三代目相棒は成宮寛貴に決定

April 04 [Wed], 2012, 0:43
ということで、三代目相棒が発表されました。成宮君かあ
9月あたりに発表されるものと思ってたのですが、意外と早かったですね。
水嶋ヒロ氏や長谷川博己氏の名前が候補にあがってましたが、
正直、彼らでなくてよかったと思ってます(笑)
うん、イイ人選をされたと思います (僕は田辺誠一氏を予想してました・・・)
神戸ちゃんが卒業したばかりなので、まだ素直に喜べないのですが、
成宮君加入が番組の活性化に繋がればいいなと思います。
大事なのは、やはりストーリーですね
成宮君が演じるキャラを大事にした展開にしていただきたいものです。
どういうキャラで、どういう経緯で特命係に左遷されるのでしょうね。
再放送を楽しみつつ、11期に期待することとしましょう。

成宮君は『梅ちゃん先生』にも出演してましたね。
梅子@堀北真希の姉の恋人にして、梅子の憧れの人。
彼、帰国できるのでしょうか。なんか悲恋に終わりそうな予感・・・

“新相棒”は成宮寛貴!水谷豊「さて何て呼ぼうかなあ」
テレビ朝日の人気ドラマシリーズ「相棒」で、水谷豊(59)演じる主人公・杉下右京の“新相棒”が成宮寛貴(29)に決まった。
初代相棒の寺脇康文(50)からバトンを受けた2代目の及川光博(42)が3月21日放送の「season10」最終回で番組を卒業。視聴率は20・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とシリーズ最終回の最高を記録し、後任が誰になるのか注目されていた。
水谷は「3代目相棒、成宮さんとは初共演。さらなる相棒ワールドの展開がとても楽しみです。寺脇は康文、及川くんはみっちゃん、さて何て呼ぼうかなあ」と大歓迎している。新シリーズは今秋にも放送予定で、成宮は「僕は今年30歳の節目の年を迎えます。この作品との出合いが役者としての新たなステップとなるような予感がしてワクワクしています。水谷さんとはまだお会いしたことがないのですが、早く紅茶を一緒に飲んでみたいです」と意気込んでいる。

相棒|ヒラP伊東仁の事件簿
【水谷豊さんコメント】
三代目相棒、成宮さんとは初共演ですが、更なる相棒ワールドの展開がとても楽しみです。寺脇は「康文」、及川くんは「みっちゃん」、さて何て呼ぼうかなぁ(笑)。

【成宮寛貴さんコメント】
「相棒」という国民的な作品であり人気の高い作品に自分を選んでいただいたことが、率直に嬉しかったです。僕は今年、30歳の節目の年を迎えます。この作品との出会いが役者としての新たなステップとなるような予感がしてワクワクしています。
幅広い世代の方に愛されるようなキャラクターを自由な発想で粘り強く作っていきたいと思っています。長期戦でもあるので、今ある自分の力を出しきって楽しみたいです。
水谷豊さんとはまだお会いしたことがないのですが、早く紅茶を一緒に飲んでみたいです。

【松本基弘ゼネラルプロデューサーコメント】
成宮さんをお迎えして"相棒"は新たな地平に踏み出します。"相棒"のこれからの進化をどうかお見守り下さい!

<警視庁 特命係>
警視庁の中でも“陸の孤島”と揶揄される「特命係」に寺脇康文さんが演じた亀山薫が飛ばされてきたのが2000年くらい(夏放送ですが冬設定)。
薫は「特命係」に7番目に来た人物(右京自身は除く)でした。
そして薫こそが初めての右京のよき相棒となりました。
その後、シーズン7の9話で警視庁を退職し、異国の地へと自らの道を選びました。

8番目に飛ばされてきたのは及川光博さんが演じた神戸尊。
2009 年3月のこと(シーズン7の最終回)。

※7番目と8番目の間に原田龍二さんが演じた陣川公平(シーズン3)がいますが、あまりに一瞬だったので公式にはカウントしてません。(そのほかの6人も決して長く特命係に在籍したわけではないのですが…)

