お知らせ 

November 09 [Thu], 2006, 8:41
非公開にしまーす♪
いままでいっぱい書いてきましたが、
人に見せるようなものじゃないと思うので、
非公開にします。
ちょっとだけ残します。
こんなようなことを書いてました。
自分って気持ち悪いなー
人間っていやだなーって
気持ちになるかもだから
みないでね。

楽しい 

August 16 [Wed], 2006, 19:38
JOINTは
いいやつも、悪い奴も、めちゃくちゃおもろいやつも、アホなやつもいるけど、
必ず「楽しい」を提供してくれる場所。
大切な場所。
JOINTのイベントが終った後は、なぜか必ず楽しかったーって思う。
初対面の人がいたりするのに、なぜか居づらくなくて、
終った後もう二度と行きたくないなんて思わない。
OVALとかMOSでは何度かもうやだとか思うのに、なんでかなー。
自分がバカになれるからかな?
音楽かな?
私はあんまり音楽おたくじゃないけど、
重低音が好きで、爆音の中で踊ってるだけで
自分を忘れてふぁ〜ってなれる。
こういうストレスを忘れられることって大切だと思う。
私にとってこのJOINTは本当にかけがえのない場所。
この場所がいつまでもなくなりませんように・・・。


ヒトよりコト。それがモチベーション 

August 13 [Sun], 2006, 20:31
私は今まで、コトよりもヒトを重視してたからいけないんだ。
OVALに対しても、真にOVALというコンテストのコンセプトに共感して、
真にアジアの発展を目指して、
真にOVALを理解していなかった気がする。
OVALに集まる仲間が好きで、
空気ガ好きで、
やってた。
だから誰かとけんかしたり、大倉がどんどん嫌なタイプの人間になっていくことで
それと比例してOVALへの思いが沈んでいってしまったことが悲しい。
真にOVALが好きなら一人でもこのコンテストをやるべきだったし、
そういう人がOVALを担うべきだった。
私のような中途半端な人間が、友達がいるからという理由で
OVALやって、しかもKM局長までやってしまったことが
後ろめたい気持ちの原因なのかもしれない。
だから今も会計が好きでこのゼミをしてるわけじゃない。
ストイックさが好きで、仲間が好きでやってる。
それで会計の知識がついて会計を好きになればいいけど、
わたしはきっと一人でこんなに会計の勉強をやらないだろうし、
そういう意味で純粋に会計をしてるわけじゃないと思う。
だから就職先に会計関係を選ぶのはやめようね、私。
そしてこれからはヒトありきではなく、何をやりたいかでコトをしましょう。

21の抱負 

July 22 [Sat], 2006, 1:09
21歳になりましたね。
もうはたちじゃないんだね。
今年はいっぱいお祝いメールをもらって
本当に嬉しい。
ものより思い出とはいうけど、
本当にそうで、
私は今このパソコンや、多くの大切なものたちが壊れてもいいから、
この、私を祝ってくれる人たちとの関係だけは、お願いだから壊れないでほしい、
とそう切に思いました。
21日はちょっとショックなことを聞かされたりして、
人間って怖いなって思ってた。
人の何気ない、心無い言動によって
その言動を浴びた人間はこんなに切なくて悲しい気持ちになるんだって知った。
そのちょっと後にあったかいものをもらって、
GAPにまたくらりときた。
私は幸せだなぁ。
生まれてきてよかったなぁと思った。
高校生とか中学生の頃って、誕生日とか記念日にすごく夢を
見ていて、でもその頃は特別な日は自分にしか
特別じゃないんだってことを痛感させられた。
だから私は記念日的なものに期待をするのは、
ずっと前からやめていた。
なのに、あの頃思い描いていた理想的な記念日が
今日来てしまって、
私はこの人生というものにもう一度希望をもたずには
いられなくなりそうです。
ありがとう。

それだけみんなの私に対する期待値が大きいと思って、
私は今まで以上にパワーアップします。
成長スピードをアップさせます。

あなたは何になりたいですか?尊敬する人は誰ですか? 

