【緊急公開討論】 都知事選候補・桜井誠氏VS石橋記者(神奈川新聞) 「大多数の人間がいくら少数から差別されても、それは差別ではない」 この石橋記者の異次元思考に日本国民はついていけるか!?

July 31 [Sun], 2016, 10:30

★「大多数の人間(日本国民)がいくら少数(在日韓国人、朝鮮人、他外国人)から差別されても、それは差別ではない」



2016年7月24日、東京都台東区の上野駅前で行われた桜井誠氏の東京都知事選における街頭演説にて、途中、演説の模様を取材?に来ていた神奈川新聞の記者を街宣車の上に招き、緊急の公開討論を行うという、その模様を書き起こしさせてもらいました。

まず、日本社会の一般的な感覚、常識というものから大きくズレている、なんとも理解しがたい言葉が神奈川新聞・記者の口から飛び出て来たわけですが、果たして、この記者の発言を理解し賛同する日本人は存在するのだろうか・・・?








桜井誠 vs 左翼記者・石橋学(神奈川新聞)【緊急公開討論会でガチフルボッコ!】ストロングスタイル都知事選・上野駅前大会
https://www.youtube.com/watch?v=Emduye11qr0


----------
(書き起こし)

<<都知事選候補者・桜井誠氏>>
『散々ぱら日本が虐待、虐殺をやり、そして朝鮮半島を収奪したというのであるならば、どう考えても朝鮮人の数が減ってなきゃいけないのに、朝鮮人の人口が2倍になっている。

しかもですね、その朝鮮人の人口が2倍になったと、これを書いているのが日本の資料じゃないんです。

朝鮮人、今ではですね韓国では国定教科書は使われておりません。民間に変わりましたけれども、今から10年前、国定教科書を使っておりました。一種類のみです教科書は。その一種類しかない教師用の、学校の先生が教えている教科書に書いてあるんですよ。人口が2倍になっていると。グラフ付きで載ってました。



(管理人のコメント)
桜井氏のお話は、日韓併合(1910年(明治43年)8月29日、韓国併合ニ関スル条約に基づいて大日本帝国が大韓帝国を併合)により、当時の日本が朝鮮半島に莫大な血税をつぎ込み行った政策により、朝鮮人の人口が2倍に増えたという史実です。

この史実について、以下の記事を参照


正統史観年表 日韓併合
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-101.html

(一部転載)
=====
「朝鮮総督府統計年報」 朝鮮総督府編
 
年次……年末常住人口

1910年…1312万8780人 (日韓併合年)
1915年…1595万7630人
1920年…1691万6078人
1925年…1854万3326人
1930年…1968万5587人
1935年…2124万8864人
1940年…2295万4563人
1944年…2512万0174人 (5月)

このほか日本内地や満州にも多くの朝鮮人がいました。


(転載終了)
=====



日本から見た韓国併合1
http://ccce.web.fc2.com/kankoku_heigou1.htm

(上記記事から一部転載)

=====
あたかも、日本が無理やり朝鮮を合併して植民地化したような言われ方をしているが、それは違う! 合邦はお互いの利害関係がマッチしての、国際法上も合法の「合邦」だった。



「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々。

電報の他には「韓日合邦」を要求する声明書の存在もあります。併合反対派であった伊藤博文がハルビン駅で暗殺された約2ヶ月後に次の声明書が出さました。

*1909年12月、大韓帝国の親日団体一進会(公称会員数百万人、実数数万人程度)が皇帝純宗、韓国統監曾禰荒助、首相李完用に送った朝鮮と日本の対等合併を要望する声明書である。韓日合邦建議書(かんにちがっぽうけんぎしょ)ともいう。


(中略)

日韓併合により、日本は、階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止し、女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させ、

台湾では運動が起きても1〜2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、

水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させ、世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。

『日本人は正しい歴史認識をしなければならない』と韓国人や日本の左翼が言います。しかしそれは彼らにとって都合のよい歴史観を押し付けることでしかありません。

例えば伊藤博文を暗殺した安重根という人物は、韓国の英雄であり日本の歴史教科書でも明治維新の元勲よりも大きく扱われています。しかし北朝鮮での評価では、安重根は愚か者の代表になっているそうです。

『力もないのに伊藤博文の暗殺を計画し、暗殺そのものには偶然成功したものの後が続かず、自身は逮捕されて処刑されるのみならず、日朝(韓)併合の直接のきっかけを作ってしまい、歴史に大きな汚点を残した張本人である』 と言っているのですから、同民族であっても立場が違えば全く異なる評価をしているわけです。



