1ヶ月・・・ 

August 31 [Fri], 2007, 22:04
こんばんゎ〜サボってたュュです最近、睡魔が凄くて・・・早く寝ちゃってました今日ゎ明日が休みなんで遅くまで起きてる予定(多分、寝ると思うケド

さーて、今日ゎとにかく疲れました午後の体育祭の練習がかなりハードで体ベトA日焼けもするしストレスゎ溜まるし本当に集団で何か@つのものをするのゎ大変ですね

さてA、健チャンの話に移ります
題名にも書ぃてる通り・・・今日、本当ゎ@ヵ月記念日なんです(付き合ってたらの話ですが
でも、ュュと健チャンゎ友達に戻ってしまったんで、記念日もヘッタクレもナィのですが・・・

明日からゎH月なんで、気分かえて頑張ります

小説 

August 29 [Wed], 2007, 18:32
家に帰ると親が心配そうな、いや、怒った顔で私を出迎えた。

私は、何もないと反発的な態度をとると部屋に上がった。

そして、勉強机のイスに腰掛けると机に顔をふせた。

夜遅かったせいか妹の皐月(さつき)はぐっすり寝息を立てていた。

私は、そんな妹に気がつきながらも大声で泣いてしまった。

大好きな人をなくした辛さ・・・

これからの不安・・・

そして、何よりまだ 愛 している彼の特別ではなくなったことが悔しかった。

どうしてあの時、覚悟してしまったのだろう。

もっと、キスをしてしつこく引き止めていれば・・・そんな後悔ばかりが涙と一緒に溢れてくる。

もう、先が真っ暗になりおおげさにいうと生きている実感が感じられないくらいだった。

「郷・・・郷・・・」

泣きながら何度も何度も彼の名前を呼んだ。

泣きすぎて頭が痛くなっても、目がパンパンに腫れても私は泣くのを止めることは出来なかった。




次の日ー。

私は、今まで一度も休んだことが無かった学校を休んだ。

親が、昨日の夜私がずっと泣いてることを知って休ませたのだ。

今まで、学校は彼と会える唯一の場所で早く早くと登校時間を待っていた・・・

しかし、今は一番学校に行きたくないと心底思ってしまう。

ずるいなぁ・・・

そんなこと、初めから分かっていた。

しかし、今は自分をコントロールすることが難しくなっていた。

私は、いつも早かった1日がとてもおそく感じた。

その長い時間の中で、何回も何回も涙を流した。

いつからこんなに泣き虫で弱くなっちゃったんだろう・・・

そう自分でも思ってしまうほど私は泣いた。

しかし、泣いても何も変わらない・・・あの、キスしても抱きしめても・・・と同じ。

その感覚が余計、私の心を突き刺した。



そして、また次の日ー。

私は、重たい足を学校へと向かわせた。

いつも彼のために早く学校に向かっていたのが、1日休んだだけで取れることは無かった。

いつもと同じ時間に家を出て、タンタンとしたテンポで学校の門を通った。

靴箱で上履きに履き替え、教室に繋がる廊下を渡る。

時々、足が止まりそうになるのを必死に絶えながら彼がいるかもしれない教室の中をのぞいた。

誰もいない・・・

私は、少しホッとしたように教室のドアを開けた。

すると、いきなり目の前に彼が現れた。

「わっ!!」

入ってきた人を驚かす・・・すごく、幼稚なことでも彼はやってのける。

「キャッ!!」

思わず、声を出してしまった。

彼は、そんな私に気が付き気まずそうな顔をした。

私も彼の横を通り教室に入ると、自分の席にカバンを置いてまた彼の横を通り教室を出た。

ダァァァァァァと勢い良く込みあがってくる熱いもの・・・

