「bmobilejapanpantip」に関して。まいまいのスマホ節約術検証ブログ

August 11 [Thu], 2016, 10:12
2015年5月からのSIMロック解除義務化という背景もあって、今後、格安SIMの需要がどんどん増えていくと言われています。ドコモ、auやソフトバンクなど大手キャリアでスマホを持つとなると、月々の使用料は平均で7000円ほどかかってしまいます。さて、今回お勧めする「格安SIM(SIMカード)」や「格安スマホ(スマホ本体)」を利用した場合、2,000〜4,000/円程度と半額近くなります。約2台分になりますので、夫婦・兄弟そろってスマホに変えられますね。イオンでも格安スマホとして、「イオンスマホ」を販売しています。格安SIM・格安スマホといっても、多くの会社は、ドコモ・AUの電波を使用しています。ということは、格安SIMを使っても電波が悪いわけではなく、大手キャリアと同様の通信状況を得ることができると言えます。ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアでは2年縛りがありますが、格安SIMを利用すると、その縛りが6ヶ月程度と短くなることも嬉しいですね。データ通信専用の格安SIMは、契約期間の縛りも無く、最低利用期間の設定も無いことが多く、かなりのメリットですね。ただ一点注意が必要なのは、格安SIMの場合、@docomoや@ezwebといったキャリアメールが使えなくなってしまうこと。もちろん、それぞれにメリット・デメリットがあります。しかし、キャリアメールは他のメールで代用することも可能です。
この機会に、料金、他の条件を勘案して、検討してみてはいかがでしょうか。








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