アートフラワーでキンクロハジロ

July 31 [Mon], 2017, 12:29
インフルエンザにかかってしまったら、とにかく栄養をしっかりと、摂るために食事をしなくてはいけません。
お薬ももちろん大事ですが、栄養を体内に補給することも大事です。とにかく早くインフルエンザを治すためにも、水と食事は抜かないようにしましょう。

朝昼晩と食欲がわかなくても、消化しやすく栄養があるものをできる限り摂ってください。便秘になってしまったとしても、薬を飲めばいとも簡単に、解決することができるとは思いますが、薬頼みになるのはよくないので、食生活を見直してみてください。特に食物繊維を多く含む食品を摂るのは効果的で、不溶性水溶性、両方の食物繊維をバランスよく摂ることが大切です。



野菜、きのこ、海草などもすすんで摂ってください。
なぜ私が便秘になったのかというと、運動不足のせいなのでしょう。毎日の通勤は車なので、歩く事もめったにありません。

ペットを飼っているわけもでないので、散歩にも行きません。
そういった理由で、私は便秘なのだと考えています。


便秘改善のためにも、ウォーキングを今日から始めることにしました。



元々、母はひどいアトピー持ちです。

どうやら遺伝していたみたいで。

私もアトピー症状が出始めました。いつも肌がカサカサになって、日々の保湿が欠かせません。

スキンケアをしっかりしないと、外出も困難なのです。


母を憎んでも仕方ないですが、いつか、私の子供にも遺伝してしまうのかと思うと、怖くなってしまいます。俗にいう乳製品以外にも、乳酸菌が入った食品があることを知り、乳酸菌について調べてみました。



調べて見たら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応によって乳酸を作り出す菌類全般のことなのだそうです。
これは世間での常識ですか?私は30年以上生きてきて、とても驚いた事実です。

例えば、乳酸菌の選択方法としては、まずは、気になった乳酸菌を含んだ商品を試用してみるのがオススメです。
最近は、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、乳酸菌サプリも販売されています。私は腸まで届く効果のある乳酸菌飲料を初めて口にした時、次の日、トイレから出られなくなったので、お休みの日の前に試すことがいいかもしれません。
ところで、乳酸菌と聞いて思いつくのはカルピスでしょう。幼いころから、毎日楽しんでいました。


なぜかというと乳酸菌が含有されているからです。

お母さんが毎朝、私に飲ませてくれました。そのため、私は便秘で苦しんだことがないのです。



カルピスを飲んでいたのが理由で大変健康になりました。

事実、アトピーで出る症状は大変にきびしい症状になります。

季節関係なしに1年中耐え難いかゆみとの闘いになります。
夏は汗のせいでかゆみが増し、空気の乾燥する冬場も痒みが増します。


また、食べ物アレルギーを持っていることも多く、誤って食べてしまうと、かゆみだけに留まらず腫れたり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。今、便秘を解消するのに効果的なものは、乳酸菌がふくまれたサプリメントです。
おなかの調子、環境をちゃんとすることの重要性は頭に入っていても、中々、乳酸菌が入った飲み物が苦手だという人も大勢います。


しかも、毎日乳酸菌が含まれている食べ物を食べるのはたやすくありません、それが、乳酸菌が含まれたサプリメントなら、お手軽にちゃんと乳酸菌をとりいれることができますから、便秘の解消に役立ちます。気にする人もいますが、乳酸菌を多く摂りすぎても特に副作用はありません。

ただそうは言いますが、たとえ身体に良くてもヨーグルトなどでたくさん摂り過ぎてしまうと、カロリーがオーバーする可能性がございます。実際、吸収できる量には限りがございますので、常識内の量に保つと確実でしょう。
結構、ヨーグルトは便秘解消効果があるといわれますが、私が体験してみると、かなりたくさん食べないと、効果があまり感じられません。

1日に1パック位食べて、やっと便通があるという感じです。


ヨーグルト愛好者にはいいですが、抵抗がある人も、ジャムを入れて味を変えるなどしてできるだけ摂取するとよいでしょう。

アトピー性皮膚炎の治療に使われる医薬品は、年ごとに高い効能を得られるようになっています。勿論、必ず医師の指導を受けたうえで正しく使用するということが肝要です。
もし、異なる治療方法や薬を試したい時には、医師、薬剤師の意見を聞くか、セカンドオピニオンを参考にするといいでしょう。


自分勝手な判断は好ましいことではありません。私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳になったところのことでした。足にには肌にかゆみを感じていたようだったので、かゆみどめとして皮膚科でステロイドを処方されました。

ステロイドを2年あまり治療に使い続けて、気をつけつつ子供の具合をみていましたが、赤みのぶり返しはやまず、一向に具合が良くなってくれません。
そのため、ステロイド剤を漢方薬の投与に変更し、食事の見直しも行ってみたら、小学生になる頃にはすっかり症状は収まりました。うんちがでなくなると、健康に必要ないものが体から出ないため、口が臭います。

どのように毎食後歯ブラシをして、歯のすきまの掃除、洗浄液で口内をきれいに保っても、お口の臭いは腸から胃をたどって不要なものを排出しようとし、口臭の原因になるのです。

この時、便通が改善されると、口臭も何もせずとも無くなると言われています。
乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るというところでは同じなのですが、ビフィズス菌の方はそれに加えて、酢酸などの成分も、作る能力があるのだそうです。

だから、ノロ対策に効果があると考えられているのですね。このごろでは、あちらこちらで、色々な感染症についての話を聞くので、意識しながら摂るといいかもしれません。


アトピー性皮膚炎の患者の角質層はセラミドが問題がない状態のときよりも減っていて、肌の水分を保つ力や守る役割が減っています。これを補足して健康に近づけるには、保湿することがとても重要です。


そのためには、お肌の表面を保護して、水分が抜けないように保湿剤を使う事が必要なのです。
この前、インフルエンザになって病院を受診しました。潜伏期間は何日くらいあるのかはっきりしませんが、インフルエンザにかかっている人と接触の機会があってうつってしまったのだと思います。高い熱が3日続いていて大変な思いをしました。インフルエンザは高い熱が出続けるので、いつもの風邪より大変ですね。インフルエンザに感染したことが判明すると学校などには、5日間出席できなくなります。
もし、インフルエンザに感染してしまっても、2、3日で発熱は治まるので、登校しようと思ってしまうかもしれません。たとえ熱が下がっても、体の中にはにウィルスが含まれており、うつしてしまう場合があります。
なので、出席停止の期間を守ることが集団感染しないためには重要なことです。実はアトピーは、乳酸菌の摂取を積極的に行うと、よくなるかもといわれています。
アレルギーの原因物質が腸内に進入すると、IgEという抗体が生まれます。
そしてこのIgEという抗体がたくさんの数作られてしまうと、体内では過剰反応を起こしてしまい、アレルギーを起こす結果になるのです。これがアトピーの原因だとされているのですが、乳酸菌は、IgEの大量の発生を抑えるといわれています。

身体に乳酸菌が良いことはわりと知られている事実ですが、一方で効果のない説もあって当然ですよね。これについても本当かどうかなんてわかりません。どうしてかというと、体質には個人差というものがあるほか、あくまでも乳酸菌は菌であり、すぐに効く薬ではないからです。自分に合うかどうか確認してから考えましょう。
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