ああ、病院通いの日々。 

February 25 [Mon], 2008, 21:53
重〜い重〜い。。。
臨月の体はバランスが悪い。歩き方がものすごくヨレヨレ。
我ながらとっても不細工だわ。



でも主婦には休みなし。
みゆうが久しぶりに熱を出してしまいました。この連休に。
'''39度'''をちょっと超えたけど、一晩でとりあえず下がったのでほっと一安心。
でも、胸の音がなんだかよくないので小児科へ行ったら
案の定'''気管支炎'''のよう。あああ。
どうもみゆうは器官が弱い。冬に散々悩まされたなあ。



まあ、夏の疲れもでたんだろう。
入園して以来、たいした風邪も引かず元気に通園していたもんねえ〜。
母と同様、急に延長保育もなくなって家に帰る時間が早くなったから
ほっとして疲れがでたのか?



そして私も今日は妊婦検診。
実は今朝少量の出血が・・・。おおおっ。そろそろか?
でも陣痛らしきものはないしなあ〜。
お腹はとっても張るんだけど。



検診結果はぼちぼちといったところか?
子宮口が1cm開いているとのこと。
でかした〜!!がんばれママ。もうちょっとの辛抱だわっ。



と、喜ぶのもつかの間、帰りの車でまたまたみゆうの熱が上がってきた。
でも本人は結構元気。
子供って熱に強いねえ〜。











   ◆◇◆ つけたし ◆◇◆







  どうだっ!!散髪したぞ〜。
  2時間かけての超大作(笑)。
  プリキ○ュアのビデオが2周してしまった。
  プロの技を見よう見真似でやってみても
  やっぱりうまくはできないもんだねえ〜
  まあ許してちょ。
  これでも過去最高の出来なのよ。

東京ディズニーシー 〜ロストリバーデルタ編〜 

February 14 [Thu], 2008, 18:59
我が家は、基本的に乗り物系は午前中に済ませてしまって、午後はゆっくり行列度合いを見て、アトラクションを楽しみ、夕飯はイクスピアリへ脱走する方法をとっています。

従って、次はインディージョーンズヘ、
以前だったら間違いなく一番はアリエルだったのに、我が子の成長を感じます。
(でもアリエルも必ず行くけどね・・・今日はなにやら一緒に写真を撮る??なんて言っているし・・・)

インディのファストパスまでは、まだ時間があるので、レイジングスピリツへ・・・・・
猛ダッシュでまだ心臓がバクバクしているけど、ここは我慢するしかない。
しかし、空いているので待ち時間もなく、あの一回転攻撃を味わう事に・・・・・足がよろよろする。

ここで休憩を入れて・・・と思ったけど、インディーも物凄く空いているので、思わず並んでしまった。

ファストで入ってもいつもはちょっと時間がかかるのに、今日は、待つと言うことを知らないねえ、
心の準備もなく「パコ」に会う事になる。

「こんにちは・・・パコです」、

「半年振りだな・・・・このいんちき屋野郎め」と思いつつ、

子供も、パパの好きなパコだと喜んでいる。全く似たもの親子だ!!

そして、ジープに乗る。歩かないで済むので、ゆっくり休んでなんて許されない・・・また踏ん張りすぎて心臓はヒートアップしてしまう。参った参った!!
そして
写真ポイントでは、これ以上無い驚き顔で無事撮影!!
いつもの如く、他の同乗者には笑いねたを提供してしまい、申し訳ないと反省するが・・・毎度やってしまう。

時計を見ると・・・・まだ9時前じゃねーか。(続く)

Boys in love と 同級生 

February 06 [Wed], 2008, 19:42
ボーイズ イン ラブ (MAD about the boy)

    



 今回見たこのDVDは……(汗)なんと言いましょうか……(汗)
生身がお好きな方向けと言いましょうねぇ〜〜〜(汗)



 内容は四話のオムニバス形式でした。



 最初に解説のおじさん?お兄さん?みたいな方が登場しまして、ムニャムニャと進行されます。
どうやら、この物語は『皆さんから集めた恋愛体験』を元に作られた作品だそうです。




