おうおう 

December 31 [Mon], 2007, 12:34
スクロバチェフスキの幻想けっこういいな。

しゅーかつって 

December 30 [Sun], 2007, 3:10
ついつい本気になっちゃうね。
PCかおっと・・・

高望みしなくていいと思いつつ高望みしてしまうこれって一体。
直感がビンビン働いてます。
そんなに直感でいいのか。

とにかく新年はかなり猛忙になるよね・・・
世の大学3年生並み、なのかもしれないけど。

でも、演奏旅行。
たいへんだ。
前向きに。

お休みぃ。

うあわぁぁぁ! 

December 28 [Fri], 2007, 0:43
うわぁぁあ〜〜〜〜〜〜〜〜


やってもうた・・・
うう。

Christmas!! 

December 26 [Wed], 2007, 12:46
今年もまさかのクリスマス出勤!!
まさか誰にも会わないと思っていたのに、
さっそく六一で後輩のなおみ〜に遭遇!
続いてKaeちゃんに遭遇!


↓今年のクリスマスブローチ

その後は友達宅で鍋でした
ゼミの友達からのメールのセンスの良さに感服しつつ・・・


「熱海に きてるよ Merry Christmas
う〜むわたりさすが・・・

NARASHINO NO.9 

December 23 [Sun], 2007, 23:37
エキストラ参加した演奏会が終わりました。
前日リハの様子。


曲目は、
Siberius/Finlandia
Beethoven/Symphony No.9
でした。

楽しかった〜。
舞台上の熱さがすごかった。暑かった。自分が熱があるんじゃないかと思った。
本当に良い経験でした。
自分の視野をまた広げさせて貰いました。
ステキ。

なにはともあれ人生初第九 本番悔いが残らなくて良かった・・・
(当然次への課題はたくさん残しました。)

おいしかった〜 

December 18 [Tue], 2007, 10:48
いちご

せわしいしわす 

December 05 [Wed], 2007, 0:38
しわすはせわしいね〜!

忘年会の予定が7つある。私の胃腸はそんなに強くないよ。
ああ・・・お財布が軽くなるのもまた、しわすであるね。


しかし最近後輩におごることの快感を覚えてしまった・・・

ああ・・・消えてなくなるわたしの時間。

こんなんあったんだな 無断転載 

November 18 [Sun], 2007, 23:59
2007年01月13日
家に帰って
鏡に映った自分の顔色に驚く。もう帰国して5日経つけどまだ慣れん。

昨日のゼミはやっぱり5分くらい遅刻して入室。
「黒っ」
それ以外のリアクションないのかな。説明するのがもはや重労働。
「その顔なら、今日中に卒論出しなさい」と4回も連呼する教授。
ははは、あれじゃ「まだ」終わってないな、というゼミ員の表情。
「今年は書きません」とは言えない空気に先を取られ四苦八苦。

吉田さんがキワメテ元気でよかった。イタリアにいるだけあって
カラッカラしているのもあるのかな。音楽の方には重みが加わったようで。

プログラムの四年生の遺言をせかされても、一向に実感がわかない。
卒団か。「先輩たち」のものだと思っていたのが。
感慨深さ、なんてとっくに忘れたな。

浸るのではなくて、浸らせることを考える・考えられるようになったのかもしれない。だとしたら、喜ばしいけど、自分的には寂しいね。




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2006年12月17日
もっと
正直になりたい。気持ちも演奏も。だめだ。


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2006年11月03日
舞台照明で日焼け
やってしまった。後期全乗り。高校みてーなことしちゃう自分。せっかくだから、後期に向けての抱負なんぞを書き記しておこう。

@ア イーダ・シンフォニアで木下と仲良くする
A眠れる森の美女で、やっぱりアマオケのバストロは馬鹿ばっか、というコメントでアンケートを独占する
Bマーラー1番の4楽章で、楽器のベルの正面直線上(主に一階中央S席から二階招待席)の聴衆をなぎ倒す、もしくは吹き飛ばす、または押しつぶす
C以上の目的を達成すべく、まずはパートの後輩や他パートのイタ〜い視線をかいくぐる
D本番までのフル オケでO K先生の逆鱗を呼び起こし、今年のうちに粉砕しておく

以上が達成できれば、まさに心おきなく卒団できる…はず。


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2006年10月22日
箱根の山
明日は、いよいよ最後の恵 明学園。
演奏の仕上がりのレヴェルは例年通り。効かせられるものじゃないけど、そのくらいの練習日数しかなかったからこそ、逆に根本を大事にする本番にしたい。と、思ってたけど…。演奏を楽しむ、なんてことを奏者側ができるのは、ずいぶん敷居の高い話なんだ、ということを痛感する。弾けてもいない、そんな状況で、他人の、つまりほかの奏者のアンサンブルやそれを聴いている客の側のことなんて考えられるはずがなかった。4年間やって、それは全く改善されず。こんなとき、指揮者ってのは、ほんとに虚しいなと思う。音を出せない指揮者が、そこに音楽がなければいくら腕を振っても、それはほんとにパントマイムみたいにしかならない。

