注目【80年代のテレビマン 下品の底にニュアンスをと工夫していた】

March 30 [Sat], 2013, 0:25
こんにちは。
先日ピカデリーの前で韓国人旅行客に道を聞かれた。
自分は英語が少し喋れる為、道案内をしてあげたが、一回新宿のホテルに戻った後、彼らは渋谷のクラブに行きたいとのこと。
有名なクラブを教えてあげたが、彼らは楽しめたろうか。

さて、本日のニュース紹介。
注目ピックアップだ。
どうぞご覧あれ。
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 1980年代は、テレビ各局が深夜枠でエロを競い始めた時代でもあった。代表格は、女子大生ブームを牽引した『オールナイトフジ』(1983〜1991年・フジテレビ系)。美人女子大生に「あなたのパンツ見せて下さい」と男性にお願いさせたり、アダルトビデオの紹介をさせたりという企画が人気を博した。
 
『オールナイトフジ』の人気を受けて、その後、他局もいっせいに同時間帯に過激な内容の生放送番組をスタートさせる。1984年の『ミッドナイトin六本木』(テレビ朝日系)、『TV海賊チャンネル』(日本テレビ系)などがそれだ。

『ミッドナイト〜』の売りは、なんといっても「ドクター荒井の性感マッサージ」だろう。ゲスト女性に生放送で当時としては珍しかった性感マッサージを行なった。人間技とは思えぬ速さで指を振動させて、女体に迫るドクター。快感に女性たちが体をビクビクとよじらせる様子はエロティックで、視聴者たちを釘付けにした。 当時、同番組で司会を務めていた作家・コラムニストの亀和田武氏が振り返る。
 
「番組視聴率のピークは常にこのコーナーで、15%近くを記録したこともありました。そのため最初は3分ほどだったこのコーナーが、最終的には8分に伸びた。女の子たちの反応は、まァプロレスみたいなものだと思ってください(笑い)。
 
 時代はまさにバブル。やっている僕らも時代の上り調子というか、勢いを感じていた。ただし低俗で下品だといわれながらも、その下品の底にひねったニュアンスを作ろうとアイデアを練っていましたね」
 
『TV海賊チャンネル』は、他局をさらに上回るセクシーさを標榜していた。
 
 名物コーナー「ティッシュタイム」は、視聴者にとって非常に“親切”だった。
 
 女性の脱衣シーンや入浴シーンを舐めるように映し出す画面の下には「コーナー終了まであと○秒」とタイムリミットが表示してあるのだ。ティッシュを手にした男性が、コーナーの時間を逆算して愉しめるという仕掛け。
 
 お馴染み山本晋也監督が大活躍。ラブホテルを利用していた男女にゲリラ的にクイズを出題し、正解したらコンドームをプレゼントするという「ラブホテルクイズ」のコーナーも担当していた。

※週刊ポスト2013年3月22日号
(この記事はエンタメ総合(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)
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そういえば、意外に反応が良かった自分の知人。
夜遊び大攻略
飲んだり食べたりするのが好きなやうつなんだけど、言っておきますが、
変態ですよ!!それで良ければ、仲良くしてやってくれ。
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それでは最後にいつものように注目動画で締めくくりたいと思う。
あくまでこの動画はこのブログ記事の余韻みたいなものなので、
再生するかは任せよう。

ではまた。


注目【女性検察事務官が情報漏洩か 静岡地検沼津支部を家宅捜索】

March 28 [Thu], 2013, 8:42
Googleドライブは果たして普及するか。
使い方を覚えれば、なんとも便利なものだ。
今後もGoogleの一人勝ちが続くのだろう。
優良コンテンツが生まれれば、Googleが多額で買い取る。
更に使い勝手は良くなるだろうが、少し危機感も覚えてしまう。

きっと同じニュースを見ても、
人により感じる事は違う。
誇る人もいれば、悲しむ人もいる。
その点を頭の片隅に置いといて欲しい。
それでは、こんな記事を。
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 静岡地検沼津支部の女性検察事務官が捜査情報を漏洩(ろうえい)した疑いがあるとして、静岡県警は13日、国家公務員法違反容疑で同支部を家宅捜索した。