それは、たった何メートルかのトイレまでの道を我慢することはできなかった。

また、 愛 しいと思ってしまう・・・

今でも忘れていないのに、彼を見ると涙が溢れてきてしまう・・・

そんな思いを全て押し殺した。

そして、少しはマシになった顔でまた教室に向かった。

たった、何分かしかたっていないはずなのに教室には朝の静けさはなく、クラスの友達がガヤガヤと話
していた。

私は、彼が視界に入らない場所を探した。

広い空間なのに、そんな場所はあまりにも見つからず狭く感じた。

そんなことをしているうちに長い長い、学校生活が始まった。

今までの休み時間の楽しみは消え、授業を受けているほうが彼のことを考えないので気が楽だった。

しかし、時間は過ぎ・・・昼休み。

私は、あの図書室に向かった。

あの日の放課後を思い出す・・・

私は、ブンブンと横に顔を振ると図書室のドアを開けた。

そして、ストーブが無いことに気が付いた。

昨日のうちに片付けられたようだ。

少し、寂しい気もしたがすっきりした気持でもあった。

受付の席に着き、みんなの様子を伺う。

やはり、おもしろい・・・

色んな人が色んな種類の本を手にして、色んな格好や表情で読んでいる。

少し、新鮮なきもちになった。

しかし、そんな時間が終わるとまたいきなり現実に戻されたように教室に戻らなければならなかった。

キツイ・・・

辛い・・・

嫌だ・・・

そんな学校生活がやっと1日終わった。

これから、こんな生活が毎日・・・卒業まで続くのかと考えると嫌気がさした。

私は、足早に教室を出て校門へ向かった。

いつも一緒に帰っていた帰り道・・・

一人だけだと本当に広く感じた。

あれだけ、帰りたくなかった家も温かい場所だと実感できた。

♪スイカの名産地〜(ワラ) 

August 28 [Tue], 2007, 23:05
こんばんゎ
今日も遅ぃ時間に失礼します
今日ゎ普通に学校行って、眠ぃ授業受けて帰ってきました
それで、夜ご飯ゎ家族で外食〜ゥチ、タンタン麺食べた〜ぉぃしかったデス
そのときに、何かスイカの歌が流れてて・・・ずっと「♪スイカの名産地〜って言ってた妹と大爆笑しながらご飯食べ終わって、そのあとはペットショップに
新しい家族が我が家に来ましたょんハムスター♂の『まぁーチン』ですギザかわゆすマジ惚れる〜って感じでに帰ってもフィーバーでした

話かわりまーす
ァト、約45分で健チャンの誕生日デス19歳で十代最後〜とか言ぃよったなぁ・・・
今日ゎ少しュュと健チャンの関係みたぃなものを書きます

ュュと健チャンゎ2つ歳が離れていて、小・と一緒でした小学生のとき、縦割りっていうのがぁってそれで健チャンの存在をしりましたその時ゎただ「こんなお兄チャンがいてくれたらなぁ〜」みたぃな感情だけで、まさか付き合うことになるなんて考えもしてなかったです
ュュも健チャンも小・と卒業して後輩の体育祭を見に行った時、健チャンに再会健チャンもュュのこと覚えててくれて・・・メァド交換メッチャするようになりました〜
でも、その時ュュにゎ好きな囚がいて健チャンにも彼女ができてしまい、がプッツリと切れてしまったんですそれからまた@年・・・ュュがたまA妹が所属しているバレー部を見に行った時、健チャンが隣でバスケをしてたんですこれが運命の再会です
それからまたするようになって、逢って話すようになって、ってしていくうちにュュが健チャンに恋をして・・・再会から@ヵ月後ュュが告白しました返事ゎ見事
ってな感じで交際スタート

