NUDA 

February 25 [Sat], 2006, 2:12
NUDA<ヌューダ>なる飲み物をバイト帰りにかってみました。
微糖炭酸だそうで、甘さを脱いだ生活発泡が売り文句です。
500mlが130円です。なんだか安いです。
どんな味がするのだろうとワクワクしながら家路を急ぎました。
そして一口飲んでみる。

ん・・・?口当たりはサイダー?

・・・

まずい

ゲロまずです。こんなのなさすぎです。何かの罰ゲームでしょうか?
これはアレですね。社会に適応しきれていないVONへの罰ゲームでしょう。
あの飲む直前のワクワクの気持ちをマジで返して欲しい。
3分の2以上を残し冷蔵庫に封印しました。

まあ、酒と混ぜるともしかするかもね。
まずいだろうけど。

バカではない。想像力が豊かなだけだ。 

February 21 [Tue], 2006, 14:45
本日のお昼ご飯はおでんですが何か。どうもこんにちは、VONです。
最近何気におでんにはまっているのですが、先日かなりおもしろいおでんをゲットしました。
アキバ名物(?)の缶詰おでんです。なんか自販機で売ってるらしいですね。
VONは田舎者なので東京土産に買ってきてもらったわけです。
そして缶詰を目の前にしているわけですが、

どうやって食べればいいかわかりません。

このままガスコンロで火にかけてみようかとか、電子レンジにかけてみようかとか、
いろいろ思いつくのですが、なにが正しい方法なのかわかりません。
だって缶に温め方が書いていないのですもの!
変な温めをしたら爆発してしまいそうなこの緊張感。
たまごをレンジにかけた時のようになってしまうのかと想像し、
悩みこんだままなかなか手が出せずにいますorz


まあ、結局のところお皿に開けて温めるという概念が頭になかっただけなのですが。

膝に乗ってるペットの野良猫がウザイ 

February 10 [Fri], 2006, 23:47
ネコよ、膝に乗るのはいいけど手を噛むのは勘弁して。
おのれこの野良猫め、下郎がっ!

イタ、イタタタ、ちょっ マジごめん、ごめんって。下郎って言って悪かったよ。


ごっつおひさしぶりです。VONです。
去年の12月半ば頃、いきなりネットが使えなくなりました。
新しいコードを買ってきても治りやしない、これはヤフーに電話しようと思ったのが去年の12月の終わり。
明日電話しようと思い続けついに2ヶ月以上過ぎた頃、やっと電話しました。
そして3日後の今日、やっと復旧できたわけです。
電話して3日だったらもっと早くやっておけよ自分 orz


木曜日、バイトしに原付で国道を時速35キロで爆走中、
ぼ〜っと走ってたら10メートル先の交差点の信号が黄色に変わりました。
死ぬほど驚いて急ブレーキをかけ、荒くなった呼吸を落ち着かせていると。
対向車線から、白と黒のカラーリングで赤いランプをつけた一台の車が右折して横切っていきました。
そのまま止まらずに走っていたら奴らにつかまっていたんだろうな〜と思うとマジで怖かった。
ちなみに今度ポリスメ〜ンに捕まったら免許証がお亡くなりになってしまうわけで、
何が何でもポリスメンに捕まるわけにはいかないので、
原付にはもう乗らない方がいいかもしれないと思ったわけで、
ってそれじゃ原付の免許とった意味無いじゃんというわけで、
これからも紙一重で突っ走っていこうと思います。


ワンダと巨像 

November 06 [Sun], 2005, 22:38
またまた人からゲームを借りてきました。
でもまだ今まで借りてきたゲームを持ち主に返していません(笑)
借りパク常習犯なのでみなさまVONにゲームを貸す際はお気をつけください。

今度借りてきたゲームはワンダと巨像です。虚像ではありません。虚像です。
ICOを創った会社のところのゲームみたいです。
なんだかつかまってよじ登るというアクションをフルに駆使した珍しい作品だそうで、
実際やってみたのですが、これがかなりはまるのなんのって。
画像がリアルすぎて現実とゲームの世界が区別つかなくなります。
というのはいいすぎですけども。そう言っても過言でないほどリアルでした。

主人公の青年ワンダは愛馬アグロと共に死んでしまった少女を生き返らせるために
古の地と呼ばれる所に行き、そこでドルミンとやらにこの地に眠る16体の巨像を
倒すように命じられます。

といったようなストーリーなのですがこの古の地、広すぎです。
だだっ広いです。かなり起伏があって視界は悪いし歩きにくいし。
生き物といえば鳥やトカゲや亀や魚とかそんなもの。
人間がいないのでなんだか寂しいです。