※北朝鮮での評価については以下の記事を参照

第7日(平壌滞在)
http://www.asahi-net.or.jp/~HC7Y-SNU/sanoo/Travel55/Travel55g.html

聞いていて面白かったのは、1909年に伊藤博文をハルピン駅頭で暗殺した安重根の評価であった。安重根が英雄である韓国とは違って、北朝鮮では安重根は愚か者の代表になっていた。力もないのに伊藤博文の暗殺を計画し、暗殺そのものには偶然成功したものの後が続かず、自身は逮捕されて処刑されるのみならず、日朝(韓)併合の直接のきっかけを作ってしまい、歴史に大きな汚点を残した張本人である、と言うのである。そして、その植民地支配から祖国を解放したのが金日成主席である、という話につなげるのである。力のないものが出しゃばると失敗する、本当に実力のある人を指導者に仰ぐことのみによって、総ての革命は成功するのである、と崔さんは強調した。この国では、金日成主席(ならびにその一族)以外に英雄は存在しないのである。

(転載終了)
=====




>>『日韓併合により、日本は、階級による身分差別を撤廃

※日韓併合により、当時、朝鮮半島に存在した身分差別を日本が撤廃させた件について、以下の記事を参照

1.日韓併合以前(『日本』平成15年4月号)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/shazai/1shou.html

(一部転載)
=====
次は身分制度である。朝鮮では両班、常民、奴婢等の身分に分かれていたが、貴族階級に相当する両班の横暴はすさまじい。

ロシア大蔵省調査資料である『韓国誌』によれば「強請を為すの方式は驚くべき簡単にして、彼らはその助手を伴い、昼間もしくは夜間に富裕なる商業或いは工業家に侵入し、その主人を捕獲して、顕官の家もしくはその他危険なき場所に引致して、従順にして要求を承認するものは遅滞なく放免し、もし要求せらるる額を払わざる者ある時は、笞杖もしくは絶食の苦を与え、これを払うまではその苦痛を免れざらしむ。多少廉恥心ある両班はこの如き略奪を借用の名義において行うと雖も、之を返済したる例なきにより、一人としてこれに信おく者なし。」

 両班は官吏以外の職に就くと、その後永久にその特権を失うので、彼らは失業しても決して他の仕事をしようとしなかった。このような両班は安政四年の法令改正により、両班の庶子も両班として認められるようになったため、急増していた。このように無為徒食する大量に養わなければならない常民の苦しみは大変なものであった。

奴隷制度、人身売買制度が廃止されたのは、日本の主導で始まった明治二七年の甲午改革である。日本統治の韓国に対する最大の貢献は、この身分制度の廃止と、法治主義の徹底である。


(転載終了)
=====



>>『両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ

※当時の日本が両班による搾取・虐待から農民を救った件については、以下の記事を参照。


李氏朝鮮=北朝鮮 日本は地獄の支配から朝鮮人を解放した (朝鮮歴史館:2009-01-21)
http://ameblo.jp/campanera/theme-10002861284.html

=====
(一部転載)

併合前の朝鮮は地獄だったといってよい。
玄永燮

両班たちが国を潰した。賎民は両班たちに鞭打たれて、殺される。殺されても、殴られても、不平は言えない。少しでも値打ちがあるものを持っていれば、両班が奪っていく。妻が美しくて両班に奪われても、文句をいうのは禁物だ。両班の前では、全く無力な賎民は、自分の財産、妻だけでなく、生命すらその気ままに委ねられている。口一つ間違えればぶったたかれるか、遠い島へ流される。両班の刃にかけられて、生命すら保つことができない。
『血の涙』李人稙(1862-1916)


朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。

両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。

なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。
『朝鮮事情』マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教


(転載終了)
=====



桜井氏の発言にある「散々ぱら日本が虐待、虐殺をやり、そして朝鮮半島を収奪したというのであるならば、どう考えても朝鮮人の数が減ってなきゃいけないのに、朝鮮人の人口が2倍になっている。」というのは極めて合理的な発言であって、ヘイトスピーチには全く該当しないでしょう。


因みに、大阪市では7月1日に【大阪市ヘイトスピーチへの対処に関する条例】という、国民の表現の自由を侵害するような条例が施行されたましたが、「事実への批判・抗議はヘイトではない」と人権企画課の担当職員が答えた模様です。



(出典先) 大阪市のヘイトスピーチ規制で、大阪市人権企画課に電凸
https://www.youtube.com/watch?v=8XgzoqrU748


日本が当時の朝鮮人に対して虐待、虐殺、搾取などを行っていたのなら、とても人口を2倍にすることなど不可能です。(つまり物理的に不可能であり論理矛盾) 併合時、日本が朝鮮半島の民族に対し虐待、虐殺、搾取を行っていたと日本人を責め立てる韓国人などの言い分の方が、実はヘイトスピーチ(いわゆる差別扇動表現、憎悪表現)に該当する恐れが極めて高いと言えます。

