春です 

2009年03月29日(日) 22時56分
しばらくぶりです。
海くん、この4月から幼稚園の年少さんです。

もう、かわいい時期が終わるのも、カウントダウン開始かも・・・。

先日、3歳児健診に行ってきました。
去年の3月から1年で、身長が10cmも伸びました!
体重は2キロ増加だけだから、手足がぐんと長くなって、「少年」ぽい体型になったようです。

「お名前は?」と聞かれても、もう「3さいです!」なんて言いません。
ちゃあんとお名前も言えるのです。
あぁ、つまらん・・・。
幼稚園に行くようになったら、自分のこと「オレ」とか言っちゃうんだろなぁ。

でも、中身はまだまだ赤ちゃんなみのところもたくさん。


お友達にもらった恐竜の赤ちゃんが産まれたよ。

これ、「よぉできてる!」んです。
卵を水に入れておくと1〜2日でリアルに殻が割れて、恐竜の赤ちゃんが出てきます。
産まれてからも、水の中でちょっとずつ大きくなります。

海くん、ギャン泣き。
「こーわーいー!!!!!」
しょうがないので、キッチンの奥に隠してますが、見つけるたびに泣きます。
なんでだー。
お友だちは、大喜びで見てるんですよ。


トミカのお弁当!

幼稚園では週に2回お弁当持参の日があります。
量を確かめるのと、ふたの開け方を教えるために、何度か家でお弁当を作りました。
大好きなトミカのお弁当箱、車の型抜きで抜いたにんじんやチーズ。
海くん、大喜びです。
よそのママさんたちは「絶対全部食べられないわー」とお悩みのご様子。
うち?
お弁当箱はキレイにからっぽ、「かあちゃん、おかわり!」
あはは・・・。
贅沢な悩みなんでしょうか・・・。
ふた空けた瞬間「あ、これいらんわ!」と飾りで入れてたバランとか全部引っこ抜かれたし・・・。
「食えるものだけ入れとけ!」と態度で示されました・・・。

初めての幼稚園、プールに慣れるまで半年かかったこともあり、不安もいっぱいです。
が、プールと違って、放り込んじゃえば、母は見てなくて済むので。
ようやく自分の時間が持てる!のがもう楽しみで楽しみで。

息子よ、早く慣れてくれー。

今年もお世話になりました 

2008年12月28日(日) 23時08分
師走、・・・先生も父ちゃんも母ちゃんも走るよ。

街を行けば、世の中はあまりにも当たり前のごとく大々的に大掃除だ。
ほんっと、見事におっちゃんたちが車やら家のシャッターやら窓やらを洗ってます。
やるつもりもなかったのに、つられて焦ってちょこちょこと掃除してます。
それにしても、重曹・・・!すばらしいですな!
今までマジックリンで手荒れしていたのはなんだったのか!

最近、毎日毎日怒ってばかりで、どうにも疲れます。
ちょっとママに怒られると、しゅんとなって見るからに打撃をうけてるっぽいおともだちを見ます。
うちのぼんは、怒られてギャン泣きしても5秒で歌って踊ってるんですけど・・・。
全くこたえた様子がないんですけど・・・。
「打たれ強い」といいように解釈していいものか・・・。
ただのあほうか・・・。

おむつも、ほぼ取れていたのが、ここ数日急に何度もおもらし。
「おしっこは?」
「出ないの!」
という、会話の直後にじょーーーということが多々あります。
なにか精神的なものなんだろうなぁ、とは思いつつ、ため息・・・。

昨日、ひさびさ、ちせちゃんとさやちゃんが両手に花状態で遊びに来てくれました。
「ちせちゃん」と言いにくいのかずっと「ちせさーーーん」と言ってたのがおもしろかったです。
帰宅した父ちゃんにも「さやちゃんとちせさんが来たよ」と報告してました。

たーくさん、一日中しゃべってますが、まだまだ間違いだらけの舌足らずです。
すぐに忘れそうなので、メモ。
ゆきまるだ(雪だるま)
もにつ(荷物)
みすびち(三菱)
はむらき(歯みがき)
ちゅうしゃせん(駐車場)

さぁ、行く年を見送りましょう。
良いお年を!

