葬式 

March 03 [Tue], 2009, 23:47
mixiでは書けないことを書きます。
とても悲しい出来事。


おととい、会社の同じ部の後輩が亡くなりました。
今日、お通夜に参列してきました。
突然の訃報でした。とても驚きました。
彼は12月に入社してきてまだ3ヶ月。
ご両親、ご遺族はさぞご無念だろうと思います。

この業界の特徴ですが、私はまだ彼と一緒に仕事がしたことがありませんでした。
正直顔も分からない。おそらく話したこともない。
だから訃報を聞いた後もどうも同僚が亡くなったという事実が現実味を帯びませんでした。
私の同期の中には彼と仕事をした人もいて、かなりのショックを受けていました。

仕事を理由に通夜を欠席することもできたのですが、参列したのは上のような自分の中の気持の希薄さにいささか危機感を感じたところがあります。
この通夜に出なければ、おそらく僕にとって彼は最初からまるで存在しなかったかのように抹殺されるだろうと。
自分の身近の人が死んだという事実、それが他ならぬ自分の部下だという事実を、通夜という短い時間であれしっかりと焼き付けなければいけないと思ったのです。
もちろん理屈でなく行かないといけないという気持ちもありました。

今、私はとても仕事が楽しいです。やりがいもあります。
でもクライアントごとにチームメンバーが変わり、自分の価値、重要性が今ひとつ実感できない時に、ふと空虚さを感じるときがあります。
自分がいなくなってもきっと何事もなかったかのように毎日は進んで行くんだろう。
人と人との関係の希薄さを強く感じます。
それはプロとして個人の能力に多くを依存する職種だけに仕方がないことなのかもしれません。
自分は自分、自分の思いどおりにしたい、周りとのしがらみはなるべくない方がいい、そんな性格の方が多いのは事実です。
でもそれが果たして私に合っているんでしょうか。
みんなが自由に席に座るフリーデスクのうちの会社では、自分の机もない彼がいなくなったところで、事務所に花が手向けられることもなければ彼の写真が飾られることもありません。

日々の喧噪のなかで彼を忘れていくのは仕方がないことなのかもしれません。
でも自分の直属の後輩が亡くなったということはしっかり覚えておこうと思います。
彼も生前、きっと自分を覚えていてほしいと思ったに違いないですし。

いよいよ 

February 08 [Sun], 2009, 22:26
明日から2週間恐れていた東京です。

ここまでの2週間、現場がかなり逼迫して炎上していたにも関わらず、毎日事務所に戻って終電まで東京の予習をしていました。
自分は人よりも飲み込みと要領が悪い分、人一倍勉強しないと付いていけません。
十分な予習ができたとは到底思えませんが、予習はここでおしまい。
明日からは現場で本番です。

今回の仕事はただでさえ担当が広くて重い上に、下の子を教えることと同期のフォローを任されています。
同期の子は最重要プロセスを任されているだけに、担当範囲は狭いですが難しい判断を迫られるところもあると思います。
とても優秀な子なので心配はしていませんが、負担をなるべく軽減できるように気を配らないと。
ただ、自分が全部抱えて出来なくなってしまうのは一番いけないので、出来なければ出来ないと上に早めに言う必要もあります。
ただ、自分のポジションがとても大事な位置だけにあまりに無責任に上に投げることはしたくありません。
会社の対応の仕方やスピードによっても状況は変わってくるので、見極めがとても大事です。

1年前に担当されていた先輩に
「あそこに行ったらレベルが2ぐらいあげるで(笑)」
と言われました。
脅迫以外の何物でもありません(笑)

今回はありがたいことに水曜日に祝日があります。
久しぶりの友達と会う予定なのでゆっくり休憩したいですね
2週間頑張ってきます。

多忙 

February 03 [Tue], 2009, 7:38
1月は繁忙期でほんと仕事が忙しかったけど、先週から4週間が一番大変です。
毎日終電で帰りが1時や2時。
朝起きるのが6時という多忙な日々が続いています。
今日は珍しく日が変わる前に帰ってこれました。

特に2月9日からのラスト2週間が過酷。
東京出張なので逃げられません。
会社のやってるビジネスが難しい上に会社の経理がかなり不安。
チームの人数も少ない。責任が重い。
しかもすべて英語。読みも書きも。
こういうのは精神衛生上よくないです。頭とおなかが痛くなります。

先日そのミーティングがありました。
予想通り資料も会話もオール英語。
なんとか会話だけでも日本語で頑張りたい。。。
英語力は一朝一夕ではなんともならないので、
なんとか会計の方だけでもと家に帰ってから予習をしてます。

