スレイヤーズRevolution第5話(7.30)
August 01 [Fri], 2008, 23:41
神官ゼロス、『スレイヤーズRevolution』に初登場
石田彰の声を初めて認識したのは、
たぶん『スレイヤーズシリーズ』だったと思う。
「それは・・・秘密です」という決め台詞といい、相変わらずふざけたキャラです。
今回は、ポコタの秘密がだいぶ明かされました。
ポコタの正体は、霧に隠された国タフォーラシアの王子様
ポコタの本名は、長すぎて、一回じゃ聞き取れなかった。聞き返す気もしなかった
タフォーラシアは、その昔、デュラム病という謎の疫病に襲われたため、
疫病の治療方法がわかるまで、
ある魔道士によって、タフォーラシアの人は眠りについていた。
しかし、疫病の治療方法が見つかったのにも関わらず、
その魔道士が行方不明になってしまったため、
今度は、眠れる人々の封印を解けない状態になってしまっていた。
その魔道士こそ、赤法師レゾ!
もしかしたら・・・と思ってたら、やはりレゾだったかあ。
第1期で死んだレゾの名前を、再び聞くことになるとはねえ。
コピーレゾも出てることだし、まさか復活しないよね?
ゼロスが登場するわ、
赤法師レゾ・ザナッファー・クレアバイブルという単語が飛び出すわ、
なんか懐かしい感じがしました。
しかし、『Revolution』から観た人には、なんのこっちゃ?って話ですな。
そして、ポコタの仇敵・魔道戦車を密売してた一味が登場しました。
魔道戦車を買っていたのは、ルヴィナガルド王国のジョコンダ公爵、
ジョコンダに売っていたのは、獣人のデュクリス。
デュクリスは、もともと、タフォーラシア王国の臣下だったようですね。
彼なりに、国を思って、行動してるみたいだけど。
そして、ジョコンダ一味の背後には、相変わらず胡散臭いゼロスがついている
ゼロスの目的は、相変わらず、クレアバイブルかな。
気になったのは、ジョコンダ付の侍女オゼル。ひょっとして、魔族?
『Revolution』は、ジョコンダ一味を倒し、タフォーラシアの封印を解いて、終了かな?
★今までの感想★
第1話 第2話 第3話 第4話

石田彰の声を初めて認識したのは、
たぶん『スレイヤーズシリーズ』だったと思う。
「それは・・・秘密です」という決め台詞といい、相変わらずふざけたキャラです。
今回は、ポコタの秘密がだいぶ明かされました。
ポコタの正体は、霧に隠された国タフォーラシアの王子様

ポコタの本名は、長すぎて、一回じゃ聞き取れなかった。聞き返す気もしなかった

タフォーラシアは、その昔、デュラム病という謎の疫病に襲われたため、
疫病の治療方法がわかるまで、
ある魔道士によって、タフォーラシアの人は眠りについていた。
しかし、疫病の治療方法が見つかったのにも関わらず、
その魔道士が行方不明になってしまったため、
今度は、眠れる人々の封印を解けない状態になってしまっていた。
その魔道士こそ、赤法師レゾ!
もしかしたら・・・と思ってたら、やはりレゾだったかあ。
第1期で死んだレゾの名前を、再び聞くことになるとはねえ。
コピーレゾも出てることだし、まさか復活しないよね?
ゼロスが登場するわ、
赤法師レゾ・ザナッファー・クレアバイブルという単語が飛び出すわ、
なんか懐かしい感じがしました。
しかし、『Revolution』から観た人には、なんのこっちゃ?って話ですな。
そして、ポコタの仇敵・魔道戦車を密売してた一味が登場しました。
魔道戦車を買っていたのは、ルヴィナガルド王国のジョコンダ公爵、
ジョコンダに売っていたのは、獣人のデュクリス。
デュクリスは、もともと、タフォーラシア王国の臣下だったようですね。
彼なりに、国を思って、行動してるみたいだけど。
そして、ジョコンダ一味の背後には、相変わらず胡散臭いゼロスがついている

ゼロスの目的は、相変わらず、クレアバイブルかな。
気になったのは、ジョコンダ付の侍女オゼル。ひょっとして、魔族?
『Revolution』は、ジョコンダ一味を倒し、タフォーラシアの封印を解いて、終了かな?
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