とまぁ、こんな感じデス
そこからまたィロAぁるんだけど今日ゎココまで続きゎいつか書きまーす
長ったらしい日記で失礼しました


のやつゎ健チャンがくれた画像・・・

P★S
小説更新今日ゎかなり悲しい場面・・・でも、何げに気にってる場面です

でゎAコメント待ってます

小説 

August 28 [Tue], 2007, 23:02
そして、ちょうど2ヶ月の夜・・・

彼が私を呼び出した。

親の目を盗んで外に出ることは簡単なことだったが、彼からの話が何か不安で思うように足が動かなかった。

近くの公園にたどり着くと、そこには制服姿の彼が立っていた。

きっと塾帰りなのであろう・・・

少し心臓がドキドキ鳴っているのを抑えながら、私は彼の名前を呼んだ。

「ヤヨ・・・」

彼の声は、あの図書室で聞いた声と全然違っていた。

暗く・・・今にも別れを切り出されそうな雰囲気に変わった。

「どうしたの??」

おそるおそる聞くと、彼は少しためらいベンチに座ろうと言った。

私は、その言葉に従い彼の横に腰を落とした。

あまり、新しい公園ではないためかベンチに腰を下ろした瞬間鈍いギシッというきしむ音が聞こえた。

まるで、私と彼の間に音を立てて訪れた嵐のような不安定さに、今から彼の口からでる言葉を拒みたく
なった。

「ヤヨ・・・俺、何か冷めてきたみたい・・・」

私は、手を耳に当ててしまいそうになった。

叫んでしまおうかと思った。

しかし、何も出来なかったのは何も余計なことを付け加えずタンタンと思いを告げた彼に、素直な感じが
見えたからだった。

「さ・・・めた??」

私が震えながら聞くと、彼は大きくゆっくりうなずいた。

私は、あふれ出る涙をこらえながら彼にしがみついた。

「な、何で??電話できないから??私の親にばれたから??ねぇ、何で??」

パニックになる私を目の前に、彼は冷静に私の手を振り払った。

そして、ゆっくり立ち上がると私の目の前にしゃがんだ。

「違う・・・ヤヨが悪いんじゃない。俺が、これ以上ヤヨと一緒にいれないんだ。ヤヨを見てるとどうしようも
なくなる・・・」

彼は、私の肩に手を当てた。

震えている・・・

「それは、郷が私のことが好きだっていう証拠じゃん!!何が悪いの??」

私は、そんな彼の手を握った。

しかし、彼は顔を下に向け首を横に振った。

もう、流れるものをこらえるのは限界だった。

私の頬をスーッと涙が流れていった。

「終わりなの??」

私の、かすれた声に彼は小さくうなずいた。

私は、握っていた彼の手がいつの間にか私の頬にあることに気が付いた。

このまま、一生手放したくない・・・

無理やりでも側にいたい・・・

そんな欲望が頭の中を何回も何回もものすごいスピードで駆け抜ける。

「嫌・・・嫌だよ!!」

私は、彼にしがみついた。

その瞬間、彼はバランスを崩し地面に倒れこんでしまった。

「嫌だよ・・・郷がいないと私・・・私・・・」

私は、もう何も考えられずに泣いていた。

彼の上に自分が乗っているのも、親からの電話で携帯の音楽が鳴っているのもまったく気が付かなか
った。

「ヤヨ・・・ごめん」

彼は、そういうと体を起こし私をまたベンチに座らせた。

私は、そんな彼に何も言えないまま彼の袖を引っ張った。

「郷・・・」

私は、小さくそう呟いた。

そして、彼を見つめると彼の唇に自分の唇を押し当てた。

こんなキス1つで彼が帰ってくるなら、ギュッと強く抱きしめるだけで帰ってくるなら・・・そんな、気持ちになった。

「今度は・・・さよならのキスだから・・・」

私は、彼の前に立ち上がるとつま先立ちをして彼にキスをした。

離したくない・・・この重なった唇を一生・・・

しかし、そうはいかなかった。

彼が私の体を引き離すだけでしっかり重なっていた唇は簡単に離れてしまった。

「ごめん・・・」

彼は、本当に申し訳なさそうに言った。

私は、泣き顔で首を振ると彼の前から一歩後に下がった。

もう、決めた・・・ココまでして帰ってこないのだからしかたないと・・・