2月11日(祝)東京出張中ですが中休みがもらえそうです。
関東方面の時間のある方、連絡ください。

この4週間が終われば誕生日です。
24歳最後の試練と思って頑張ろう。

明日から 

October 10 [Fri], 2008, 22:50
祭です。土日と。

知ってる人は知ってますが、僕は祭男です。

生まれてからこの歳まで祭を欠かした年はない播州男です。

祭のために日々を耐え忍んで、祭が終わると来年の祭りを考えてます。



でもでも、

今年は三連休に全部仕事が入っちゃいました。

祭にいけません。宵宮さえもたぶん無理でしょう。

死ぬほど残念です。



だって普通は休みの日なのに、今まで2か月ぐらい全然仕事なかったのに

こんな時だけ休日に仕事入るんだもん。ありえんわ。

平日なら無理矢理有休取って休むけど、休日に仕事を入れられたらどうやって休めばいいんだ!?



まぁ愚痴を言っても仕方ないので、しぶしぶ仕事行きます。

明日は雨の予報ですがなんとか晴れますように。

夏休み中 

August 11 [Mon], 2008, 22:04
11連休中のキツツキです。



おととい、昨日は仕事の同期と海に行きました。

金曜の夜から同期の家で徹夜Wii(笑)

海では初めて体を焼いてみました。

サンオイルをちゃんと塗ったのに今でもヒリヒリ痛いです。

今日は風呂に入れるかな・・・



オリンピック始まってますね!

毎日楽しいです☆

北島ってすごいわ!世界新で金メダルなんて!!

柔道も苦しそうですが頑張ってほしい。

もちろん他の競技も。

テレビで放送されないマイナーな競技を見るのも好きです。

今からオグシオが始まるようです。見なきゃ。

がんばれニッポン!!

赤ちゃん 

July 31 [Thu], 2008, 22:49
久しぶりにブログ書きます。





最近のニュースと言えば、姪が生まれました。

姉の子供です。

ちょうど生後1週間ぐらい。




最近周りに赤ちゃんが多いです。

そういう年ごろなのかもしれない。

赤ちゃんを見てるとかわいいのも確かにそうなんやけど、周りのたくさんの人に愛されてるんやな〜って実感します。

きっと僕も24年前そうやったんやろうね。

それでも湧き上がる感情 

June 30 [Mon], 2008, 1:22
家族と少しいい外食をしに行った。

板前さんと面と向かってカウンターでいただくような和食である。

とてもおいしかった。



この料理はすごくおいしいと思うと同時に、

「これ、彼女と一緒に食べたいな」と自然と思うのである。

彼女がこれを食べたらきっと喜んでくれるに違いない。

その時の顔は容易に想像できる。

僕は彼女のおいしいものを食べている笑顔が何より好きだった。



1週間ほど東ヨーロッパ諸国を旅行した。

すばらしい街並、風景である。

「あの子に見せてあげたい」と自然に思う。



本場のクラシック音楽も聴いた。

ウィーンフィルの本拠地であり、あの小沢征爾もニューイヤーコンサートで指揮した、楽友会館の黄金のホールで聴く機会を得た。

チェコではあのスメタナ・ホールで演奏を聴いた。

それも「あの子に聴かせてあげたい」と自然と思うのである。



別に特別なことだけじゃない。

今日の朝は信号が全部青だったことを伝えたいとか、

服を買ったから着てみて見せてあげたいとか、

仕事場の近くにおいしい店見つけたとか、

そういう気持ちが自分の中で湧き上がってくる。

その度ごとに思い知らされるのだ。僕がどれほど彼女のことを好きだったのかを。



なぜすれ違ってしまったんだろうとよく考える。

おれたちはお互いに本当に努力をしただろうか。

勝手に自分の中で相手のことを決めつけてしまって、勝手に自分で判断してしまっていないだろうか。

相手のことを自分のこと以上に考えてあげられただろうか。



なぜそんなことを考えるのか。

今からすぐにでも彼女と元のように仲良く付き合うことは、さほど難しくないような気がするからだ。

ただ、それはお互いの気持ちがお互いに向き合ってるという条件があればである。

でもその条件はかつて満たしていたのだ。



あなたと僕は出会えて、付き合えた。

この奇跡のような出来事が起きたことは確かである。

その時は確かにお互いの気持ちは向き合っていた。

あんなに強く結び付いていた。

いったん離れたとしても、それを再び取り戻すことがなぜ出来ないのか僕にはわからない。

とても簡単なことでしょ?

