What today thought 

February 18 [Mon], 2008, 16:30
今日も一日お疲れ様でした。

ここしばらく本を読んでいるんですが本の読みかたって難しい。




なんか昔ゎ本を読むのが大好きだったんですが今ゎちょぃ苦手・・・。



自己啓発の本とか読んでいてとても感銘を受けるんですが客観視してしまう自分が
いるのかも・・。



どんなに感銘を受けてもそれをそれだけのものにしてしまっては意味がないですよね



自分に危機感を感じなくてゎいけないのにそれを考えるのに逃げてしまっているのかも



自分にうまく当てはめる事が出来なくて今の課題ですね。。。




自分の事を今まであんまり真剣に見つめた事がなかったのかも知れません。




自分の最大限の力ってなんなんでしょう???



本にゎ自分の限界を決めてしまったらそれ以上成長する事ゎ出来ないって書いてありました





限界を決めるのではなく目標を決めつつ自分の最大限の努力をするのが今の課題です。






なんか今まで自分の事を深く考えた事がなく結構流されて生きてきた部分がとても大きいと思います。





みーゎとても周りに左右されてしまう人間。



でも周りにそういう人がいてもきっと魅力を感じないと思う。




周りが自分を見て少しでも魅力を感じてくれる人間になりたいですね



頑張らなきゃガン( ゚д゚)ガレ




明日ゎ晴れるとぃぃな(。・ω・)σネ




お日様を見るととても幸せな気持ちになります。

秋晴れ 

February 13 [Wed], 2008, 22:46
今日は 素晴らしい秋晴れで 気持ちいいo(^-^)o

32分音符って 

February 03 [Sun], 2008, 16:59
バイオリンでどうやって弾くの?





素人の独学は やっぱり回り道 ですね



目的地に なかなかたどり着けない



でも この辺で 教室なんて ないから



ゆっくり弾いて 徐々に速度を 上げていくしか ないかな?



指が攣りそう〜

親子三人浜名湖1周 

January 20 [Sun], 2008, 22:55
朝8時半出発
気賀に着くころにはウインドブレーカーが無用の長物になっていた。







浜名湖サービスエリア
今日は観光のバス、乗用車がいっぱいです。

時間が足りない! 

January 13 [Sun], 2008, 7:39
アニメが溜まります。週8本です。髪の毛切りに行きたいです。宿題&予習あります。それに眠いです。

全部の欲求を満たすには最低二日は必要。アニメに至っては日に日に溜まっていくので土日を逃せばまた一週間分溜まる。髪を切りに行くにしても2〜3時間はつぶれる。宿題は1時間。予習は2時間かかります。ここまでなら一日で終わりそうなもんだが、それに加わるのが睡眠。ほかのもの<睡眠 と頭が判断し寝る。これが抑えられればいいのに。でも休日ぐらい寝たいですよね。今日の午後遊ばなければ良かった;;

これから明日の予定をきっちり組み立て、しっかり実行していきたいと思います。あぁ。なんでよりによって明日がF1最終ラウンドなんだろう。しかもかなりいい戦いしてるしぃ〜;;

栗、いかが? 

January 05 [Sat], 2008, 5:17
通りすがりの田舎道。
野菜の直売所で、新鮮で安い野菜をいろいろ仕入れてきました。
そこのおばあちゃんが、「栗、美味しいよ。一袋250円だよ!」と
すすめてくれたのですが、、、量が多くて、食べきれないかもと言うと、
「茹でて皮ごと冷凍できるんだよ!」とのこと。
えっ!うそっ!栗を皮のまま冷凍?!
kanappe初めて知りましたわ。。。

栗の茹で時間ですが、そのおばあちゃん曰く、
「長ければ長いほど美味しい」のだそうで。
小一時間茹でました。
全部で1キロ強。これで250円とは驚きです。
3等分してジップロックに入れ、冷凍庫へ。
ちょっとオヤツのほしいときに解凍していただくつもりです。

おばあちゃん、知恵をありがとう。
おばあちゃんの笑顔に元気をいただきました。

内村鑑三所感集」(岩波文庫)より(37) 10月31日(水) 

December 22 [Sat], 2007, 13:31
'''内村鑑三所感集」'''(岩波文庫)より 10月31日(水)