尊の場合、特命係に「飛ばされた」のには警察庁の裏の裏の事情がシーズン8の最終回で明らかになりました。
いずれにせよ、尊は薫とはキャラクターがかなり異なっていたものの、二人目の右京のよき相棒となりました。
先日放送したシーズン10の最終回で「警察庁長官官房付き」へ人事異動となり、特命係を去ることに。
警視庁から警察庁に帰任したとはいえ、「相棒−劇場版II−」の黒幕とも言える長谷川宗男(國村隼)の元に行ったわけですから、今後のそのあたりの展開の可能性も!?

そして次のシーズンの「相棒」で、今回決まった成宮寛貴さん演じるキャラクターがどういった形で特命係にやって来るのか、そして彼の人物像など、今後の展開をお楽しみに!
これまでとは一味もふた味も違った設定を用意しています。
とにかく「相棒シーズン11」も見逃せません!

震災から一年

March 11 [Sun], 2012, 22:00
昨年の震災からちょうど一年が経ちました
振り返るにはまだ早い気がします。
余震があるたびに、あの日に引き戻されます。
地震があったわけでもないのに、揺れた感覚に襲われることもしばしば。
この感覚、僕だけじゃないんじゃないかな。
そして、被災者や被災地の問題、続く余震、収束しない原発問題etc、
まだまだ過去の出来事ではないよね、現在進行形の出来事・・・。
この一年は人との繋がりに救われた一年でした。
友人知人の「大丈夫だった?」「無事で良かった」という言葉に励まされ、
地震が発生するとTwitterでの「揺れた」「大丈夫?」といった反応を見ることで
不安を感じたのは自分だけじゃないんだなという安心感・連帯感を味わった。
僕の言動・行動が同じように少しでも誰かの支えになっていればいいなと思う。
亡くなられた方のご冥福と被災地の復興を願いつつ、
一日一日を自分らしく大切に過ごしたいと思った今年の3.11・・・

2011年最後の書きこみ

December 31 [Sat], 2011, 11:24
2011年ももうすぐ終わろうとしています
今年もお世話になりました。
2011年は記憶に残るであろう、辛い事件の多かった一年でしたね。
毎年12月あたりは『一年が終わるのはあっという間』などとしんみりするのが常なのですが、
今年に限っては、『2011年はまだ終わらないのか・・・』と長く感じたものでした。
新年になれば難題がすべて解決されるとも思えないのですが、
いい一年になるよう願うばかりです。
2012年もどうぞ宜しくお願いいたします。

最後に、テレビの感想書いてるブログなので、テレビ番組の一年の総括を
今年の僕の中の最優秀作品は『TIGER&BUNNY』でした
今年はタイバニに楽しませてもらった一年だったな。ありがとうそしてありがとう

本当は、最優秀作品はドラマの中から選びたかったのですが、
今年はそれほどはまったドラマがなかったのでね
ドラマ部門で僕の中の最優秀作品は『下流の宴』
2位はテレ東で正月に放映された時代劇『戦国疾風伝 二人の軍師』
(来年1月に再放送されるそうなので、ご覧になれる方はどうぞ)
3位は『チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸』『私が恋愛出来ない理由』ということで。
今年は視聴したドラマがだいぶ減っちゃったなあ。ドラマに興味ない人よりは観てるのだろうけど。
このところ、どうすれば視聴者の視線を向けさせることができるのか?という
インパクトだけを狙っている作品が増えたなあと感じます。
人気アニメの実写化なり、キャスティングなり、登場人物の設定なり。
『家政婦のミタ』『美しい隣人』『鈴木先生』『名前をなくした女神』『蜜の味』etc、
非常識で現実離れした主人公が我が道を往くドラマが増えました。
世相を反映しているのかな。
脚本家の遊川和彦氏が安易なアニメ化に批判的なコメントをされたそうですが、
アニメのような奇妙奇天烈なキャラとその言動で視聴者を引きつけようとした『家政婦のミタ』も
偉そうなこと言えるような作品とは僕には思えませんでした。
僕は普通の人たちが恋愛や仕事・事件etcを巡り、葛藤や成長するドラマを観たいんだけどなあ。
でも、『家政婦のミタ』がヒットしちゃったし、今後もこの路線のドラマが続くのでしょうなあ