事実とは言えないし、まず証拠=第一次資料が存在しないので、このまま本国の韓国人や在日コリアン、他関係者などが日本人を責め立てるようなら、日本人の言論封鎖に関与した在日に対しても大阪市ヘイトスピーチ対処条例が適用されるはめになるわけです。 (この条例は一般的な条例と違い、大阪市内で行為を行わなくても全国民に適用されるというものです)


条例の第5条(拡散防止の措置及び認識等の公表)の第3項には、『市長は、第1項の規定による公表をしようとするときは、あらかじめ、当該公表に係るヘイトスピーチを行ったものに公表の内容及び理由を通知するとともに、相当の期間を定めて、意見を述べるとともに有利な証拠を提出する機会を与えなければならない。

とあるように、もし日韓併合に関する日本人への責め立てがヘイトスピーチとみなされた場合、差別的発言をしたとみなされた者は、それがヘイトスピーチではなく事実であるという証拠なども提出しなければならないということになり、在日コリアン等により条例成立の要求がなされた一方で、自分たちも日本人からの申し立てがあればかなり不利な立場におかれ、すくなくとも上記のような責め立ては出来なくなってしまうでしょう。





(桜井氏のスピーチの続き)
それを私が朝鮮人に示して、そして日本は決して併合を通じて悪い事ばっかりやったわけじゃないんだと訴えましたら、今度は朝鮮人がなんと言ったか!

確かに日本は朝鮮人を増やしたかもしれない。でもそれは奴隷を増やすためなんだと・・・。 この一言で、この一言が原因で私は朝鮮人との話し合いを打ち切りました。何を言っても無駄なんです。彼らには。何をしても無駄なんです。

どんなにね、「反日をやめましょう」「親日的になりましょう」と訴えても、個人的には個々において良い韓国人もいるでしょう。しかしね、総体となったときに彼らは反日の牙をむいています。だから問題にしているんですよ。


この中でね、単にね私の今の発言、ヘイトだなんだとぬかしているバカタレがいるはずなんですよ。であればね、神奈川新聞の石橋君、来てるだろうよ!今いたろ?

であれば、君答えてくれるか!個々においてね、君たちはよくね個別の例を持ち出してきて、こんなに良い朝鮮人もいるんだと言うけれども、じゃあ総体として韓国人が全員で日本に対して牙をむいている現状において、どう対応すべきなんだよ!石橋君、君、答える義務があるぞ。君たちが言っているんだろう、違うかよ。

マイクを貸してあげるから遠慮なく壇上に上がってくれって言ってるんだよ。それではね、これから皆さんもご存知の通り、左翼・神奈川新聞の石橋記者から皆さんに一言、訴えさせて頂きます。』




(4分9秒あたり)



<<神奈川新聞・石橋記者>>
『中野駅前で桜井さんが私にですね、問いかけて来たことありますけども、まぁそれにお答えすると、やっぱりその、在日韓国・朝鮮人がですね、或いは他の方でもかまいません、(中略)差別をされてると、いうふうな現状があればですね、それを差別を止めさせる、差別はいけないんだと、いうふうな事をいう事が報道機関としてのですね中立公正と。

それが報道機関が取るべき立場だというふうな事を思ってます。』




(管理人のコメント)
多分、この記者もですが、在日コリアンは、差別と区別の違いを全く理解できていないか、又はわかったうで区別を差別にすり替えているのか? 又は彼らには【区別】という概念は存在しないのか?? ここのあたりは不明ですが、

旧日本軍などから無理やり日本に連れてこられた(強制連行された)とか、慰安婦問題では同じく強制連行された、性奴隷にされたという作り話で旧日本軍を貶め、そのうえ謝罪や賠償を求めるという暴挙を行い、

これだけに留まらず、悪いことをした日本人の子孫だからと言い、無関係な現代日本人に対し、在日コリアンには尽くすのが当然だというような身勝手極まりない、まるで日本人を奴隷扱いするような主張をしているようですが、

これはどう考えても日本人に対する不当な差別(いわゆるヘイトスピーチ)と言えるのではないかと思います。




【6.5 川崎発!日本浄化デモ第三弾!弾圧事件の真相】 自民党・西田昌司氏と不愉快な仲間たちの大いなる自爆!政治家や政党への批判がテーマのデモに対しヘイトデモとレッテルを貼り、弾圧!【憲法第21条違反】
http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/52

=====
例えば、韓国大使館の前でですね日本で、同じようにですね、日本大使館の前で、韓国でされているようにそういう発言をすること自体、これ政治的な発言でありますから、なんら制限されるものではないんです。

しかし問題は、全く無関係な在日韓国人の方、また帰化されている方も沢山おられますけども、そういう平穏に暮らす方々の所に行ってですよ、罵声を浴びせるということはちょっと次元が違いますよねそれとこれとは一緒にすること自体がですね、おかしな話なんですね。 我々が言っているのは、そういう事をやめようじゃないかという事なんです。

