意識を燃やす新人刑事・結城沙諸里役を比嘉愛未さんが演じる。新メンバーについて、橋本孝プロデューサーは佐々木さんに相談したといい、「安積のアウェー感を出すために、『共演したことのない人を選んでほしい』と佐々木さんに言われた。(映画で佐々木さんと共演した)福士さん以外は、みんな初共演です」とこだわりを見せ、「彼らが安積さんを『ハンチョウ』と呼ぶ瞬間も見どころの一つです」と話した。人気シリーズを、あえて新たな舞台で作ることについては「シリーズ4までやったが、決して成長し切ってしまったドラマではないと思っています。面白くするために新たなチャレンジをする方が一歩でも前に進める。退路を断つ覚悟でやらせていただく」と熱く語った。
新メンバーの比嘉さんは「こんな『ハンチョウ』もありだねって思っていただけるよう、私も力になれたら」とコメント、福士さんも「新たなメンバーで作品に臨むということで、新しい『ハンチョウ』の世界観が出せれば」と意気込み、小澤さんは「大好きな俳優の佐々木蔵之介さんと共演できることがすごく楽しみ。番組に関わるスタッフのみなさんの結束力も強いものがあると思いますが、そんな作品に自分も関われるということはすごくうれしい。自分もできる限りのことを頑張れれば」とコメントしている。
橋本プロデューサーは、舞台・メンバー総入れ替えで始まるシリーズ5をスペシャルバージョンと位置づけ、「脚本家の皆さんからも驚かれたが、5作目が決まったときに、1回安積を違うポジションに置いてみたいと思った。思い切って所轄から本庁に変えてみたらどうなるか……」と説明。舞台を警視庁へ変えたことで、担当範囲が東京都全域になり、所轄が扱わない失踪事件やSP警護のような仕事など、幅広い活躍で「『ハンチョウ』のいろんな可能性が試せる」と語った。ドラマは4月毎週月曜日午後8時から放送予定。
★今までの感想★
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