勉強が出来ない子供の共通点とは?

勉強が出来ない子供の共通点とは?


この手紙は「我が子を受験に合格させたい!」真剣に思っているあなたへ書いた手紙です。
私自身、過去には「劣等性」と言われていましたが、ある事がキッカケで独自の受験合格法を開発し、東大に現役合格する事が出来ました。

勉強ができない子は、決して頭が悪いわけではなく「正しい勉強法」を知らないだけなのです。

その受験に合格できる「正しい勉強法」を今からお話しして行きますので、お子さんを合格させたいと真剣に思っている方だけ、決して後回しにする事無く、今すぐこの手紙を読み進めてみて下さい。

あなたに、受験合格の”真実”をお話しします・・・
  

注意:この手紙では受験に合格する為の秘訣を公開していますが、多くの方が知ってしまうと、先に秘訣を知った方のライバルが増える事になってしまいますので、予告無く閉鎖させて頂くことが御座います。何卒、御了承下さい。

→ 詳しくはこちら>>>

センター試験で失敗したのに挽回する方法


「センター試験で失敗したのに挽回できました」

【札幌医科大学医学科・順天堂大学医学部医学科】
A・Iさん 東京都海城高校

ありました!僕の受験番号が!
センターで大失敗して一時はどうなるかと思ったのですが、いやぁ、良かった!
支えてくれた家族、友達、合格発表日である今日を晴天の青空にしてくれた天気の神様に感謝しないと…
 
 




「受験のためというよりも、自学自習の精神が身についた事が、何よりも大きかったです」

【東京大学文科V類・早稲田大学人間科学部】
K・Aさま 神奈川県栄光学園

東大受かっちゃいました・・・・・
なんかいまだに実感湧かないです。
去年の自分の成績とか考えるとなおさら信じられないです・・・・・
受験のためというよりも、自学自習の精神が身についた事が、何よりも大きかったです。

→ 詳しくはこちら>>>

和田秀樹のプロフィールと受験関連の執筆著書

 
 はじめまして。
 和田 秀樹と申します。
 東京大学医学部を卒業し、「緑鐵受験指導ゼミナール」
 監修として受験生をサポートしたり、「学力向上!親の会」
 監修を行ったり、教育評論家、精神科医などを行っております。
 
また、受験をテーマにしたものを含む、40冊以上本も書いております。

【主な著書】
・和田式現役合格バイブル
・和田式高2からの受験術
・新受験技法、東大合格の極意
・和田式受験英語攻略法
・受験勉強は役に立つ
・受験は要領
・医者を目指す君たちへ
・受験エリートがビジネスエリートになる
・学力をつける100のメソッド(陰山英男氏共著)
・新受験技法 東大合格の極意
・大人のための勉強法
・学力崩壊
・小3までに勉強癖をつける法
・大学受験勉強法コミック『大学へ行こう!』
・必ず得する大学・学部の選び方
・1日1分間ビジネス英語
・それでも医者になりたい君たちへ
・神話崩壊 やさしくなった東大合格
他多数、計40冊以上

→ 詳しくはこちら>>>

「受験のシンデレラ」と言う受験をテーマとした映画の製作者の東大合格勉強法

「受験のシンデレラ」と言う受験をテーマとした映画の製作も行いました。



・2007年モナコ国際映画祭4冠達成
 「最優秀作品賞」
 「最優秀主演男優賞」
 「最優秀主演女優賞」
 「最優秀脚本賞」




 
時折、TV出演などをさせて頂く事も有ります。
【主な出演番組】
・ビートたけしのテレビタックル(TV朝日)
・『ザ・快傑ドクター』(TBS)
・なるほどラボ(テレビ大阪)

更に、雑誌などでも連載を行っております。
【主な連載誌】
・読売新聞土曜夕刊 スタイル 
・日経ビジネスアソシエ
・YANASE LIFE  プシコ他6誌


このように様々な形で受験生をサポートする情報を発信し、延べ50万人以上の受験生を合格へと導き、今では「受験の神様」とまで言われるようになりました。

また、私自身も過去には東大に現役合格しております。

こんなお話しをすると

「和田先生は、元々天才だったから東大現役合格出来たんでしょう?」

と思われるかもしれません。

しかし、実は私は元から勉強ができたわけではなく、
中学、高校時代はいわゆる「落ちこぼれ生徒」だったのです・・・

→ 詳しくはこちら>>>

犠牲にし、遊びたいのを我慢して、勉強に時間を費やし、やっとの思いで問題を解くようでは駄目


恥ずかしい過去なので本当はあまりお話ししたくないのですが、実は私は高校2年の初めまで、220人中150位以下と言う、いわゆる「劣等生」だったのです。

決して、努力をしていなかったわけでは有りません。

しかし、私が10時間掛けて解くような宿題を、優秀な生徒はたった1時間で解いてしまうのです。(大げさではなく、本当の話なのです。)

私は多くのものを犠牲にし、遊びたいのを我慢して、勉強に時間を費やし、やっとの思いで問題を解くのにも関わらず、優秀な生徒はいとも簡単に解いてしまうのです。

彼らが1時間で終わる勉強量でも、私の場合は10時間も掛かってしまうので、勉強をすればするほど、差は開く一方でした。

しかし、私は

「一生懸命時間を掛けて勉強した方が、最後は報われるんだ!」

そう信じ、一心不乱に勉強しました。

ところが、それでも他の生徒に追い付くどころか、差はますます広がって行きました。

「結局、世の中には生まれつき頭の良い奴と頭の悪い奴がいて、俺は頭が悪いから勉強してもムダなんだ・・・」

そんな風に考えるようになり、自分で努力する事がアホらしくなってしまい、宿題も自分でやらずに他の生徒のノートを見せてもらうようになってしまいました。

「生まれつき頭の良い奴は、得だよなー・・・」

もう、受験も、勉強も、何もかもどうでも良くなってしまったのです・・・

→ 詳しくはこちら>>>

同じ時間の勉強でも、10倍以上効率が上がる


ある日の事でした。

すっかり勉強などやる気を無くし、優秀な生徒のノートばかりみせてもらって宿題をこなしていた私ですが、それを繰り返しているうちに、私は「ある重要な事」に気付いたのです。