相手を信じればいいだけなのに。

気持ちさえ相手に向けばあとはすべて細かいこと。

性格だって何だって変えていけるのに。

愛し方が分からなかったのなら、一緒に考えればいいのに。

話し合えば必ず解決すると思うのに。





でももう話し合うことさえ許してもらえないのだ。

電話をすることも会うことも出来ない。

メールをしても時間を作ってもらえない。

彼女は僕との接触を避ける高い壁を作ってしまった。

もう話をする機会すら与えられないのだ。



心にぽっかりと穴のあいたような気持ちだ。

たとえ僕の顔は笑っていても、それが心と完全に分離してしまってる。

同じ部の同期は何も言わないけど、きっと前の僕と違和感を感じているに違いない。

知らず知らずのうちに気を遣わせてしまっているんだろう。



彼女のことを忘れられない自分を否定するつもりもないし、忘れるつもりもない。

無理に前に進まなくてもいい。

時間がたっても治るとは限らない。

現実、彼女の他に好きになる人ができるとも思わない。

今の自分は満身創痍だ。

僕は自分で自分を方向づけたりしない。

それをすると絶対に判断を間違う予感がする。

流れに身を任せてみよう。

あなたを想う気持ちを忘れずに、毎日を生きていこう。

両親の愛 

June 04 [Wed], 2008, 0:51
「もうな、堪忍袋の緒が切れそうやねん」

「・・・それって僕がいつまでもグズグズ言ってるから?」

「違うわ。キツツキをこんな目に合わせて・・・。お母さんなんかもう絶対ゆるさへんで。キツツキのこと誰よりも可愛く思ってるんやからな。うちの自慢のキツツキを・・・。お父さんもその子を目の前にしたらパシーンいわしそうやわ」



さっき父とこんな会話をした。

4月に彼女と距離を置いて以来、初めて泣いた。

今まで彼女のことでどんなに苦しんでも不思議と涙は流さなかったのに。




もうこれで十分だ。

彼女のことは諦めよう。




4月以来、僕のやつれ方の豹変ぶりを誰よりも間近で見ていたのは両親である。

今回の経緯をボクはすべて親に報告している。

恋愛は本人同士のこと・・・キツツキが選んだ子やからええ子に間違いない・・・

そう分かっていても、内心思うところはあったに違いない。




親が彼女のことを悪く言うことは僕の本意ではない。

それは彼女がかわいそうすぎる。

親だけではなく多くの友達も彼女の言動に怒ってくれている。

「それはひどすぎちゃう?ほんまむかつくんやけど」と。

ボクは人に対して怒りを向けることが苦手だ。

人を恨むのは最も苦手だ。

みんな僕の代わりに彼女に怒ってくれている。

みんなのおかげで僕は彼女を恨まなくても済むし、いまだに「大切に」思うことが出来るのだ。





なぜ怒れないんだろうといつも思う。

ボクがもっとちゃんと怒ることができたら、もしかしたら今の状況は防げたかもしれない。

自分は人間として大切な何かが抜け落ちていやしないか。

「キツツキは優しすぎる」とよく言われる。

でもそれを失ってしまってはもはやボクではないのだ。

どちらにしても人間失格。



そんなボクであっても必死で守ってくれる両親がいて、ボクは本当にうれしかった。

今僕が死んだら、きっと親は彼女のことを命をかけて一生恨み続けるだろう。

そこにはもはや理由などない。あるとすれば「親だから」。




人はつながりを求めていると思う。

親からの深い愛を知って、僕は嬉しかった。

彼女のことはもういい。

こんな近くにに僕のことを思ってくれる人がいるのだから。




彼女の幸せを祈ろう。

でも同時に彼女を恨んでみよう。

あなたの理不尽さにボクはずっと振り回されてきた。

あなたは今ボクから解放されて毎日が充実して楽しいだろう。

そのあなたの毎日が壊れてしまうように祈ろう。

人間として最悪なことを言ってるのは重々承知だが、とても人間らしい感情だと思う。




あなたのことが嫌いです。





でも抑えきれないこの気持ち。





あなたのことが大好きです。






今までありがとう。さよなら。

高速を飛ばしながら 

May 19 [Mon], 2008, 0:23
広島へ向かうとき、ラジオからこの曲が流れてきた。

初めて聴く曲だった。

染みた。

胸がいっぱいになって泣いた。

140km/hのハンドルを握りながら。

隣に友達を乗せながら。










       そばにいるね          青山テルマ feat.SoulJa



あなたのこと 私は今でも思い続けているよ
いくら時流れていこうと I'm by your side baby いつでも
So.どんなに離れていようと 心の中ではいつでも一緒にいるけど 寂しいんだよ
So baby please ただ hurry back home


