ほとんど慢性

August 10 [Sun], 2014, 7:46
ほとんど慢性に経過するが、きちんとした治療によって病気が一定の状況に保たれると、いずれは自然寛解が予期できる病気なので諦めてはいけない。
日本皮膚科学会の判定の目安は、@痒み、A特徴的な発疹とその広がり方、B反復する慢性的な経過、3項目ともチェックが入るものをアトピー(atopic dermatitis)と診断する。
ドライ肌は、皮膚の角質細胞間脂質と皮脂分泌の量が標準値よりも低下することで、皮膚から水分がなくなり、表皮がパリパリに乾いてしまう症状を示しているのです。
ついつい時間を忘れてパソコンやスマホの画面に見入っていて、眉間に縦じわ、かつ口角の下がったへの字(因みに私は「富士山口」と言っています)になっているのでは?これはお肌の大敵です。
押すと返すお肌のハリ。これを操っているのは、お馴染のコラーゲン、つまりは蛋白質です。バネのようなコラーゲンがちゃんと皮膚を支えていれば、お肌はたるみとは無縁なのです。
カイテキオリゴ
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