まあでもVONはこの世界観が大好きなわけで、
誰もいない空間っていうのもなかなか気持ちいいものです。
起伏があって変化に富んだ大地がだいすきです。
巨像を倒すという目的を忘れて走り回ってしまいますね。

肝心の巨像なのですが、こいつらもまた魅力たっぷりです。
倒すためには巨像の弱点を探すのですが、場所は巨像によってさまざまです。
弱点の数も巨像によっては1箇所だったり2箇所だったり、いろいろあります。
頭に弱点がある場合は頭まで上らなければならないわけで、
上るためのルートを遠くから観察してみたりするのです。
毛がついているところには取り付いてよじ登れるのですがここでちょっと疑問が…
なんで像なのに毛がついているんだよ?
まぁ毛がないとよじ登れないからしょうがないか、ゲームとして成り立たないもんね!
大人の事情が垣間見えた瞬間でした(笑)

大学祭なわけで・・・(大学祭編) 

November 05 [Sat], 2005, 21:37
ということで珍しく日常生活の日記を綴りたいかと思われます。

11月3日木曜日は私の通っている大学で大学祭がありました。
我がまんが愛好会はフリーマーケットということで、
手作りラミネートカード(って手作りなのはあたりまえじゃん)
及びサークルで作った本を販売しました。
この本、GRIFFINという名前で年二回発行で現在46を数えます。
ということは20年以上続いている歴史ある本なわけで、
こんなに歴史があってもちっとも有名でないわけで、
まぁ当然売れないわけで(笑)

まぁアマチュアの集まりなんだからへちょいのもしょうがないわけで・・・
でもかいている人によってはそこらの同人誌よりもクオリティは高いのです。
あ、私は下手なほうだと思う。

GRIFFINはやるせないくらいに売れませんでしたが、手作りラミカの方はしこたま売れました。
相棒の通称NEME(11月1日参照)と二人で店番の時間でもないのに売り子さんやってました。
NEMEに押し寄せるちびっ子どもをおしつけ、大人相手にコンビニスマイルで対応する私。
とりあえずお褒めの言葉をいただいたら「ありがとうございます!」と満面の笑顔で。
コンビニで働いててよかったなと思う瞬間でした。

え?なんでちびっ子どもをNEMEに押し付けるかって?

子どもは嫌いだからだよ!
だってめんどくさいじゃん?ギャーギャーうるさいじゃん?
ほっといたら入ってはいけないところ勝手にはいってくるし、マナーとかなってないじゃん?
でもさぁ、マナーをしっかり守ってなんだか大人びてる子どももむかつくよ。

結局のところ、子どもが苦手なんだよなぁ。

ところでこども相手に楽しく接客しているNEMEさん。
放っておいたら子どもたちにラミカをじゃんじゃん売りつけてました。
この子は商売上手だ!!

どんなラミカが売れたかというと、ワンピースやナルト、ガチャピン(?!)などなど。
というかやはりジャンプは人気ですね。最近おもんないけど。
というか何?ガチャピン?!って方もおられるかと思いますが、
これがいい出来なのですよ。チェーンソー持ってたり侍だったり、
かっこいいのですよ。恐竜(3歳児)のくせに。アレ?3才だっけ?
・・・兎にも角にもバカうれでしたよー

まあそんなこんなで楽しい大学祭でした。
でも祭の本番は打ち上げだったりします。

ということでまた明日。

裏ゼルダ 

November 03 [Thu], 2005, 0:23
裏ゼルダ。終わりました。
最後のガノン城ですが、燭台の中にスイッチがあって気づきにくかったです。
あと爆弾花に弓矢をいって爆発させたら道ができるとか、
壁を切ったらなんかスイッチが入ったりとか、
ドアの飾りのテクスチャの裏に太陽スイッチ埋め込んでたりとか。
ん〜流石裏ゼルダ、やってくれます。

というか64ゼルダはやっぱり名作です。いや、全部のゼルダが名作です。
リンクの冒険とかいうアクションゲームもあるそうですが、よかったらやってみたいですね。
これにて裏ゼルダのプレイ記を終了です。

明日からは「ワンダと巨像」をお送りしたします。

グリフン 

November 01 [Tue], 2005, 22:10
私が所属しているサークル「まんが愛好会」では年に3、4回コピー本の「GURI」、
年に2回オフセット本の「GRIFFIN」を出しているのですが、先日「GRIFFIN」が出来ました。