私が、一歩下がった瞬間彼は寂しそうな顔をした。

やめて・・・そんな顔しないで!!助けてあげたくなっちゃう・・・

私は、彼に背を向けるとまたこみ上げてくる感情を抑えた。

「郷・・・バイバイ!!楽しかった・・・郷との思い出・・・本当に、本当にありがとう!!」

私は、彼に振り返ると笑ってみせた。

そして、小さく手を振ると押さえきれなくなった感情が静かに流れ落ちた。

彼は、そんな私を見たまま去っていった。

時々、後を振り返る・・・その度に、戻ってきて欲しいと願ってしまう自分がいた。

もょぅがぇ★ 

August 27 [Mon], 2007, 22:03
こんばんゎ〜昨日ゎ今日の理解度テストの勉強で完全にサボってしまぃましたでも、コメントゃ足跡が増えてぃたのですごく嬉しかったデス

今日ゎ夏休みも終ゎり・・・で始業式がぁりました。これが、メチャA長くて・・・半分バク睡(ワラ)
特に生徒指導部の先生の話とかゎ全く聞ぃてませーんまぁ、別にそこまで大切な話じゃなぃと思うので・・・(多分)
んで、学年集会も終ゎってぉぃしぃAお弁当を食べたぁとに理解度テストがぁりました
今日ゎ国語と英語・・・国語ゎ得意なので大体ゎ出来たんだけど、英語がマジ終ゎった完全に点数がャバィ昨日頑張ったのデスが・・・
そのぁと、普通に友達と下校
に着いてドアを開けるとビックリリビングもキッチンもどの部屋もブタ小屋状態・・・ってことでもょうぅがぇ開始
私の部屋もかなり綺麗になりましたベッドの位置も机の位置も全部かえて気分爽快
ぉかげで明日のテストの勉強をする気力がぁりませ〜ん明日の日本史ゎ完璧捨てます(ワラ)

っと、今日のでの出来事ゎ終わりにして〜少し健チャンの事書きます
別に何か進展があったとかじゃなぃんですけど、ぁとA日で健チャンのなんデス私もかなり前からを買ってて・・・でも、何か今、健チャンゎ忙しぃらしくて連絡もとってなぃんです
そんな状態で健チャンにを渡せるのか・・・渡してィィのか迷ってる今日この頃なんですぉまけにもそこまで大したものでもなぃし・・・(キモチゎいっぱい入ってますよ)こーゆうのが苦手な私にゎ大きな問題なんです
みなさんゎあげるべきか、あげなぃべきかどちらだと思いますなんて質問に答えてもらえると心強いです

でゎ、そろAまぶたが重くなってきたので・・・

P★S小説を更新してます読んでみてパィ


憧れちゃぃますな〜(ワラ)
ば〜ぃ

小説 

August 27 [Mon], 2007, 22:02
そして、始まった彼との付き合いは順調に1ヶ月をこした・・・

電話もメェルも毎日かかさずやり、デートも沢山した。

時には、大げさに結婚の話をしてみたりお腹を抱えて笑いような話もした。

喧嘩もすることなく本当に安定していた。

「ヤヨ、大好き!!」

そう言って抱きしめてくれる彼の腕の中がとても温かくて大好きだった。

その度に、彼の心臓がドクドクと音を立てその音が早くなるのに耳をすませた。

「私も、郷がいないと死んじゃうよ・・・」

そんな、すごく恥ずかしい言葉を返しながら私も彼を抱きしめた。

しかし、ある事件からその順調さは音を立てて一瞬で崩れてしまった。

それは、ちょうど彼と付き合い始めて40日たった日に起きた。

今まで毎日欠かさずしていた、電話が止められてしまったのだ。

母が、私と彼との間を知りデレデレし過ぎてると電話を禁止にしたのだ。

私は、その日母の目を見計らって彼に電話をした。

泣きながら、何度も何度も彼に謝った。

その時、彼はとても優しかったがどこか冷たい感じもあった。

電話を切り、通話時間を見ると7分・・・

今までありえないくらいの短い電話だった。

そう、そしてその日から彼の態度が一気に急変した。

今まで、優しく答えてくれたメェルもそっけなくなり・・・学校で逢ってもあまり私を見てくれることはなくな
ってしまった。

小説 

August 25 [Sat], 2007, 19:41
彼も、そんな私に気が付いているのかそれとも偶然なのか目が合うと手を振ってくれたり話しかけてくれたり・・・ときにはジェスチャーをしたりしてくれた。