アニメでは『TIGER&BUNNY』、特撮では『海賊戦隊ゴーカイジャー』
まさかその後の結城凱を見れるなんてなあ。
生きていれば面白いものが観られるんだなあと思ったもんだよ。

では、皆様、よいお年を

プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達(12.28)

December 30 [Fri], 2011, 0:02
球団から戦力外通告を受けたプロ野球選手が、
野球生命を懸けて、トライアウトに臨む姿を描くドキュメント番組
野球をすっかり観なくなった僕ですが、この番組は欠かさず観ています。
この番組を観ると、一日一日を大事に過ごそうと気を引き締めたくなるのよね・
そう言いつつ、正月や休日はのんびり過ごしちゃうのですが

今回ピックアップされたのは、
元阪神の杉山直久投手(31)、元日ハム・中日の木下達生投手(24)、
元横浜の四番バッターで格闘家に転身したこともある古木克明野手(31)、
元ソフトバンクの大城祐二野手(26)の4名。
格闘家に転身していた古木選手はあまり応援する気になれず、
家族を養わなければならない杉山投手&大城選手寄りで観てました。
トライアウトの結果、木下投手はヤクルトに入団決定、
古木選手はどこからも声がかからず、
杉山投手と大城選手は独立リーグで再起を図ると。
独立リーグの年俸の相場は100万〜150万らしい。
いずれプロに戻るという決意あっての独立リーグ入団なのでしょうな。
独身だったら捨て身で気楽に冒険できそうですが、
杉山投手も大城選手も妻子持ち、
夫婦で今後の人生設計とか悩んだりしたんだろうなあ。

そのほかにも、元ダイエー・阪神の下柳投手・巨人・中日の河原投手etc、
僕でも知っている選手がトライアウトに参加してました。
今年戦力外通告を受けた選手は143人だそうで。
この時期は花形選手が億単位の契約を結んだといったニュースが騒がれますが、
落差が激しいのう。厳しい世界ですなあ

★今までの感想★
戦力外通告(2006) 戦力外通告(2009) 戦力外通告(2010) 俺たちはプロ野球選手だった(2011)

侵略!?イカ娘最終話(12.26)

December 30 [Fri], 2011, 0:01
「私たち、もうとっくに侵略されちゃってるのかもしれないわね・・・」
相沢姉妹が皆に慕われているイカ娘を見て、存在感を再認識する
という最終回らしい、心温まる締め方だったな
『ケロロ軍曹』でもそんな回があったような気もするけど(笑)、悪くない
相沢家に早苗にシンディー&三バカ、清美ら侵略部員に小学生の男の子たちetc、
うん、2期のイカちゃんは皆から愛されていたなあ
1期に比べるとやや盛り上がりに欠けた気もしたが、安定した面白さだった。
土曜の午前中とかに1期から再放送をすれば、人気が出るんじゃないかねえ。
続編が制作されるといいなあ。

★侵略!イカ娘の感想★
第1話 第5話 最終話

★侵略!?イカ娘の感想★
第1話

塀の中の中学校再放送決定

August 27 [Sat], 2011, 14:00
2010年10月に放映された『塀の中の中学校』というドラマが
8月27日(土)午後2時からTBSで再放送されるそうです
刑務所内にある受刑者のための公立中学校を舞台にしたドラマで、
じーんとくる内容だったんですよ。以前書いた感想はこちら
脚本は内館牧子、出演はオダギリジョー・大滝秀治・渡辺謙etc
ご覧になってない方、是非お薦めしたいです。

壮絶人生ドキュメント 俺たちはプロ野球選手だった(3.24)

