【T-T】 

January 19 [Thu], 2006, 9:28
 歌舞伎町で、ホントの女になりました。
気が付いたら、裸同然で、シュウが、乳首をもみながら、なめていた。
恥ずかしい、、と思った瞬間、背中に戦慄がきました。。
「ゥ。。ン」我慢しようと思えば思うほど、、声がもれそうになる。。
あえて聞いてこず、もくもくともまれながら、すでに朦朧。。。
最初は、ほんのソフトで、だんだん濃厚になり、、
前戯だけで、もうびっちょりでした。。
はじめてシュウは、「濡れてるよ」はずかしぃぃぃ
言葉攻めも、すべてが女を開花させるには、わずかな時間で充分でした。

何度イったであろうか、、、
イク自体は、経験あるものの、これはいつもとは比べられないほどの、
とろけるというか、背中がくだけた、壊れてしまったようでした。
そのせいか、、、シーツに大きなシミをつくり、、
シュウにも、「エロイなぁー」だって。。

 おうちの近くまで一緒に帰ろうというのを断って、私は雑踏の中で別れた。
別れてからの私は、やはり急に自分が、汚いものになってしまっか感覚に陥った。
自分で決めたことなのに、なぜか目頭があつくなった。。


【T】 

January 19 [Thu], 2006, 8:43
 何事も初めてのことは、良く覚えているもんだと思う。
私にとって、その後の人生を、大きく変えてしまうものであったが、当然後悔はしない。

 「CHAT」を長くしていくと、当然ながら、メインでなく裏のサブ画面で、ここの部屋はささやきを略して、゛ささ゛などいっていたが、「会おうよ」当然、表向きは、お茶だけーなんていってるものの。。。
    そんなことあるはずない!!

 でも、乳飲み子いる私には、当然誘いは来ても、行けるはず無かった。

 でも、突然機会は訪れた
いや突然でもないようだが。これも。。運命であろう。

 決して、平坦な道ばかりでなくても、横にそれたことの無かった道を、私は、独断で、欲より、興味本位で、その道を作ってしまった。
それは、平坦な道と、並行して続く、いや続いてる道である。

 正直言って、自分かわいさで、深みにはまらぬように、そして何よりも、バレないために、
相手は、遠くてはならない。
リードしてもらいたい、でも、強制的でない人がいい、独身が良い、おないどしくらい、
それに、すべてあてはまっていたから、時間的にもちょうどよかったし。。

 シュウは、根っからの遊び人で、エロでした。
だから、今でも良かったと思う。
出会うまでは、どうなるんだろうって、まるで処女のように、トキメキより震えのほうがあった。
恥ずかしながら、私は、20代後半でありながら、乏しい経験しか無く、配偶者以外のHはほぼ知らない状態でしたから。。。
画像交換していたものの、普通のリーマンである。。
「CHAT」で話すのとは、だいぶ違い、何よりも表情を確かめながら、、、、
ウブだったアタシ。

 

 

キッカケ 

January 18 [Wed], 2006, 13:19
 私は、なれない土地で寂しかった。
ただただ、誰かと会話をしたかった。
乳飲み子かかえて、誰とも話さずに1日が経ち、1週間が経ち、、
配偶者は、新しい職場で、忙しくすごし。。
 PCにて、ほんの軽い気持ちで、アクセス して、ネットサーフィンした先が、あるサイトの*CHAT*だった。

  恥ずかしいが
そこは、いかがわしい部屋でした。

でも話してる内容は、時間によりますが、日常会話程度でした。
私は、それだけで充分満足でした。
同世代の人と、PC上だけの文字と文字のぶつかりあい、とても新鮮でした。

部屋は、あらゆる種類で、数え切れないほどあった。

毎日ほぼ行くと、もうこれは、「日課」であり、「ライフライン」であった。
そして、男女あわせて、いろんな出会いがあり、地域もさまざまで、
こういう機会がなかったら、一生出会わない人たちでした。

 

はじめに☆ 

January 18 [Wed], 2006, 11:32
  私は、ごくごく平凡な顔で、スタイルも自慢できるほどのものでも無いです。
そして、誰かの配偶者であり、誰かの親である。
が、しかし、それは、ほんの偶然で、『とろける』事を知ってしまいました。

 今までのことと、これからのことを、少しずつ毒吐きとまでいかないものの、 綴っていこうと思います。
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