=====



日本人差別法成立に尽力した売国議員の自民党参議院議員・西田昌司議員も言っているように、無関係な者を批判したり、胚性するのはおかしいと。

つまり、いくら旧日本軍が悪いことをしたからと言って(旧日本軍が強制連行、性奴隷にしたという第一次資料は存在せず、本国韓国人や在日コリアン等が勝手に主張していること。 朝鮮人強制連行や慰安婦性奴隷説については、既にウソ、デタラメであったという事が判明している。

日本は逆に朝鮮半島独立の為、朝鮮民族を奴隷制度から解放し、人間らしい生活ができるよう莫大なお金をつぎ込み、そして日本人と同等に扱い、朝鮮半島の発展に寄与した。 本来なら感謝はされはしても恨まれる筋合いなど一切存在しない
) 無関係な子々孫々に対してまで謝罪や賠償を求めたり、尽くすべきだなどと言われる筋合いはないわけです。


しかも、朝鮮人強制連行とか朝鮮系慰安婦強制連行及び性奴隷などというウソ、デタラメを以て旧日本軍を貶め、犯罪者の濡れ衣を被せるという、日本に対して不当な攻撃を行い、日本人を差別し、まるで奴隷扱いするような言動をこれまでしてきたのは本国の韓国人や在日コリアンであり(帰化人も含む)、

この不当な言動に対して日本人は怒り、この不当な現状を打破し、朝鮮民族からの差別から日本人を開放しようと必死になって運動をやっているというのが現状だと思います。 差別されているのは日本人なのだから、神奈川新聞の記者はこのような現状も取り上げ、社会に発信していくべきでしょう。



(関連記事)
【対日本人ヘイト法と朝鮮人強制連行・性奴隷説のウソ】 小山常実氏 「日本人は潜在的に差別者で悪者、他の外国人は善という形で外国人を日本人の上に設定したんです」

http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/45





<<東京都知事選候補者・桜井誠氏>>
『今ですね、今、こちらの石橋記者からですね差別をされている人がいるならば、その差別を止めるのが当然だと言っております。であれば、日本人こそがですね韓国人に差別されているじゃないですか!

貴方ね、貴方知らないわけじゃないでしょうよ!反日韓国人たちがいったい何をやってるか!京都で13歳の少女をね、覚醒剤を打って、そして強姦した韓国人いたろ!あれ個別の事案?そうやって個別の事案と言って年間5000人検挙されている、これは現実ですよね。現実ですよね?それはどうなんです?』



(参考)
韓国籍の金圭一容疑者(56) 13歳少女にわいせつ行為と覚せい剤注射で逮捕(韓流研究室:2014-06-24)

http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-3101.html


在日韓国人、朝鮮人の犯罪(postkikaku:2015年10月4日)
https://postkikaku.wordpress.com/2015/10/04/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E3%80%81%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%8A%AF%E7%BD%AA/


現在、日本におけるですね在日韓国・朝鮮人、成年人口約52万人!そのうち年間5000人が検挙されてます!これは警察庁の犯罪白書に出ております。』 と書かれてあるのが以下の記事です。

在日特権と日韓国交断絶 在特会桜井誠会長の名古屋駅前街宣その3(在特会の正体【マスコミが一切伝えない本当の事】
http://xn--6oq29qoyx.sakura.ne.jp/nagoya01/gaisen03.html





<<神奈川新聞・石橋記者>>
『差別っていうのは、社会的な、〇〇的な(言葉がハッキリと聞き取れない)力関係があってやられてるものですから、(途中聞き取れず省略)差別というのは成り立ちません。』



(管理人のコメント)
多分、石橋記者の主張は、以下の内容と同じだと思います。




(出典先) 上瀧浩子という弁護士の恐るべき思考(せと弘幸BLOG『日本よ何処へ:2015年11月29日)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53147717.html



>>『日本国内で「日本人は誰でも殺せ」との内容は、日本人という優位にある集団に対するものであり、差別にはあたらないと思います。

この上瀧という弁護士は、在日コリアンお抱えの弁護士なのかどうか不明ですが、非常に問題になった発言です。

まず「日本人は誰でも殺せ」というのは、日本人と言う優位にある集団に対するものと捉え、これは差別に当たらないと解釈しているようですが、まるで日本人皆殺しを肯定するかのような言い分ですよね。


>>『日本人女性をレイプしろ」との内容は日本人であることについては差別とはなりませんが女性差別であると考えます。

要するに、日本人と言う優位になる集団の中の女性をレイプしろというのは日本人女性に対する差別にはならないが、女性差別であると解釈しているようです。


非常に都合の良すぎる、恐ろしい解釈ですよね。 【優位】というのは何を指して言っているのか不明ですが、物理的(量的)に数の多い民族に対する「殺せ」 「レイプしろ」は差別に当たらないと解釈しているとも判断できないこともない。

