半年ぶり 

January 06 [Sat], 2018, 14:22
最後の記事読んで、あまり状況は変わってないなーと思ってびっくりw

いろんなことがあったなーこの半年w

まあ、一周回って、ちょっと落ち着いた所はあるけど、落ち着いたけど冷めてるというか。

気は楽だけど、ちょっと寂しいみたいな。やっぱり現場入らないと、熱くは戻れないのかもね。

相変わらず、いろんな事が鼻について、ひらのの嘘くさいとことか、調子のいいとことか、周りに気を配ってるようで割と無神経なとことか、そうい部分がこれからブーメランとなって返ってこなければいいなーとちょっと思ってる。

そういうネガな部分も、最後まで見ていけるといいなーとこの頃は思う。

断片的にしか見えない部分で言ってしまうのもなんだけど、れんれんがやっと心を開いて平野を慕ってる様子が見えても、相変わらず平野はれんれんに冷たかったり。
映画の試写会、仕事の場所に友達みたいな感じでかいちゃんを連れて行ったりする事に、それってどうなの?とか思ってしまう。
その辺、まだ社会人として子供なんだなーと思ってしまう。

一応、きれいごと言うけど、実際には社会人としてちゃんと躾けられてないのは仕方ないのかなーとも思うけど。

この辺の、これから平野のウィークポイントになってしまうかなーと思ったりする。

やっぱり、関西時代から見てるから、亡霊ではないけど、平野がかいちゃんとの絆を深めているのをみると、すっと冷めてしまう。
これはもう、完全に感情だから、どうしようもないんだよね。

萌えを与えてくれないというかね、どうしようもないんだけど、ひらのがかいちゃんとダンスを含め気が合うのはあたり前だし、でもやっぱりしょうれんを求めてしまう。

求めて与えられないなら、冷めていくのは人間だから仕方ないしね。それを誰も止める事出来ないし。

M誌のキンプリトークでのれんれんの弄られっぷりも不憫だったし、いちいちそんなの気にしてたらいい男6人いろんな事あるのは当たり前なんだけどね。
平野の当たりの強さがきつくてねー

営業してとは言わないけど、トップに立ってる平野は本当はあらゆる所で気を遣って敵を作らないようにして欲しいけど、まああの性格だから無理なんだろうなー
優しいけど、けっこう誌面で告げ口するような所前からあったし、それで敵を作れば、それはいずれ返ってくるし。

まあ、そういう所を含めて見ていこうかなと。上がっても下がっても最後まで見ていこうかなと。

思ったよりも、しょうれんが微妙なのってくるなー雪解けした様子があったからなおさら。
試写会にかいちゃん連れていったのもショックだし、仕事をなんだと思ってる部分と、れんれんは?という
これは女特有のメンタルなのかなー

しょうれんに夢を抱いていたけど、平野の性格的に、れんれんの性格的に、仲良し〜みたいなのはもう望めず、仕事だけになるんだろうね。
せめて、一緒に何かを目指すという感じでもないし、寂しいなー

きっと、あまりぶつかる事無く、そつなくそれなりに仕事して、れんれんはいつも平野を意識して、平野は能天気にれんれんをおざなりにして、これからも行くんだろうなー
ananのコメントは本当にショックだった、いまだに真似ばかりするれんれんを綺麗ごとでしめて腐して、れんれんは平野を気遣ってね〜切ないね〜

追記
あと、会見でぼーとしてるとこも、前髪を切らずにきちんと顔を見せない舞台に出る基本も出来てないのも気になるし、前までは笑って流してみない振りしていた部分が最近は何もかも気になって困る。
困ったもんだ、いつになったらここから抜けられるんだろー当分無理だろなー
ひらのがプロとして成長するまで。

ぶっちゃけ 

July 26 [Wed], 2017, 23:26
なんか、本音言っちゃうと。
平野をキライになる理由を探してる自分がいて愕然とする。
仕事は順調だしイケメンだしキライになる理由なんて1つもないのに、無意識にキライになろうとしてる。