そんなことがあってか、クラスや同じ図書委員の子から変な噂が流れた。

『三城弥生(みきやよい)と霜ア郷(しもざきさと)は付き合っている・・・』

私がこの噂を耳にしたのは、大親友の友達からだった。

給食時間に彼との関係を聞かれ、ただの友達と本当のことを述べた。

しかし、友達の反応がおかしく問い詰めてみるともう、学校中にそんな噂が流れていると知った。

確かに、考えてみるとやけに周りの視線が私と彼の短い会話のとき変な風にかんじたようなぁ・・・。

そんなことを意識していると、余計彼のことが頭から消えなくなっていた。

そして、いつのまにか彼に逢える唯一の時間・・・休み時間が楽しみになり時間になると走って図書室に向かった。

私が、彼を待つ日もあれば彼が私を待ってくれていた日もあった。

そんなこんなで、私は少しずついや一気にかもしれない彼に惹かれていった。

そして、冬の寒さが和らぎ図書室のストーブがあまり必要になくなってきた頃の放課後・・・私は、彼を図書室に呼び出した。

彼も何かを決めているように私の誘いにうなずいた。

そして、あっという間に時間は過ぎ放課後・・・。

私は、夕日のオレンジ色でそまる図書室の机を見ながら彼を待った。

チクタクチクタク・・・

時計の針が動く音しか聞こえない部屋に、ドアが開く音はとても響いた。

「よぅ!!」

元気のある彼の声は、私の心臓をドキドキ言わせた。

「よっ、よう・・・」

私は、弱々しい返事をかえすと自分を普通に保とうと必死で体が震えるのをこらえた。

そして、ギュウと手に力を入れコブシをつくるとゆっくり口を開いた。

「あの・・・」「なぁ・・・」

彼と私の声がダブった。

お互い、何を言いたいのかパニックになりどうぞどうぞと譲り合ったが彼がハァーッとため息をつき口を開いた。

「お、俺なヤヨのこと・・・好きになっちゃったみたいなんだよなぁ・・・」

彼は、軽い感じででも、顔を耳まで真っ赤にして言った。

――――――――――――――。

沈黙が流れた。

私は、彼の言葉に頭が真っ白になった。

ただ、あるのは嬉しさだけ・・・涙がこぼれてきてしまう。

口元に手を当てて、私は彼を見たまま静かにうなずいた。

「わ、私も・・・郷のこと大好き・・・」

そう、言葉を告げた瞬間、私は彼の腕の中に入った。

彼の大きな体はあまり大きくない私の体が全て隠れるほど広かった。

そして、夕焼けのオレンジ色に照らされながら私と彼は唇を重ねた。

ファーストキス・・・

温かくてとろけそうな気分になった・・・

バレボ(ボールです→●ミ) 

August 25 [Sat], 2007, 18:49
こんにちゎこんばんゎ微妙な時間帯デスが・・・今日の日記デス

今日ゎ妹のバレボ(バレーボール)の試合を見に行ってきました
一昨日から熱が39度近くの熱がぁって、がってナィのにリベロで頑張ってました
結果ゎ・・・ぁと少しでシードがとれたんだけど、残念ながらとれませんでした
まぁ、顧問の先生も「今日がスタートと言ってぃたので、これからの頑張りに期待しましょぅ

話ゎ変わりますが・・・『恋愛の方へ・・・
今日、友達のHPを見るとすごく心に響く画像があって、つぃAもらってしまぃました
(@番に載せてます
今の自分とばっちり重なって・・・ずっと健チャンのことが頭から離れません
ィィことなのか・・・悪ぃことなのか・・・

