ふふふー 

2006年10月20日(金) 22時00分
さて!
今日から身内のみに公開するブログをオープンいたしました〜
公表人数はごくごくわずかですんで、見たら絶対コメントしてよ!!しないやつは見ちゃいけんよ

で、ですね、、、
あたしの身に緊急事態が起きたわけです
知ってる人、まだなべだけだけど、、まーたんは連絡こないからだよ
とにかくあたしは無事です・・・今のとこ・・・
みんなも気をつけてね。
ていってもホント気をつけよーがないまじで
考えただけでぞっとするよ〜
きもちわるっ。。。。。

さて、もうすぐいとしのひでの誕生日です
とりあえず、今年はお金使えないからたいしたこと出来ない。
プレゼントはグッチのキーケースにしようと思う
でも、2万くらいするんだねー高い!!!
あとは、1年間撮った写真をコルクボードにぺたぺた貼ってあげるの!
これはおととしやってちょー気に入ってる
今もひでの部屋にあるんだ〜〜。まいも今年やったんだよね!?
あとはひでが行きたがってる焼酎バーに飲み&食べに行く!たぶんこれが1番嬉しいと思う!
あと、昼はおべんと作るの!節約!!それと手紙書いて・・・
あ〜〜〜楽しみだなぁ〜〜〜〜

そして!!
ブログをご覧のみなさんに本日は特別坂道の原稿をお見せしましょう☆
今回は千駄木にある「団子坂」です。

鵜飼(司会者ナレーションで画面に坂の写真)
「森鴎外や夏目漱石をはじめ、数々の文学に登場する団子坂。
中でもこの坂を有名にした森鴎外は坂上に住み、多くの小説を生み出しました。
さて、この坂の名前の由来はというと・・・
やはり「団子」に関係があるようです。
由来は2つ。昔、坂の近くに団子屋があったという説と、
急な坂の為、雨の日に転んで泥まみれになった姿が団子のように見える、という説です。
今も近くには老舗の店が建ち並び、江戸や明治の顔が見え隠れする粋な坂道。
どこか懐かしい雰囲気が漂っています。
みなさんも、多くの文豪がいた時代にタイムスリップした気分で
歩いてみてはいかがでしょう。」

スタジオ
「坂の近くには、ついつい足を止めたくなるような魅力的なお店がたくさんありました。
下町散策しながら立ち寄ってみると新しい発見ができるかもしれませんよ。」

これ作るのに2時間くらいかかった!
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