疲れてるのかも、だからといって暫く距離おく気にもなれず。

これで現場入ってると違うんだろうけど。
現場はやっぱり強いよね。

まあこんな気分のときもあります。

なんか、あまり感情移入せずに淡々と記録だけしようかなー。
何を書いても嘘臭くて力が入らなくて嘘臭くてね、我ながらw
それこそ、キライなもの探してるとあれもこれも鼻についたりね。
ほんとどうしちゃったんだろ自分。
好きなんだけど、可愛さ余ってなんとやらか。

うーん戻れるのかなー頑張ろうw

デビューはまだか 

July 22 [Sat], 2017, 22:52
なんだか今年は躓くことが多い。

日常もいろいろと重い事がおおくて、ジャニがーみたいにどっぷり浸かれない現実もあるんですけど。

本当なら、現実がきついからジャニに逃げられたら救われるんですけどね、それもなかなか難しいw

平野のデビューを夢見てから何年過ぎただろう。
なにきん時代からそこはかとなく夢見たのが13年、かれこれデビュー夢見て4年、なかなかかないません。
キング結成されてから3年、その兆しが出る度にはぐらかされる。
写真集出て、あーいずれデビューだなと思ったら、翌年Bが写真集w
けっこうしょっく、キングは決して特別でないというのを常に繰り返されてる。
平野の主演映画決まったら、他のジュニアに主演映画決まったりねw

ジュニアをまんべんなく売るという事は、ジュニアのままで売るから、デビューしなくてもいいよねと言われてるみたいで、ほんと切ないね。

もう疲れてしまった。

いつもいつも、デビューはいつ?と思いながら、そんなのわからないから今を応援するだけ、それだけと自分に言い聞かせて堂々巡り。
デビューは気にしないと思いつつ、結局最後はデビューして欲しいに行きつく。

今年祭りの会見でじゃにさんが経験積んだらデビューという話もしてました。

しかし、P誌連載の平野の言う事にはデビューはまだまだ、去年と同じ事言っていて、なんかもすごいがっかりした。

平野はいつ本気でデビューと向かい合うのだろう、逃げてるようにしか見えない、仕事はたくさんありますしね。

まあ、ヲタのわがまま、こんなに応援してるのにどうしてデビュー出来ないのみたいな逆切れみたいなところありますけどw

まあ、とどめはBの写真集発売ですよね。キングだけが特別ではない現実を見たら、呑気に目の前の仕事を丁寧になんて、のんびりした事言えないと思うのだけど。

さらに、しょりひらのドル誌表紙の話を聞いて、なんかもう絶望っていうか。
どうして平野はこれだけのスキルとビジュがあるのにデビュー出来ないのか切なくなってきた、しょりとどこが違うのって、ぶっちゃけ思ってしまう。

まあ、そんなこんな続いて、P誌連載でうわべのこれまでのこと連ねたあげくのデビューしたくないわけではないけどの平野の言葉に、けっこうショックでした。

まあ、ぶっちゃけ、もう平野信用できないっていう気持ちもあります。
もっと、建て前でなく本音を聞きたかったなーそれでこそいつまでも応援したいと。

倦怠期かw

最後まで見守るし、見届けますけど、こんな状態で平野は自分の未来が見えてるんだろうか、まあもういろいろ聞かされてるのかもしれないけど。
ファンは置き去りだよね、裏では何か決まっていいて言えないとかあるのかなあ。

なんか、もうほんと疲れちゃった、現実もしんどいし、もっとジャニドルさんで癒されたい。

それでも、平野のパフォは好きだから離れる事はないけど、暫く冷めた感じでみていくのかなあ。せつないね。

一言、デビューしたいって言ってくれたら、いろんな意味で救われるんだけどなー
すごく空しくなってきたんだよね、写真集買ってデビューにつなげたい、マッチ買って応援したい、雑誌買って売れる証明して支えたいって、みんなデビューして欲しいからなのに。
本人はそこまでデビューにこだわってないんだなと。

アイドルはファンとドルの両輪で出来上がるものだからね。

ほんと、今は疲れたという、ただのわがままかもしれなけど。

キング平野がデビューっていうのは、この状況を見るとまた伸びたというか、最初からさせる気がないのか。
切ないねーうまくいかないね。
きっと、もっと自分が疲れ果てた時に、忘れた頃、ちょっと離れた時に、ぽこっとデビューする日がくるのかもしれないねー
それまで待ってられずにちょっと離れていそうな気もするw