March 27 [Sun], 2011, 0:49
元プロ野球選手のその後の人生に密着するドキュメント番組
『プロ野球戦力外通告』とコンセプトは同じ。ナレーションは東山紀之
プロ野球をすっかり観なくなってしまった僕ですが、
この番組は観ずにいられないのよね。
現役選手のうち、引退後の生活に不安を感じているのは、74%だそうで。
今回ピックアップされた人たちも、野球ファンには有名な人たちなのだろうからなあ。
子供の頃から野球一筋だった(のであろう)彼らが、
野球以外の選択肢を選ばざるをえない。厳しい世界だなあと改めて痛感させられる。

今回ピックアップされたのは・・・
・雑誌の連載やスポーツのプロジェクトに参加している元ロッテ・中日の愛甲猛
・トラック運転手をしながら、大学の夜間部を通い、
高校の教員・高校野球の指導者を目指している元巨人・西武の三浦貴
・携帯電話の営業をしている元横浜・近鉄・楽天の福盛和男
・大阪ホークスドリームの総監督を務めている元南海・オリックス・ダイエーの門田博光
・週三日人工透析が必要なため、あまり働くことができず、
自己破産した元南海・ダイエーの香川伸行
・IT関連企業の共同オーナーに転身した元近鉄のブライアント
・トラック運転手をしながら、野球スクールを主宰している元横浜のポンセ
・奥さんが他界・ピッチングコーチを解雇されたものの、
農業を始めた元日本ハム・巨人の河野博文
・うどん屋への転身に成功した元巨人の條辺剛

番組の常連なうどん屋條辺さんですが、僕はこの人の現役時代を知りません(笑)。
今回印象に残ったのは、門田さんと河野さんだったなあ。
病気の後遺症で足取りは覚束ないながらも
後進を育てたいという気持ちからノックの練習に励む門田さんの姿に打たれたよ
ひたむきに努力をするところが門田さんらしかったなあ。
ポンセはトラックの運転手をもう17年もやってるのね。
プロ野球とは離れた人たちも野球と関わる取り組みをしているのが微笑ましかったな。

★今までの感想★
戦力外通告2006 戦力外通告2009 戦力外通告2010

東北地方太平洋沖地震A

March 18 [Fri], 2011, 23:02
東北地方太平洋沖地震が発生してからちょうど一週間が経ちました
たまになんとなく揺れてる感覚を味わうことがあります。
気のせいなのかもしれないけど、
今、震度3以上とかでないと、地震速報は流れないようだしなあ。どうなんだろ?
東京は、計画停電やら、鉄道の運行状況やら、買いだめ騒動やら、
(不思議なくらい、スーパーでパンが売り切れているよね・・・)
混乱はまだあるものの、一日一日平穏な生活を取り戻しつつありますね。
東北の被災地にいる方々にも早く平穏な日々が戻ることを願っています。

今回の地震の死者数は、阪神大震災を超えてしまったようです。
東北を襲った地震・津波の映像は尋常ではなかったからなあ。
緊急地震速報のお蔭で、多少前もって地震が予測できるようになったけど、
数秒前に予測できてもなあ。
津波が来ると予測できても、津波自体を喰いとめることはできないし。
まだまだ人間は大自然の前では無力だなあと思い知らされた

一方、福島第1原発の事故は人災ではないかと僕は思うのよね。
今は、東電関係者が大惨事を喰いとめようと必死に作業をしていることだし、
原因を追求する段階ではないのだけど、いずれ徹底的に調査すべきだと思う。
東京電力が地震や津波が発生したときを想定した対策を用意していたのか、
原子力発電所を管理できる企業であるのかどうか。
今回、非常用の発電機が津波のために停止したということだったけど、
海の近くに原発がある以上、
津波に襲われる可能性があるのは今まで指摘されていたのよね。
僕は別に原発反対派ではないのよ。
今までどおりの生活水準をできれば維持したいし、安心安全に活用できるなら活用したい。
でも、もし原発が安全に活用できないものなのなら、縮小すべきではないかと思う。
場合によっては、僕たちの生活スタイルそのものを変えていく必要があるのでは・・・とも思う。
僕たちは日本の土地・資源を一時的に利用させてもらっているだけで、
ゆくゆくは子孫たちが安心して使えるようにしておかないといけないと思うから・・・。

