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【インド株】7/7午前、反落:企業業績の発表控え、神経質に / 2010年07月08日(木)
 ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は7日13時20分現在、6日の終値比112.09ポイント安の17,502.39ポイントで推移している。率にして0.64%の反落。インフレや金利動向等に関する懸念などを背景として、軟調な展開となっている。また、第1四半期(4-6月)の企業業績発表シーズンが近づいていることで、神経質になっている。

 6日の同指数終値は5日の終値比173.04ポイント高の17,614.48ポイント。率にして0.99%の反発となった。指数構成30銘柄のうち、値上がりが25銘柄、値下がりが5銘柄。

 個別銘柄のうち、上昇銘柄で目立ったものは、マヒンドラ・アンド・マヒンドラ(M&M)の2.67%上昇、タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)の2.45%上昇、HDFC銀行の2.41%上昇、ジンダル・スチールの2.16%上昇、ICICI銀行の2.12%上昇。一方、下落銘柄で目立ったのは、リライアンス・コミュニケーションズの1.81%下落、ジャイプラカシュの1.19%下落、ACCの0.96%下落、ヒーロー・ホンダの0.47%下落、マルチ・スズキの0.22%下落など。

 投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)が34億2,350万ルピーの買い越しに転じた一方、国内機関投資家(DII)は8億4,210万ルピーの売り越しを継続した。(BSEの取引記録などから)

07/07/2010 7月8日8時0分配信 インド新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000004-indonews-int
 
   
Posted at 22:44/ この記事のURL
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