優位であろうが、なんであろうが国籍や民族性など関係なく何人に対しても尊厳を著しく害する、生命の危険を感じさせるような不当な表現はいかんでしょう。 この弁護士の発言こそ差別そのものであるというべきです。歪すぎる。


(参考)
【社会】「日本人を殺せ」は差別発言ではないと断言した政治団体「しばき隊(C.R.A.C.)」の上瀧浩子弁護士に非難続出★11 [無断転載禁止]©2ch.net(2ちゃんねる:2015/12/03)

http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1449139930/



また、共産党衆議院議員の仁比聡平氏は、こちらの動画の46分26秒あたりで以下のような発言をされています。 https://www.youtube.com/watch?v=nwu7CwsJ8bI

例えば沖縄タイムズの社説の部分にですね、「そもそもヘイトスピーチは、マイノリティに対するものだ。米軍人は日米地位協定によって特権的な地位を与えられ、マイノリティでもない。

この表現についてはですね、与党・・もしかしたらいろいろご意見があるのかもしれませんが、つまりマイノリティに対する排除、という言動、これがヘイトスピーチの大きな焦点であって、そういう意味ではこれは当たり得ないと。

言ってみれば強い者に対してですね、この国民の側、市民の側が排除するという概念がヘイトスピーチではあり得ないと思うんですが、いかがでしょうか。



沖縄タイムズの主張からすると、在日コリアンなどは日本人や他の外国人にもない特権的なものを付与されていますが、そういう在日コリアンがいくらマイノリティであり、物理的な力関係では劣るとしても、在日コリアンに対する排斥等はヘイトスピーチに該当しないという事になるかと!

また、何を指して強い者と言えるのか不明ですが、先述したように仮に物理的(量的)に日本人の方が人口が多い、このことを指して強い者というのであれば思考的に偏り過ぎではないかと。 物理的に多かろうが、少なかろうが誰に対しても不当な差別、排除(いわゆるヘイトスピーチ)はダメでしょう。





この画像にある『良い朝鮮人も悪い朝鮮人もどちらも殺せ』という表現が大問題になり、自民党や公明党、そして民進党、共産党などにより日本人差別法成立の根本原因の一つにもなった問題表現ですが、

これが上瀧弁護士の主張からすると、仮に日本国内において朝鮮民族が日本国民より物理的に勝り、マジョリティとして優位な立場になったとき、この表現は差別ではない(いわゆるヘイトスピーチではない)ということになりますね。 共産党の仁比議員などの主張からも言えると思います。


何度も繰り返しになりますが、マイノリティであろうが、マジョリティであろうが不当な差別表現(いわゆるヘイトスピーチ)は何人に対しても人間としての尊厳を著しく害する、人種差別でしかなく、上瀧という弁護士や沖縄タイムズ、仁比議員などは、物理的優位性を前提に差別であるか否かを判断するという

こういう人物や組織が一般国民よりも優位な権力や地位についていること自体が問題であり、恐ろしいことだと私、個人的に感じるところです。


そもそもここは日本人の国であるのだから、日本人がマジョリティ(数量的に最も多い)であり、優位な権利を与えられているのは当然のこと。 理由は何であれ何人にも人間としての尊厳を傷つけ害するような不当な差別表現はやっちゃダメだという当たり前の感覚を身に着けるべきでしょう







<<東京都知事選候補者・桜井誠氏>>
『つまりね、貴方のおっしゃるのは大多数の人間がいくら少数から差別されても、それは差別ではないと言い張っているんですよね? ということはねヘイトスピーチ対策法とたいして変わらんじゃないですか。考え方としては!そうでしょ?

あのね、大多数であろうが少数であろうが差別されてることに変わりはないじゃないですか。韓国人が言うには、我々はかつて70年前に酷い事をやった日本人、その子孫だと言ってる。

ちょっとお尋ねしますけれども、70年前の日本について何故、我々が責任取らなきゃいけないんです?少なくともここに生きている人たちのどこにもいませんよ、70年前に、そうでしょ? その人たちに「お前たちの祖先は、日本は酷い事をやったというのは、これまさに差別じゃないですか』





<<神奈川新聞・石橋記者>>
『あの・・確かに当時、私たちは生まれてませんから直接的な責任というものはありませんけども、過去の歴史をですね否定したり、捻じ曲げたり、無かったことにしようとしたり忘れようとしたり(もごもご・・言葉が聞き取れず)その時には新しい責任てものが(もごもご・・聞き取れず)




<<東京都知事選候補者・桜井誠氏>>
『今のはですね、石橋記者の見解でございます。過去を忘れようとしたり、歴史を捻じ曲げたりしているのは韓国の方です!!!(そうだーー!!!その通りだーー!!と大きな歓声が飛び交う)

先ほど言った通り、併合当時におけるですね、その歴史を完全に捻じ曲げてるでしょ韓国は。何故、正しく報道できないんです!

