お詫び&ポスト医ゼミin信州のお知らせ

2011年10月30日(日) 23時10分
大変遅くなってしまいすみません。12月3-4日に行われるポスト医ゼミin信州のお知らせです。
現在代表者メーリス、54医ゼミ全準メーリス共にサーバーエラーが発生しメールが送れない状況です。
医ゼミのHPの異常と関係あるか判らず、原因は不明なようですが、問題が解決するまで個人的にSNS等で全国の医ゼミストに転送していただけたら、と思います。
急なお願いになってしまい申し訳ありません。


「ポスト医ゼミin信州」

日程:12月3日(土)〜12月4日(日)
場所:信州大学松本キャンパス
宿舎:浅間温泉目之湯(一泊4,000円)

講演会
題目:エコ水車の開発と普及
講師:池田敏彦(信州大学工学部環境機能工学科教授)
内容:脱原発依存型社会について考えていきます。信州で注目の再生可能エネルギーのひとつ、マイクロ水力発電について研究をされている教授からお話を伺います。
地域密着型のエコ水車の開発の意義・効果を分かりやすく説明していただき、地域と電力のあり方を考えてみましょう。


タイムテーブル(予定)
1日目
13:00〜 受付開始
13:30〜 開会式、事前学習(?)
14:00〜 講演
15:00〜 質疑応答
15:30〜 休憩
15:40〜 SGD
16:30〜 休憩
16:50〜 分科会@
18:00〜 終了・移動
20:30〜 交流会

2日目
09:00〜 分科会A
10:10〜 休憩
10:30〜 分科会B
11:40〜 休憩
11:50〜 閉会式
12:10〜 解散
解散後 アフター企画(?)

費用
参加費:300円
宿泊費:4000円
交流会費:200円

信州 松本で皆様をお待ちしております!『神様のカルテ』観光もできたらいいですね♪

・分科会も募集しています。3タームあるので、どんどん応募してください。


分科会・参加者の締切は正式にお伝えできるようになってから改めてお知らせしたいと思います。締切が急になるとは思いますが、よろしくお願いします。
また、分科会の時間が70分となっておりますが、講師の方の都合でいつもより開始時刻が遅くなっているための対応ですので、ご了承ください。


信大学習会10/26

2011年10月30日(日) 20時23分
こんにちは。多少風邪気味の池原です。
急に朝晩の冷え込みが激しくなり、まだあんまり秋を味わってないぞ…って言いたくなるところですが、みなさんお元気でしょうか??

10/26(水)の学習会ではポストに向けて分科会を出そう、ということで、各々の興味のあることなどを挙げてみました。

震災や再生エネルギー等、いろいろなトレンドがある中、二年生が積極的に分科会への意欲をみせてくれ、これからの学習会がより熱くなりそうです!!
途中、DQNネームの話題で盛り上がり、よく知らないボクは内心、どぎまぎしていましたが…(◎-◎;)

分科会は発表者の伝えたいこと・訴えがあれば成り立ちますが、個人で終結してしまってはそれ以上のものにはなりません。
共に学びたいことは何なのかを考えながら議論を重ねて、他の人の意見をたくさん聞くということが、必ず必要になってくると思います。
その場が学習会でもあります。これから学習会と分科会がリンクしたものになるように継続していきたいです
来週はまっちゃん、その次はあゆちゃんがネタを持ってきてくれるようです。
ボクも様々なことにアンテナを張っていきたいと思います!!

また、今も行われている銀嶺祭でわらわらが企画として出した「ワールドカフェ」についても、確認を含め話し合いました。
ワールドカフェで話し合うテーマは
@松本の魅力
A震災をどう受けとめるか
B学生生活を最大限に充実させるためには
に決定しました

遠方からもたくさんのお客さんに参加していただき、盛り上がったかと思っています。
ホスト側も何かを得られるように、楽しみつつがんばれましたかね。

改めて報告するかと思います。




ひがの追記
先日は多くのコメントありがとうございましたm(_ _)m後輩にブログの存在すら伝えていなかったことを反省します( ̄〜 ̄;)
これからもわらわら内外上に伝えて気軽に誰でも参加できるブログにしたいです(>_<)

ポストの宣伝、成功に向けてこれからも頑張りましょう

ワールドカフェ in 銀嶺祭

2011年10月27日(木) 10時44分
○信州大学松本キャンパスの学園祭「銀嶺祭」が10月29,30日(土,日)に開催されます!
わらわらでは、「ワールドカフェ」という企画を出します

ワールドカフェは、
「飲み物やお菓子をいただきながら、くつろいだ雰囲気であるテーマについて少人数で話し合いを進める」
「模造紙に落書きをし、テーブルを移動しながら対話を進める」 というものです。
そうすることで一人ひとりの意見が生かされ、テーマについて話し合いが深まり、また、新たなアイディアが生まれやすくなります。

