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2014年はファンデーションの選び方に注意したい年だった?!
2014.10.29 [Wed] 09:16

「一年中同じファンデーションを使っている」という方がいますよね。私の周りでも一定数いるのですが、これは「一年中、同じ服を着ている」に匹敵するぐらいみっともないというか、やめてもらいたいことなのです。例えば、夏はさっぱり系の化粧水を使うけど、冬はしっとり系の化粧水を使うというように、化粧品は季節に合わせて使い分けてあげることがとても大切になってきます。これはファンデーションにも全く同じことがいえるのです。しかも、2014年今年はファンデーション業界が大きく動いた年でもあります。来年に向けてどういうファンデーションを選ぶべきなのか、3つのポイントを押さえておきましょう。


(1)紫外線カット成分入りのものを選ぶ

これからは紫外線カット成分が入ったファンデーションを使うようにしましょう。紫外線対策は下地や日焼け止めクリームを使って行うものでしたが、最近はファンデーションにもSPFやPAが付帯したものがすごく多くなってきています。秋冬、そして春先にかけてはそこまで万全に紫外線対策はしなくてもいいので、日焼け止めクリームを使わずに済むというのはすごく大きなメリットです。SPF20〜30、PA++もあれば十分なので目安としておきましょう。


(2)石鹸オフが可能なものを選ぶ

ファンデーションが肌荒れの原因になってしまう方は非常に多いです。ファンデーションが肌荒れの原因となる理由は、カバー力が高過ぎるからです。一般的にパウダータイプよりもリキッドタイプのほうがカバー力が高いので、肌荒れしやすい方はパウダータイプを使うようにした方がいいです。その上で、石鹸オフできるようなものがおすすめ。石鹸でも簡単に落ちるということは、汚れがお肌に残りにくいということです。その分、カバー力は落ちてしまいますが、付け直しを前提とすれば問題ないでしょう。


(3)100%ミネラルファンデーションを選ぶ

去年ぐらいからトレンドになっているのが「ミネラルファンデーション」と呼ばれる類のファンデーションです。字の通り、ミネラル(鉱物)で作られたファンデーションのことです。ミネラルを使うことによってお肌への負担を軽減させることができるので、長時間の使用でもお肌への負担を全然かけないのです。また、化粧のりがよかったりするなどのメリットもあります。二酸化チタンやシリカなどを使うことによって色合いを変えることもできるので、その日の肌色に合わせて使い分けできるというのも大きなメリットになっています。ただし、価格は少しお高めな傾向にあります。

秋が旬の野菜が美容にこんなにもいいって知らなかったんじゃない?
2014.10.23 [Thu] 09:19

日本にはご存知の通り、四季というものがあります。ハッキリ言ってしまうと四季があることはお肌にとって好都合だと言えません。四季があるから、気温・湿度が異なってきて季節の変わり目に肌トラブルを感じやすくなるからです。でも、四季を上手に利用するのが美容好きというもの。秋は食の秋と言われているように食べ物がすごく美味しくなる時期ですよね。実は秋が旬の野菜には美容効果の高いものがすごく多いのです。おすすめの5つの食材がありますので、期待できる美容効果とともにチェックしてみてください。


(1)さつまいも

私の中で秋の野菜といえば真っ先にさつまいもを思い浮かべます。さつまいもには食物繊維がとても多く含まれています。食物繊維はお肌との関係があまり深くなさそうですすが、食物繊維を摂ることで腸内環境が改善されます。腸内の調子はそのままお肌に出ると言われているので腸内環境を整えることが間接的に肌トラブル予防になります。


(2)里芋

イモ類でもう一つおすすめしたいのが里芋です。里芋にはムチンと呼ばれる成分が多く含まれるのですが、これは胃腸をケアしてくれると言われています。先程も言いましたように腸内環境はお肌にそのまま現れるので里芋も間接的に肌トラブル予防につながると考えていいです。