  '''''第一話:ジェイミーの場合'''''
 高校二年生のジェイミーは学校で変人扱いされていた。彼がゲイであるからというのがその理由で
学校では孤立し、楽しいことは何一つ無いのだが、街のバーで週に一回ゲイの集まりに参加するのが
ジェイミーの楽しみ?だった。
ある日学校で、ジェイミーは自分に教室の場所を聞いてきたジェイソン恋をした。
ジェイソンは、隣のクラスに転入してきたばかりの生徒だった。
時折見かけるジェイソンはいつも女の子に囲まれており、ジェイミーにとっては叶うはずのない
恋だったのだが、ゲイの集まりのバーでジェイミーは、ジェイソンは出会ってしまう。
ジェイソンはバーから走り出てしまうが、ジェイミーが家に帰ると家の前にジェイソンがいて…



☆☆結局この二人はデキちゃいます(笑)でも、学校では二人の関係は秘密のままです。
ジェイミーに対する嫌がらせはどんどんエスカレートして、殴る蹴る〜まで行っちゃいまして、
その殴ってくる相手の中にジェイソンもいるのが、やるせなくなっちゃいます。
トイレでリンチまがいの暴力を受けて倒れるジェイミーを、人気が無くなったのを見てから助け
抱き締め合う二人がかわいそうやな〜と……




  '''''第二話:ダニエルの場合'''''
 男娼をしている十九歳のダニエルは、愛なんて信じないさー!的な人生を送っていますが、
ある時、自分を買ったお客・キースに心惹かれるようになり、彼に買われるのを心待ちするようになる。
何回か買われ、とうとう最後に「お金はいらない」と言ってしまう。怪訝な表情のキースの元から
去りながら、自分で滑稽な終わり方をしてしまった後悔するが、後日再び出会った二人は互いの
想いが同じと知り、そのまま一緒になる。



☆☆なんか、ありがちなパターンでしたが…ダニエル役のお方がカッコイイので許そう(爆)




  '''''第三話:ティムの場合'''''
 幼なじみで、大の仲良しのティムとフィリップは高校卒業後(同い年である)ロンドンに出て
二人でルームシェアして暮らす。
ティムは広告代理店で勤務し、フィリップはデザイン事務所に勤める。
休日は二人でなるべく一緒に過ごし楽しく生活していたが、ある日仕事が早く終わったティムが
家に帰ると、フィリップが男と二人でベッドで睦み合っているのを見てしまう。
衝撃を受けながらも目を離すことが出来ず見続けたティムは、嫌悪とかの気持ちよりも
フィリップを盗られたくないという気持ちが大きく、その為なら〜〜決意する。
その後、話し合った二人は身体の関係を含めて仲の良い親友&恋人となる。



☆☆……マイッタ!若者に見えないこの二人(爆)スマン。BLフィルターがしっかりかからなかった…
ビジュアル的に、一話と二話がまずまずだっただけに、辛いモノがあったが……
友情の延長で行っちゃった二人だけど、メチャ仲良しだからいいのかな?




  '''''第四話:トムの場合'''''
 母親が亡くなったトムは一人っ子の長男で、家に対する重責をヒシヒシと感じ始めるお年頃。
ある日、実家に戻ったトムは、新しい庭師のマークに出会い恋してしまう。
やがて想いが叶い、マークと愛を交わすことが出来るようになる。度重なる逢瀬に愛が深まるトムだが
ある日、マークから関係をバラすぞと恐喝する手紙を渡される。
悩んだ末に、トムは父親に全てを打ち明け平和な時間を取り戻す。



☆☆これは、追いかけすぎたらイカンぞ!と言う教訓なのであろうか?で、結局、父親になんとか
してもらったんだろうなぁ〜情けないなぁ〜(笑)
これで笑っちゃうのが、トムさん、マーク恋しさに作業小屋でマークの着替えを覗き見しているトコ。
やっぱ、情けない〜(笑)
で、この第四話も、ビジュアル的に辛かった〜!ただ、筋肉は一杯だ!(爆)



  **全部見て、ははは……と乾いた笑いが出てました。でも、メールヌード系が好きな方には
 良いかもしれません。(スーパーウルトラソフトポルノみたいな…)
ちなみにボカシがたっぷりと付いてます(爆)そして、演技してるね!ってな部分も。
逆に綺麗やな〜って映像部分もあったりしました。
ただね〜、この四つの話で主人公が皆、悩むシーンがあるんですが…何故にみなスッポンポンで
ベッドの上で股おっぴろげて、ボカシかけて悩むかな〜と爆笑した。・・・不心得者ですんません。
(悩む時って、普通はこうなのか??)