○場所
信州大学松本キャンパス 第一講義棟3階 36番教室

○日程
30日(学祭2日目)
10:00~12:00 「あなたが感じる松本の魅力とは」
12:30~14:30 「東日本大震災をあなたはどのように受けとめたいですか」
15:00~17:00 「学生生活を最大限に充実させるには」

※各回15分前から受付をします。

ソフトドリンク、お菓子を用意してお待ちしております
様々な人が集まる銀嶺祭で、一緒に創造的な会話を楽しみましょう

○参加費:100円

参加されたい方は、
○お名前
○参加されたいテーマ(時間帯)
(○その他質問等)
を明記の上、こちらへworldcafe_wara2☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてください)、29日21:00までにご連絡ください。
※話し合いの性質上、各テーマでの途中参加は難しくなりますが、当日の参加表明も受け付けておりますのでお問い合わせください。

10・22 合同学習会@駒ヶ根

2011年10月22日(土) 23時10分
やっほーー   
誰かみてますか
わらわら認定ブロガーだよっV(≧▽≦)V

今日は長野県看護大学でわらわら合同学習会を行いました
参加者はなんと約21,2,3,4,5人 久々わらわらしてました


こんてんつは
・自己紹介&最近はまっている物事
・各大の学習状況
・がーひー分科会
・SGD
・ポストに向けてのお仕事進捗状況報告、タイムテーブル、わらわらで分科会をいくつ出すか
・銀嶺祭にむけて

でした。
各大マイクロ水力についてはある程度イメージ掴めているってのと、特に制限されてなかったので電力問題について学習ってより、好き勝手分科会形式でひがが発表しました

自然エネルギについてと全国での実用化例、トピック用語の解説が主でしたが、要約すると
東電の解体が、脱原発と電力の自由化、民主化には不可欠。そこから本当の意味で地産地消の電力は可能になる
デメリットはメリットに変えられるし、困難があるなら諦めるのでなく解決を図るべき

言いたい放題ですけど(-。−;)
たとえば、
太陽光発電で原子力発電一基分まかなうなら山手線内をソーラパネルで敷き詰めなきゃならんといいますが、山の手線内の建物屋根全てにソーラーパネルを載せるのは可能かもだけど、屋根の上に原発の格納容器を載せるのは多分無理でしょう。僕にはできない(´_`。)見方を変えるだけでもメリットデメリットって変わってくる。
海があるなら洋上風力可能だし、長野ならそれは不可能だけど小水力がある。
法が邪魔をするなら味方になる法を新たに制定すればいい。
大事なのは知ることと考えること、どうすれば想いを実現できるか。
「お上がゆうから原発も停電も仕方ない」では改善は無いです。

感想SGDでは
「脱原発をただ訴えるより解決策を考えていきたい」
「水力発電っていうと大きなダムしかイメージしてなかった。ポスト参加者にももっと知ってもらいたい
長野や岐阜には山と川があるし、宮崎なら太陽がある。それぞれの特性を活かせば自然エネルギーは使える。他の地域では何があるかきいてみたい
「都会や工場だと場所と規模に限界がある。他の発電法とのバランスが大事」
「実用化にはまだ時間がかかりそう。どれだけ原子力に依存してきたか身近に感じつつ節電を心がけるべき」
「既存の電力会社が独占し市場の原理が働かなかったのが、自然エネルギーが進まなかった原因かも」
大きな話しになりがちだけど、エネルギーはもっと身近で地域で考えられること
視野を広く持ちたい。医療も周りを広くみることが大事
「エネルギーだけでなく医療者として健康についても考えたい」
etc.

いやー、予想以上に盛り上がりました(´▽`)
今後も継続して深めて行きたいですね


ポストに向けての進捗はなかなかです。
会場は信大松本キャンパスの医学部棟を借りてます。
分科会はわらわら内で5つは出すと断言したので、3会場確保して3タームで行く予定です。
宿舎は40人です。全国からもたくさん来てくださいね

集約とかも決まったので早めにメーリスで告知できるようにしたいです


一週間後に迫った銀嶺祭では、ワールドカフェについて説明と、議題案がでました。

ジブリもいいけど、学祭も楽しんでいきましょー( ̄▽+ ̄*)

次回の合同企画は11/13()に決まりました。
学習とか議論とかより一緒にデコ作りとか資料づくりしてワイワイワラワラ楽しくやっていこー
ていうのが主旨です。みなさん大変忙しくなる時期ですが少し無理をする程度に頑張っていきましょうね



あっ、信州といえば大人気映画『神様のカルテ』のロケ地です!
ってことで、postポスト企画として松本ロケ地観光やると熱いっていう意見もあり、計画中です。乞うご期待!!