ということで早速手にとって見てみましょう。
サークルの部屋ないで数人が見ているのですが、その中の一人が一つのことに気がつきました。
私の相棒が書いている漫画、登場人物の名前紹介の欄に「NEME」とかいてあるのです。
・・・NEME・・・?
正しいのはNAMEなのですが。

・・・

いやぁ・・・前からちょっと頭の弱い子だと思ってたのですが、これほどとは・・・
・・・面白いので今度から相棒のことは「NEME」って呼ぶことにしよう、うん。


まぁそんなかわいそうな子はおいといて、別の誰かが恐るべきことに気がつきました。
表紙が「GRIFFN」になってる・・・。

アレ?正しいのは「GRIFFIN」だよね?「I」が抜けてるよね。
これじゃあグリフィンじゃなくてグリフンだね。
前代未聞だよね。表紙の文字間違うなんてね。
ジャンプが間違えてジョンプになるくらいありえないね。
相棒の「NEME」が可愛く見えてくるくらいヤバイ間違いだね。
首を吊るしかないですね、肴里先生。(←表紙かいた人ね)

まあそんなこんなで「グリフン」は無事(?)に完成しました。
達成感で一杯です。

あ、私も原稿かきましたよ?
20Pくらいの漫画を。
いつかギャラリーにうpしたいですね。

ICO[4] 

October 30 [Sun], 2005, 0:47
オーパーツ。はい、ICOやりました。
ストーリーは微妙に感動です。
イコとヨルダが言葉の壁を乗り越えて助け合う(って言ったらなんか違う気がするけども)
そんな姿に感動です。最後も実にハッピーエンドで、見ていて幸せになりました。
VONはハッピーエンド大好きです。

そういえばラスボスですが、今までのゲームにはなかったような面白い戦い方でした。
ラスボスはイコを石化させるオーラを絶え間なく放って、
イコはそれを防ぐ石像を動かしながら近づいて、
ラスボスを剣で切って、その反動で剣が飛んでいく
飛んでいった剣を石像を動かし移動しながら広いにいく
↑を5回くらい繰り返す

なんだこの消極的な戦いは。
楽しいけどちょっとうんざりしました。

そうそう。城に出てくる黒い影(雑魚)って
生贄になった角のある子どもたちの末路なのだろうか?
いろいろ考えさせられますね。

ICO[3] 

October 29 [Sat], 2005, 0:33
は〜い、ICOです。もっさりやってます。
ヒロインはどうやらヨルダという名前らしいです。
放っておいたら勝手にブロックに登りやがるし、
そこら辺をうろついている白いハトを激しく追い掛け回したり。
何気に愛らしいです。しばし野放しにして観察してみました。
いやはや、見れば見るほど白いオナゴですね。
暗いところにいても白く輝いているということはヨルダって発光しているのだろうか。

ゲームの謎解きは裏ゼルダと平行してやっていでて、
裏ゼルダの意地悪な謎に慣れていたせいか。

めっさむずかったです。

城の内装のあちらこちらに謎解きの材料があるのですが、
なぜかそれを見落としてしまうのです。
んで裏ゼルダのノリでとりあえず危ない橋を渡るプレイになってしまって、
基本的な謎の解き方を忘れてしまうのですよ。

裏ゼルダとICOは似て非なる存在也。
いやまぁ全然違いますが。

そういえばイコが日本語で「大丈夫?」というところを
「ダイジョーブ?」って言っていたのには驚いた。
イコの言語って日本語に近いところもあるのだろうか。
ヨルダを呼ぶときは「オーパーッ?」って言っているように聞こえる。

オーパーツ?

先輩が言うには、「パンチパーマ」にも聞こえるそうです。

イコの言語って・・・

ICO[2] 

October 28 [Fri], 2005, 22:55
昨日ICOをやってみようかと思ったら、家にあるプレステ2では読み込めませんでした。
どうやら古い物では読み取れぬらしいです。
抑えきれぬ怒りとともに眠りについて、今日学校でやったのですが、
ゼルダのβ版っぽいという話は本当の模様です。
とりあえず背景がすごいです。霧の描写とか光の当たり具合とかリアルすぎ。
少年と少女の動きもめっさりあるでした。
少女の手を引っ張って走るとさながら無理矢理つれまわしているようで、
見ていて可愛そうになります。
まぁ「オラ〜つ連いてこいよ〜」とか言いながらぐんぐん引っ張ってますが。
というか謎解きが難しいです。
ゼルダみたいに意地悪じゃないから逆に難しいのです。
兎にも角にも頑張ってみます。
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