パピーレッスン

April 06 [Sun], 2014, 18:15
14:30〜
一時間強のレッスンを受けた。
犬同士の挨拶の仕方→月齢の若い方からお尻の臭いをかいでもらう。
飼い主は犬の腹を下から支えて動けないようにする。

犬同士の遊び。
好きにさせておく。
唸っても噛んでも放っておく。
噛まれるとどうなるか、噛むとどうなるかを学ぶ。

タイトハグの練習。
鳴いても離さない。
すごく嫌がる場合も我慢して静かになるまで抱く。
時間が長く続かない場合は、短い時間から始める。
いいこ→おやつの順で与える。

仰向けの練習。
両足の間に犬を仰向けで寝かせる。
おやつを与えながら、爪先や耳を触る。

横たわる練習。
犬を横たわらせ、そのままの状態でも動かないようにする。
そのためには飼い主との信頼関係が必要。
信頼関係が築けていないと、お腹を見せて寝てくれない。

マズルの下を触って左右上下に動かす練習。
おやつを持った手で誘導して動かす。
鼻先を触られることを嫌がるので、それを克服する。

色々な人からおやつをもらう練習。
緊急時に名前を呼んですぐに捕まえる練習。
おやつを鼻先に持っていき、おすわりをさせてからおやつをあげる練習。

早食いゲーム。
プラコップの中におやつを入れて、誰が一番早く食べられるかを競う。
知育玩具のようなもの。

基本的にだっこしたら、いいこ→おやつを与え、人に褒めらること=ご褒美としつけていく。
犬がストレスを感じることなく生活できるようにするために躾は重要である。
人が犬を甘やかしてあれもイヤ、これもイヤの状態で生活させることは犬のためにならない。
犬がきちんと上記で学んだ内容を受け入れることが出来れば人も犬も幸せに生きることが出来る。
犬同士の遊びによって噛まれると痛いということを認識し、思いっ切り噛むことが無くなる犬になる。
噛まれたことがないと、痛みがわからないので何か自分がビックリしたときなどに思いっきり噛んで人を
傷つけたり、ほかの犬を怪我させてしまうことがある。

ご飯も食器を使わないで人の手からあげた方が、人の手になれるしトレーニングにもなる。
サークルから出した後はリードをつけてトレーニングの練習とする。
うちの家ではサークルの中にトイレを置きっぱなしにしておいて、トレーニング→そわそわしたらトイレの方が良さそう。
家ではクレート→トイレ(おしっこ等したら)→遊び15分→クレート
    クレート→トイレ(しなかった)→クレート
を徹底した方が良いらしい。