長くなってしまいましたが、
和紙以外でこのブログを読んでるわらわらがもしいたらコメント欄にでも感想かいてくれるととっっっっっっっっっっっっっっても嬉しいです。元気100倍になります。「『学習会』の誤字が多いですね」とかでも良いので。お願いしますm(_ _)m

 





10/18 学習会@信大

2011年10月18日(火) 22時48分
がーひーだでぇv(≧∇≦)v

不思議だね☆みんなして「情報・意識の共有は大事!!」って口々宣うのに、実際ブログとかメーリスは(ry

お ち つ い て 
閑話休題
今日は
22日の合同学習会で何をするか

「自然エネルギー」の総論について学習しました

現状とかタイムテーブル、デコなど枠組み作りもしながら、講演で何を主題にするか、SGDをどうするか、そしてなによりポストを信州でやることで参加者になにを感じ取って欲しいか。テーマについても考える必要があるのかと思います。参加者からは「脱原発の手段」「再生可能エネルギーの将来的可能性」「地域の特性を活かしたエネルギー作り」「エネルギーの地産地消」「能動的にエネルギー問題を考えたい」「信州らしさ」などの意見が出ました。「東電をぶっ潰す!とか関係なさそうなことを熱弁するヒトも。
へ? 分科会3〔部屋〕×3〔ターム〕ってどんだけ出すのΣ(・ω・ノ)ノ いろいろ熱いです。

学習は池田先生の共書の本から、電力の生産消費の現状と、水力発電の分類定義特徴種類応用例について学びました。ついでにもやもやを残さぬよう、巷で耳にする風力太陽光地熱バイオマスとかいう再生可能エネルギについても概要を学び、更に再生エネルギー法やスマートグリッド、スマートシティ、メガソーラなどトレンドな言葉も紹介しました。
医ゼミらしさが出るか・・・ なんともいえない現状ですが、少しずつ前に進んでるような気にもなりました!


仄暗い26番教室にて


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「小さな水力発電が未来のエネルギー」
割と端的に講師の池田先生の活動内容について知れていいと思います(><)

http://saiplus.jp/special/2010/08/87.php

流出

2011年10月09日(日) 0時20分
なんか アレなんで



あっという間に長野県は駒ヶ根に帰ってきてから一週間…何を書こうか悩んでいるうちにこんなにたってしまいました。
いま考えると全準から入った10日間は夢のようです。
それくらい充実した、濃密な時間を過ごさせて頂きました。

今年は卒年ということで、いままでとはまた違った気持ちで参加させていただきました。そして、私事になりますが、四年間一緒に活動してきた大橋春奈が参加できないということで、少し寂しい気持ちを抱えつつの参加でしたが、医ゼミの場はいついっても参加者にやさしく、同期だけでなく、先輩や後輩からも、そして新たな参加者の方からも声をかけていただき、弘前という足を踏み入れたことない地で不安でいっぱいだったわたしを優しく迎え入れてくれました。

全準では陸前高田市にFWに行かせて頂いて、実際に肌で被災地の空気を感じ、そこに暮らす人たちの生の声を聞きました。これをわたしだけの感想に留まらず、長野県看護大学のわらわらのなかでも共有するべく、学習会の場も設けようと思ってます。
ということで、夏休み中になるかもだけど、県看の子たち、学習会しない?って言ってみる(笑)

本番では、グッズ販売の方のお手伝いをさせていただいたり、他のお仕事もたくさんさせていただき、充実した4日間でした。講演もすごく勉強になりました。

そしてまたまた私事になりますが、コミュニケーションについての分科会も出させていただき、分科会出す前日の夜まで、同じ部屋の子たちに手伝ってもらって作るというリスキーなことをしつつも、好評いただきまして、四年間の集大成になったかと思います。

ということで分科会のほうは県看のほうで再演したいなと。もしくはもうすこしつめてポストに出そうかな…

つらつらと長文を書いてしまいました。弘前医ゼミは私にとって本当に印象に残る、一生大事にしたい思い出になりました。
長野県看護大学4年 Y



現地に着くまでにいろいろあって、これもう行かない方がいいんじゃね!?と泣きそうになりましたが...今年の医ゼミは出会い&感動が沢山あったので、参加して良かったなぁと本当に思いました。
分科会は今年もいろいろありましたが、中でも印象的だったのが1年生によるものでした!堂々と発表して、チューターも努めていた姿を、参加できなかった1年生達に見せたかったです。そんな私も勿論触発され、分科会作るぞー と決意しました。あと、助産師志望の子や医学部の方と将来について熱く語り合ってきました!これも医ゼミの魅力ですね(-^〇^-)
長野県看護大学2年 A



全準には参加できず、本番4日間だけの参加でしたが、昨年以上に医ゼミを楽しむことができました。

講演会、分科会、レポートといずれも興味深いテーマのもので、これからも注目していきたいと思いました。詳細については、振り返り企画などの際に述べたいと思います。

交流会では、昨年知り合った人たちとまた会えたのでうれしかったです。また、一年生が多く来てくれたことも良いことだと感じました。

弘前は遠かったですが、それでも数多くの参加者がいたので医ゼミの力はすごいなと実感しました。その熱気からかとても暑い4日間でした。

色々挙げましたが、「とてもおもしろかった」の一言に尽きます。

信州大学2年 K



6日からの参加でがっつり参加は出来なかったですが、それでも多くの人と関わることが出来ました!