祝 3歳! 

2008年12月03日(水) 0時57分
「お名前は?」
「2さいです!」
と、元気にすかたんな答えをしてくれる我が家の王子は、3歳になりました。


母ちゃんにしちゃあ頑張って準備したよ。

今年の春先まで「あんぱんまん!」「ぽっぽ!」しか言えてなかったのに、
たかだか数ヶ月で一日中べらべらしゃべりまくる子になりました。

一日に何十回となく言ってるのが・・・
「マヨネーズはかけますか?」
「おはしどうしましょ?」
「ふくろはいりますか?」
「さんまんえんです!」
いつもお好み焼きやたこ焼きを買いに行くお店でのやりとりらしい。
そして、母が請求される金額は、何を買っても「さんまんえんです!」
ぼったくり海くんです。


おじいちゃんからのプレゼント

女の子のおともだちはみんな、細かい手仕事的な遊びを、
すごい集中力でちまちまとやり続けて、感心することしきりです。

バカ男子の海くんは、まるで集中力がなく飽きっぽく、
粘土・はさみちょきちょき・のりぺったん・シールぺったん・おままごと・トミカ・DVD鑑賞・・・・
などなど諸々を、数分ごとに「やるー!」「おわりー!かたづけるー!」
いいかげん、うんっざりします。

が、ここのところ、パズルにはまりまくっていて、意外なほどの集中力&持続力でやりとげてます。
「完成!」というのが分かりやすくて、嬉しいんでしょうか。
同じ頃の月齢の子も、みんなパズルにはまる時期なようで、よく聞きます。
最後のピースをはめた瞬間の誇らしげな顔が、ほほえましいです。

しばらく、子供相手に本気で腹が立つことが多すぎて、
赤ちゃんの時の「無条件でかわいい、いとおしい」というのが
無性に懐かしくてしょうがなくて。
でも、最近また、かわいいなぁ、もう。
ぎゅーーしてぶちゅーーーしちゃうぞ。ってことが増えてきました。
言葉が増えて、意思の疎通がしやすくなったのが、かなり大きいでしょうか。

昔、結構読んでいた灰谷健次郎さんの本を、読み返していて出てきた言葉。

「くじびきで、うちらに倫太郎があたったと思うてみて」

主人公の男の子のお母さんがお父さんに言うセリフです。
最近の母ちゃんのおきにいりの言葉です。

くじびきで、海くん当たった!なんていいのが当たったの!
世界で1本だけの、特等賞!!!
どう考えても、3等や4等や残念賞であるわけがない。
世の中の親は、みーーーんなそう思ってることでしょう。

親バカついでに、2歳のおわりに撮った七五三の写真も見てもらいましょうか。




何十枚と写して貰って、9割が半べそでしたーーー!
一番いいお顔のは、年賀状にしたのでお正月まで封印です。

近況的なものを 

2008年10月14日(火) 0時04分
プールは、一度だけ泣かない日があったものの、必ずベソかいてから「かあちゃんバイバイ」です。
もう、儀式だと思ってあきらめました。
バイバイして準備体操が始まると、すぐ泣きやむのです。
ルーチンワークを守る、海くんらしい儀式のひとつなんでしょう。


何十人もいる中、たったひとりだけ号泣。

車好きに拍車がかかり、いまはトミカに夢中です。
朝イチ起きた瞬間から寝るまで、隙あらば「トミカDVD観るー!」
そして、何冊もあるトミカの本を開き画面と同じのを見つけては、「一緒!これ持ってる!」
トミカは、ミニカーは300円足らずで買えるリーズナボーなおもちゃですが、付随して売っているものの高いこと!
絵本も、高い!でも、ついついちょこちょこ買ってしまうのですな。