さて、もう一つ見たDVD。こちらは、どうかなぁ?と思っていたらものすごく良い作品でしたので

紹介しちゃいます。(昔の作品なので見た人は多いかも〜)





   同級生(get real)

      
                    監督:サイモン・ショア



 高校生のスティーヴン・カーターは自分がゲイだとわかったのが11歳の頃だった。
幼い頃からの友人マークにすらカムアウトはしていないが、何故か隣人の気の良いオデブちゃんなリンダ
には自分がゲイと打ち明けていた。リンダには、自分が公園のベンチで知り合ったゲイと公衆トイレで
致したコトなども話しているが、いつも彼女に気をつけろと言われるのがオチだった。
 ある日、スティーヴンが公衆トイレで壁越しにメモで会話した相手と外のベンチで待ち合わせると
その相手は、学校の優等生でスポーツ万能なジョン・ディクストンだった。
学校の誰もが憧れるハンサムエリートのジョンにスティーヴンも憧れていただけに、舞い上がってしまうが
ジョンは違うと去る。その後、学校で出会っても無視されるスティーヴンだったが、ダンスパーティーの
夜に突然、スティーヴンの家にやって来たジョンは、彼と関係を持ってしまう。
ジョンは自分の性癖を認められず苦しんでいて、学校では話はしないとスティーブンとの関係を秘密に
する。学校で姿を見ても話すことすら出来ない関係にスティーヴンも苦しむが、ジョンの為と自分を
気持ちを抑え込むが……




 こういう話はよくあるパターンなんでしょうか?やはり、主人公スティーヴンは愛するジョンに
ゲイであることを知られないように殴られ蹴られます…(なんか、上の第一話に似ている…)



 ネタバレになっちゃいますが、最後にスティーヴンは自分の性癖を学内で訴え、とっても辛そうに
親にも謝ります。でも、母親は彼を理解してくれるし同級生の女生徒も彼を理解してくれます。
でも、ジョンは何も出来ず立ち尽くすのみ…
今、一番愛する相手からは何もリアクションなく辛い思いをしますが最後、全てをカムアウトした
スティーヴンは爽やかで清々しく見えます。



 あぁ!これこそ私の好きなBL映画系です。Hな映像は何も無いです。(ちゅう止まり)
心や感情の動きに敏感な青春時代を過ごす若者の微妙な揺れが最高で切ない!!
また、主人公達の恋愛以外にも友人の恋愛ごととかチマチマっと話が混じるところも良かった。



主役のスティーヴン役のBen Silverstone 君は童顔で幼い感じが完全に高校生だよ!(かわいいよ)
相手役のジョン・ディクストン役のBrad Gorton は、高校生には見えないが…(笑)(シブイ)





これは本当、お奨め映画〜〜!!(アナカンやモーリスが好きだという方は絶対気に入ると思う)



ちなみに原題のget realは、「現実を見よ」と訳されておりました。





















 

明日 

January 20 [Sun], 2008, 12:03
おはよう^^
明日は
「バイオハザード3」
   が映画で上映されるよ〜〜〜
      めちゃ見たいなヽ(^。^)ノ

いかと里芋の煮物@圧力鍋 

January 16 [Wed], 2008, 15:20
いかと里芋の煮物




圧力鍋が大活躍です。夜に作り出してもあっという間にできてしまうので



ラクチンですね。




一番ポピュラーな里芋の煮物でしょうか…







【材料】
○やりいか          小5ハイ
○里芋            10個

○水             150cc
○みりん           大さじ3
○酒             大さじ3
○薄口醤油          大さじ3
○濃口醤油          大さじ1/2
○昆布            7cm角
    







【作り方】
1.里芋は水から3分煮て、ざるにあげて皮を剥く。やりいかは内臓だして皮を剥いて
適当な大きさに切っておく。

2.圧力鍋に煮汁の材料と里芋、いかをいれて蓋をして圧力がかかってから5分、そのまま
放置して5分。圧力を抜いて蓋をあけます。皿にうつして煮汁は少しにつめてから皿に移します。
お好みで水溶き片栗粉などでトロミをつけるもよし。
    






'''ポイント'''



●いつものようにてぬぐいなどで里芋の皮をこそげ落とすとぬるみがでない状態の
炊き上がりになります。水から煮て皮を剥くのは皮は簡単に剥けますがぬるみはでます。



●あんまり火を入れすぎるとイカが固くなってしまいます。




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咎狗が待ち遠しいっす 

January 05 [Sat], 2008, 15:21
咎狗の血、来月発売ですね。
アキラァを久しぶりに描いてみました。
構図を考えるのが毎回大変です;
イラストってやっぱり難しい。。。












シキ様。のつもりです(´ゝ`);
線がたガタガタだね!ペンタブで描くのはどうにもダメです。



今度はシキアキ描くぞーー!!