忍耐強く犬をトレーニングすることが今後10年以上の犬との付き合いをよりよいものにしていく。

オリーブオイル

January 25 [Sat], 2014, 18:26
自由が丘の駅すぐ近くに、オリーブオイルやバルサミコ酢などを量り売りしているお店がある。

数年前、たまたま自由が丘で買い物をしているときに見つけて入ってみたのがきっかけでよく利用するようになった。

店の中には星やハートなど様々な形をした空き瓶が売っており、

その瓶にオイルなどを詰めて買えるというシステムになっている。

今回は、家で使うためのオリーブオイルと友人へのプレゼント用に、ハートの瓶の中に梅酒を入れてもらった。

他にも色とりどりのリキュールやワインも売っていた。

後日友達にプレゼントしたところ、とても喜んでもらえた。

これからプレゼントを誰かにするときは、利用する頻度が増えそうである。





インフルエンザ

January 25 [Sat], 2014, 10:28
私もインフルに罹り、大変な思いをした。

ただの風邪かと思っていたが、徐々に熱が上がっていき

熱と鼻水がひどく、帰宅してすぐに布団へ直行した。

夜には38℃を超えるようになった。

一晩熱にうなされながら、どうしたらいいのか考えていた。

病院へ行きたいが、自宅から最寄りの病院まで徒歩20分。

辛いので自転車に乗るわけにもいかないし、誰も日中は連れて行ってくれる人はいない。

病院にいかず、ウイルスと闘い続けてみようかとも思ったが、あまりに苦しいので

すぐに却下した。

結局、救急車を呼ぶか、救急外来へ行くかの二択で後者を選択した。

朝6時に市民病院に到着し、インフルエンザ陽性の診断を受け、薬を処方してもらった。

救急外来なので大分待たされるかと思っていたが、一時間以内に終わりとても助かった。

最近のインフルエンザ治療薬は進化していて、一度吸入すればあとは薬を何日も使わなくてよいものに

なっていてとても驚いた。

家に帰ってから解熱剤を飲み、少し熱が下がったため寝ることが出来たが、薬を吸入してから

一晩は高熱が続くため、まだ完全に休むことは出来なかったし、

熱が下がってからは、咳が急激に出始めとても苦しく、寝られなかった。

今では症状も落ち着いて、安静にしていれば起きていられるようになった。

後は家族に移していないかだけが心配である。

また、会社には加湿器を購入してもらいたいと強く思った。

風邪を引く

January 22 [Wed], 2014, 21:00
職場の5人がインフルエンザに罹った。

同僚は熱はあったが、インフルエンザと分からず来ていた。

他の社員も高熱が出たため、病院に行ったところインフルエンザと診断されたようだ。

オフィス内の空気は乾燥して、ウイルスが蔓延するにはもってこいの環境であると言える。

湿度計を見たら、今日は30%を下回っていた。

ウイルスの活性が下がり始めるのが湿度50%以上なので、冬のオフィス内はウイルスにとって

とても過ごしやすい環境なのだ。

さらに乾燥は、風邪を引きやすくするだけでなく肌の潤いも奪っていく。

目の下や頬の辺りの皮膚が突っ張ったようになり、乾燥しているのだと気付く。

そこで、ミストを顔にかければ保湿をしてくれると思いがちだが、そうではないらしい。

顔に噴霧した後は、乳液やクリームで水分に蓋をしないとかえって乾燥しやすくなってしまうようだ。

化粧をした上からクリームなどを塗るのは、化粧直しが上手くないと抵抗を感じてしまう。

加湿器を会社で購入してくれれば、一番良いのだが費用もかかるので期待できそうにない。

マスクをしていても、乾燥を完全に防ぐことは出来ないので、

個人がデスク周りで出来る加湿方法を調べてみようと思う。


会社は行きたくないが、風邪で休むのは辛いので避けたい・・・結局健康でいるのが一番良いということである。

プライドが邪魔してる?

January 21 [Tue], 2014, 21:00
仕事をしていく上で、プライドを持つことは大切なことだと思う。

「自分のやりたいことはコレ!!」と目標に向かって突き進めるからである。

自分の考え方をハッキリ周りに示して、信念を貫き通して仕事が出来るのは素晴らしい。

自信に満ちている人は、周囲の人からも信頼されるし、慕われる。

「あの人について行けば間違いない。」

「あの人の判断にミスはなかった。」

と、周囲が認めてくれる。

しかし、プライドが高い人は、人の立場になって考えたり、

ちょっと目線を下げて考えるということが苦手だと感じるときがある。

ちょっとした指摘や質問をしたときに、その人にも多少なりとも非があったとしても、非を認めずに、

不機嫌になったり、怒ったりするからである。

こっちとしてみたら、「いやいや、そこで怒るのは筋違いですよ。」と突っ込みたくなるが、

これ以上何か言うと更に怒り出すので何も言えなくなってしまう。

同じ立場の同僚や、部下がプライドが高く仕事をしづらいのも大変だが、

上司のプライドが高いのはそれよりも厄介であると最近感じている。

上司から渡された書類にミスがあり、それを見て「ここの数字、○○とありますが、××ではないでしょうか?」

と確認の意味で質問したところ、不機嫌になってしまい、やりづらいと感じたことがあった。

なので自分は「プライドはそこまで高くなくていいから、周囲と円滑に仕事が出来る人になりたい」と思った。





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