ツイッターでワクワクメール

September 30 [Thu], 2010, 12:39
女優の高岡早紀さんが自宅で長女を出産したことが、ちょっとした波紋を起こしている。一部報道で「極秘」「異例」と伝えられたことに、高岡さんの妹・由美子さんがかみついたのだ。

由美子さん自身も、自宅出産の経験者。ツイッターでもフォロワーに勧めているほどだが、一般にはどれほど受け入れられているだろうか。
姉の出産に立会い自分も自宅で生む

「あのような報道の仕方は少し悲しいです」

モデルの高岡由美子さんは2010年9月26日、ツイッターでこう呟いた。「報道」とは、姉である早紀さんの出産にまつわるものと思われる。早紀さんは9月 14日、都内の自宅で長女を出産。このことが25日に報じられたのだが、早紀さんは交際中の男性と結婚しておらず、未婚の母となる。そのため、「自宅出産」したことが憶測を呼んだのか、一部メディアで「極秘出産」「子どもの将来を配慮して異例の自宅出産を選択したようだ」といった書き方をされた。

由美子さんは9月25日付のブログに「極秘出産?」というタイトルで、これらの報道に「ちょっと首をかしげてしまいました。なぜ自宅出産が異例なのでしょうか」と疑問を投げかけた。続けて「自宅出産という選択肢は今かなり増えているのです。病院で産むのが当たり前という時代ではありません」と反論した。ただし、この内容は9月29日現在で削除されている。

ワクワクメールというフィールドへの転身

September 10 [Fri], 2010, 14:16
本作の中では、渡辺演じる「ひろみ」が裸の仕事を始めたことを、友人や彼氏から理解してもらえないという描写がある。渡辺は「この役を演じるということで露出しなければいけなかったので、大切な人から批判を受けたこともありました。だからこそ、みひろさんに感情移入しました。でもみひろさんはプロ意識がすごく大きいので、自分に重なるなんて簡単には言えないですね」と話す渡辺。みひろ自身は、今年の6月にAVの世界を引退し、新たに女優というフィールドへの転身を図ったばかりだが、「わたしもいろいろなバッシングや偏見、お芝居に対しても、演じられなくなってしまうようないろいろな壁にぶち当たりましたけれど、自分の気持ちを信じてやってきました。これからはそういうことが今まで以上に多くなると思うけれど、そこで、信じてきた気持ちをあきらめないで、強く自分を持って前に向かえたらいいなと思います」と決意表明。テレビバラエティ「ゴッドタン」「おねだり!! マスカット」などを通じて演技力に定評のある、みひろだけにこれからの活躍が楽しみだ。
 
 本作は、AV女優・みひろの今まで語られることのなかったAV女優人生やプライベートの不安、葛藤(かっとう)を赤裸々につづった私小説「nude」を映画化。際どいせりふやシーンにも体当たりで挑み、みひろが「あまりにも当時の感情がリアルに再現されていて、この映画を観たときに涙で目が何倍にもはれてしまった」と言わしめた渡辺の熱演が見どころだ。

ワクワクメールの記事はこちら

September 04 [Sat], 2010, 14:28
毎年、8月下旬の土曜日から日曜日にかけて放送される『24時間テレビ「愛は地球を救う」』。もはや、日本の夏の終わりを告げる風物詩といっても過言ではない番組だ。

「図表入りの記事はこちら」
しかし、番組の告知がテレビで流れ始める頃から、賛否両論の声が飛び交いはじめるのもこの番組の特徴なのだ。やはり今年も、

・毎年たくさんの感動をもらっている
・生きていることの意味を改めて考えさせられる
・私もがんばらなきゃって思います!


といった賛成派の声と、

・感動の押し売りはやめろ!
・出演者のギャラを募金にまわせばいいのでは?
・お泣かせの演出が観ててイタい。だから観ない


など反対派の声が挙がっていた。

ジャニーズファンからも注目を集めていたワクワクメール

August 31 [Tue], 2010, 14:02
大学在学中からタレント活動をはじめ、その存在がマスコミやジャニーズファンからも注目を集めていた、NEWS山下智久の妹・山下莉奈さん。大学生時代は女子アナウンサーを目指していたものの希望は叶わず、卒業と同時にタレント活動に区切りをつけ、鳩山邦夫元総務相の秘書を務めていることが発覚。「山下智久の妹」「美人過ぎる秘書」として、スポーツ紙や女性週刊誌などがこぞって取り上げるようになっていた。

 ところが、写真週刊誌「フライデー」(講談社、9月3日号)では、莉奈さんが突如7月末で退職すると報じ、8月27日付の東京スポーツの一面を飾るまでの大騒動に発展。というのも、莉奈さんが退職する理由として、鳩山氏の長男で先の参院選にも出馬した鳩山太郎氏によるセクハラ発言があったとされているからだ。

2003年からワクワクメール

August 30 [Mon], 2010, 13:21
平成の世に記録された様々な怪異を綴った1冊の怪談本に始まり、2003年から映像化が開始。現在まで短編・長編含めて100本以上の作品が作られてきた『怪談新耳袋』。この劇場版最新作が『怪談新耳袋 怪奇』である。「ツキモノ」、「ノゾミ」の2本(各1時間)を収めたオムニバスであり、人気アイドルの真野恵里菜(19)が2本で別々の役を演じ分ける「ダブル主演」を果たした。

「ツキモノ」は動的なホラー、「ノゾミ」は静的なホラーというところできちんと差別化されている。真野は、「ツキモノ」では大学生、「ノゾミ」では高校生を演じており、見事にその年齢差を演技力でカバーした。演技にも区別を付け、「ツキモノ」ではキャーキャー悲鳴をあげて逃げ惑い、「ノゾミ」では悲鳴はあげずに息をウッと止めるような演技を見せているのが特徴である。
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