昨年から進めてきた、〜〜〜〜の新しい体制の構築・確立が、今の2年生のトップ会および幹事会の発足をもって、全く振り出しに戻されてしまった。学生間での話し合い、トレーナーへの談判、OB・OGへの対応などいろいろやってきたけど、ここまで実りがないものだとは思わなかった。いや、ある意味気づいてはいたけど、ほんとにそうなるとは信じたくなかった。そう確信したら、〜〜〜〜の幹事なんてやってられないし。
自分が〜〜〜〜でやってきた運営の仕切りっぷりも、はたからみたらパントマイムみたいなものだったんだろうな。

せめて恵 明の子達には、無垢な気持ちで演奏したい。


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2006年10月20日
指揮
高2で初めてオーケストラの指揮をしたのが、今回恵 明学園で冒頭に演奏するポルカ「狩り」。はじめての指揮だったから、かなり入念にスコアを読んだのを憶えてる。ファミレスに入り浸って、いろんなところに書き込みして。

今回で恵 明に行くのは4回目、振るのは3回目。思い返すと、よくやるわなー。そのほかにも、新年名刺交換会の指揮を2回、お偉いさんの紫綬褒章かなんかの授賞式の指揮を1回。そういえば入学式もやったな。あの時は、本番、指揮台にたって演奏が始まってから数分後、やけにスースーすると思ったら、礼服のズボンの尻が見事にぱくり破れてて、演奏始まってるからどうにもできず、数千人の新入生にオケツ見せたままマ イ スタを完走した。ひどすぎる。指揮どころじゃなかった。

はじめて恵 明振ったとき、自分は2年だったけど、あのときと比べると、ほんとにオケの聴き方や、こうあるべきみたいなビジョンの持ち様がガラリと変わったな、と思う。2年のときは、まだ高校3年でやってた指揮法の基礎とか残ってたし、間違いなく理論や技術はあったけど、だから逆にオケがいうこと聞かなかったり、思うような音が出なかったりした時、すんごい焦ったし、苛立った。どんどん重くなるし、縦線ばらばらだし、ウタ心ないし。だから2年の時とかは、すごい一生懸命指揮した。自分が働きかけないとダメなんだ!みたいな使命感というか危機感。気がつけば、皆受けみだし、な〜んか上の空。小中学生を前にして、なんともコミュニケーション能力の欠如した指揮っぷりを披露してしまったなぁ、とかなりへこんだ記憶がある。

3回目の今回は、もうなんというか、演奏者に任せるというか、「やらされてる」状況にしないようにしたい。そうなった瞬間に音楽がなくなるのがよくわかる、あそこに立ってると。いろんなところで指揮やらせてもらってたから、この前のいーもり氏の言ってたこととか、そうだよなぁって、次元は及びつかないけどすごい共感した。「感じる」ことって、演奏するのでも、日常生活でも、とてもタイセツだ。むずいけど。いや、むずいから、タイセツに思おうとするのか。

今回の恵 明が、きっと、おそらく学生生活最後の指揮者としての演奏になる。最後が恵 明という場所とお客さん、そして初めて振った「狩り」や、高校最後の定演のアンコール「ラデツキー」が演奏できるのは、幕引きになんとも相応しいな、と、この機会を提供してくれた依 頼 演マネに感謝。

恵 明の子供たちは、演奏に対する反応がほんとに純粋。別の言葉で、シビア。大小問わず、演奏会とは何か、って考えさせられる。
彼らから、また、原点回帰的エネルギーをたくさんもらって来ようと思う。

とりあえず明日は、金  管 オケ スタ発表会。こちらも、学生最後のマ イ スタかな。原点回帰。ぶりぶり。


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2006年10月19日
ぶりぶり
アバドとルツェルン祝祭管の公開リハに行った。9時半開場だったから、8時起床。んん〜、つらい。起きようと思っても、すっかり目が開かない時間帯となってしまった。高校のころの、3年間毎日5時45分起きだったのは、はて、夢か?もしくは朝起きるという体内エネルギーが尽きたのか。
案の定、つい半年くらい前に演奏していたブルックナーの4番なのに、3楽章から4楽章途中まで就寝。それにしても、コンサートホールで寝るのは、ほんとに気持ちいい。何しに行ってるかわからんけどね。すっかり首を寝違えた。

