疲れてる 

January 16 [Mon], 2006, 3:36
恋人が約束を破った時に
「仕事で疲れてるんだからしょうがないだろ」って言ってくると
無性に腹が立つ

自分は夢を追いかけて今の仕事をしているわけで
少しぐらい体的にキツイのは想像もできたはずだ
私は夢を追いかけるのを反対はしなっかったが、
それは相手が自分の責任で選んだ道で
普段の生活に支障をきたすことがない自信があると思ったからだ

なのにそんなことを言われると正直幻滅する

自分のしたいことをして
散々遊びにも行っているのに
デートはする元気がない

なんだそれ
たしかに私もわがままを言う時はあるし
これは言い過ぎたなと思うときもある

でも最近の彼の行動は目に余るものがある
なぜ
私と約束した日の前日に夜引いて遊びにいくのか
なぜ
適度に遊んで帰ってこれないのか
なぜ
それなのに仕事を言い訳に使うのか
理解不能なことが多すぎる

消えてしまいたい 

November 18 [Fri], 2005, 11:05
よく考えることがある

消えてなくなってしまいたい

死にたいとか、そういうことじゃなくて
最初っからその存在がなかったことにしてしまいたい
そうすればこんな醜い自分を知らずにすんでよかったのに
こんなにも汚く汚れた自分は存在する価値があるのだろうか?

最も自分の必要としている人に必要とされず
それでも手を伸ばし続ける愚かな自分

伸ばした手は掴まれることもなく
何もこの手には掴めない

私は今この世に存在しているのだろうか?
それさえもわからなくなる

何を必要とすればいいのだろうか?
私を望んでくれるものはあるのだろうか?
私は何のために存在し続けなければいけないのだろうか?

厭な人 

October 19 [Wed], 2005, 3:43
私はとても醜い
何故貴方のことが信じられないのだろう
ほんのちょっとしたことでも貴方を疑ってしまう
もしかしたら他にいい人がいるのではないのだろうか
もしかしたら貴方は既に私のことなど好きではないのではないのか
もしかしたら・・・・

考え出したらキリがないのはわかっているけれど
どうしてもそんな風に考えてしまう
欲が深く、嫉妬心も強く、独占欲の塊のような私
それなのに外面はいい人を装って
言いたいことも言わずに内に隠してしまう

でも言ってしまえば嫌われてしまうから
一人になるのは厭だから
もう少し頑張って、本音を隠してみようと思う

 

October 08 [Sat], 2005, 23:31
今でも思い出すと涙が止まらなくなる

私は人を殺してしまった
しかも愛してあげなければいけない自分の子供を

七海と晃は私を恨んでいるのだろうか?
外の世界のことを何も知らないままに私の勝手で殺してしまった
生まれてくればこれから楽しいことも嬉しいことも沢山あっただろう

本当は生みたかった
ちゃんと育ててあげたかった
でも、できなかった
私には勇気がなかったから
変化が起こるのが怖かった

あの人は結婚しようと言ってくれたけれど
将来の不安や生活の変化が怖くて
結局あなたたちを手放す道を選んでしまった

いなくなってしまった命は二度と戻らない
もう貴方達を生んでそだててあげたくても二度と貴方達は帰ってはこない

貴方達が私のお腹の中にいた時
私には貴方達の存在がしっかりと感じられた
でも手術が終わって麻酔が切れた時
貴方達は私の中のどこにも感じられなくなってしまった

こんなにもあっけなく人の命を奪ってしまった

これから月日が流れ
私も母になる日がくるのでしょうが
私に母親になる資格があるのでしょうか?
貴方達を殺してしまった私が
自分の生んだ子供を愛することができるのでしょうか?

生まれてくる子供を愛してしまったら
いなくなってしまった貴方達のことを忘れてしまいそうで怖い
貴方達のことをこんなにも愛しているのに
忘れる日がくるなんて思いたくありませんが
私には怖くてしかたがないのです

こんな身勝手な私を貴方達は許してくれるでしょうか?
それともより一層私のことを怨むのでしょうか?

せめて私のできるかぎり貴方達のことを忘れないでいようと思います
私の涙が貴方達への愛情の証になるように

貴方達のことを想い涙をながしましょう
たとえ涙が枯れ果てようとも

驚いた 

September 26 [Mon], 2005, 0:05
MSNのブログにここのURL載せただけなのにアクセスが急に増えて少しびっくりしました・・・

ただ、不快な思いをされていなければいいなぁと少し祈りました・・・

今日も私は強くならなければならないと改めて実感しました

やはり今のままではいけない、
悲しい出来事も、嫌なことも笑って過ごせるように

悲しい顔や怒った顔、
見せないようにしなくては・・・
それがどんなに大変なことであろうとも
弱くなってはいけないのだと・・・

でもこのブログだけでも弱くなれる場所があってよかった・・・
吐き出すだけ吐き出せば
まだ現実では笑っていられるから

無性に悲しくなった時の心の拠り所があるだけ
私はまだ救われているのだろう

まだ私は大丈夫、
まだまだ走り続けなければいけないのだから

今更ながら 

September 25 [Sun], 2005, 1:05
私は汚れている

心も体もどうしようもないぐらいに

何時からこんな風になってしまったのだろうか?
何をされても何も感じなくなった

ただただ、自分の快楽のためだけにしか行動しないわたしは卑怯だ
私などをそんな純粋な瞳で見つめないでください

綺麗な体と心を持っていたあのころに戻りたくても戻れないという現実だけが私を縛って
逆らうことも足掻くことも許してくれずに
激流に飲まれて流されていくしかもう、道はないようだ

私の体にまとわりつくこの感覚が
不快であるがそれが快楽に変わることもある

そうして私はこれから今よりももっと汚れていくのだろう

なんでもないようなことが 

September 16 [Fri], 2005, 22:11
貴方のなんでもないような仕草が、言葉が私の胸に深くつきささります

最近二人で会うことをやたらと避けられているような気がします

なぜ、私と二人でいるときに友達の誘いに乗るのですか?