そしてねもう一点だけ申し訳ないけれども、神奈川新聞は例の、先月の6月5日のあのデモ行進で、貴方たちこう言ってましたよね、まぁこの辺りは瀬戸さんの方が詳しいですけれどもね、

力づくでデモを止めましたよね!それを是としましたね貴方は!そうですよね!であれば、貴方は我が国の憲法、表現の自由を否定したという事に他なりませんよね!』(そうだーー!!と歓声があがる)



(参考)
【6.5 川崎発!日本浄化デモ第三弾!弾圧事件の真相】 自民党・西田昌司氏と不愉快な仲間たちの大いなる自爆!政治家や政党への批判がテーマのデモに対しヘイトデモとレッテルを貼り、弾圧!【憲法第21条違反】

http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/52





<<神奈川新聞・石橋記者>>
『6月5日のデモについては、まぁ最終的に判断したのは主催者の方です。確かに抗議する人たちがあの場に沢山集まってデモが進まないように抗議してました。

これについては別に暴力を振るったわけでもないですし、力づくでですね・・言論を封じたということでは僕は無いと思って(もごもご・・話が聞き取れない)

私は、あそこでは「差別はいけなんだ」というふうな抗議をする理由ってものが守られた結果、あの人たちが、あの場で抗議をすることが出来たわけです。それは、2日前に施行されたヘイトスピーチ解消法に書いてある。「差別のない社会をつくっていくのは我々の国の務めである」というような事が書いてあります。

そういう意味ではヘイトデモ・・ヘイトスピーチですね、行われようとしているデモがですね、あそこであった時には、抗議をするっていうのは、それは我々にとって奨励すべき(もごもご・・・聞き取れず)




(管理人のコメント)
この記者さんには、表現の自由の事前規制はやっちゃダメだという感覚が全くないようです。

http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/53 ←こちらを見て頂くとわかるように、表現の自由の事前規制はダメだと最高裁が述べています。


>>『私は、あそこでは「差別はいけなんだ」というふうな抗議をする理由ってものが守られた結果、あの人たちが、あの場で抗議をすることが出来たわけです。それは、2日前に施行されたヘイトスピーチ解消法に書いてある。「差別のない社会をつくっていくのは我々の国の務めである」というような事が書いてあります。


6月5日に神奈川県川崎市で行われようとしたデモに関しては、デモの趣旨たるスピーチのようなものは全くせず、たった10メートルほど進んだだけ! 其れに対して川崎市界隈の在日コリアンやその関係者、数人の政治家からなる約300人以上の【ならず者】から「ヘイトスピーチやめろ」とか「帰れ、帰れ」 「レイシスト」などと

不当な形で差別され、弾圧、中止に追い込まれたと言うのが実態です。 なにも満足にスピーチをしていないにも関わらず、どうやって差別だと認識できるのか? これは事前規制と同じでしょう。

また、6月3日に施行された日本人差別法(いわゆるヘイトスピーチ解消法)には、どこにもヘイトスピーチなどの文言は明文化されていないし、ヘイトスピーチを禁止するような条文など全く見当たらない。 しかも、勝手に「差別だ」と解釈し、物理的にデモを潰して良いなどという条文も存在しない。


つまり、この記者も、そして在日コリアンやその関係者、政治家などは、日本人差別法(いわゆるヘイトスピーチ解消法)の条文を恣意的、拡大解釈を行ったに過ぎない。 しかし、この記者は、悪びれもせず堂々と主張しているところを見ると、正しいことであると本気で思い込んでいるようにも見えます。 このような人間がメディア関係者に存在するという事自体が恐ろしいことだと思います。

一般的な、普通の人であれば間違っていると気づくし理解できると思いますが、本気で正しいことをやったかのような主張をされているのは何故なのか? なにが原因なのか? ここを最も問題にすべきだと思います。






<<桜井誠氏の支援者・村田春樹氏>>
『あのね、貴方に一言、言いたいんだけど、許可を得てデモ行進やろうとして、その道路の前に寝転がってデモを妨害する、これ表現の自由の弾圧ではないんですか!どうなんですか!』




<<神奈川新聞・石橋記者>>
『ヘイトスピーチっていうのは、保護されるべき表現の自由とは思っておりません。それは我々、日本が加入している人種差別撤廃条約でもそのようになっております。』



(管理人のコメント)
まずこの記者の主張のおかしい点は、いわゆるヘイトスピーチ(差別扇動表現、憎悪表現)のようなものは一切行っていない、又、国連の人種差別撤廃条約の中にも【ヘイトスピーチ】という文言は一切存在しない。