追記
前回の記事を読んだら同じような事言ってて笑う。
7ヶ月過ぎても何も進展してなくて、きっとこの先半年後も同じように愚痴ってるかと思うと、ジュニアってつらいなあ。
まあ平野は全くデビューにこだわらずに、すこぶるご機嫌でいるので、ファンの思いなんて蚊帳の外なのかもしれないね。

年末年始 

January 03 [Tue], 2017, 21:02
さて、ネガ気分になるとこちらにくるというw

やっぱり向こうでネガると、その気分が広がるのが怖い、そこまで影響ないと思いつつ、ついうわべの事しか書けなくて、いろんな気分を抱えて年が明けてしまった。

17年はどんな事になるやら。

年末、紅白のせくぞを見て、どんだけ帝劇でしょりさんひらのを並べてみたところで、圧倒的にデビューしてるしてないの落差を痛烈に感じて、けっこうきつくて、でびゅーできないってこういう現実なんだという事と、本気のエリートせくぞと、でびゅーも出来ずに帝劇で身体張ってる平野の違いがきつくてね。

さらに、じゃにらん会見でのじゃにさんのコメントに、ジュニアはジュニアだけで集客できるんだからCDなんて出さなくていいよねという、意図を感じて、完全に打ちのめされてるw

ひらのは、たくさんのおもちゃを与えられて、乗り回ってる外車や、東京での住まい、座長という肩書、ジュニアトップの位置という餌を与えられて、でびゅー出来なくても辞める事も許されず、このまま使い捨てまでいかないけど、じゃにさんのテリトリーの中で、いろんなもの見せていくだけの、未来の展望が見えずに朽ちていくのかなーと思うと、正直つらくて、
まあ本人は楽しく、いやきつい仕事ながらも、一応いろいろ夢見てはいると思うんだけど。
結局大人の考えで、今の状況という事で、ひらの内実はわからないけど、今の状況は見ていてつらくてねー

どう見てもでびゅー最短にしか見えないのに、正月からCD出してなくても満席に出来ると言われてはね、そして、ジュニア祭り、このままジュニアとしていつまでも使われていく未来しか見えないと。

まあ、何があるかわからない世界だから、まったりとその行方を見ていくけど、もう4年もこの状態で、正直疲れたみたいなところはありますよね。

ジュニアヲタ初めてだから、振り回されながら、それでもひらのの行く末だけは、どんな状態になってもみていきたいなと。

それこそ、ジャニランの会見で、キングだけ個人の抱負聞かれて特別扱いされても、それでも不安なんだから、ジュニアヲタは、デビューできなければ、どれだけ特別扱いされても、ジュニアはジュニアでしかないと改めて思う。

CD出さなきゃ、ユニコンも出来ないし、地上波の音楽番組にも出られず、コンのDVDも出せない、豪華な衣装も着れないし、ブログもラジオも無い、特にしょうれんはメディアには出してもらえないという、悲劇のジュニアですよ。

まあ、正月からこんな状態ですからw

期待もせずに、その時々の平野の仕事を楽しみたい。
個人的日常も混沌としてますし、あまり入り込まずに、一歩引いて暫く見られたらいいかなーと。

今はなんとなく、こう、物事を語る気力もなくて、紅白のせくぞとデビューもできてないキングの違いと、でも帝劇にあっては、センターに立つ平野を想像すると、どうしてデビューできないの?という素直な感情が沸いてくる。

平野はしょりさんの影の存在でしかないのかなーと、しょうりは二人いらない、でもひらののパフォは個人的に見たいというじゃにさんの趣味の範囲でしかないのかも。

似てるようなのは、結局亜流でしかないものね。

とはいえ、しょりさんの前に平野をじゃにさんが見つけたからと言って、平野はいまのせくぞみたいになってるとは思えないので、平野はひらのらしい人生を見つけて、自ら切り開くしかないんだろうね。

