ヤプログ様よりご招待頂いて、試写会に足を運びました。
今回の映画は・・・
「十三人の刺客」

えっと〜 応募したものの うっ・・・(@_@;)
ワタクシ 血なまぐさい映画は どっちかと言うと苦手なのでございます。
あちゃー だ、だ、大丈夫かしら
さて、この十三人の刺客、どんな物語かと言うと・・・
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
最凶の暴君、稲垣吾朗扮する「松平斉韶」。
将軍の弟の彼は、明年には老中への就任が決まっている。
しかし、この斉韶と言う男、とにかく暴君極まりなく
極悪非道なんていう言葉なんて 生易しいのでは?と言うほどの
傍若無人ぶり。
このままでは幕府、ひいては国の存亡にかかわると判断した
土井(平 幹二郎)は、斉韶暗殺を決断。
お目付役・島田新佐衛門(役所広司)に その命を下した。
この大きなミッション決行に向け、刺客集めに奔走する新佐衛門。
そうして、選ばれし十三人の刺客が決定する。
襲うその時は、江戸から明石への参勤交代の道中しかないと判断。
当然 暗殺計画は極秘裏に勧められていたのであるが、
斉韶の腹心・鬼頭半兵衛(市村正親)が その情報をつかんでしまう。
300人の大群で押し寄せる斉韶たち。
はたして十三人の刺客たちの結末や いかに・・・・!?
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
実はこの映画、なんと2時間21分もある超大作なのです。
うっ。。。ちょっとちょっと〜〜
切って切られて 血がドバドバで
。。。。ひぃぃぃ〜〜〜っ!!
ワタクシ 大丈夫かしらん?(どきどき)
と結構びびりながらスクリーンを見ていたわけですが
いやはや これがなんとも映像から目が離せない
ぐいぐいひきつけられて行くのです。
「来る…来る〜〜〜(きゃーっ)」!って感じでやってくる戦闘シーンは
なんとラスト50分間も続くのでありますが、
とにかく迫力満点で、映像も美しく 切り方?もそれほどエグクなく
(あ、もちろん ソレはないんじゃないの〜?(/_;)ってトコもありますよ)
心臓ばくばくさせながらも夢中になるほど魅せてくれます(^_-)-☆
「あんなヤワな感じの稲垣吾朗さんが暴君って・・・(ぷぷ)」
って最初失礼なことを思ったMaryなんだけど
これが見事に予想を覆して下さり。。。
うーむ、暴君って言うのは、骨太でごつくてオトコ臭くて〜
って言う人だけが演じられるものじゃないんだと 新たな発見でした
涼しい顔して とんでもないことをしてくれちゃうんだもん。
役所広司さんは もちろん存在感大でとても良かったけど、
今回Mary的に「うーむ 凄いわっ!」って感動したのは
半兵衛役の「市村正親」さん。
劇場用に訓練している発声の仕方と セリフさばきが秀逸
全体的にセリフ(言葉)が難しく 正直 聞きとりにくい部分も多かったけど
市村さんのは キリっと聞こえてくるし、目の使い方も ぐっ(*^^)v
他にも実力派のベテラン俳優さんから
最近良くお見かけするようになったフレッシュな若い俳優陣も
どなたも本当に素晴らしく、ほれぼれするオトコたちでした!!
特に「山田孝之」君って、いいなぁ〜〜って思っちゃった♪
今までそんなこと思ったことなかったんだけどね(殴)(もごもご)
彼は大きなスクリーンでこそ光る役者さんだと感じました。
実はこの二日前に 主演女優さんが某賞を受賞した話題の作品を
見たばかりだったワタクシ。
それも悪くはなかったけど、いえいえ
「十三人の刺客」の方がMary的には全然良かったです。
「あれ〜? これなら家でDVD出てから見れば良かったわ(ふん)」
って、作品に出会っちゃって悲しい思いすることない??
ちっちっちっ・・・コレは大丈夫。
「十三人の刺客」は
是非映画館の大きなスクリーンで見ることをお勧めしますっ
(ハラハラドキドキの連続だけれど、クスって笑える所も盛り込まれていますよー
)
日本映画、この所勢いがあって目が離せない感じがするのは
Maryだけでしょうか(うふふ)
(映画の詳細は こちらへ(^_-)-☆(音が出ます♪))
ヤプログさま、このたびも御招待頂きましてありがとうございました<(_ _)>
会場もほぼ満席で熱気に包まれていましたよー♪
今回の映画は・・・
「十三人の刺客」

