ほんとうのいみ 

July 04 [Sat], 2009, 22:09
結婚生活とはお互いが暮らしていくために協力し合って許し合って、
妥協し合って、支え合って生きていくことだったと、離婚をもってようやく本当の意味を知る。

今後の人生できっと出逢う人・一緒に生きていく人と、本当の意味を噛み締めて寄り添っていくために必要なことだったんだと、いまなら、そう思う。

mika 

March 04 [Tue], 2008, 22:02
あのときの約束を覚えていますか?
最後の約束になるとは、最後の会話になるとは、思ってもみなかった。

誕生日にびっくりするプレゼントをくれたのはみかだった。
一緒にお芝居をみにいくとき、一緒なのはみかだった。
仕事帰りにご飯を食べてくれたのはみかだった。
お互いの将来について語り合ったね。

どうか忘れないで。
「近々また会おうね」
そう最後にいった約束、忘れないで。

みかの顔も声も姿もまだ残っています。
思い出しては泣きそうになるけれど、いつかまたあなたに逢える日まで。

きれいなもの 

February 17 [Sun], 2008, 22:43
変わらないなぁと思うのは、
こういう水とか光とか太陽とか緑とか草花とか雲とか太陽の温かさとか
自然物に何よりも癒されるということ。

これから先、どれくらいのものに触れることができるだろう。



きれいなものをみると心が落ち着きます。
大事だなーと思います。

あれから。。。 

February 17 [Sun], 2008, 21:24
1年くらい経った。
いろいろあった。

たくさん泣いて、たくさん傷ついて、傷つけて。
あのときは笑うことなんてほとんどなかった。
涙に明け暮れていた。

それでも日々は過ぎていくし、生きていかなければならない。
毎日必死だった。

やっと、やっと、落ち着いたころ。
この一年で支えてくれた人、もの、気持ち。

これからは少しでもかえしてゆけますように。
そして、そのお返しに私が笑顔であれますように。

Wherever You Will Go 

March 01 [Thu], 2007, 19:47
So lately, been wondering
Who will be there to take my place
When I'm gone you'll need love to light the shadows on your face
If a great wave shall fall and fall upon us all
Then between the sand and stone could you make it on your own.

If I could, then I would
I'll go wherever you will go
Way up high or down low, I'll go wherever you will go

And maybe, I'll find out
A way to make it back someday
To watch you, to guide you, through the darkest of your days
If a great wave shall fall and fall upon us all
Then I hope there's someone out there
who can bring me back to you

If I could, then I would
I'll go wherever you will go
Way up high or down low, I'll go wherever you will go

Runaway with my heart
Runaway with my hope
Runaway with my love

I know now, just quite how
My life and love might still go on
In your heart, in your mind I'll stay with you for all of time

If I could, then I would
I'll go wherever you will go
Way up high or down low, I'll go wherever you will go

If I could turn back time
I'll go wherever you will go
If I could make you mine
I'll go wherever you will go

By The Calling

私のいきるみち 

February 16 [Fri], 2007, 11:31
私は、自分の職業が好きだ。
たとえ、他の人に「それ向いてないんじゃない?」とか
「あっちの方あうんじゃない?」といわれても
それでも私は好きだ。

私はバリバリ働くタイプじゃない。
だけど、もうこの仕事しか私にはできない。
わたしがしたいと思える唯一の仕事だから。

そういうものにめぐり逢えて幸せだと、そう思う。

だけど、彼の実家からいわれた。
「将来□□(旦那)が継ぎたいって思ってるみたいだから、○○さん(私)には経理やって欲しい」

私は「彼が継ぐっていったんですか?」と聞き返してしまった。
そんなこと聞いてない。そんな話してない。

「他人に任せるんじゃなくて、金庫番を○○さんに任せたいから考えてみてね」
どんどん話がすすむ。
私の話は?私の気持ちは?私の人生は?

私の人生は他の人に決められてしまうようなちっぽけなものってことか。。。

私の人生は私のものではなく、嫁いだ先の彼のもの??。

私は、私は、
私の人生は私が自分で決めたい。

わかってる。
結婚して嫁としてやらなければならないこと、嫁としてやるべきこと、
夫婦として理解しあって、支えて、乗り越えなければならないこと。

でもこればかりは違う。
母に「耐えなさい。結婚は忍耐なんだから。」
そういわれたけど、これは耐えるべきものなの?
こんなの耐えるものじゃない。

私の人生は私が自分で決めたい。
もしも、私の人生と彼の人生がここからすれ違ってしまうなら、
もうそれは仕方がない。
ここは譲れない。私にとって譲れないところなのだ。だから。

私の人生を私に返してください。

きれいなもの 

January 27 [Sat], 2007, 13:11
きれいなものをみつける

空 雲 光 反射
月 水 雪 花 空気 
絵 歌 ことば

それを同じように感じてくれている。

周りが変だとおもっても、私にとっては反対で、それはとても大事なところ。
それこそ大事なところ。
好きなところ。

青い光 

January 25 [Thu], 2007, 23:45
突き抜ける程 晴れた日

何度も何度も確かめる様に好きだと言うね
僕の返事を待つ間止まらない言葉
君を包むこの両手の先に余った
場所に吹く風はしびれる程冷たかった
上手く表現出来ないけど

空を見たのは 別に初めてな訳じゃないのに
何故だかいつも以上に綺麗で儚くて
それは 手を振る君の様で
突き抜ける程 晴れた日

心の行き先決めつける事 僕は出来ない
だけど どうか明日もちゃんと笑っててほしい
それが最後であっても

長い月日を僕が強く生きてゆけたら
側でいくつもに色を変える君と出逢いたい
誰も知らない悲しみさえも
少し照れくさい優しさも

上手く表現できないけど 僕も同じ位
切ないはずだよ すきだよ すきだよ

空を見たのは 別に初めてな訳じゃないのに
何故だかいつも以上に綺麗で儚くて
それは 手を振る君の様で

突き抜ける程 晴れた日

嫁ぐということ 

January 21 [Sun], 2007, 14:25
ドラマ<エラいところに嫁いでしまった>
にすごくはまっている。

こういうコメディーチックなものによくあう仲間由紀恵と
よわよわしい役も意外とはまるんだなぁとおもった小悪魔的な谷原章介がよい。

姑の憎めないけどとても勘違い迷惑なところがまた何とも言えず。

ていうか、ちょっと似てる(苦笑)

それと、これをみてると結婚なんてこんなもんだった。。。とか
こういうもんなんだ とか
苦労なしなんてやっぱりどこにもないんだって、ふと振り替えさせられる。
現実。。
結婚なんて、家と家の結びつき。
女がその家の中に入るということ。。。

でも夢見ちゃうんだよね。甘い夢。

かみさま 

January 20 [Sat], 2007, 16:46
私が泣いたことを彼はしらない
 私が泣いていることをあなたはしらない。

あいたいです、かみさま。

あわせてください、かみさま。

どうしてみえないの?
どうしてわからないの?
どうしてくるしませるの?

私はどうしたらいいの?