好感度を上げる笑顔の作り方

March 16 [Fri], 2012, 17:59
ふとしたはずみに、こぼれる笑顔。それが素敵だったら
ドキッとなりませんか?
常に笑顔でいるのは疲れちゃうでしょう?顔が疲れちゃうし。という声が聞こえてきそうですが
それはあなたが作り笑顔をしているからです。
不機嫌な顔の人と、常に笑顔の人ならどちらが話しかけやすいかと言ったら
後者だと思います。
だからといって、バカみたいにえへらえへらと笑ってなくてもいいんですよ。
それこそ、あの人本当に頭がアレじゃないか?と疑われてしまいます。
普段おとなしく笑わない人が笑うと、こんないい顔して笑うんだと
思います。それはどんな人でも、男女関係なくですよ。
逆に不機嫌な顔をしていたら、あれ?なんでこの人、怒っているのかな?怖い怖い…。さわらぬ神にたたりなしだと
思われてしまうのが落ちです。
常に笑顔でいれば、どんなことでも受け止めてもらえるんだという安心感に加えて
心にゆとりも持てるだけじゃなく、自分自身もポジティブに考えることが出来てくるからです。
作り笑いではなく心からの笑顔を向けると、もっとあなた自身の魅力が生きてくると思いますよ。
それにはまずは、楽しいことを思い浮かべて笑ってみるとか。努力も重要になるのではないでしょうか?

結婚をしない人が増えている?

February 08 [Wed], 2012, 16:27
近頃、結婚をしない人が増えているのはご存知でしょうか?
昔と比べて、女性の社会進出が増えてきて
仕事もあり、自由な時間もあるから、別に結婚に囚われなくてもいい
という考え方の女性が増えたからというのも一つの要因でしょう。
一方男性も、周りの理解が多少なりともあり、結婚しなくても
良くなってきている時代の風潮ともいえるでしょう。
いい条件の男性をゲットするのも、年をとるごとに難しくなりつつもありますね。
バブルのころとは大きく違い、たとえ高収入であったとしても、
価値観が全く合わなければ、結婚には結びつきませんよね。また、いくら高収入であったとしても、
昨今では、昨年の東日本大震災で、原発の関係で転居や転職を余儀なくされ、
職探しをしなければいけない人も未婚者の中でもいるのではないでしょうか?
震災を機に自分の結婚観や恋愛観が変わりましたというひともいます。
厳しい言い方をしますが、女性も選んでいるから、結婚できないのです。例えいい条件でなくても
苦しい時にそばにいてくれる人を探すべきなのではないかと思いました。
いい条件じゃなくても、共働きで支えあっていく余程の覚悟がないと
なかなか結婚は難しいのかもしれませんね。

作って塗るのは楽しかった

January 30 [Mon], 2012, 11:00
冬は屋外に居ても屋内に居ても、とにかく肌の乾燥がキツイです^^;外は空気が乾燥してるし、部屋は暖房でやられる感じ。化粧水や乳液プラス美容液でどんなにがんばってもなかなか追いつかないんだなぁ^^;そ・こ・で。パックを試してみよう!と閃いていくつか試してみることに♪最近情報を入手したのは炭酸のパック。ホメオバウの「O2パック」です。あんまりホメオバウって聞いたことがなくて、最初正しく読めてなかったけれど、この炭酸パックっていうのは即効性があるらしい。それが狙いでちょっとお高いところ買ってみました。2種類の顆粒を混ぜるのが、昔あったお菓子を思い出させてくれて懐かしい(笑)こんな風にパック自体を自分の手で作って顔に塗るっていうのも新鮮ですね〜♪顔に塗ってみるとヌルっと潤ってる感がすごい!少し炭酸がはじけるような感じがするのはわたしだけ?(笑)刺激といっちゃぁ刺激だけど、我慢出来ないような悪い刺激じゃぁなかったです♪この時は15分くらい放置して濡れタオルで優しくジェルを落としました。パックを作ったり、塗ってるときの炭酸がはじける刺激を味わうには楽しかったけれど、わたしの肌には贅沢すぎる潤いなのか、ちょっとベタっと感じました〜。

ロマンス

November 28 [Mon], 2011, 18:45
不倫の関係はロマンスとわたくしは感じることがあります。
ロマンスは作用と反作用の狭間にのみ存在するものなのではないでしょうか?
平凡な恋愛にドラマティックを求めるのは難しいと感じることはありませんか?
恋愛映画や古典的なロマンス映画、舞台、例えばロミオとジュリエットなどが代表的ですが許されざる恋をしてしまうという禁忌を犯すことで、2人の愛は深く情熱を帯びていきます。
現実の平凡な恋愛にあるのは癒しや安心であって、ロマンスや情熱は禁じられたものの中に存在するのではないでしょうか?
「悪いことだとわかっていて、不倫をしてしまう」という男性がおられました。
わたくしのロマンス考をご存知だったので、僕はロマンチストなのだよと迷惑なくらいおっしゃっておられました。
確かに、ロマンスは禁じられたものの中に存在すると考えますが、それはそれが全ての覚悟をしての潔い思いから生まれるものなのです。
遊びや性欲の捌け口としての流行りの浮気や不倫ではロマンスなどという言葉を使っては欲しくないと思うのです。
禁じられた恋という甘美な背徳行為が芳しい媚薬となってロマンスという幻覚を見ているのが大半でしょう。
相手を絶対に傷つけない覚悟、今ある全てを失う覚悟をした上で、心から愛し合うこと。
それはロマンスになるのではないでしょうか。

甘さをいつものように

November 24 [Thu], 2011, 19:18
ギムネマのサプリメントにしようか、お茶にしようか少し迷いましたが、水分と一緒に老廃物も出して、ついでに「デトックス」効果も狙えそう?
なんて少しずるいかもしれませんが、思ったのでギムネマ茶を注文。
すぐに届いて飲んでみました。
煮出すことも可能ですが普通のティーバッグのように扱って飲んでもOKだというので、一般的なティーバッグ同様、
急須に熱湯を入れて・・・飲んでみましたが「苦い」(^▽^;) なんじゃこりゃっ^^;と思うくらいに苦いんですよ。
これは飲み続けられるかなぁ?と一瞬不安になりましたが、わたしの初めてのダイエットですから、まぁ買ってしまった分は飲もうとしぶしぶ決意しました。
お茶は普段の緑茶・紅茶・コーヒーの代わりに飲んでみることにしました。
大体1日2〜3杯程度です。
他には色が黒っぽい他、特に特徴はないと思います。
飲んだ初日では劇的な変化はありません。
苦いお茶をしぶしぶ飲んでいる感じです。
でもひとつ変化を感じたのはおやつの時間でした。
今日はお気に入りのかりんとうがあったのですが、甘さをいつものように感じないんです。
いつも大好きで食べているかりんとうが、いつものように甘く美味しく感じないのです。
これにはびっくりですね!
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