えっと〜 応募したものの うっ・・・(@_@;)
ワタクシ 血なまぐさい映画は どっちかと言うと苦手なのでございます。
あちゃー だ、だ、大丈夫かしら

さて、この十三人の刺客、どんな物語かと言うと・・・
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
最凶の暴君、稲垣吾朗扮する「松平斉韶」。
将軍の弟の彼は、明年には老中への就任が決まっている。
しかし、この斉韶と言う男、とにかく暴君極まりなく
極悪非道なんていう言葉なんて 生易しいのでは?と言うほどの
傍若無人ぶり。
このままでは幕府、ひいては国の存亡にかかわると判断した
土井(平 幹二郎)は、斉韶暗殺を決断。
お目付役・島田新佐衛門(役所広司)に その命を下した。
この大きなミッション決行に向け、刺客集めに奔走する新佐衛門。
そうして、選ばれし十三人の刺客が決定する。
襲うその時は、江戸から明石への参勤交代の道中しかないと判断。
当然 暗殺計画は極秘裏に勧められていたのであるが、
斉韶の腹心・鬼頭半兵衛(市村正親)が その情報をつかんでしまう。
300人の大群で押し寄せる斉韶たち。
はたして十三人の刺客たちの結末や いかに・・・・!?
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
実はこの映画、なんと2時間21分もある超大作なのです。
うっ。。。ちょっとちょっと〜〜
切って切られて 血がドバドバで。。。。ひぃぃぃ〜〜〜っ!!
ワタクシ 大丈夫かしらん?(どきどき)
と結構びびりながらスクリーンを見ていたわけですが
いやはや これがなんとも映像から目が離せない

ぐいぐいひきつけられて行くのです。
「来る…来る〜〜〜(きゃーっ)」!って感じでやってくる戦闘シーンは
なんとラスト50分間も続くのでありますが、
とにかく迫力満点で、映像も美しく 切り方?もそれほどエグクなく
(あ、もちろん ソレはないんじゃないの〜?(/_;)ってトコもありますよ)
心臓ばくばくさせながらも夢中になるほど魅せてくれます(^_-)-☆
「あんなヤワな感じの稲垣吾朗さんが暴君って・・・(ぷぷ)」
って最初失礼なことを思ったMaryなんだけど
これが見事に予想を覆して下さり。。。
うーむ、暴君って言うのは、骨太でごつくてオトコ臭くて〜
って言う人だけが演じられるものじゃないんだと 新たな発見でした

涼しい顔して とんでもないことをしてくれちゃうんだもん。
役所広司さんは もちろん存在感大でとても良かったけど、
今回Mary的に「うーむ 凄いわっ!」って感動したのは
半兵衛役の「市村正親」さん。
劇場用に訓練している発声の仕方と セリフさばきが秀逸

全体的にセリフ(言葉)が難しく 正直 聞きとりにくい部分も多かったけど
市村さんのは キリっと聞こえてくるし、目の使い方も ぐっ(*^^)v
他にも実力派のベテラン俳優さんから
最近良くお見かけするようになったフレッシュな若い俳優陣も
どなたも本当に素晴らしく、ほれぼれするオトコたちでした!!
特に「山田孝之」君って、いいなぁ〜〜って思っちゃった♪
今までそんなこと思ったことなかったんだけどね(殴)(もごもご)
彼は大きなスクリーンでこそ光る役者さんだと感じました。
実はこの二日前に 主演女優さんが某賞を受賞した話題の作品を
見たばかりだったワタクシ。
それも悪くはなかったけど、いえいえ
「十三人の刺客」の方がMary的には全然良かったです。
「あれ〜? これなら家でDVD出てから見れば良かったわ(ふん)」
って、作品に出会っちゃって悲しい思いすることない??
ちっちっちっ・・・コレは大丈夫。
「十三人の刺客」は
是非映画館の大きなスクリーンで見ることをお勧めしますっ

(ハラハラドキドキの連続だけれど、クスって笑える所も盛り込まれていますよー
)日本映画、この所勢いがあって目が離せない感じがするのは
Maryだけでしょうか(うふふ)
(映画の詳細は こちらへ(^_-)-☆(音が出ます♪))
ヤプログさま、このたびも御招待頂きましてありがとうございました<(_ _)>
会場もほぼ満席で熱気に包まれていましたよー♪
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