うちら。 

2005年09月12日(月) 20時54分
みんなに会えた。

ここまで来るには色々な事があった。
何度ケンカして、何度言い争っただろう?
それでも仲直りできたのは、
うちらが深い所でつながっているから。
もめたその分の2倍も3倍も4倍も、
たくさん笑った。

愚痴を言ったり、恋バナしたり、泣きながら相談したり。
「みんなずっと友達だよ」って、
誰もが口にしてた。

うちらは1人でも欠けちゃダメなんだ。
強力な磁石みたく引き合う。
時々反発しても、やっぱり元に戻る。

何があってもこの手だけは、
離さないよ。

うちらは絶対に、ずぅっとずぅっと
   繋がっているから。

これ以上・・・ 

2005年09月11日(日) 21時33分
1つの事を頑張ってる貴方が大切で。
一生懸命な眼差し、辛そうな顔。
汗と涙でぬれた顔。

これ以上傷つけたくないよ。
これ以上嫌な想いさせられない。
これ以上近くにはいけないの。
これ以上一緒に、いられない。

大事にしすぎて、ずっと胸の中にしまい過ぎちゃったみたい。
好きだから、好きだから、離れなくちゃダメ。
貴方の笑ったときの目が、愛しいよ。

全てのものを捨てて、もう1度、0からのスタート。
多分しばらくは、好き。


でもそのあとは・・・・忘れないよ。

拝啓 君へ 

2005年09月10日(土) 20時19分
他愛のなぃ毎日が、
眩Uぃ光に包まれたのゎ、ぃ⊃からだっけ??
君の@⊃@⊃の動作が私の何かを変えてぃるο
もっと沢山知りたぃよο
いっぱぃ喋って、笑い合いたぃο
ほんの些細な出来事も、
私にとってゎ宝物ο
ぃ⊃か君と手を握って
歩きたぃο
この願い、届きますようにο

教室 

2005年09月10日(土) 20時00分
逢ぃたくて仕方なぃはずなのに
顔を合わせれば 何も言えなぃ
じれったくてじれったくて
いっそこのまま想ぃを伝えよぅか
でも勿論できるわけもなく
ただ時間だけが過ぎてゆく
不思議なことに空気は全然重たくなぃ
むしろこの沈黙は
結構好きだったりする
世界に居るのは
私たちだけのよぅな気がしてきた
ノートをめくる音とシャーペンで書く音
虫の鳴き声と木々のざわめき
外は私の気持ちと同じ
真っ赤に染まった
トンボが一匹入ってきた
何も言わずに目で追った
せわしなく飛ぶトンボは
気をきかせて出ていってくれたらしい
「教室」というここの空間で
あなたと一緒の空気を吸っている
それだけで夢みたいなのに
私の前に座っているあなたが
ゆっくりと振り向ぃた
「そろそろ帰るか」
こっくり頷き
並んで歩ぃた
「また明日」
「 スキ 」
自分で驚くほど 変なタィミング
「ん、俺もだよ」
冷静な外見とは反対に
口から焼けた心臓が出そうな気がした
まるで挨拶を交わすよぅに
ちゃんと言えた
明日から私はどぅなるのだろぅ
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