(出典先) あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html


第4条の(a)(b)が、いわゆるヘイトスピーチの禁止を謳っている条文だと、巷の在日コリアンや怪しい人権団体、不逞な政治家などは主張しているようですが、条文のどこにも【ヘイトスピーチ】という文言は見当たらない

全体として【人種差別】の扇動や助長を促すような活動に対する資金援助の禁止、又、このような活動などに参加を禁止する旨の法律をつくり犯罪であることを宣言する事、という内容であり、

物理的に数の少ない外国人なら、その国の国民を差別しても、それは差別に当たらないというような非常に偏向的且つ差別的な考え方は、この人種差別撤廃条約のどこにも書かれていないし、この条約の理念に反するものでしょう。


しかも、この条約は、『2 この条約は、締約国が市民と市民でない者との間に設ける区別、排除、制限又は優先については、適用しない。』 と第1条2項に明文化されているように、市民とは、例えば日本なら日本国籍を有する国民を示しており(外務省に確認)、日本国民と日本国民でない者(外国人)との間に設ける区別、排除、制限又は優先などは適用しない、と書かれてあるように

例えば、日本国籍保有者であっても元々外国籍だった者が帰化をして日本国民となり、或いは元々同民俗であってもその中のマイノリティである集団に対し、人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先をしてはならない、という事を謳っているのであって、基本的にこの条約というのは外国人には及ばないものです。

しかし、これはあくまでも【国民と国民との間の関係】を前提としたものではありますが、例えば憲法により外国人にも保障されている基本的人権などは存在しますから、そういう人権は侵害してはならない、というのがこの条約の本質です。


(参考)
外務省の言質戴きました♪ 国籍を理由とする合理的な区別、排除、制限、優先は【人種差別】には該当しないそうです。

http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/29



これが本質なのにも関わらず、在日や怪しい人権団体、一部の不逞な政治家などはこの第4条を拡大解釈?したのか、マジョリティ(日本国民)がマイノリティ(在日外国人)に対するヘイトスピーチ(いわゆる差別扇動表現、憎悪表現)を禁止する旨がこの第4条で示されていると主張し、いわゆるヘイトスピーチ解消法(日本人差別法)の成立を強く求めた背景があります。

このような勢力のデタラメに騙されてはならないです。



また、国連が成立させた国際法にもヘイトスピーチを禁止するようなものは存在しないし、ヘイトスピーチの定義すら存在しない。 そして、いわゆるヘイトスピーチ解消法と言われる理念法にすら明文化されていない。ですから、ヘイトスピーチが保護されるべき表現の自由と思っていないというのは根本的におかしな話です。

例えば、「不当な差別的表現は表現の自由として保護されるべきものではない」というのならまだなんとかわかりますが、ヘイトスピーチという法的な裏付けのないものを出して否定するのはおかしな話です。


では、そもそもヘイトスピーチなる言葉は何なのかというと、在日コリアンやその関係者、そして日本人の表現の自由を侵害する法律を作った不逞な政治家や、劣化メディア、法務省の人権擁護局などが勝手に用い、日本全国に広めたり、わめいたりしているだけの、単なる法的根拠のない人権用語に過ぎないのです。

その単なる人権用語でしかないものを日本人に突き付け、ヘイトスピーチを防ぐためというr大義名分の下、デモを妨害し潰したに他ならない。 そもそも、差別的表現か否かは司法権のない在日コリアンやその関係者、政治家、メディア関係者、法務省の職員などが判断するべきではなく、裁判所が判断することです。 (これは法務省人権擁護局の職員、自らが回答したものです

そういう当たり前の感覚、常識がないのが問題でしょう。



(参考)
【ヘイトスピーチ法制化は危険】 デビッド・ケイ国連特別報告者 「ヘイトスピーチは定義されていない。国際法においても定義もなければ条文もない。定義が曖昧!」

http://yaplog.jp/wasavi2016511/archive/21





<<桜井誠氏の支援者・村田春樹氏>>
『あのね、ヘイトスピーチがね保護される言論の自由だと思わないっていうのは、それは貴方の考えだ。

でもね、貴方の会社の新聞社の綱領に不偏不党(偏ることなく、 公正・中立な立場をとること。)って書いてあるでしょう?異なる意見がある場合は両論併記するとか、いろいろとさぁ、麗しい神奈川新聞の綱領が書いてあるじゃないですか。

なのに自分の一方的な意見を紙面に反映してですよ、表現の自由、デモ行進の自由をですね、妨害されている我々の方を悪者にしてですね紙面をつくっている。』(ここで緊急車両:救急車のサイレンが鳴り、スピーチは一時中断)





<<桜井氏の支援者・瀬戸弘幸氏>>
『私は実際に川崎デモに参加しました。取り囲まれて、小突かれて、押されて、蹴られて、「お前は犯罪者だ!」

私なにも犯罪してませんよ。』




(管理人のコメント)
この話が本当なら、暴行罪が適用されませんか?

