チャチでユウナ

January 26 [Fri], 2018, 3:52
ご存知かもしれませんが、乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作り出すというところでは共通していますが、ビフィズス菌にはそれ以外にも、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も作り出す力があるのだそうです。
だから、ノロウィルス対策に効果的としているのですね。ここ最近は、様々な感染症の話を聞くので、できるだけ意識しながら摂取するといいかもしれません。


知っての通り、アトピーは大変にキツイ症状になります。
季節を問わず一年中痒みとの我慢比べになります。
夏はどうしても汗をかくのでかゆみが増し、冬場は乾燥のせいで痒みが増します。

また、アレルギーがあることも多く、知らずに摂取してしまうと、痒みだけでは収まらず腫れてしまったり、呼吸が困難になってしまうこともあります。

この間、アトピーに効果があると言われている入浴剤をお試しで頂きました。

ほとんどのものがそうですが、少しだけ使ってみないと効果が分からないものです。

その入浴剤は皮膚によく馴染んで、使用感が良好でした。違和感を感じる事もありませんし、皮膚がつっぱるような感覚もなくて、非常にしっとりします。

インフルエンザは風邪と比べて別のものと聞きます。

その症状は1日から5日ほどの潜伏期間をのあと、急激な高熱となって、3日から7日程度それが続きます。種類によって、筋肉や関節の痛み、腹痛や下痢など症状が微妙に違います。



時として、肺炎を併発したり、更に脳炎や心不全を起こすケースもあることにより、恐れるに匹敵する感染症です。

結構、ヨーグルトは便秘解消効果があるといわれますが、私の経験によると、多くの量を食べないと、大して、効果が感じられない気がします。1日に1パック位食べて、ようやく便通があるという感じです。ヨーグルトが大好きな人はいいですが、抵抗がある人も、ジャムで味を変えたりしてできるだけ摂取するとよいでしょう。
インフルエンザにならないようにするために乳酸菌が効果があるといわれています。


大体1年くらい前に、テレビで乳酸菌が豊富なヨーグルトを子供に食べさせたところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったという番組を見たことがあります。私の子供が受験の時期だったので、それ以降、ずっとヨーグルトを食べさせています。


乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが断然いいそうです。もし、赤ちゃんがインフルエンザを発病したら、殊の外大変なことにすすんでいきます。まだ体力が備わっていない赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に、体力がついていけるかが不安ですし、インフルエンザで命が危ないこともあり得るでしょう。

インフルエンザが広がっている時には、赤ちゃんを外に出さない方が正しいかもしれません。


ツボで便秘に効果があると有名な、へそから左右に指2本分くらい離れたところに天枢(てんすう)です。へその下5cmくらいの腹結(ふっけつ)と言われるツボも効くと思います。手首にも支溝と外関(がいかん)というつぼがございます。

色々なタイプの便秘によっても、効くツボが違うので、自分にとって適切なツボを押すと効果がでやすいでしょう。乳酸菌シロタ株と言ったら、ヤクルトしかありません。昔、白血病になり闘病経験がある渡辺謙さんのCMでもよく知られています。見事白血病に打ち勝ち、ハリウッドでの演技が高い評価をうけているCMの中で渡辺謙さんが薦めているのをみると、おおきな効果が得られそうな気分です。
ご存知の通り、アトピーの改善には食事も大事になります。
アトピーに対して効果がある食事を心がけることで綺麗な皮膚へと生まれかわることができると言われています。


特に胃や内臓などの消化器系を良い状態にし免疫力が高まる成分としてヨーグルトや大豆食品を代表する食品などをできるだけ、バランスよく食べるとアトピーの治療に効果的です。
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