はがきをボンヤリと興じるダイアリー

January 25 [Fri], 2013, 11:07
千切れる寸前の白い雲が押さえても押さえても溢れてきます。流れる先は風に尋ねなくてもそこは、あたたかき場所。
屋敷があって木が何本も植えられていますが、もちろんこれはあとから植えられたもの。なのに、まるで前からあるように立派なのが何本も植わっているのです。
なので、こいでこいで遠くへ飛び降りることができます。そして、ぶらんこの下は砂地。ふかふかの砂がクッションになって、どんなに羽目をはずしてぶらんこから落ちようとも痛くはありませんでした。
白いつぼみからまっているあけびのツルとバラの茎をはずし、形を整える。いずれ紅に、バラのつぼみ。つぼみ、蕾、これから咲き出すものばかり。雨上がりの庭。
境界恐怖症。柵を見てるだけで気分が沈むこともある。し切ってし切って何を守っているんだろう。何を排除しているんだろう。って気が落ちる。
どんなに花がさいていてもどんなごちそうの香りがしていても柵の中は柵の中。 森に帰りたい帰りたい、ってモールス信号のように打ち続けてる。でもなかなか届いてはくれない。
米を洗い、水と紅茶の茶殻少量とを加え粥にする。  火を止め蒸らしたあと1cm角に切った豆腐をを加える。  器に盛り、大根おろしとじゃこ、梅ぼし、ごまなど。
しめじ仕上げ、火を止める前に天かすを多めに混ぜ合わせできあがり♪(^ー^) 自分なんかいなければ、と思いつめるときがあるでしょうか。
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