しかも、道交法で禁止されている、路上に寝転ぶ、すわりこむ等の違法行為により(5万円以下の罰金が科せられる)デモを中止に追い込んだわけですが、罪状で言うと、【暴行罪】 【威力業務妨害】 【道交法違反】 【表現の自由の侵害=憲法違反、又は公序良俗違反】 これらの犯罪行為や違法行為を犯してでも、

単なる事件擁護を用いて、いわゆるヘイトスピーチなるものが行われると断定したうえで妨害し潰したわけですから、日本側のデモ隊に対し「ヘイト団体」 「ヘイトデモ」とレッテルを貼りつけ一斉に侮蔑したメディアなどは、悪人と善人が逆転するような状況を作り出した罪は深いし、この世から抹消してしまうべきであると個人的に考えます。






(12分28秒あたり)

<<東京都知事選候補者・桜井誠氏>>
『只今ですね、大変おもしろいですね見世物ができたと思います。

ただね、最後に一言だけ言わせてください。先ほどね石橋記者が、先月6月5日に行われた川崎デモ、これについては暴力的ではなかったと言いますけども、あの動画を是非一度ご覧ください。どう見ても暴力的です。

しかも今言ったのは、ヘイトスピーチが行われようとしているって彼は言いましたよね!ヘイトスピーチが行われようとしている、要するにヘイトスピーチと言われている、つまりね彼らが勝手にヘイトスピーチと名指しする言論をやろうとしているから止めたんだ!と言ってるんです。これこそまさに言論弾圧以外のなにものでもないんですよ!!

だって、まだ何もしていないんですよ!

例えばここで「朝鮮人出ていけーー!!」て言うんだったらね、それならねぇ、まぁ・・ これをヘイトスピーチだと私はちっとも思いませんけども、それならまだね言い分もわからんでもないけれども、それすら出来なかったんです。出発前に止められたわけですから。』

(書き起こしここまで)
----------



もう、お話にならないくらい神奈川新聞の記者の感覚に大きなズレを感じてしまったわけですが、この記者だけではなく、在日コリアンやその関係者、そして一部の政治家にも存在する。


まず、差別はダメと言いながら結局、自分たちに差別意識があるということに気づいていない時点で論外ですが、このような異常とも思える感覚のズレは、いったいどこから来ているのか? なぜこのような歪な思考になってしまうのか?

ここを追及して行かない事には、根本的な解決には至らないと思います。


しかし・・・ 困った人たちですよね! そりゃね・・・ 「出ていけーー!!!」 言われても仕方のない部分もあると思いますね。 重要な部分で全く感覚が違うし、それによって日本国民の人権が害されるとなれば、国民を守るためにも排除するしかなくなる。

何を言っても日本では通用しない(世界のどこに行っても通用しないだろうけど)、自分たちの身勝手な考えを押し通すのなら、共生など絶対無理です。







P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ワサビ
読者になる
ブログランキング参加中

(∩´∀`)∩<どうぞ、ポチっ!とボタンを押して戴けると幸いです❤









日本人差別法(ヘイトスピーチ解消法)に反対し、この日本社会で日本と日本人を憎み嫌う在日外国人や公権力から日本国民の言論、表現の自由を不当に侵害されない健全な社会を取り戻すべく、この悪法の廃止(廃棄)を目指しています。

日本や日本人を憎む在日外国人、自分たちに都合の悪い発言に対し、「ヘイトスピーチだ」「差別だ」とこの悪法を盾に圧力をかけて憲法が国民に保障する言論、表現の自由を不当に侵害される事件が既におきています。これに国民の人権を最も保護する義務をもつ公権力まで加担してしまっている。つまり日本国民は四面楚歌の状況であり、この日本はかなり危機的状況にあります。日本の国会議員により作られた悪法により日本人の人権は侵害されても肯定される酷い世の中になりつつある。

この悪法が存在する限り、この日本を背負って立つ子々孫々にまで極めて悪い影響を及ぼすことになります。 どうか、この悪法に注目して頂き、その危険性を知って頂きたいと思います。よろしくお願いします。


日本人差別法の危険性を唱える動画
藤井厳喜『ヘイトスピーチ解消法とどう戦うか?:悪法と国民の抵抗
https://www.youtube.com/watch?v=vmYj51g6vA0

『第87回日本抹殺の悪法「ヘイトスピーチ規制法案」を廃案にせよ
https://www.youtube.com/watch?v=G2Pn7YTya1k&list=PL3Nz2GglCEynjMzjQSu1877_-6oKbU4ip
2016年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
TweetsWind
ヤプミー!一覧
読者になる