なぜあの子からの電話では目が覚めるのに私の電話には出てくれないのですか?

もう作り笑いすらできなくなったときに、無神経に私の機嫌を取ろうとするのですか?

それはあの子がいたから?

きっと二人っきりならば、貴方は私が笑うこともできずにただうずくまって顔を隠していても気付かなかったでしょうね、

あの時私の頬を伝う涙にも気付かなかった貴方

もう昔のように私のことだけを考えてくれている貴方はもういない・・・

貴方はこの数年で随分と変わってしまった

貴方が東京に行ってしまった時なぜ別れを選んだかわかりますか?

貴方は私には何も話してくれない

私が貴方のことを知るのは友人からのメールだけ

どんな仕事をしているのか、どんな食生活をしているのか

彼女が教えてくれなければ私は何も知らないままでいた

一緒に付いて行けなかった私に代わって貴方のことを見ていてくれた友人には感謝してる

でも、私は貴方から聞きたかった

バイトが決まった、今日はどんなことをした、

貴方は何も知らせてはくれなかった

それが悲しかった

貴方は私に愛の言葉をささやくだけ

愛も大事だけど思いやりも大切だということに早く気付いてください

あの子と 

September 13 [Tue], 2005, 4:47
貴方はあのこのことをとても大事な友達だと言う

でも私は貴方とあの子は会うのはすごく嫌だ・・・

大事な友達を大切にしたいという貴方のその気持ちを大事にしたいとは思うけれども
私はその気持ちを理解することができないでいる

私には貴方のように恋人以上に大事にしたいと思える人はいないから、
貴方の気持ちはきっと一生理解することはできないと思う

それでも貴方は私に解ってほしいと言いますか?

私がその気持ちを理解するということは、
私の嫉妬心を捨てて貴方への愛情をも捨てろと言っているようなものです

貴方があの子と会うことを理解するにはそれしか方法が見つかりません
貴方以上に大事な人なんて私にはいないから、
貴方が涙を流すのであれば私はいとも簡単に友人を捨てるでしょう

そんな考えの私にそれでも理解しろと言うのであれば私は感情を捨てましょう
しかし、それから貴方は私の側にいてくれますか?

感情を一切捨てた愛情の欠片さえもなくなってしまった私をそれでも愛してくれますか?
恐らく貴方は私から離れていくでしょう

それでも貴方が望むのなら
私を愛し続けてくれると言うのであれば
私はあなたの理想どおりの恋人になります

生涯一緒にいてくれるのであれば・・・

解ってほしかった 

August 31 [Wed], 2005, 1:32
もう5〜6年前になるだろうか
貴方は私が浮気したと思っていますね

あの時はそれ以外に道が見えなかったんです
友達だと思っていた人に犯され
自分の力ではどうすることもできず
泣いて喚くだけでは何も解決にはならないことを知りました

それでもまだ友達なのだと信じたくて、
でも会う毎に犯され
もう彼は私の知っている友人ではないのだと理解しました

もうやめようと思い私は連絡を絶つことを思いました
しかし、縁を切ったら全てばらすと言われた時には
私にはどうすればいいのかわからず言うままになってしまった

涙も枯れ声を上げることもできず
ただ心を凍らせたまま月日はながれ
結果としては貴方に最悪な形で知られてしまいました
今でも貴方にあの時に言われた言葉が頭の中に残っています

罵声を浴びせ去っていく貴方の後姿を見ながら
そのまま貴方の事を忘れようとも思いました
彼と縁を切ると言い出した時には
酷く殴られ、恐怖を植えつけられ
私はきっとこのまま彼の言うなりになるしかないのだろうと思っていました

それなのに貴方は私を許し助けてくれましたね
まだ私のことが好きだと言ってくれましたね

ふと思う 

August 31 [Wed], 2005, 1:17
たまに思うことがある、
私は貴方にとって何なんだろうと、
私にとって貴方は私の全てと言ってもいいぐらいの存在なのです
しかし、貴方にとっては私は貴方の全てにはなりえないのでしょう
私は貴方にとって1番になりたい
ないがしろにしないで欲しい
そんな思いに押しつぶされそうになることが最近はよくある
そんな時は大抵良くない考えが頭の中を占領してしまう
もしかしたら私は貴方にとってはどうでもいい存在なのかもしれない、
最近よく一緒に遊んでいる友達との仲までも疑ってしまう
貴方は私からの電話を受けている間にもあの子と何をしているのだろう・・・

人を信じれるようになりたい

作り笑いもできないぐらい追い込まれていることに
貴方は少しも気付かないでしょう
気付いて欲しい反面
気付いて欲しくないという気持ちもある
私が弱くなると貴方が不安になるから

だから貴方の前ではできるだけ強くありたいと思う
弱くなってしまわないように
押しつぶされないように
強く強くならなくてはいけない
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