「もしかしたら、勉強の出来る奴らはこの方法で勉強しているのでは・・・?」

そう思った私は、その日から「ある」勉強法を実践する事にしたのです。

「この方法なら、今までと同じ時間の勉強でも、10倍以上効率が上がるかもしれない・・・!」

興奮気味になった私は、早足で帰宅するとその日から「その勉強法」を実践してみることにしたのです。

そして、
その日から私の人生が変わり始める事になったのです・・・

→ 詳しくはこちら>>>

勉強が出来る人は、「正しい勉強のやり方」を知っている


ある模擬試験の出来事です。

その勉強法を実践した私は、模擬試験の数学で満点を獲得する事が出来たのです。

「やはり、あの勉強法は正しいんだ!」

今まで一生懸命勉強しても全く報われなかった私が、はじめて報われた瞬間でした。

それからは模擬試験で正に無敵状態となり、一気に飛躍する事が出来ました。
そして、この勉強法に、より磨きをかけ、受験で活用できるように進化させ、ついには東大に現役合格を果たすまでになったのです。

「勉強は、生まれつき出来る出来ないなんて関係無かった。勉強が出来る人は、「正しい勉強のやり方」を知っていて、それをやってるだけだったんだ・・・」

この事実を発見した私は、

「この勉強法を、まず弟に教えてあげたい!」

と思うようになりました。

と言うのも・・・

→ 詳しくはこちら>>>

「この学校では勉強したくない」「学校にも行きたくない」そんな人が東大現役合格


私の弟が当時言っていた言葉です。

弟は目標としていた中学受験に失敗し、全く望まない中学に入学し、絶望的な状況にありました。

「この学校では勉強したくない」
「学校にも行きたくない」

そんな状態です。

弟は東大を目指していたのですが、その中学からは東大合格者は過去において1人しかいないという状況でした。
その事実を知った弟は絶望し、学校にも行きたくないという状態になっていたのです。

そこで、私が開発した勉強法を弟に教えて実践させたところ、その学校が始まって以来、2人目となる東大現役合格を果たしたのです。

「この勉強法を、過去の私や弟のように、勉強のやり方が分からなくて困っている人に、伝えたい」

その想いから、この私が独自に進化させた勉強法「和田メソッド」を多くの人に伝える活動を積極的に行い、延べ50万人以上の受験生を合格へと導き、今では「受験の神様」とまで言われるようになったのです。

→ 詳しくはこちら>>>

勉強が出来る人の勉強法とは?


まず、あなたのお子さんが受験勉強に苦労されているのであれば、今からお話しする事だけは決して忘れないで下さい。

それは、

「勉強が出来ない子供は、勉強の「やり方」が間違っているだけ」

と言う事です。

勉強が出来る生徒と出来ない生徒。
この違いは、生まれつきの能力は全く関係ありません。
正しい勉強法を知っているか、知らないか、それだけなのです。

「正しい勉強法が分かれば、ウチの子もこんな苦労していません!」

もしかしたら、あなたはそう思ったかもしれません。
ですが、何万人もの受験生をサポートしてきた私が言うのだから、間違いありません。

→ 詳しくはこちら>>>

正しい勉強法で友人はその後東大理Tに現役合格しました


「正しい勉強法が重要」と言うことを強烈に感じた最初の出来事は、高校3年の夏休みの時でした。
その日はある目的のため、図書館へ足を運びました。
そして図書館の中に入ってみると、静まり返った室内で受験生たちが一心不乱に、一日中、黙々と勉強しているのです。

流石にその風景を初めてみた時は

「自分もこれくらいの意気込みでやらないと、もしかしたら東大に受からないのかな・・・?」

模擬試験でダントツの成績を叩き出していた私も、その光景を見た時に少しだけ不安になり、焦りを感じました。
しかし、3日ほど図書館に足を運び、他の人たちの勉強方法を見ているうちに、逆に

「こいつらには絶対に負けないな」

と言う確信を得ることができました。

なぜかと言うと、私が1時間で進めるような内容を、彼らは1日がかりでやっていたからです。

つまり、圧倒的に効率が悪い方法で勉強していたため、たくさん時間を掛けて勉強しているにも関わらず、大して勉強が進んでいないと言う事なのです。

この経験からも、勉強ができない人と言うのは、頭が悪いからではなくて「やり方が悪いから」と言う事を再認識する事が出来ました。

「正しい勉強方法を知らない為に、かわいそうだなぁ・・・」

そう思ってみていると、私の知人とその友人が図書館にいました。
友人たちも効率の悪いやり方で勉強していたので、正しい勉強法を教えてあげる事にしました。
因みに、その友人はその後東大理Tに現役合格しました。

→ 詳しくはこちら>>>

P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:和田秀樹
読者になる
はじめまして。
和田 秀樹と申します。
東京大学医学部を卒業し、「緑鐵受験指導ゼミナール」の監修として受験生をサポートしたり、「学力向上!親の会」の監修を行ったり、教育評論家、精神科医などを行っております。
 
また、受験をテーマにしたものを含む、40冊以上本も書いております。