骨盤ウォーカーベルトは今までの強制ベルトと何が違うの? 

July 23 [Wed], 2008, 22:43
今までも骨盤を矯正するベルトはありました。

それは、自転車のチューブのようなゴムを骨盤の部分に巻きつけるものでした。

もちろん、従来までの強制ベルトでも効果はあるのですが、骨盤ウォーカーベルトはそれをさらに上回る

効果を実現しました。

その効果的になった部分を紹介します。

まず、付けやすくなったこと。上下のベルトとクロスベルトを一体化させたことによりマジックテープを使う

ことにより力を使わずに装着ができます。

次に、骨盤ウォーカーベルトを装着した状態で骨盤体操などを行ってもベルトがずれにくくなりました。

これは幅広のベルトと独自のクロス構造によるものです。

さらに、骨盤を「面」でしっかり押さえられる「新骨盤面圧」というものを採用しました。

これは、骨盤のゆがみを効果的に強制するためには蝶骨と仙骨が合わさった仙蝶関節のずれを戻すことが

重要です。

ここに面で圧力をかける骨盤ウォーカーベルトが効果を発揮します。

最後に、ゴムチューブにない仙骨パッドを付けたことがあります。

これが、傾いた仙骨を正しい位置に矯正することができるのです。

その骨盤ウォーカーベルトはこちら
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