*アプロー!!!* 

2006年01月21日(土) 9時18分

アプロ

*何ヶ月ぶりでしょうか?* 

2005年12月03日(土) 11時06分

何ヶ月ぶりでしょうか?
もう1匹のサヴリヴのサイトのバナです。

*すみません。* 

2005年05月23日(月) 17時53分
見てる方は居るのでしょうか…?
大変申し訳ないことがあります。
小説【君に出会えた軌跡】を途中ですが終了とさせていただきます。
理由は…
*管理人がインできない。
*文力がない
の2つです…。
コンテスとの方も中止とさせていただきます。
理由
*参加者が宣伝をいくらしても増えない
*他人に頼りすぎた。
この2つです
皆様短い間でしたけどありがとうございましたw
これからも星昴を宜しくお願いします。
そしてまた出会える日を楽しみにしてます…。

*コンテストの説明です* 

2005年05月01日(日) 13時34分
小説は楽しんでいただけたでしょうか?
それでは、コンテストの説明をさせてもらいます。

登場人物の紹介
*〜アレット〜*
髪の色はこげ茶色。
瞳の色は碧い翡翠のような色です
性格は積極的で明るいです♪
服装は【ゲームにでそうな】でお願いします。
剣を持ってます。

〜*アリス*〜
髪の色は灰色です。        
髪に空色の丸い髪飾りをしています。
瞳の色はもちろん兄弟なのでアレットと一緒です♪
碧いペンダントをしています。
こちらも服装は【ゲームに出そうな】でお願いします。
性格はとっても優しく礼儀が正しいです。

*エイリス*
髪の色は別の世界から来た人とわかるような色にしてくださると嬉しいです。
瞳の色はエメラルドの様な緑色です。
おでこあたりに綺麗なガラスのような飾りがあります。
とっても優しい目付きをしてるけど、性格は活発です。
先の話ですが時期に羽が生えてくるんですよ(テイルズのパクリ)

+ヤイア+
*ヤイアは精霊です。【竜】の姿をしています。
*瞳は琥珀の茶色で綺麗です。
*性格はとってもクールで大人って感じです
*体全体は藍色の姿をしています。
*角は2つ付いています。
*右の角に、綺麗な琥珀の丸い珠が付いています。
*とってもでかいです♪
        
賞金は和香菜ちゃんが出してくれるんです♪ ゚+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆  (拍手〜!!)  
                
4人全て書いてもらってもいいですよ^−^*
画力で決めます。
1位・2位・3位・特別賞をつけようと思っております(・ω・*)b
もしも賞をとったらイラストをリンクさきにつけたいと思ってます。
書くことは。
*/move または@ で島名。
*飼い主さんの名前
*リヴリーさんの名前(なくてもいいですよw)
*アピール*(どちらでも良いです)

◆なお途中保存は出来ませんのでご注意ください◆
たくさんの応募お待ちしております♪
マナーは守って下さいねw
参加希望の方はこちらからどうぞw

*風の吹き抜ける町【フィリアル】* 

2005年05月01日(日) 11時54分
ヤイア『エイリス久しぶりだな。あの時いらいだな…。』
ヤイアは竜の姿をしていた。
瞳の色はゆるぎない黒だった。

エイリス:『ねぇ。ヤイア、ここに精霊いるよね…?』
ヤイア:『気配がするな…。』
アレット:『本当にいるんだな?』
ヤイア:『お前…。あの時のやろうか。』
アリス:『な、なんか風が強く…。』

町の看板が荒地へ飛んでいった。
強風は砂や小石たちを運び
アレット達に攻撃をしているかのようだった。

ヤイア:『我が奥を見てやろう。お前達は宿でも探してるといい。』
アリス:『ヤイアさんってお優しい精霊さんなんですねっw』

ヤイアは顔を赤くして、奥へ飛んでいってしまった。
あたりはどんどん暗くなり、
風は強くなりつつあった。

エイリス:『ずいぶんと、寒いよね…。』
アレット:『風が強いからな。』
アリス:『小石が当たっていたいね…。』

3人は今日の宿を探し、町の中を歩き回った。

           ・ 
           ・
           ・
           ・
と、今日はここまでとさせてもらいます。
次回は後ほどw お楽しみにです♪

本日は【アリス】【アレット】【エイリス】【ヤイア】の3人と1人の登場人物さんのイラストを募集したいと思います。
賞金は和香菜ちゃんから賞金を出してくれるそうです♪ ゚+.(ノ。・ω・)ノ*.オオォォ☆゚・:*☆

設定は小説の最初のほうに書いてあります。
その他は続きに書きます♪

*旅路〜1〜* 

2005年04月29日(金) 7時47分
エルトンは次の瞬間一瞬で石になりそして
世に帰らぬ者となった。

エイリス:『もうだ大丈夫!!』
アリス:『す、すごいです…。』
アレット:『ところで、【ヤイア】って誰だ?』

エイリス:『エイリスの世界の精霊さん。』

アリス:『ならばエイリスさんの精霊さんの力で…』
エイリス:『ヤイア別の世界の精霊。だからこの世界は救えない。』
アレット:『ヤイアのほかにどんなのがいるんだ?』

