残念・・ 

February 18 [Mon], 2008, 1:14
今日は午前中からみかんパパの実家で散らし寿司のお手伝い。みかんパパの実家あたりでは秋祭り。美味しく出来たよ。そのため、おうちに帰ったのは夕方遅く。で、もものいい写真が取れなかった・・・もちろんみかんも。だから今日は写真なし。明日はいい顔してね♪

初パン作り 

February 13 [Wed], 2008, 20:59
醗酵させなくても作れるレシピを友達に教えてもらったので




初パン作りに挑戦したよ〜≧∀≦










ほんのり甘くて食べやすかった♥






旦那さんもおいしい〜って言ってくれたし、また作ろうかなあ。









実家でも“第2弾!!”と意気込んで作ったんやけど・・・





こちらは失敗したわ。




めちゃくちゃ固くなっちゃってん。( -。-)





ちなみに、イースト菌は使いません。












リベンジするぞ〜〜〜!







違うショット♪ 

ふぁん凹するとお・・・ 

February 02 [Sat], 2008, 23:59
ファン以外の方でも
 楽しめるよおに
 ファン限定の書庫ヮ少ないです;;
 でもこれから
 増やしていきます!!
 
 ファン凹すると・・
 〓画嬢がふえるっ*
 〓まだ企画〓だけど
  私物公開すると思いまあ⌒す♡
 〓これヮなんともぃえないケド
  もしかしたらファン様だけに
  少しの期間だけ素顔公開しよお 
  とも思っていますっ!!
  
  ファン凹してくれた方にヮ
  返凹しますので・・
  募集〓ですっ☆
  報告おねがぃします!!
  すぐファン解除トカわやめてほしぃです**
  

会えたけど・・・ 

January 18 [Fri], 2008, 12:52
朝は会えたけど、
混んでいてポジションも悪く
黒のコーデユロイのジャケットしか
わかりませんでした。
悲しい。

若狭のオッサン、出向です 

January 09 [Wed], 2008, 20:40
めだま 「せっかくの土曜やのにわざわざブログに来てくれんでもよかったんや、言うてくれたらこっち
     から行きまんのんに」
いびき 「早よ本題に行かんかいな」
めだま 「若狭のオッサン、来週から出向らしいなあ」
いびき 「アドバイザーで遊んどったからなあ・・・」
めだま 「オッサン、『出向先ぐらい自分で見つけるわい』いうて動いとったんやなあ・・」
いびき 「へえー、見上げたオッサンやんか」
めだま 「そんなヤツおれへんやろう、オッサン通天閣かいな、散髪は東京タワーに来てもらうんかい
     な」
いびき 「ワオー」
めだま 「オッサン、『ブログ更新、一週間に一回しかでけへん』いうて気にしてるらしいでえ」
いびき 「ブログと一心同体やねんな?」
めだま 「そんなヤツおれへんやろう、セメダインでブログを背中に引っ付けてるんかいな、風呂でブロ
     グに背中流してもらうんかいな、無茶言うたらアカンでえ、いびきはーん」
いびき 「ワオー」
めだま 「防衛庁のコト言うてといてくれと言うとったで」
いびき 「何て?」
めだま 「守屋のゴルフなんか本質やないっちゅうことや、防衛庁の緊急課題はPC管理が杜撰やねん、
     情報保全がなってないんや」
いびき 「そりゃそっちの方が大事やがな」
めだま 「せやろ、守屋のゴルフは検察や、小池のオバハンとケンカしよってからに、土井たか子がおっ
     たらギャーギャー言いよるで」
いびき 「小池に土井に守屋か・・・、こ・ど・も・のケンカやなあ・・・」
めだま 「車の中で黙ってたんはコレ考えてたんやな、返ししよったな、まあ若狭のオッサンも余計な
     コト考えてんと出向に行ったらええねん」
いびき 「あんズルより産むがやすし、やな」
めだま 「そりゃ赤福や」

内村鑑三所感集」 (岩波文庫)より (27) 

December 22 [Sat], 2007, 12:19
'''内村鑑三所感集」'''(岩波文庫)より(27)



注:原文は文語です。(口語には私の意訳の箇所があり、また掲載順序は不同です。)               



'''真理の実力'''