朝晩は寒いくらいだけど、日中は暑いです。
今日は公園で海くんと二人、落ちている木の実や葉っぱを拾って遊びました。
もちろん、鳩も小一時間追いかけまわした後、ですよ。


こわい・・・


こんな感じの毎日です。

ひとやま越えて 

2008年08月30日(土) 0時04分
1ヶ月間、週一のスイミングスクールで泣き続け、行かない日でも「海くんプールお休み。お留守番。」とか言ってはぐずぐず泣いていた我が子。
来春から通う予定の幼稚園の敷地に入るのを断固拒否して、泣きわめいて困らせていた我が子。
なんでもかんでも、いちいち泣いてぐずって、付き合いきれずにイライラがつのって張り裂けそうになっていた母。

どうして、おともだちはみんなできることができないのか。
うちの子だけこんなに「あかんたれ」なのか。
「泣き止みなさい!」と怒鳴って、今後の事を考えて不安に駆られて。

「うちの子だけじゃなくて、みんなそう。
みんな慣れるまでは泣いて泣いて、泣くだけで終わり。」
たったそれだけの言葉を、ベテラン保育士さんに言ってもらっただけで、霧が晴れた。
同じことを、ママ友さんに言われても、納得いかなかったのに。

「いつかできる時がくる。それを待とう。」と素直に思えるようになった。
「いっぱい泣いてもいいよ。」と言ってあげられるようになった。
そうしたら、毎回必ず泣きつつも、勝手に自分で泣き止んでくれるようになった。
自分の心構えを変えただけで、ちょっとだけ気持ちに余裕ができた。

マメにプールに連れて行って特訓してくれた父ちゃんにも感謝です。

また、次から次へと悩みも出てくると思うけど、親もその度に成長できるのかな、と。
父ちゃんと母ちゃんと海くんと、一緒に成長していきましょう。


「あかんたれなのは、間違いないけど!」


名前負け 

2008年07月27日(日) 0時01分
先週は、1週間連続でスイミングスクールの短期講習に通いました。
一時保育にも預けたこと無いし、英会話は一緒に部屋に入るし、身内と全く離れるのは、初めての経験。
母ちゃんは、上階のギャラリーからの見学です。


ベテランコーチに身をゆだね

初日、数十人いる子供たちの中で、ダントツ1番に号泣。
準備体操の部屋で、すでにもうどうしようもないほどのダメダメっぷり。
プールサイドに移動しても、コーチがずっと抱っこしていてくれて、それでも1時間ずーーーっと泣いてました。
途中、上にいる母ちゃんに気づき、目で追ううちに深みにハマリ、一瞬おぼれたり。
終了後、お迎えに行くと「があち”ゃーん!おかえりーただいまー!!」と泣きながら走って来ました。

帰宅後、ごはんの後、寝る前、起きてすぐ、不意に思い出しては「海くんプールイヤ。行かない。」

・・・というのが、5日間続きました。
泣きながらでも、一応やることはやってるんだけど、新しいことをさせられると、いちいち泣いて。
「2〜3日で慣れると思いますよ。」と初日にコーチに言われたのですが、最終日までベソかいてました。
来週からは、週に1度のコースにすでに申し込んであるので、また泣かせないといけない。

どうしても、母と離れるのも慣れて欲しいし、泳げるようにもなって欲しい。
でも、あまりにも嫌がっているのに無理矢理連れて行ってもかわいそうだし、意味も無い。
一緒に行っているおともだちは、みんなすごく楽しそうで、ママと離れることにも何の抵抗もない。
・・・・うらやましい。

何より、「海」と名づけた父ちゃんと母ちゃんの思いが、このまま重荷になったらものすごく辛い・・・。
どうか、慣れて楽しんでくれるようになってほしいです。

ただ、母ちゃんの姿を見つけるたびに泣いていたけれど、見てないところでは泣きながら体操もちゃんとやっていたり、成長も見られました。
「必死でがんばってる」というのは、よーく分かりました。
はぁ。どうしたらいいのかねぇ。