3人はフィリアルを目指しながらしゃべった。
エルトンは一瞬にして世に帰らぬ者になった。
エルトンの仲間達は恐れ行ったかのようにこのバをさっていった。

エイリス:『ヤイアは大地の精霊。ミンリルは氷の精霊。
フェイトは海の精霊。』

アレット:『そんだけか?』
エイリス:『今言ったのは特殊な精霊さん。なのだ♪
他の精霊さん達よりも魔力・力が強い。
他にもきっと特殊な精霊さんいるはず。』

アリス:『ぁ!あそこに見えるのって…。』
アレット:『ぉ。もうそろそろだな。』
エイリス:『走ろ!!あれ、フィリアルでしょw』
アリス:『そうだねっ!』
アレット:『しゃーねっ』


そうそこには、風の吹きぬける街フィリアルがあった。

アリス:『つ、ついたー!!!』

アレット:『な、なんか風が強くねぇか?』
アリス:『そ、そうだね…。』

          ・ ・ ・
エイリスの周りにあの時のように光の渦が舞っていた。
次の瞬間ヤイアが出てきた。

ヤイア『エイリス久しぶりだな。あの時いらいだな…。』

ヤイアとは竜の姿をしていた。
瞳はゆるぎない黒だった。

*初めての戦い…* 

2005年04月25日(月) 16時30分
アリス:『フィリアルってさ、精霊さんたちと仲が良い街なんだよね?』
アレット:『そうらしいな。』
エイリス:『いこ!フリアルに!
アリス:『そうじゃないよwフィ・リ・ア・ル!解った?w』

アリス:『なんかだんだん暗くなってきたね…。』
アレット:『そうだな…。そろそろ旅屋が見えてきてもいいところなんだけどな…。』

エイリス:『【たびや】って何??』
アレット:『それは【宿屋】と【道具屋】が合わさった所さ。』
あたりはもう夕日が沈んでいた。
アリス:(こんなでエイリスさんのお願いをきけるかなぁ…)
アリスはちょっと不安な顔になった。

エイリス:『どうした?』
と顔を覗き込んできた。

アリス:『ぁ、だ、大丈夫だよ!!』
アレット:『これからどんなことが起きるかわからないからしっかりしてろよ。』

その時!突然エイリスがふと顔つきが変わった。

アリス:『どうしたの?エイリスさん。』
エイリス:『今、マモノの声がした。』

???:『ギャオー!!!』

アリス・アレット:『で、出た!!』

エイリス:『戦うよ!』

アレット:『アリスお前はそこで待ってろ。』
アリス:『う…うん。』

???『ココ俺達の土地。』

アレット:『コイツは…、風の魔物【エルント】だな。』
エイリス:『だったらエイリス。魔法で戦う。』
アレット:『俺はもちろん【剣】で戦うさ!』
アリス:『…(2人は戦ってるのに私は…)』

エルトン:『お前らすぐに立ち去れ。ココ俺達の土地。』

アレット:『悪いなお前みたいな【クソ】なんかいちころさ』
とても早い動きであっとゆう間に
エルトンの首まで行ってしまった。

アレット:『どうだ?w これでもまだ言うか?』
エルトン:『はぁ? 聞こえないな?』
アレット:『まだ言うかって聞いてるんだよ!』

エイリス:『アレット!!技いくよ〜!』
エイリスの周りには葵い光があふれていた。

エイリス:『地をすかさどりし精霊よ…。』
さらに光が強くなっていた。

エイリス:『我の前に居る敵を汝の力で葬り去れ…。』

エルトン:『…』

光の渦がエイリスを囲む。

エイリス:『はぁあ!ヤイア!お願い!』
【パァア…。】
エルトン:『な、なんだ…?』
次の瞬間エルトンは化石化しそして崩れていった。

*精霊…* 

2005年04月21日(木) 21時42分
アリス・アレット:『精霊!?
と2人は驚いた。
アリス:『【せいれい】って何??』
アレット:『あきれた…。精霊は世界を守ってる【者】なのさ。
アリス:『へぇ…。たとえばどんなのが居るの??』
アレット:『水の守り神はなら。【エッジーナ】様。』
エイリス:『風のカミサマ。【ルイエル】様。』
    ・
    ・
    ・

アレット:『他にもたくさんいるぞ。』
アリス:『ほぇ…。』


また沈黙が流れた…。

エイリス:『じゃ!探してくるのか??』

アリス・アレット:『・ ・ ・』

エイリスが『な?』と説得するが2人は唖然としている。

アリス:『この世界が危ないなら!お兄ちゃんが行かなくても私は行くよ!!』
アレット:『俺は…アリスが心配だし…。』
アリス:『素直じゃないね。』
アレットが顔を真っ赤にして『うるせぇ!』と騒いだ。