(3)にんじん

にんじんにはβ-カロテンと呼ばれる栄養素が多く含まれています。β-カロテンは皮膚や粘膜の保護をする働きがあると言われていますので、肌荒れ予防にすごくいいと言われています。また、抗酸化作用もあります。お肌は酸化することによって老化が進んでしまうので、酸化に対抗する力(抗酸化作用)が高ければ、アンチエイジングにも役立ってくれると言えます。


(4)れんこん

あまり知られていないのですが、れんこんはお肌にすごくいいです。れんこんにはビタミンCがとても多く含まれています。あらゆる野菜の中でもビタミンCの含有量は最高クラスです。ビタミンCはシミやくすみ対策、ニキビ対策、皮脂を抑制する働き、さらにはお肌のハリ感を高める働きがあったりします。


(5)きのこ

秋らしい食材を一つ忘れていました。きのこなんてまさに秋真っ盛りの野菜ですよね。きのこはビタミンB群がとても豊富です。ビタミンB1は疲労回復にとてもいいと言われている栄養素なので、積極的に摂ってあげたいもの。(1)でも触れたようにきのこには腸内環境をよくしてくれる食物繊維も多く含まれていますから、肌トラブルを予防するのに役立ってくれます。

スキンケア不足以外の肌荒れの原因は大きく分けて3つある
2014.10.17 [Fri] 09:21

「私のお肌の調子がよくないのはスキンケアが足りていないからなんだろうな・・」なんて思っている人はいませんか?たしかに日々のスキンケアこそがキレイなお肌をつくるための近道となりますが、肌荒れの原因がすべてスキンケア不足にあるとは言い切れないのです。実は、生活習慣が与える影響が意外に大きいのです。生活習慣を見直すだけで肌荒れを感じなくなったりすることはよくあるので、まずは生活習慣を見直すところから始めてもらいたいと思っています。主に3つの生活習慣の乱れが肌荒れの原因となります。


(1)睡眠不足による肌トラブル

20代前半〜30代の後半ぐらいでよくみれらるのが睡眠不足による肌トラブルです。仕事で忙しかったり、自分の時間を大切にしてしまうような方はどうしても睡眠時間が削られがちだと思います。睡眠がしっかりととれないことの一番の弊害は、成長ホルモンが分泌されにくくなることです。私たちは寝ている間に成長ホルモンがよく分泌されるのですが、この成長ホルモンはお肌の機能を正常に働かせるために不可欠なものなんです。睡眠時間が短くなってしまうと成長ホルモンは分泌されにくくなりますので、最低でも6時間は睡眠時間を確保してください。寝すぎてしまうのもあまりよくないので、6〜8時間の睡眠を確保することを意識するといいでしょう。


(2)食生活の乱れによる肌トラブル

食生活の乱れによって肌トラブルを感じやすくなるというのはすごく想像しやすいのではないでしょうか。例えば、脂っこいものばっかり食べていると、お肌も脂っこくなってきてしまい、皮脂の過剰な分泌によってニキビができやすくなったりします。また、現代人は野菜の摂取量が極めて少なく、食物繊維の摂取量が減ったことで便秘に悩む人が増えています。腸内環境の悪化は肌トラブルの大きな原因のひとつなので、便秘にならないように注意しましょう。何かをたくさん食べるというよりも、栄養バランスの整った食生活を行うことが食生活の改善で最も大切なことになります。


(3)運動不足による肌トラブル

3つの中では一番想像ができないかもしれませんが、実は運動不足による肌トラブルってけっこう事例として多いんですよね。社会人にもなると、授業で体育があるわけでもなく、意識しない限りは運動をする機会は大きく減ってしまいます。運動をしなくなると筋肉が衰えてしまい、全身の血行が悪くなってしまいます。それはお肌も例外ではないんですよね・・。お肌の血行が悪くなってしまうことによって、お肌の新陳代謝が悪くなってしまい、どうしても肌トラブルを引き起こしやすくなります。しかも、肌トラブルが治りにくくなったりもするので、運動は適度に行うことがとても大事になります。