Baby boy あたしはここにいるよ どこにも行かずに待ってるよ
You knouw dat I love you だからこそ心配しなくていいんだよ
どんなに遠くにいても変わらないよこの心
言いたいこと分かるでしょ?
あなたのこと待ってるよ












それからしばらくたってこの曲を調べた。

歌詞を見てまた泣いた。

歌声の包み込むような優しさと安心感が彼女と重なった。

彼女の声を聞いているような気がした。






そのうち、この歌詞の女性のところは、今の自分の気持ちとシンクロしてることに気付いた。










でもそんなことはどちらでもいいのだ。

この歌詞は彼女であり、僕だと思う。







心はつながっていると分かっているけれど、離れていることが寂しい。

Baby boy  子供のようにちっぽけなあなた。

強がっていたけど本当に逃げていたのは自分。

会えないあなたのことを想う歌。









『言いたいこと分かるでしょ?』








この言葉に込められた想いが、染みた。

ピンチを楽しむ 

May 16 [Fri], 2008, 0:26
先輩ってなんであんなに仕事が出来るんだろう。

自分の仕事がたまってて難しくて進まないのに、なんであんなに穏やかでいられるんだろう。

分からないことを質問したらちゃんと答えてくれる。

先輩の誰かに聞くとそれをちゃんと周りの先輩も聞いてて、チーム全体で解決しようとする。

瞬間的に自分なりの答えを導いて、筋道だてながら俺のレベルに合わせて説明してくれる。

それをただの「経験」という言葉で片付けていいんかなぁ。

例えば2年後J3になって、チームを影で支えるポジションになった時に、ほんまに余裕があるかはけっこう疑問。

ましてやインチャージを任されたときには、インチャージワークとマネジャーと下のスタッフの統括に挟まれてえらいことになりそう。





今の時期に苦労しないと後で致命的にヤバいかも。





最近、仕事が楽しくなってきた。

最近と言っても今日からなんやけど。

なぜならめっちゃしんどくって難しい仕事だから。

もう毎日テンパリまくりで頭爆発しそうなんやけど、そういう時を楽しんでる自分がいる。

むしろその状況を待ち焦がれてる自分がいる。

大変なことは全部修行、苦労は買ってでもしろ、と思える性格かなぁ。

要領悪いし失敗も人一倍多いものの、そこからどれだけ学ぶかという吸収力には自信がある。



来週と再来週はかなりヤバい仕事が入ってる。

ちょっと特殊な仕事で、繁忙期よりもよっぽど大変そう。

ボクは外に対してはネガティブ発言を連発しながら、本当は何とも思ってないことは多い。

始まる前は嫌だ嫌だと言っていながら、始まってしまえばケロリとして楽しんでることも多い。

毎日毎日凹んで帰ってきて、嫌だ嫌だと言いながら家を出る。

それでも仕事場に入るとバランスのとれた集中力を維持するのがいつものパターン。



ここでおもいっきり凹んで、上司にボコボコに怒られて、愚痴をたれながしながらも、という経験をしたい。

自分の頭で必死に考えて、「これがボクの答えです。なんでも聞いてこいや。」と言えるような仕事をしたい。



たぶん2週間ではそこまでは辿りつけないと思うけど、必死にもがくことが何よりも大事だと思う。

あとは自分の気持ちひとつ。

常に何かを吸収してやろう、何か言ってやろう、自分を高めてやろう、という前向きな気持ちを忘れない。

プロなんやったら誰にも負けたらあかんもんね。先輩も上司も関係なし!



でも優しさと思いやりは忘れちゃだめ。

自分から与える人は与えられる。

自分の長所である誠実さと素直さは絶対になくさないように。
P R
プロフィール
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年齢:23歳
血液型:O型

兵庫県姫路市出身。日本でいちばん汚い言葉と言われる播州弁に囲まれて育つ。
姫路といえば祭。大の祭好き。最近さらに好きになってきた。いろんな地区の屋台を担ぎたい。

好きな季節は冬
好きな果物は、1位ナシ、2位ぶどう、3位モモ
好きな言葉は、泥のように眠る
好きな場所は、本屋、パン屋

現在、資格試験の勉強中。

【趣味】
野球・水泳・マンドリン(マンドロンチェロ)・囲碁

【性格】
明るい。人当たりがいい。
言葉に出して表現するのが苦手。
褒めるの苦手。褒められるのも苦手。
ボランティア大好き。
みんなが喜ぶ顔を見るのが好き。


「世界をまたにかけた仕事をしたい」が高校の時にずっと言い続けてた将来の夢。でもそれって何やろ?言うのは簡単。実現するのは難しい・・・
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