「なんじのパンを水の上に投げよ、多くの日ののちになんじふたたびこれを得ん」(伝道の書十一章一



節)。あなたの真実を社会の中に投げなさい、年月を経てあなたはその偉大な結果を見ることが出来るで



しょう。真理の種はこれを蒔いた者がたとえ弱々しい者であったとしても真理の種本来の精気を失うよう



なことはないのです。天より雨が降り、雪が降りますが、そのままの形で天に帰るようなことはしませ



ん。大地を潤し生物を生じさせ、芽をださせ、蒔くものに種を与え、食べるものには食糧を与えるので



す。「わが口より出づる言葉は空しく吾に帰らず、わが喜ぶことを成し、わが命じ遺(おく)りしことを



果たさん」。(イザヤ書五十五章10、11節)




'''二種類の道徳'''



「日に三たびわが身を省みなさい」これは儒教的道徳です。これはつねに後ろ向きで、保守的で、萎縮し



た自己抑制的内省を主な教義としております。「なんじらわれ(神)を仰ぎ見よ、さらば救われん」これ



はキリスト教的道徳です。それはつねに進歩的であり、革命的であり、膨張的で信頼仰望をその中心的教



理としています。パウロは言います、「善なる者はわたしの内にはいないことを知ります。わたしは自分



を省みてもただただ慙愧(ざんき)があるばかりです、失望があるばかりです。新希望と新決断とは内省



回顧からは生まれないことを知りました」と。




'''秋を迎える'''




秋よ来てください、あなたの燈火と新しい書物を持って...。他の人たちが活動する時に、わたしはあ



なたとともに静かに考えにふけりたいと思うのです。わたしはあなたの清い青空でこころを洗おうと思う



のです。あなたの涼しげな風でわたしの脳を休めようと思うのです。夏はわたしにとっては労働の時期で



もありました。来て下さい、わたしの友である秋よ。来て下さい、そして、がらんとなったわたしのここ



ろを充たしてください。




'''信仰の性質'''  




信仰は、まず主観的なものです、そのあと客観的になるのです。その逆ではありません。信仰とは自分自



身のこころの中から起こるのです、外から起こるのではありません。神の霊によって起こるのであって、



人の証明によって起こるのではありません。わたしは聖書が肉体の復活を言うからと言ってこれを信ずる



のではありません。わたしの内部に肉体を復活させるだけの強力なる力を確認することが出来るためにこ



のことに関する聖書の記載を信じるのです。主観的なのは信仰の特性です。主観的で、客観性がないと言



う理由でわたしの信仰を排除する人は信仰そのものを排除する人なのです。

集合画像w 

December 13 [Thu], 2007, 6:07
転載する人はコメょろしくwww

デイトナコンフォート 

December 08 [Sat], 2007, 0:53
スポーツスターらしいシンプルなフォルムになったと思う。
結局ノーマルが一番カッコイイのかも…。

ソクラテス先生 

December 05 [Wed], 2007, 1:50
毎日、なんとな〜く煮え切らない気持ちを抱いて生活をしている私ですが・・。



どうやら今、魂の転換期のようなんですよ〜。今までの「天使がうんぬん」とか「ドリーンさんがうんぬん」とか「エドガーケイシーがにゃんにゃん」とかそういうことはどうやら卒業したような・・・そんなかんじなのです。(-_-)



今度は「哲学」の方へ足を踏み入れるような・・そんな雰囲気があります。まず手始めは「ソクラテス」。



塾で先日たまたま
「悪法も法なりって言って処刑された人いたよね〜、ええっとーー、ソクラテス・・だったっけ、アリストテレス・・だったかな・・もっと違う人だったかな・・???忘れちゃった・・。」
と、わからなくなったのです。



後で調べてみるとやっぱり「ソクラテス」でした。そしてついでにソクラテスについて調べてみるとなんと、思考パターンや体験がすごく自分とダブるんですよ〜。私自身を見ているかのような驚きを感じて何度も「あ、そーそー!!私もずうぅぅ〜とそうだったーー!!一緒一緒!! うわぁぁ〜」とのけぞっては、しばらく感動で固まりました。




調べてわかったのですが、ソクラテスも江原さんのような霊的能力があったようで、常にお告げを受けていたみたいです。さらに「死」についてや「人は死んだらどうなるのか」をすごく取り上げて説明しているんですね〜。知らなかった。しかも江原さんや他の霊能力者が言うのとそれがほぼ同じ内容なんです。びっくり。