08年、新戦力が内定!! 

December 22 [Sat], 2007, 20:05
2008シーズンの新戦力として、近畿大学よりMF馬場賢治選手の加入が内定しましたので
お知らせいたします。


馬場賢治
■生年月日:1985年7月7日(22歳)
■ポジション:MF
■身長/体重:177cm/70kg
■出身地:神奈川県平塚市
■チーム歴:
 1993〜1997 ベルマーレ平塚ジュニア (平塚市立金田小学校)
 1998      ベルマーレ平塚ジュニアユース
 1999〜2000 平塚市立金旭中学校
 2001〜2003 桐光学園高等学校
 2004〜2007 近畿大学(2007年春季関西学生リーグ得点王)
■代表歴:
 神奈川県選抜(1997年、2000年、2001年、2002年)
 関西学生選抜(2004年、2005年、2006年)
 ユニバーシアード日本代表(2007年)
※ユニバーシアードバンコク大会(4試合出場2得点)


■プレーの特徴:
 絶対的な技術を持ち、判断力に優れ、クオリティの高いプレーが出来るミッドフィルダー。


■馬場選手コメント:
 「Jリーガーになったからには結果の残せる選手になること。
そしてヴィッセルの勝利に少しでも多く貢献できるように、一日一日を大事に頑張ります。」


以上、公式から。
新戦力が内定しました。もう、そんな季節です。
神戸の力になってほしい。

東京駅 

December 14 [Fri], 2007, 13:29
■1280x960 150KB
駅のホームから撮った八月の空です
日差しがとてもまぶしかった

あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

December 08 [Sat], 2007, 11:26
今日わ











































































































はぁ・・・

































































































































































































































































































































































































































































































































みごとに振られましたッ



































でもまぁゆうなわ
満足かなっ























































みんな慰めてぇ〜(笑)

いよいよ本番間近 

December 03 [Mon], 2007, 9:34
気付けば、ここを1ヶ月以上も留守にしていた!!
我が家は、「夏休みに入ったけれど、なんだかそわそわした生活」を送っております。
娘が、7月に某ピアノコンクールの予選を受け、辛くも通過。
本選も、おんなじように、直前にレッスンが週3になるぐらいかなと
楽観していたのだけれど、現実は「ほぼ毎日」レッスン。。

コンクールに挑戦するにあたっては
課題曲をできる限り弾き込み、作りこんでいく、
その努力がきっと後々娘のためになるだろう、という思いはあるものの

・コンクールの曲に専念すると、普段の教本の進みが遅くなる
(娘はどんどん本を進め、早く新しい本が欲しいと思っている)
・本来ヒマである幼児が、ピアノ、ピアノ、と追い立てられるのはどーなんだろう
・まだ「音楽」というものを分かっていない幼児が、
 「コンクール向け」に体をくねらせて弾く姿に軽く引いてしまう(私が)
・レッスン回数がかさめば、当然お礼もかさむ。(先生は「いいんですよ」と言うが)
・はっきり「コンペティション」と銘打ったコンクールなのだが、
 この歳で、ピアノで、「コンペ」ってどーなの?

という疑問が毎日毎日去来して、ここ3週間は迷いの日々だった。
しかし、迷っているのは私だけのようで、
先生は、やる気マンマン
娘本人も、予選通過に気をよくして、張り切っている。
多分「コンペ」が、他者との戦いであることも理解していないし、
予選でもらえた賞状や楯が嬉しかったのだろう。
一度だけ「またレッスン行くのぉ?」と不満をもらしたのだが、
「イヤなら行かなくていい。そのかわり、本選も出さないよ」と言ったら
それ以降、一切不平を言わなくなった。

娘はかなりガマン強いところがあるので、
本当にイヤそうだったらいつでも出るのをやめようと
注意深く観察していたつもりだったが、
淡々とレッスンに行っていた。
今まで、私と息子がレッスンに付き添っていたのだが
今回は付き添わず、娘1人で入っているのだが、
それがまた気に入ったらしく、楽しいそうだ。

それなら、こちらも見守るしかない。

そんな日々も、今週で終わり。
我が家の本格的な夏休みは、今週末からということになる。
は〜〜待ち遠しい〜〜〜

とにかく、体調を崩さず本番を迎えられますように。 
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