May 12 [Fri], 2006, 3:56

私のなりたい職業はずいぶん前からきまっていた。

行きたい会社も大学1年生できまった。

その会社にいくために必要なことも調べたし、

必要なことを得るための努力もした。

でも、ふと気づいたら、

自分はあの頃なりたかったような自分ではなくて、

でもそのことに全く後悔はなく、むしろ今の自分が今の自分でよかったと思う。

あの頃したことに対して、無駄だと思うわけじゃなくて、

あれは自分を作る要素のひとつとして大切な経験だったと思う。



もうすぐ就職活動とか人からいろいろ言われて、

振り回されたくないとは思うけど、

まぁ必ずふりまわされて、悩んだりするんだろうとは思う。

この会社に入るために努力したり、必死になるのは大切なことだと思う。

でもやっぱりある程度の余裕は必要だと思う。

もし、その会社に入れなかったときに、

自ら命を失うようなことでは、元も子もないし。

ノイローゼになるのもばかげたこと。

視野は広く持つ。

入ることが全てじゃない。

働くことは、自分の人生という長くて広くて果てしないものを作る、

1つの要素でしかなくて、大切な要素だから。

そのまた、入ることは働くことの内の1つでしかない。

入ってからが重要だし、自分にはいろいろな選択肢があること

も頭に入れておかなきゃいけない。

就職という枠の中にも選択肢はたくさんあるし、

就職以外にも院に行ったり、フリーターしたり、留学したり、

結婚したり・・。

そうそう、最近自分のなりたいものに対して

疑問を感じています。

その職業はやりがいはあるけど、

休みはなし、時間はなし。

入るなら友達や家族やその他たくさんのものをなくすことを

覚悟しなきゃいけないと、企業の人事の方に言われた。

昔はそれでいいと思った。

休みが嫌いだった。

でも今の私は、休みが大好きだし、友達が大好きだし、

プライベートでしたいこともある。

大切だと思うことがいっぱいある。

その先にあるもの 

January 28 [Sat], 2006, 10:32
友達に「なづきは何に向かってがんばってるの?」
って聞かれた。
「人間としての器を大きくしたい」
「コミュニケーション能力とは何かを知りたい」
「人見知りをなくしたい」
でもそんなの全然ボトムダウンできてないし、
トップの大項目に持ってくるにしてもミーシーじゃないけど。

私は、今日しなきゃいけないことリストを作って、
ひとつずつ消していくのが大好き。
・洗濯する
・マス基礎のレポート書く
・掃除する
今日はこんなとこでしょうか。
全部やりとげたときの小さな達成感が私を安心させてくれる。
私はずっと目的なき行動は中身がなくて
結局何もえられずに、終ってしまうように感じていたけど、
最近思うことは、
今の自分が知らないことを知りに行くっていうのは、それはそれでいいんじゃないかなって。
今の私が立てられる目標は、今の私にも見えるものだけど、
あこがれる先輩たちが立てている目標は、きっと
今の私には見えないものなんだと思う。
あの人のようになりたいと思っても、
あの人の見てるものと、自分の見ているものが違えば、
いつまでたっても追いつけない。
「しても、目的がみつからないからしない」というのは、
やっぱり逃げてるのかもしれない。

「なによりも実行あるべき」
誰かと一緒にやるものじゃないから
失敗したとしても誰かに迷惑をかけるわけじゃないんだし。
あー悩む。

地元 

January 09 [Mon], 2006, 23:09
やっぱりいいなー。
かっこいいなー。
私の尊敬する人。
ああいう人になりたい。

私の過ごした場所には過去の自分がまだそこにいて、
すごく懐かしくて
今の自分を見失ってしまいそうだった。

私の地元はそこそこ田舎で
店は減る一方、
若者は減る一方、
増えるのは道路のみ。

もし私が地元の中学に行き、地元の高校に行き、
家から300m離れた場所にあるスーパーに就職していたら
今頃どうなっていたんだろう?
もし地元の中学に行き、地元の高校に行き、
家から5キロくらいはなれた昔はやった繁華街ヤナガセ
で水商売をしていたら、
今頃どうなっていただろう?
どんどん周りの人間が減っていく中で
狭い世間の中で人の噂をし、競い合っていくってどういう感じなんだろう?

実際成人式であった小学校の同級生たちは
そのどれかに当てはまる人ばかりだった。
リアルにそんな想像をして怖くなった。

すごく仲がよかった友達は
笑いながら、私にキャバクラでの名刺を見せてくれた。
「沙羅」。
彼女はすごくきれいな子。
名古屋の短大生だけどまだ就職がきまっておらず
というか就活をまだしておらず
毎週クラブに行くのが楽しみなんだそう。
お金がなくなったときどきキャバクラにいって、お金を稼ぐらしい。
うちの母親が聞いたら発狂しそう。
でもそれが彼女の周りでは普通らしく
わるいことをしているとか、恥ずかしいことをしているという自覚はなく話す。
でも性格はいい子。よく笑うし、謙虚だし、まめだし、友達を大切にする。
お金女にはなりたくないからキャバクラに就職はしたくないといってた。
私は彼女に何をしてあげたらよかったんだろう?キャバクラなんかやめなよと言ってやめさせればよかったのかな。
人間は弱いもので楽な方に流されてしまう。

私の地元である岐阜が、若者が少しでも夢をもてるような街になればいいと思う。

思い出す 

November 26 [Sat], 2005, 7:17
ちょうど一ヶ月前のことを。
1週間と1日前のことを。
あなたが見せた最後の優しさを今でもおもいだしてしまう。
切なく思ってしまう。
でもきっと最後に見せたあなたがあんなにやさしくなかったとしても
どんなあなたでも
あなたがしたことなら
どうやったって私は思い出してしまうだろうから、
最後に見せたあなたが優しくてよかったと思う。
きっとこれから1ヵ月後もあなたのことを思い出すことは予約済みだから
どうせなら思い出すあなたが優しくて私を幸せにしたいと思ってくれるあなたでいて欲しいよ。
だからありがとう。
私はあなたに何も残してあげられなかったけど
あなたがこの先もしも私のことを思い出すなら
そのときの私はあなたに優しい私でいてほしいから
私はいい女でいます。
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