 関係者によると、検察事務官は知人の男性に職務上知り得た情報を教えたとみられ、県警は任意で事情聴取しているという。

 男性は富士宮市消防本部の消防士や暴力団関係者らがデリバリーヘルスで18歳未満の少女を働かせていた児童福祉法違反事件の関係者の知人とみられる。

 静岡地検の千葉雄一郎次席検事は同日行われた会見で、「(家宅捜索を受けたか受けてないかも含めて)コメントできない。公表する時期になれば公表する」と語った。

 県警は昨年10月、元消防士や暴力団関係者ら計5人を逮捕。元消防士には今年1月、懲役1年、執行猶予3年の判決が出ている。
(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)
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風俗産業というのは多岐に渡るが、タイのゴーゴーバーのようなもの、日本には存在しない。
タイを訪れる事があれば、是非とも経験して欲しい。
あれは、ロマンだ。
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本日の紹介動画はこちらだ。
まぁのんびり見てくれ。
それでは、次回の更新を楽しみに。


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注目【便所飯、芸能界にも経験者は意外に多い? 西川史子、アンジャ児嶋、テレビ局AD…】

March 25 [Mon], 2013, 3:08
日本ではインターネットエクスプローラーが一般的だとされる。
インターネットをする=インターネットエクスプローラーだと考えている人間があまりにも多いのだろう。
ブラウザの問題だ。
勿論、若い人間は自分にとって使いやすいブラウザを使っているが、
年配の方はブラウザの存在すら知らないのだと。
うーん。
ネット社会と言えども、まだまだ足りない部分は多いのだ。


よし、気持ちを切り替えて本日の話題に行ってみようか。
いつも前置きが長い気がするが、
ただただ記事を書くだけではつまらないので、その点はなんとか我慢してくれ。
というかコレぐらい書かせてくれ。
日頃の鬱憤が溜まっているのだ。
では、どうぞ。
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 20代の5人に1人が、公共のトイレの個室で食事をする「便所飯」の経験を持つという調査結果(「サンリフレプラザ」調べ)が、一部ネット上などで話題になっているが、今テレビで活躍するタレントの中にも、この経験を持つ人が意外にも多いようだ。

 本日(3月24日)9時54分〜放送のテレビ番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)の中で、女医でタレントの西川史子は、「研修医時代、上の先生の目もあるので、(トイレの個室で)おにぎりをささっと食べたことがある。お腹が空きすぎて……」と、自らの経験を語った。

 お笑いタレント・児嶋一哉(アンジャッシュ)は、「高校生時代、学校をさぼっていた時、世間の目を気にして、デパートのトイレの個室で弁当を食べていたことがある」と話した。

 作家で元歌舞伎町人気キャバクラ嬢の立花胡桃も、「学生時代、仲の良い友達が休みで、1人でお昼を食べなければならない時や、弁当のかっこうが悪い時など、チャイムがなると同時に1人でささっとお弁当を持って、理科室のトイレの個室に入り、水を流しながら食べていた。淋しいけどお腹は空く」と語った。

 また、政治評論家・杉村太蔵は、「テレビ局でも、ADが忙し過ぎて、ディレクターに気を使って、トイレの個室でこそっと食べていると聞いたことがある」と話した。

 意外にも「便所飯」の経験を持つ人が多いことがうかがえる。

 サンリフレプラザのアンケート調査によれば、世代全体で約12%、20代では約19%(うち女性が8割)の人が、「便所飯」の経験を持つという。
(この記事はエンタメ総合(Business Journal)から引用させて頂きました)
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人は死んだらどこに行くと思う?
これはよくある問いかけだ。
私は思う。
どこにも行かない。
ただ、何もなくなるだけだと。だからこそ、悔いのない人生を送りたい。
例えそれが、人に望まれないことであっても。
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youtubeというのにはほとんどジャニーズ系の動画は出回らない。
それはみんなも知っているよう、ジャニーズというのは肖像権にひどくうるさいのだ。
だから、ジャニーズの歌番組の出演などアップしようものならば、
早ければ即日消されるのだそうだ。
すると何だ、毎日youtubeだけを見て、すかさずチェックしている担当者でもいるのか。
それってとても楽な仕事ではないだろうか。
なんてね。ではどうぞ。



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