 注:原文は文語です。(口語には私の意訳の箇所があります、また掲載順序は不同です。)               



'''アルファ(始)とオメガ(終)'''




一番目に信仰、二番目に善行、三番目に知識、四番目に礼節、五番目か、六番目か、七番目か、あるいは



八番目か、ようするに信者の統治ための制度である教会は最後のものなのです。キリスト教は心霊の宗教



です、このような宗教においては、制度などは最後のものです。キリスト教と言えばすぐ教会について話



をする人は、まだキリスト教の真の精神を理解していない人です。




'''信者の統一'''




信者の統一は、キリストの愛を通してのみ実現されます。信仰の分類や教会制度においてではありませ



ん。人の霊魂を縛るものは、キリストの愛をおいてほかにないからです。愛以外のもので信者を統一しょ



うと計るくらい、無謀なことはありません。




'''前進の声'''  




 神が、モ−ゼによってイスラエルの子孫にお命じになったことは、「なんじら前に進め」と言うことで



した。それを受けて、モ−ゼがエジプトを去ってカンナに向かったように、パウロがユダヤ教を去ってキ



リストの福音を唱えたように、ル−テルがカトリックを去って新教を始めたように、ウエスレ−がメソヂ



スト教会を建てたように、わたしも現在の半死半生のような諸教会を去って、もっと新鮮な自由なものに



向かって進みたいと思います。前に進むだけです。餓死も恐れず、単独も恐れず、失敗も恐れず、破滅も



恐れず、前に、前に、ただ進むのみなのです。




'''大悪人'''




全ての人に悪人と見える悪人は、まだ大悪人とは呼べません。大悪人が大悪人と言われる最大の特徴は、



その人間が善人と見えるところにあります。言葉づかいが丁寧で、身なりも立派です。紳士のようです



し、真のキリスト信者のようにも見えます。とげとげしいところがなく、ものやわらかな言い方をしま



す。かれは多くの人に愛されます。もしかれのことを悪魔だと言ったら、世の中のすべての人から排斥さ



れるでしょう。かれが真に悪人であることを見破る事の出来る人は、聖霊による智恵と悟りを持つ人だけ



です。世の中で発見することが難しい最大のものは、このような大悪人です。

かまって 

December 13 [Thu], 2007, 7:58
きのう、はずれた戸を直してもらったときと
そのあとに廊下ですれ違ったときに
ふざけたことを言ってかまってもらえて一緒に笑ったから、

今日もなんだか、しあわせな気分。

さっき、ホリデイの露天風呂、夜空の下で
風に吹かれながら湯船につかった瞬間、
「ああ、幸せだ〜。Fさん、ありがとう。」って心から思った。

日韓海峡圏の交流を本物に 月のはじめに考える(西日本新聞社社説) 

December 07 [Fri], 2007, 2:22
日韓海峡圏の交流を本物に 月のはじめに考える

 隣近所の付き合いは、互いに気の置けない、助け合うくらいの関係が望ましいものです。

 九州と韓国の関係も同じで、私たちはそうなることを念願してきました。わずか200キロの海峡。歴史的には最も近しい外国だったのに、戦後ずっと、よそよそしい隣人だったからです。

 ところが、昨今、そんな関係に変化の胎動を感じます。人の往来が飛躍的に増え、自治体や企業の連携、共同事業が目立つようになりました。

 国境でもある海峡を越えて、両岸に確かな信頼関係が醸成され始め、交流の拡大、深化が進んでいるように思えるのです。
古代の交流に学ぶもの

 先月中旬、ソウルの韓国国立中央博物館で「吉野ケ里 日本の中の古代韓国」展が開幕しました。

 弥生期の環壕(かんごう)集落跡である佐賀県の吉野ケ里遺跡からは、朝鮮半島の影響を色濃く伝える朝鮮系土器や青銅器鋳造跡が出土しています。一方、同時代の韓国の遺跡からは日本の弥生土器が出土しています。

 古代の交流を、出土品の比較展示を通して韓国人に紹介するのが、この企画展の狙いです。会場には双方の遺物約650点が並びます。

 九州の一遺跡に関する企画展が、韓国の権威ある施設で開かれるのは初めてのことです。発掘20年記念ということでの働き掛けはあったにせよ、九州に対する韓国側の関心がなければ、実現は難しかったでしょう。