・・・暗くなりましたすみません
今日、初めてコメントをもらいましたかなり嬉しくてテイションがハンパナィです
これからもドンAコメント待ってるんでょろしくぉ願ぃします
ってことで今日は少し短ぃ日記デスがぉ許しさぃ

P★S
またA小説更新するょ〜
長ぃかもしれんケド、読んでくれるとかなり嬉しぃでーす


小説 

August 24 [Fri], 2007, 16:03
彼との出会いは、冬の寒い寒い図書室だった。

冬の図書室は、休み時間になるとストーブがつけられ廊下はもちろん他の教室よりも温度は上がった。

だから、体を温めようという目的だけで図書室を訪れる人も多かった。

図書委員だった私は、そんな暖まれる部屋に毎日足を運んだ。

初めは、面倒だと思っていた受付の仕事もいろんな人がいろんな本を手に取るのを観察できて、なかなかおもしろいと感じるようになった。

また、体を温めにくる人たちとも仲良く話せるようになり友達の輪も広がった。

そんな、図書室で私はある男子生徒の存在に気が付いた。

彼も、本に興味のないただの温まりに来る人たちの常連だが、そこまで意識することもなかった。

しかし、ある放課後・・・そう、偶然本の整理にてこずっているときだった。

その日は、いつもよりも温度が下がり寒さがかなり厳しい日だった。

昼休みは、ストーブもいつもより火の勢いを強め、なるべく図書室が暖まるようにしていた。

そのせいか、放課後の図書室はいつもより暖かかった。

しかし、やはり図書室で1人作業するのは少し寂しさもあった。

そんなことを考えながら、着々と作業を進めているといきなり廊下からものすごい足音がしてきた。

少しずつ図書室に近づいてくる・・・。

下校時間をとっくに過ぎていたため、私は一瞬恐怖を覚えたが、スライドさせて開けるドアが開いたとき、その恐怖は一気に吹っ飛んだ。

ドアのところに立っていたのは、そこまで親しくはないがいつも図書室に温まりにきている人だということが分かった。

「あっ・・・」

彼は、私を指差すと一言そういった。

私は、何も言わずまた手元を動かし、作業を再開させた。

「図書委員の子でしょ??」

彼は、また口を開いた。

私は、彼の質問にビクッと反応しながら首を上下に動かした。

そして、手を止めると彼のいる方向を見た。

彼は、近くのイスに座り少し散らかっている本をのぞいていた。

「何しに来たの??もう、下校時間とっくに過ぎてるのに・・・」

私は、机の上の本を一冊持つと不機嫌そうに言った。

彼は、クスクスと笑うが何も言わずまるで私をからかっているようだった。

「何??」

そんな、彼に腹を立てて私は眉を吊り上げ彼の前に身を乗り出した。

「別に!!ただ、温まりに来ただけだよ!!」

彼は、のぞいていた本をパタンッと閉じると立ち上がり私の横に並んだ。

そして、笑顔で本を手に取ると手伝ってあげると、機嫌のいいように言った。

私は、そんな彼の笑顔にうろたえながら小さな声でありがとうと言った。

そんなことがあってから私の目はいつのまにか彼を追うようになっていた。

小説 

August 24 [Fri], 2007, 15:56
●素直●

プロローグ

カレンダーを見ると大好きだった彼氏と別れてまだ、一ヶ月も経っていないことに気が付いた。
たった、2ヶ月の短い仲だったけど今まで15年間生きてきた中で一番 愛 せた人だった。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ュュ
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1991年3月16日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・恋愛-現在2つの健太(通称:健チャン)に片想い〜!!
    ・スポーツ-部活ゎやってナィけど・・・バレボ馬鹿デス(ワラ)
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ュュです
現在、健チャン一筋でしっかり片想いまぁ・・・ィロ02ぁったので、そのこともチョク02書いていこうかなぁと考え

って、ことで友達募集どぅぇーす
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