弘前での、東日本大震災や福島第1原発の学びは、想像以上に深くて、今までより体験を基にしたレポートだと思いました。実際に震災が起きた現地に行った人達もいるなかで話を聴いて、自分も現地に行き自分の眼でみたいと思いました。

とても有意義な1週間でした。信州ポストの宣伝もしっかりしてきたので、
次の企画につなげられるようこれから頑張りたいです。

信州大学3年 K



8月1日に出発し、2日に到着。もっぱら事務方ばかりやっていましたが、おかげでみんながしっかり議論に参加できていたように思います。
本番では、やはり事務方をやっていたら一日が過ぎていてちょっと焦りました。講演会は夏休み中に音声データで聞こうと思います(笑
と、みんなからしたら「こいつ…何しに弘前まで?」と思われそうですが、とうまなりに楽しんできました。
今回の医ゼミでは、震災のあとだからこそ弘前で、という声もあり、全準参加者のみんなも「震災・原発」に対する意識が高かったように思いました。あ、全準(全国準備)期間中の議論にはそれなりに参加しましたよ。

本番では、…まあ事務方やってましたけど(笑

なんにせよいつもとは違った医ゼミを楽しめたというか、運営を考えるのも大事な仕事であって、そんな仕事をすることができたかな、と感じる医ゼミでした。講演会の感想はみんなに任せました。
信州大学5年 T



今年は、本番からの参加だったので、当日宿舎で本番参加の人と交流できたかなと思いました。
本番宿舎では、臓器移植についてや輸血について、実習からみえてきた病院のありかたなどを語っててました。
卒年分科会では、メッセージを残せたかな…
ポスト医ゼミでは、分科会を出せたらいいなと思います
弘前は、暑かったです。
信州大学4年 O



私は、8月9日から11日まで弘前にいました。全国企画自体は三度目でしたが、去年の岐阜の本番には参加できなかったので本番については初参加でした。
9日は、3時半くらいに弘前大学について、わらわらのペッパーさんの分科会「1970年代の名曲」に参加しました。1970年代の歌手や歌は知ってはいるものの、それが1970年代のものだとは知らないものが多かったです。とても勉強になりました。その後は 地域別の交流会で新潟大学や富山大学の学生と新たに交流ができました。
10日は主に講演会を聞きました。学生発表では医学生の多くが3月の大震災に関心をもっており、同じ学生の中にも大震災によって経済的な支障を受けている人が多くいるという事実を改めて認識できました。文化人講演では早川一光先生の講演を聴きました。医療の世界には矛盾があり、その矛盾をエネルギーにしてほしいという言葉に感銘をうけました。記念講演は菅谷松本市長の講演で先生ご自身のチェルノブイリ原発事故での経験や今後日本が行うべき事をお話ししていただけました。先生の『「日本は汚染国になってしまった」という事実を真正面から受け入れる…』という言葉が印象に残って引き続いて行われたSGDで他の参加者とも意見を交換できました。
11日は昼の新幹線で東京に向かってしまったために参加できませんでした(>_<)
短い期間の参加でしたが、全国の学生の方と交流できてとてもいい思い出になりました。プレよりも多くの学生が集まっていたので 本当に全国の人達と交流できたのが良かったです。
信州大学2年 M

信大学習会 10.04

2011年10月05日(水) 0時40分
夏休みが終わり山では積雪を観測した信州です

信大で後期初の学習会を行いました

1,2,3・・・9人も参加していました

主にポスト医ゼミ開催についての話でした。
講師は池田先生に決まったので講演の内容について話し合いました。

原発についての考え
小水力はじめ自然エネルギーの現状、可能性
地域の特性を活かした発電 etc.

今日先生と打ち合わせをするので詳細が決まれば、報告します
今後はエネルギー問題について学習もしていきつつ分科会作成も着手していきたいところです。

今月末には学祭もあるので、その準備計画についても本格的に始めていきます。


がーひー

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農村地信州では意外と小水力発電が注目されています。

6市町村と信大工学部 小水力発電推進へ特区を申請
http://www.shinmai.co.jp/news/20111001/KT110930ATI090019000.html
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