ルツェルンの演奏は、まぁうまいわな、って感想。フレーズのそれぞれに、ちゃーんと唄があって、それらがツクられてる、という感じではなくて紡ぎ出されてる、って感じ。ああいうのはすごい見習いたいな、と思った。けど、やっぱり演奏がキレイすぎて、なんかつまんねぇな、と思ったのが本音。録音とかを科学的にブンセキしたらすごい均整な数値が出てくるんだろうけどさ。
俳優とか女優さんも、顔のカタチが整いすぎてるいけめんさんや美人さんて、ぜんぜん映画とかドラマできないのと一緒かな?演技が取ってつけたような、そういう人がしゃべるとセリフが浮くというか。

だから、何もしないで黙っている分には(ppの表現とか)、素敵だな・キレイだなと思うけど、やっぱり音楽なんて非日常的な空間だから、あらゆる声部をシェイプアップして姿かたち整え、上っ面のはっぴーやかなしぃやこんちくしょーを披露されても、その1時間なり2時間をコンサートに費やす価値がないんじゃないかと考えてしまう。本番はすごいのかもしれないけど。まぁ、あとそんな演奏することを目的として集まってるオケじゃないけど。ああいうコンセプトのオーケストラを聴いて、ああいう演奏を目指したいなんて思ったら、それこそ〜〜〜〜の存在なんて哀れなものにしかならないよな。

なんとなく、男(女)は顔じゃない、というのと一緒なんじゃないかと思う。
こういう発想を持ってる時点で、男としても演奏者としても、たいそう屈折しているのでしょうけど。
ゲイジュツハバクハツダ、といった先人がいましたが、自分としては気合入れすぎてジバクテロにならないようにするのが、引退までに果たすべきアマチュアバストロ吹きの使命ですかね。


aborigira at 02:32|Permalink │Comments(0) │clip!
2006年10月17日
客席
舞台から客席を見たとき、知っている、つまりOB・OGの顔がたくさんあって、「あ、もうすぐ自分もあっちに行くのか」と思った。第九の待っている間は、なんとなく客席は見ないようにした。現役でいることのすばらしさ。


…歳をとったな。



ミューザの音とリハーサルでの指摘をふまえ、本番はかつてないほど落ち着いた、ある意味モチベ↓な演奏になった。そのくらいがちょうどいいのかなとも思うけど。
がむしゃらに息を入れていた演奏スタイルに戻りたい。



…歳をとったな。


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2006年10月14日
いざ
出陣の時。やったろう。

この季節がやってきた! 

November 09 [Fri], 2007, 1:37
ついに冬がやってきた!

最近の私の様子。

@基本的にとても楽しい。
Aたまに、とてもまずい気分になる。
B人と喋りたくてしょうがない。

C三田の滞在時間、標準的な4年生以下といったところ。
 みんな試験は助け合おう・・・助けてください・・・★

D三田にいれどもしばしPC室。

Eサントリーは売りがいある季節。
 接客は好きと言い切れます。

Fシュウカツ始めました。
 私はどうも「ピン!」ときたらそこに向かうしかない人なので、
 すでに方向性が見えてしまいました
 少しだけね。

 ことの重大さに違いがあれども、
 この段階ではまだ、ゼミ選びと性格の似たプロセスに思えます。

G最近、また、昨年と同じ現象がおこりつつある。
 シーズンなので素晴らしい音楽に触れる機会がおのずと増える。
 すると、より(自分にとって)高度なものを求めたくなって、
 現実を捕らえるのが苦痛になる。
 
 いつも以上に真剣であると、単純にそう思えばいいこと
 しかしね
 色々やることがある中で一つの趣味として
 そこを突き詰めなくちゃいけないのは、
 つらいね。
 たまに。

 改良の道しるべが見当たらないと、プレッシャーがだんだんのしかかってくる。

 ますます三田が遠くなってしまう。

◎オマケ
 山手線でいうと自分は○○駅、という診断がnetにあるそーで、
 ゼミ仲間とやってみた。
 私は「上野」でした。
 別に縁ないけどな・・・

あ〜今日も26時過ぎか〜
明日も早く起きよ〜

シーズン到来 

October 23 [Tue], 2007, 11:07
昨日に続いて、今日もミタのはしのほうでPCに向かってます。もはや日記という感じだ。

***

バイトの話。

今日はス ロ ヴ ァ キ ア フ ィ ル。

そろそろ海外のオ ケが多くなってきて

忙しくなるけどまぁ楽屋の海外臭でプチ海外気分になったり

けっこう楽しいんですょ。

その後はパ リ 管、リ ヨ ン 国 立、

そしてミ ュ ン ヘ ン フ ィ ル★★★★★

どうしてもブ ル 5のリ ハに潜入したいです。

***

今日は部室で鍋とのうわさ・・・。

食べに行こうっと。

***

結局オ ケ 隊 になっちゃったらしい。

さて大変。

***

昨日書いたそんじゃのやつ、なんと金助木丙がセミナー行ったそうでもってた。

いいな。

キ モ トさん私にも教えてほしかったです><

うっうっ・・・残念。
P R