東北地方太平洋沖地震

March 13 [Sun], 2011, 19:57
久しぶりの更新になりました
僕は東京在住なのですが、今回ほど怖いと感じた地震はこれまでなかった。
激しい揺れはなかなか治まらなかったし、余震は何度も続いたし・・・
この世の終わりが来たのかと思った。
(東北の方や阪神大震災を経験された方のことを考えると、
「怖い」と言ってしまうことに申し訳なさも感じますが・・・)
その後、ニュースを観て、信じがたい事態・映像の数々に暗澹とさせられました。
これ以上被害が増えることなく、
一人でも多くの人が救われることを心から願っています

2010年最後の書きこみ

December 31 [Fri], 2010, 1:38
2010年も残り24時間を切りまして、これが今年最後の記事になるでしょう
今年もお世話になりました。
好き放題に書きたいことを書いておりますが、来年も宜しくお願いいたします。
僕の今年最大のニュースは、ツイッターを始めたことでしょうか。ちっちゃいのう
文字数に制限のあるツイッターよりブログの方が僕は好きなのですが、
リアルに思ったこと感じたことをつぶやいたり、
TV番組の感想を実況しあったりできるツイッターは、それはそれで面白いです

最後に、テレビの感想書いてるブログなので、テレビ番組の一年の総括を

まず、ドラマ・・・2010年、僕の中の最優秀作品は、『新参者』でした
2位が『鉄の骨』、3位が『コードブルー2』『泣かないと決めた日』
『新参者』はねえ、決して完成度が高いとは思わないんだけど、
人形町を舞台にした下町人情風ミステリーというのが味わいあったのよね。
来年1月3日に特番があるようなので期待してます。
今年は面白いドラマもあったのだけど、傑作と呼べるドラマはなかった気のした1年でした。
来年は傑作ドラマが生まれるといいですなあ。

アニメでは、僕の中の最優秀作品は、『B型H系』『侵略!イカ娘』でした。
どちらも観ていて楽しい作品でしたわ。

特撮では・・・『天装戦隊ゴセイジャー』。自分でも意外だ。
序盤は、『大丈夫か、今年の戦隊は??』と眉をひそめながら観てたんだけどなあ。
戦隊側も悪の組織側も危なかっしくってさあ。
でも、この危なっかしさが『ゴセイジャー』の持ち味なんだろうなあ。
最近は、『シンケンジャー』『W』『000』より楽しんでますわ。
残り数話ですが、ブレドランの最後の活躍に期待したいものです。
ちなみに、今年最も僕の心に響いた台詞は、「このロースペックが!」でした(笑)

では、皆様、よいお年を
P R
プロフィール
  • ニックネーム:まっつー
  • 性別:男性
  • 誕生日:11月3日
  • 血液型:B型
  • 現住所:東京都
  • 職業:会社員
  • 趣味:
    ・テレビ--ドラマ・アニメ・特撮と幅広く視聴
    ・読書--クリスティーの推理小説が愛読書
    ・恋愛--・・・って、これ、趣味か??(笑)
読者になる
主にTV番組(ドラマ・アニメ・特撮)の感想を綴っています。今観ている作品・これまで観てきた作品は、こちらです。
コメント・トラバはお気楽にどうぞ
2012年04月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
池亀宏昭
» 相棒6第1話(10.24) (2012年06月03日)
まっつー
» 三毛猫ホームズの推理第1話(4.14) (2012年05月27日)
まっつー
» 鍵のかかった部屋第6話(5.21) (2012年05月26日)
hide
» 三毛猫ホームズの推理第1話(4.14) (2012年05月26日)
みのむし
» 鍵のかかった部屋第6話(5.21) (2012年05月26日)
まっつー
» 仮面ライダーフォーゼ第34話(5.6) (2012年05月10日)
@.
» 仮面ライダーフォーゼ第34話(5.6) (2012年05月09日)
メールフォーム

TITLE


MESSAGE