「地上で過ごすからいいんだ。」




リフレッシュ失敗 

2008年07月20日(日) 0時41分
毎日ものすごーく暑いです。
それでも、毎日絶対に欠かさず公園通い。
去年の夏は、朝と夕方2回行ったりしてたけど、今年はどうにも母の体力がもたない。
お昼過ぎに公園から帰る頃には、完全に体力をしぼりきっても出てこないほど、疲れてます。

そして、たまにはみんなで涼しいところにお買い物にでも行きたい!
・・・と行ったものの、今度は気力がしぼってもしぼっても出てこないほど、疲れました・・・。
そもそも、2歳児が服や雑貨を買いに行くのが楽しいはずも無く。
一緒に行ったおともだちと走り回りたい!高いところには登りたい!楽しかったら大声で叫びたい!
・・・というすべての願望を、いちいち叱って押さえつけて。


ゲバラ以来の、イカしたおっさんシャツ

だって、「あの母親なに?あんなうるさい子供に注意もしないで。何でこんなところに連れてくるの?」
と思われたくないから。
子供が苦手だったので、かつてはうるさい子供を見るたびにそう思っていたから。

しつけももちろん大事。
人の大勢いるところでは、迷惑になることはしない、ってのも常識。
でも、海くんが我慢しないと過ごせないところに勝手に連れてきて、それで1日中怒られて、なんてかわいそうなことをしてるんだろう、と自分でびっくりするくらいの自己嫌悪。

結局、この時期は子供に合わせるのが、実はエネルギーの無駄遣いを防ぐ方法なのかも。
もうちょっとで、「かわいいー!」の時期は終わってしまうのに、もっといっぱいかわいい顔をみていたい。
「わがままを通す」にならないようにするのが、なかなか難しいなぁ。


親バカって言われようが、よく見るとやっぱりかわいいんだ。

リ!トライ! 

2008年06月22日(日) 23時34分
2ヶ月ぶりにここを開けてみて、久々の更新をすべく、1時間かかって打った文章がとんでしまって呆然。
なにか他のページを触るときは、必ず保存していたのに、なぜ全く無防備の時に限って・・・あぅ。


「母ちゃん、ファイト!」

もう2度と同じモノは打てないけど、夜になって気を取り直せたので、やり直し。

春先まで、ほとんど1歳児(しかも初期)並みの言葉しか話せなかった海くん。
男の子なので、いつか急にスイッチが入るはず、と全然心配はしていませんでした。
でも、まわりはうるさかった!
毎日毎日、「まだ話せない」ことが悪いことのように言われて、うんざりでした。

で、スイッチは入りました。
まだ、母にしか分からないことも度々あるものの、1日中何かしらしゃべってます。
その日の出来事を、なんとはなしに教えてくれたりします。
うたも、おゆうぎも、急激に進歩です。
そんな時期、ものすごくいいタイミングで英会話にも通い始め、アルファベットも自分から興味を持ってくれてずいぶん覚え、外国人の先生と一緒にうたを歌ったりもできるように。
高望みはしていないけれど、いろんな人種の人や言語に、自然と慣れてくれたらいいなぁと思っています。

肉体的にも精神的にも、驚きの成長期です。

そして、「イヤイヤ期」も絶好調に↑↑
すべての問いかけに「イヤ!」「ちゃう!」「あかん!」
何を言っても「イヤ!!!!!」
おともだちにおもちゃや本を触られると「海くんの!!!!」
両手で抱えきれないほど取り込んで、いけず。

時間に余裕があるときは、ある程度つき合いますが、家事の合間の忙しい時、おでかけ前のバタバタの時、本気できーーーーーー!!となります。
しかも、母ちゃんはキミを公園に毎日連れて行くがために、こんな必死で用事をこなしているというのに!
気づくと、まったく笑顔で接していなかったり。