高校時代ソクラテスの「無知の知」って習いましたよね。これと「死」というものとを関連付けてソクラテスが説明していたんですね。全く知りませんでした。次が「ソクラテスの弁明」の中のその部分です。
(前半が無知の知、後半が死について)




「私は知恵があると思われている者の一人を訪ねてみる事にしたのです。(中略)仔細にその人物―特に名前をあげて言う必要もないでしょう。それは政界の人だったのですが―その人を相手に問答しながら観察しているうちに、次のような経験をしたのです。

つまりこの人は、多くの人に知恵のある人と思われているらしく、また自分でもそう思い込んでいるようだけれども、実はそうでもないのだと、私には思われるようになったのです。
それで、私は彼にそうではないという事を説明しようと努めたのです。その結果私は彼にもまたその場にいた多くの人々にも憎まれる事になったのです。

 しかし私は、一人になって考えたのです。彼より私のほうが知恵がある。なぜなら二人とも善や美(真理)についてよく知らないと思われるが、彼は知らないのに知っていると思っているが、私は知らないので、知らないと思っている。その点で私のほうが少し彼より知恵が優れていると思う。

(中略)私には、最も名声ある人々がほとんどすべて最も智見(思慮)を欠き、尊敬されることが少ない人々のほうがむしろ智見(思慮)が優れていると思えたのです。
(中略)
諸君、死を恐れるという事は、智慧がないのにあると思っていることにほかならないのです。それは知らない事を知っていると信じていることになるのです。もしかすると、死は人間にとって最大の幸福であるかもしれないのです。

しかし人間は死を最大の悪であると決めてかかって恐れているのです。これこそ知らないのに知っていると信ずる事、無知ではないでしょうか。

それで私が少しでも智慧があると自ら主張するとすれば、私はあの世のことについてはよく知らないから、その通りよく知らないと思っているという点をあげるでしょう。






すばらしいーー!!本当に、すごい人だ。ソクラテス!! 



ソクラテスはこうも言っています。




しかるに私は、未だかつて何人の師にもなりはしなかった。
ただ私は、私が自分の使命を果さんとして語るとき、誰かそれを聴くことを望む者があれば、青年であれ老人であれ、何人に対してもこれを拒むようなことはしなかったのである。





私はこれから、ソクラテスの言葉に耳を傾ける一人になろうと思います。私がたとえ何者であろうと、ソクラテスは拒まないで多くを教えてくれるはずです。



心の中で絶えずソクラテス先生と対話したいと思います。あだ名を考えたのですが・・・「曾蔵先生」とか「クラちゃん」とか・・・まぁいいのが浮かばなかったのでこのまま「ソクラテス先生」とよぶことにします。



また感動することがあったら書きます。長々とここまで読んでくださって有難うございました。m(_ _)m

本体と影の関係 

December 01 [Sat], 2007, 5:07
時々このブログでビストロ古川亭の料理がフランス料理かどうか?書きますがそれは自分自身がフランスで学んだエスプリが料理に反映されているかどうか?について書いているものです。つまり自分で自分の料理を観た時のことです。今回は食べる側つまりお客さん側から見た料理について少し書きたいと思います。我が古川亭で食事をされたお客さんでよくここの料理はイタリアン?創作料理?日本式の洋食屋?と言った事を耳にします。とても不思議な事です。それは私自身フランス料理しか勉強したことがなく、和食、中華、イタリアン、洋食等一切習った事が無いのに何故この様な事が起きるのか自分なりに考えました。それは以前北方謙三氏が言っていた人生は影法師と凄く似ていると感じました。それは本体は一つしか無いのに影は写る場所によって色々と形が変わると言った事です。我がビストロ古川亭で出している料理はフランス料理しか勉強していない私が作っているのだから間違いなくフランス料理だと思うのですが、食べて側のお客さん(影が映る場所)のフランス料理に対する知識やその他のジャンルの料理の知識、その人の考える料理の形等によって私の作る料理がそれぞれのお客さんによって変化するんだと思います。影を想像してください。影が映る場所によって本体より長くなったり、短くなったり、地面が凹凸していれば影は既に本体の原型をとどめていません。これと同じ事だと思ったのです。今まではどうすればフランス料理を理解して貰えるか色々悩んで居たのですが、此れでもう悩む事は無いです。私の料理がお客さんにどの様に映っても私とゆう本体は一つです。
P R
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