アリス:『精霊に詳しいといったら…。』
アレット:『ナイルしか居ないな。』
アリス:『そうだね!』
アレット:『ナイルの海女(女)は…。』

ゴソゴソっと地図を出して真剣に眺めていた。

アリス:『ここにいそうじゃない??【風の抜ける町。フイリアル】
と指を刺した。
エイリス:『ここにショウレイ居るのか?』

アリス・アレット:『さぁ?』

アレット:『しゃーねぇ。此処で喋ってても進まないだけだ。【フィリアル】に行こう。』
アリス:『此処って精霊と共暮してる町だよねw』


こうして彼たちは故郷。【リンディア】を旅だった。


*目覚め…* 

2005年04月20日(水) 21時19分

???:『うー…ん?』

アレット:『起きたみたいだな…。』

アレットは彼女を中腰になって【ッム】とにらみつけていた…。

アレット:『こいつ本当にあのエテリア人なのか…。』

???:『※*○☆あな…×◆▽◎□』

アレット:『は?』

首を思いっきりかしげた…。

アリス:『んー…。ふむ?っは!』

アリス『おにーちゃん!その子起きたの!?』

行き成り飛び上がったアリスがそう聞いた。

アレット:『ぁ、あぁ。』

???『☆★○※□きみ…??◎△×☆※??』

アリス:『耳がいたく…』

沈黙が流れた…。

アリス:『ぁ、そうだ!』

アリス:『私の名前はア・リ・ス!あ・な・たは??』

???:『○☆△凸わ…たし◎□×※??』

彼女は胸に両手を当ててこういった。

???『○◎・☆△※…エイリス!○◎☆★※エイリス!エイリス!!

アレット:『わ、わかった。【エイリス】だな?』

【コクッ】と首を下ろした。

アリス:『その格好でも…平気かなw』
アレット:『ダメに決まってるだろ!』
アリス:『どうして??』
アレット:『インテリでも怪しまれるさ。』

アリスはそっか…と【しゅん】となってしまった。


エイリス:『○☆∀◎※ふ…く…△□魔法…★◎※凸…』

アリス・アレット:『魔法!?』
驚いて腰が抜けてしまった。

すると一瞬
『パァァ』と明るくなり。
アリス:『ぁ…。その服…。わたしの欲しかった服だ!!』

アレット:『おぃおぃ…。』


エイリス『お…ね…がい…があるんで…す。』

アリス・アレット『お願い?』
アレット:『最初から喋れるならそういえって…。』
エイリス:『私…フク…この世界のフク!着たから喋れる。』
エイリス:『今…コノセカイが危ない。私の世界と一緒のことが起きる。』
アレット:『それを俺達にどうにかして欲しいってことかよ…。』

また【コクッ】と首を下げた。
エイリス:『だから…コノセカイのセイレイ集めて欲しい。』

そう…。
それがこの*〜君に出会えた奇跡〜*という果てしない物語の始まりだった…。

*始まり…* 

2005年04月19日(火) 21時42分
星昴です♪
これから私がつまらない小説を書いていきます。
どうぞ宜しくお願いします
それではどうぞお楽しみください^−^*

これは悲しくも嬉しくもないそんな当たり前な日常から始まりました…。


私は兄と一緒にいつもどうり森に食材をとりにいってました。

空からなんだかとても綺麗な葵珠(水晶)
が落ちてきました。

きらきらと輝いていました。

すると中から、そう。貴方が出てきたのです…。

自分では何がなんだかわかりませんでした。
その子はいいました。
『○×▽□?あ…×◎☆*※な…??』
喋り声が収まり。彼女は倒れてしまった。

なので私と兄で家に連れて行ってあげました…。

ぁ!!

申し送れました;;
私は【アリス・エンデル】と申します。

兄は【アレット・エンデル】といいます。
              せいが
本当のところ兄は自分で『【聖河】だ!!』
と騒いでます…。
正直五月蝿いですなぁ…。

彼女の髪の色はこげ茶色。
彼の髪は澄んだ漆黒の色。

アリスは髪に葵珠の髪飾りをしていて。
兄は首に藍色の首飾りをしている。
ゴク普通の兄弟だ。
変わっているのは両親が居ない事だけだ。
やっとその空から舞い降りてきた子を部屋に連れてきました。
とっても重かったです…。
その子は良く見るとすんだ藤色の瞳に額に綺麗な水晶が付いてました。

アリス:『ネネ。お兄ちゃん。この子エンテリじゃないかな??』
エンテリとは異国から来た人達のこと。
アレット:『う、嘘だろ…。』
アリス:『ん?何が??』
アレット:『ありえない。絶対…。そんなわけがない…。』
アリス:『だから何が??』
アレット:『本に書いてあったんだ。』
アレット:『昔。上の世界エテリアって国があったんだ。
そこの住人は皆額にこの
あま
海女(女)みたいなガラス玉をつけてるんだよ。
でもそいつらはとっくの昔にある物
やれ
殺れているんだ…。
だからなちょっとまさか…と思ってな…』
アリス:『…zzZ』
???:『うー…ん?』
???:『☆○×▽こ…◎□こ…※*??』
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