秋は果物で美人に!秋におすすめの美容効果抜群の果物3つ
2014.10.12 [Sun] 19:58

キレイなお肌を手に入れたいなら、食べ物に気を使うことが大事になってきます。では、具体的にどのような食べ物を食べたらいいのでしょう?おすすめは色々とあるのですが、秋なら果物がおすすめです。秋は果物の時期とまで言われるほど旬の果物がたくさんあるのです。旬の果物がただ多いだけでなく、その旬の果物には美容効果を持ち合わせたものがとても多いのです。お肌のことを考える方におすすめしたい3つの果物があります。今日はそれぞれの美容効果に迫ってみたいと思います。


(1)柿

秋の果物と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、柿ではないでしょうか。柿といえばビタミンCが多く含まれます。数ある果物の中でもビタミンCの含有量はトップクラスだと言われています。ビタミンCはコラーゲンの生成を促す働きがあると言われていますので、お肌のハリ感アップに効果的です。また、メラニン色素をブロックする働きもあるので、シミ・くすみ対策にも期待できます。ビタミンCは炎症を抑える働きや皮脂の分泌をコントロールする働きもありますのでニキビ対策にもすごくいいと言われています。カリウムも含まれていたりするので、むくみ対策にも効果的だったりします。


(2)いちじく

普段あまり食べることがないので馴染みはあまりないかもしれませんが、いちじくもすごくおすすめなのです。いちじくも秋を旬とする果物としてよく知られています。いちじくにはアルブチンと呼ばれる成分が多く含まれています。アルブチンはメラニン色素を抑制する働きがあると言われているので、シミ・くすみ対策にすごく効果的です。また、抗酸化作用の高いアントシアニンも多く含まれていますので、アンチエイジングにも大活躍してくれるんです。そのまま食べてもいいですし、生ハムと合わせて食べたりするのもけっこうおすすめです。


(3)りんご

実はここ数年、美容業界ですごく話題になっているのがこのりんごなんですよね。りんごってすごく馴染みのある果物なので、食べる機会が多いと思います。りんごが美容業界ですごく注目されているのは、プロシアニジンが多く含まれること。プロシアニジンはポリフェノールの一種で、すごく高い抗酸化作用を持つと言われています。また、酸化型ビタミンCという破壊されにくいビタミンCも含まれるので、美容成分と摂取するにはこれ以上ない果物なのです。皮には食物繊維が多く含まれていると言われていますので、皮まで食べてあげるのがおすすめです。食物繊維には整腸作用があります。

乳液をコットンでつけるのが今年の流行!やり方教えます!
2014.10.07 [Tue] 09:17

乳液を使わない女性は私のまわりでも結構多いです。使わない派の人に話を聞いてみると「ベタベタするのがあんまり得意じゃない」と答える人が多いように感じます。たしかに洗顔後にお肌の不快感を感じるのはイヤですよね。でも、ベタベタしてしまう乳液って実はあんまりいい乳液とはいえないのです。まずは乳液選びがとても大事になるわけですね。上質な乳液は保湿力が高いのにベタつかないものが多いです。そして、乳液もただ単に使うだけではもったいないのです。特別な使い方を皆さんにお教えちゃいます♪


(1)乳液+コットンで保湿力倍増!