 来年1月には、企画展はそっくり佐賀県立博物館に引き継がれます。今度は九州の住民が、古代の韓国との交流を実感する番です。

 九州と半島の交流は、縄文期にさかのぼることが分かっています。丸木舟で往来する「海上の道」は数千年前から開かれていました。古墳時代の百済との関係、新羅商人の博多・鴻臚館への往来なども記録が残っています。

 高麗の倭寇(わこう)被害、豊臣秀吉の朝鮮侵略は半島住民の恨みを買いましたが、江戸期の朝鮮通信使は、当時の親密な隣国関係を象徴するものでした。

 そんな交流史を海峡両岸の住民は忘れかけていました。日本の植民地支配という近代以降の不幸な関係ばかりに目を向けがちでした。双方が「反日」「嫌韓」にとらわれていました。

 吉野ケ里展には、わだかまりの軟化を感じます。開会式で古川康佐賀県知事は「これからは古代を超える交流が必要です」とあいさつしましたが、遺物が海峡両岸の歴史的関係の濃密さを私たちに思い出させたと言えます。

 海峡圏では今、地道な自治体交流が続いています。沿岸八自治体が圏域の発展と協力を語り合う日韓海峡沿岸県市道知事交流会議も、その1つです。

 付き合いを初めて、今年で15年になります。当初は双方に構えるところもありましたが、次第に「友好と交流」が実体を伴うものになっています。

 先月の唐津市での会議では、韓国側から「文化や観光面での相互理解は進みました。1つ上のレベルに引き上げる時期です」との発言があり、声明に「一体感を強化し、相互の共同繁栄に向け一層努力する」と明記しました。交流の深化と自信がのぞきます。

 韓国側が来年開く湿地保全のためのラムサール条約会議、国際水辺都市会議に九州側が参加すること、九州北部で頻発する光化学スモッグを日中韓3カ国で共同研究するよう両国政府に働き掛けることなどを決めました。

 これまでにも合同で環境調査、稚魚放流、経済使節団の相互派遣、広域観光マップ作成などに取り組んでいますが、対話の積み重ねが、具体的な連携事業に結実しています。
60万人に迫る高速船客

 海峡を挟んだ交流は多角的、重層的に展開され始めています。

 都市間連携である福岡‐釜山フォーラムは2年目を迎えました。9月の会議では2009年を「友情年」とし、映画祭の交流、各種情報の提供拠点の相互設置などで合意しました。

 企業間の提携や貿易、投資の伸びも顕著です。「地方版自由貿易圏」構想が語られてもいます。

 身内話ながら、本紙と釜山日報の記者交流、記事・写真の相互提供は、すっかり軌道に乗り、双方に駐在経験のある記者は11人を数えます。

 住民レベルの交流は枚挙にいとまがありません。福岡‐釜山間の高速船は昨年55万人を超す利用があり、今年は60万人に迫る勢いです。

 最近の「韓流ブーム」の影響もあるでしょう。九州側の住民間に、韓国の文化、言語、生活習慣を知ろうという機運が育っています。

 厳しい対日姿勢の盧武鉉(ノムヒョン)韓国政権下で、海峡圏の交流が進展していることに、ある種の確かさを感じます。

 重要なのは時流に左右されない着実な歩みです。目先の損得での交流や連携は決して長続きしません。

 江戸期に対馬藩で善隣外交を実践した雨森芳洲は「朝鮮交接の儀は、第一に人情、時勢を知り候事肝要にて候」と述べています。先方の生活習慣、国民性、歴史を知る努力も必要です。

 信頼構築と相互理解を抜きに海峡圏の発展はあり得ませんし、成熟した関係も生まれないでしょう。

=2007/11/01付 西日本新聞朝刊=
2007年11月01日00時08分

ラ・スピネッタにて・・ 3 

December 02 [Sun], 2007, 16:37
この前増築が終わったと思ったら、今度は反対側も増築してました。


両サイドの2人は何をしているのかわかりません、たぶんラ・スピネッタのスタッフなのでは・・。


真ん中4人が友人です。左からマンゴの実家のトラットリアで働くダニエッレ、ジョルジョの息子のアンドレア、バルバレスコで働く親友ジェッフ、ラ・スピネッタで働く親友のステーファノ。
P R
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