気ままな一人旅ツアー3 〜積丹岬・粋ミ編

September 14 [Fri], 2012, 7:26
早朝5時。
ビビリすぎた結果の起床。
その前に、北海道弁が載ってなかったので紹介します。
初日の5坪でのお会計時円でしたはい、おつり円でした3日目のBARでのお話時っけっしょあとはほとんど観光客で、多くは関西弁でした。
さて本題です。
3日目は積丹岬粋ミ岬のツアーになりました。
こちらは2日目よりやや小さめのバスですが、参加者は多く、窮屈なツアーになりました。
ちなみに、朝5時に起きましたが朝食の時間までTを見たりシャワーしたりで。
7時少し前に食堂に行き、早めに済ませ北海道庁を撮ったり散歩したりしました。
最初の目的地参加者合流地唐ヘ小樽ですが、乗車はあれど降車は無しです。
次に向かったのが、余市のニッカウィスキー工場。
無料試飲有り。
工場見学は時間の関係上無しですが、お土産で原酒が手に入ります。
原酒、クソ高いです。
まぁ、年物ばっかりですからね。
3口分のウィスキーの試飲が終わると、次はいよいよ積丹に向かいます。
ガイドさんの案内で、据bと積丹の歴史がいくつか聞けます。
ですが、正直ウィスキーのあとに話されてもこれっぽっちも覚えてません。
ユニークなジョークがいくつかありましたってことぐらいです。
積丹粋ミ岬に関しても、言葉で説明するより画像がわかりやすいと思うのでカットします。
シャコタンブルーなる透明度20mの海は圧巻で、実際にモリで漁をしている若者もいました。
海底展望船にオプションで乗船でき、カモメに餌を与えたり船で積丹岬の近くまで行けます。
この後札幌に戻るのですが、本当にあっという間でPM600に到着でした。
ホテルに戻り、さて遊びに出るかなと思ったら、連日の朝一のスケジュールに身体がギリギリだったらしく。
まさかの爆睡。
起きたら21時で、あわあわと支度し前日に発見していたBARへ行きました。
名前がむずかしくて読めませんでしたが、ガールズバーやイニングバーといった感じではなくこじんまりとした空間にソファーとカウンターがあって、ぼちぼち呑む店って感じ。
実はここを選んだ中嶋ひろ 迷惑メール理由が、飲み放題2000円軽いおつまみ付という価格設定とお一人様歓迎と店の狭さ。
3日目はうまいものではなくうまい酒を目的に店を探したのでここになりました。
何時間呑んだろう24時は回ってたと思うが何を呑んだのかは覚えてる。
最初はなぜかカクテル。
ソルティドッグやボストンクーラー。
後半はラムロックを45杯飲んでお店が閉店。
こっちのBARは閉店が早いのではホテル近くのローソンでサッポロクラシックとぎゅttry前述しましたが、このツアーは初日に電話でぶち込んだツアーで価格は7500円と若干お高めですが、昼食有り+試飲有り+絶景2ヶ所有りと申し分なしでした。
さて、最終日の予定ですがこの時唐ナほぼ確定してました。
というよりも、絶対に温泉に浸かってやるという欲望のためにスケジュールを組んだため謎の空白時間が多いですが、明日日記に挙げます。
3日目の画像は海ばっかりです。
空も綺麗でしたので何枚かあります。
パラマ撮影した景色は開いた口が塞がらない程の絶景ですよパラマうpできんのかな。
ボソッ
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