乳液を手でそのままつけてしまうという方が多い、というか一般的ですよね。化粧水+コットンのように乳液もコットンと一緒になじませてもらいたいのです。コットンと一緒になじませることによって、成分をしっかりとお肌の奥まで届けることができるようになるので、それだけで保湿力が倍増するのです。騙されたと思ってやってみてください。化粧品は基本的にコットンでなじませるほうがいいと言われているのですが、乳液も例外ではないということが実際にやってみるとよくわかると思います。Twitterなどを眺めているとやはり最近は乳液+コットン使いをする人が増えています。


(2)化粧のりまでよくしてくれたりします

乳液+コットンには保湿力を高める以外のメリットがあります。その一つに化粧のりをよくしてくれるということが挙げられます。夜はきっちりと乳液を使うという人が多いでしょうが、朝はべたつくので使わないという人が意外に多いですよね。実はこれすっごくもったいないことなのです。朝の洗顔後に化粧水をつけ、そのあとに乳液+コットンをするだけで化粧のりが格段によくなります。少しべたつく場合は時間をおいてから下地・ファンデーションをのせるか、ティッシュオフをして軽く皮脂を取り除いてから下地・ファンデーションを塗ってあげるようにするといいです。


(3)実はメイク落としにも使うことができます

乳液はお肌の保湿力を高めるために使うもの、というイメージがどうしても強いですよね。たしかに保湿力を高めるのが第一ではあるのですが、実は乳液って万能なところがあって、メイク落としとしても使えたりするんですよね。これもコットンに乳液をなじませて、あとはメイクをした部分を軽くこするようになじませるだけ。これだけでナチュラルメイクぐらいなら簡単に落ちてくれます。オイルクレンジングのように負担をかけないので本当におすすめです。イメージとしてミルククレンジングのような感じですね。

効果がありそうだけど実は効果がないかもしれないスキンケア3つ
2014.10.01 [Wed] 09:19

キレイなお肌を作るためには、何よりも毎日のスキンケアが大事になってきます。毎日のスキンケアとは、洗顔や化粧水、乳液、クリーム、はたまた美容液や目元専用のクリームor美容液を使ってあげることです。年齢を重ねると様々な肌トラブルを抱えてしまうことになるので、効果のあるスキンケアをしなければなりません。でもこれを勘違いしてしまう人が多く、効果を感じられそうで実は全く感じられないスキンケアを行ってしまう方が多いです。その代表例を3つあげてみます。


(1)スクラブ洗顔料には特に注意しましょう

効果がありそうどころか、お肌の負担になってしまうのがこのスクラブ洗顔です。スクラブ洗顔とは、スクラブという小さな粒子が入っている洗顔のことで、小さな粒子が毛穴につまった汚れを落としてくれるというような洗顔料のことをいいます。しかし、女性のお肌は男性よりもずっと敏感なので、スクラブによる負担を受けやすいのです。お肌が傷ついてお肌のためになるどころか、お肌のダメージになってしまうのです。ひどい場合、血流を悪くしてくすみの原因にもなってしまうので十分に注意してください。


(2)安物のパックは使っていないも同然

毎日お風呂あがりにパックをされている方は多いです。毎日使うとなるとコストが気になりますので、1枚50〜80円ぐらいの安物のパックを使いがちですよね。安いのにはワケが思ってください。しないよりはいいのかもしれませんし、最近のものは品質も高く美容成分が多めだと言われているので、効果を実際に実感できている人もいるかもしれません。でも、安物のパックは所詮安物で、1枚300〜500円ほどする高級パックには適いません。高級パックだと1週間に1回程度でも十分だったりするので、実は高級パックを使っていたほうがお財布にも優しかったりします。


(3)ワンコインで買えるような美顔器は使わないこと

最近、ネット上でワンコインで買えるような安物の美顔器が登場しています。ものによっては雑誌の付録なんかでついてきたりするものもありますよね。美顔器はたしかに使ったほうがいいです。最近はイオン導入美顔器といって化粧水の浸透をよくする美顔器があったりしますので年齢肌対策にすごく効果的です。でも、安物の美顔器でここまでできるかというとそうではないのです。安物のパックと同じで安物の美顔器は使ってもあまり効果を実感できません。感じられるのはプラシーボ効果ぐらいでしょう。最低でも2〜3万円するミドルクラスの美顔器を使ったほうがいいです。
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