「それは、成長過程として当然のことです」
「自我の目覚め、いつまでもママの思いどおりにはいきません」
「誰でもこの時期はしょうがないことです」

頭では十分すぎるほど分かっているんだけど、なかなかへこむ日々です。

すべてのイヤイヤを、受け入れるのか。
適当に受け流すのか。
いちいち説教するのか。
どうすればいいのか、初めて「親としての悩み」にぶち当たった気がします。

赤ちゃんの頃は「この子は、母がいないと生きていけない」と、なんの疑いも無く信じることができたのが、見事に変わってしまったなぁ。
最近は「母ちゃん、バイバイ」と平気で手を振ってくれるもんなぁ。
朝起きたと同時に「とうちゃん、会社いった?おじいちゃん、来る?」とか言われて、母の一日は始まる・・・。


「おはな、つんつん」

ぶーぶー 

2008年04月20日(日) 23時44分
最近、雨の日が続き、家の中ではどうにもこうにも間が持たない毎日でした。
そろそろ、男の子と女の子の遊び方も変わって来る頃で、「男子」はどーーーしてもお外に行きたいのです。
しょうがないので、車で近くのオートバックスに行ってみたり。
ショッピングモールに行ってみたり。

そもそも、赤ちゃんの頃から「タイヤ」が好きで、ベビーカーのタイヤを飽きずに手で回したりしてる子だったのですが。
も、すっげー車好き。
ラブ!ラブ!ラブ!
オートバックスでは、まずタイヤ売り場に走っていき、展示している車に触りまくり、中古車情報のポスターをくまなくチェックし、満足した後にお隣のゲーセンへ。

お金はいりませんよぉ。
とてもリアルな運転シミュレーションゲームがあるんですね。
フロントガラスは三面の画面、ワイパーもウィンカーもサイドミラーもあり、シートにはシートベルト、サイドブレーキにシフトレバー、本物とまるで同じ。
これに、ずーーーーーーーーーっと座ってあちこちいじり倒してます。


「楽しすぎて、興奮をおさえられません」

街中では、母ちゃん&父ちゃん&おともだち各家庭の車と同じのを見つけるたびに「あーーー!!!」
トヨタのマークを見つけると「トヨタ!」スズキは「エス!」
何よりバスが好きで「バス!バス!バス!」
まぁ、変なもんを好きになるよりはましかなぁ。
怪獣とか、虫とか。
これから先は、分かりませんが。

どこに連れて行っても、やっぱりおともだちと一緒にいったほうがよく遊びます。
仲良しさんたちは、もう2年も一緒に遊んでるので、大勢の野に放っても、勝手に集まって遊んでます。
「かいくん、そんなんしたらあかーん!」とか、おしゃまな女子達に言われたり。


どえらい久々の、カメラ目線

これから梅雨に向けて、屋内で気軽に遊べるところを、あちこち探索中です。


サクラサク サクラチル 

2008年04月08日(火) 23時18分
今年は例の無いほど、連日何度もお花見をしました。
満開から散り始めるまで、ずっとお天気に恵まれていたのが大きいかな。
海くんは、ほんの数日で、見事に日焼けでこんがりしてきました。


昨日は終日の雨。地面は散った花びらで、ピンクのじゅうたんのよう。

もう2歳も過ぎているのに「おしゃぶり」がやめられず、眠くなるとおしゃぶりをくわえ、そして母ちゃんの胸元を器用にはだけさせては触りまくってました。
触るっていうか、もみまくってました。
3月に入った頃から、「4月になったらおしゃぶりやめようね。」と毎日言い聞かせ、「あと○日でバイバイしようね。」とカウントダウン。
4月1日に自分の手でゴミ箱におしゃぶりを捨てに行かせました。
それから2日ほどは、お昼寝をする前と夜中に泣いて泣いてどうしようもなかったのですが、3日目からは完全に何も言わなくなりました。
あれほど触りまくっていた母ちゃんの肌にも触れに来ず。

一気にお兄ちゃんになったような気が。
ちょっと淋しくもあったり。

明らかに「乳幼児」から「幼児」になってしまいました。

さぁ、次はいよいよ「トイレトレーニング」か!
これは親の根性が試されるなぁ。
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