一体、いつまで頑張ればいいんだろうーそういう状況に疲れたのはヲタだけで、本人は必死に、夏からオフもなく頑張って、目の前の仕事をしていたら、正月にCDも出してないのに満席にできるからーと言われ。
2020年のエースはしょりさんという事で、結局踏み台でしかないジュニアの現実を紅白から帝劇会見で思い知らされました。

どうなるかわからないけど、今はひとつひとつの仕事を見届けていきたいなと、それがジュニアヲタってやつですか、きついねーw

二十歳になるっていうのに、残酷な話です。
あれだけの人材を、集中して売る戦略もないっていうね。
平野はどこかの事務所に入って、俳優しながら歌って踊ってた方が結果的には幸せだったかもなんて、くだらない事を考えてしまう。
(まあ今の芸能界では、SとZが仕切る世界だから、平野に取っては今の状況がいっぱいいっぱいなのかもしれない)

しんどいけど、見守るしかないね。

れんれんの可愛さ、平野のいい加減さw 

September 04 [Sun], 2016, 20:30
早売りになってしまうので、アクセスの少ないこちらへ、忘れないうちに。

ちゃおで、お互いに感謝することという話の流れで、れんれんが平野の車で東京タワーに出かけてすごく楽しかったと、久しぶりに二人で遊びに出かけた話を嬉しそうにしていて、なんだかれんれんがやっと昔に戻ってきたというか、チラ見えする平野ダイスキ感が可愛くて可愛くて。

キングの中でも人見知り発揮してるれんれんが愛しくてたまらない。

この一年くらい、平野がプリンスさんたちと仲良くていつも遊んでいて、本当はれんれんもそこに入りたいんだろうけど、別に友達も出来たりして、まあ無理に入らなくてもーというもあったり、素直に言えなかったり、いろんな事が重なって、れんは誘ってもこないと平野が今年の初めくらいは言ってたんだよね。

今年の夏、大変なサマステをキングで乗り切って、しょうれんの距離感が縮まって、昔の素直なれんれんが、れんれん自身も気が付かないくらいに元に戻ってる気がする、ベガス写真集からずっと一緒だしね。

つくづく、れんれんの人見知り加減を実感する、もちろん、ずいぶん東京に来てからフレンドリーになったけど。

昔、平野がれんれんはちょっと離れて、久しぶりに会うとまた人見知りになっていて、時間が過ぎると懐いてくるとよく言ってたけど、この一年くらいなんとなくれんれんと平野の間にある、れんれんの人見知りみたいなのが発揮されてた気がする。

それが、この夏、本当に素直に平野に接してるれんれんが、あーやっとキング内人見知り終わったかーとwまあ思春期の複雑な思いっていうのもあったのかもしれないけど。

えーと、早売りWU誌に、れんれんがじぐいわとばかりいるから、しょうと深い話をしたくてもするチャンスがないと、言い出してwもうほんとストレートに言うれんれんがね〜愛しい。

また、平野がさー、なんのためらいもなく、えー早く言ってよーみたいな感じで嬉しそうで・・とても良いしょうれん。

平野はさ、あまりこだわりないし、良い意味でいい加減な部分が来る者は拒まず、去る者は追わずの人だから、本当にナチュラルにれんれんの言葉を受けていて、れんれんの変化も別に気にもせず嬉しそうなのが、またいいんだよね。

また、平野が行きつけの店にれんれんやれんかい連れて行ったり、そんな事もこれからあるかな、れんれん大阪ジャニフワは見学に来ると言ってたし、また楽しいしょうれんの話が聞けるといいな。

しょうれん、これからもいろんな事があると思うけど、いろんな感情を持ちながら、くっついたり、たまには距離置いたり、たまにこんな風に二人がデレデレ仲良しなのを楽しみながら見ていきたいなーと思う。

久しぶりに東京タワー行って、いろんな話したのかな、ちょっと大人になった二人がどんな話をしたのか気になる、楽しかっただろうし、しょうれん助手席と運転席と、かっこいい構図だったろうなー想像するだけで楽しい。

そして、れんれんが虎視眈々と車の免許を取って車の運転をするのを想像するのが楽しいといっていて(TV誌参照)来年にはタンデムドライブできそうよね、しょうれん。
P R
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