【プログレ・フェス2010〜日比谷野外音楽堂】

行ってきました〜
当日の生の声はTwitter上でつぶやきましたが
まとめは、ブログで書きたいと思います
前の日まで営業でしたが、早めに店を閉め帰宅し
荷物の整理等を済ませ4時くらいには床についたのですが..
「う〜興奮して寝れない..」
結局、5時過ぎまでウダウダしてようやく眠りましたが
8時前には起きて出かける準備をしました
ここまでは順調でしたが、家の近くから乗るJRの時間を
間違えて約30分のロスを作ってしまった
基本的に早め早めの行動ができない性分なため
そのロスは大きかった...
でも、なんとかギリギリ飛行機に間に合いましたが
空港に着く直前に現地(東京)で迎えに来てくれる方に
「言われた時間の飛行機(スカイマーク)がない」と言われ
慌ててプリントした内容を確認したら、ナント!ANAだった
ホント、自分のツメの甘さに幻滅です
危なく空港で路頭に迷うところでした
そんなこんなバタバタしつつ無事羽田空港に着き久々の東京へ..
まあ、覚悟はしていたものの..暑い、暑すぎる、蒸し風呂か!?
でも、さすがに日比谷の会場に着いた頃には少し気候に慣れてきていて
席も奇跡的に直射日光が当たらないところでしたので助かりました
熱中症対策として、ひんやりネックバンダナや熱さまシート、
冷感ふきとりシート、冷水、帽子等を持ってきていたので意外と
大丈夫でした(虫除けシールも貼ったし...)
会場入るなり長蛇の列があって何かと思ったらグッズ販売
Tシャツはほしかったので、あとで行ってみたら商品完売..
なんか前の日も買えたらしい〜
売れないと思って先に売ったはいいけど足りなくなったパターンだな
先発隊にお願いすればよかった...
16時スタートでしたので、まだ外は明るくセミの鳴き声がうるさいくらい
響く中、四人囃子が登場しました
すごく若く見える岡井さん、仙人化してる森園さん、白髪のインテリオジサンの
坂下さんと佐久間さん...なんて野音が似合う人達なんだろう〜
セミの鳴き声の中聴く、おまつりやなすのちゃわんやきは最高ですね〜
収穫は「泳ぐなネッシー(抜粋)」と「レディ・ヴァイオレッタ」が聴けた事ですね〜
全7曲堪能し幸せでした
佐久間さんて..クールにベースを弾いているイメージでしたが
今回はすごくアグレッシブなプレイでしたね
ベースの音も良かったし、リコーダーも吹いてくれたし、
ホント佐久間さんカッコ良かったです
そして2番目に登場は本命RENAISSANCE!
生で初めて見るアニー・ハズラムは、映像(30年前)で見るアニーとは
別人でしたが声は衰えず素晴らしいです
オープニング〜プロローグ〜カーペット・オブ・ザ・サンで、もう涙の30%放出
残りの70%は、「オーシャン・ジプシー」と「燃えゆる灰」の為に残しておいたのですが
結局やってもらえず(前日のクラブチッタではやったらしい〜)
でも、生で見れたし聴けたし十分幸せです
アンコールのマザー・ロシアの時はちょうど日が落ちて夕暮れでしたので
感極まる情景でした
そして3番目はスティーブ・ハケット・バンド
実は、2009年のライブ映像を見たことあるのですが、前回のメンバーとは
若干替わっていて今回のメンバーの方がウマイですね〜
特にセンターに立ってギターを弾いているお姉さんがカッコイイ
主役のスティーブを軽く食ってましたね〜
曲的には、まさかのGENESIS時代の「フライ・オン・ア・ウインドシールド」を
やってくれたのが嬉しい〜
もちろんラストの「ロス・エンドス」やアンコールの「ファース・オブ・フィフス」
には鳥肌がたちました
今回のまとめ的には、名曲揃いの四人囃子、時を超えて完全再現してくれた
ルネッサンス、演奏力のスティーブ・ハケット・バンドという感じですね〜
ホント、大満足なイベントでした〜
また来年もプログレフェスをやってほしいなぁ〜
余談ですが、会場でムーンライダースの鈴木慶一さんを間近で見れたのも
嬉しかったです...

【プログバー】
プログレ・フェス終了後、うちの常連様方達と合流し以前から行きたいと
思っていたプログバーのある新宿へ向かいました
とりあえず、ジャージャー麺を食べ腹ごしらえをしてから行きました
スペース的にも良い店で居心地いいですね〜
私は日本酒が主食なのであったらいいなぁ〜と思っていたら
普通にカウンターにあったので迷わず注文!
終電で帰らなければならなかったので、4杯しか飲めなかったけど
寝不足と疲れで結構酔いましたね〜
帰り際にマスターと写真が撮れましたので掲載します
プログバーのマスターは年上ですがカッコイイですね〜
見た目は生まれ持ったものがあるので仕方ないですが
その他何が自分に欠けているのか考えた結果
やはり男としての色気ですね〜
ん〜私にはツヤがない
お腹は油がのってツヤツヤしてますが...
わたしも、見習ってカッコイイ〜マスターになれるように日々
努力したいと思います

【帰りにアクシデント!】
プログバーの帰り電車に乗るため新宿駅を歩いていた時の事
その日着ていたTシャツはお客様から周年のお祝いでいただいた
「クリムゾンキングの宮殿」Tシャツだったのだけど
突然後ろから若い(!?)女性が駆け寄ってきて
「そのTシャツどこに売ってるのですか?」と聞かれ
「あ、え、これ、あ〜人から貰ったんだよね〜」と答えたら
少し残念そうな顔をしたのですかさず
「クリムゾン好きなの?」て聞いたら
恥ずかしそうにうなずいて走り去っていきました
やっぱり東京はすげ〜
いたるところに、プログレッシャーが潜んでいるのね...

行ってきました〜
当日の生の声はTwitter上でつぶやきましたが
まとめは、ブログで書きたいと思います
前の日まで営業でしたが、早めに店を閉め帰宅し
荷物の整理等を済ませ4時くらいには床についたのですが..
「う〜興奮して寝れない..」
結局、5時過ぎまでウダウダしてようやく眠りましたが
8時前には起きて出かける準備をしました
ここまでは順調でしたが、家の近くから乗るJRの時間を
間違えて約30分のロスを作ってしまった
基本的に早め早めの行動ができない性分なため
そのロスは大きかった...

でも、なんとかギリギリ飛行機に間に合いましたが
空港に着く直前に現地(東京)で迎えに来てくれる方に
「言われた時間の飛行機(スカイマーク)がない」と言われ
慌ててプリントした内容を確認したら、ナント!ANAだった

ホント、自分のツメの甘さに幻滅です

危なく空港で路頭に迷うところでした
そんなこんなバタバタしつつ無事羽田空港に着き久々の東京へ..
まあ、覚悟はしていたものの..暑い、暑すぎる、蒸し風呂か!?
でも、さすがに日比谷の会場に着いた頃には少し気候に慣れてきていて
席も奇跡的に直射日光が当たらないところでしたので助かりました
熱中症対策として、ひんやりネックバンダナや熱さまシート、
冷感ふきとりシート、冷水、帽子等を持ってきていたので意外と
大丈夫でした(虫除けシールも貼ったし...)
会場入るなり長蛇の列があって何かと思ったらグッズ販売
Tシャツはほしかったので、あとで行ってみたら商品完売..
なんか前の日も買えたらしい〜
売れないと思って先に売ったはいいけど足りなくなったパターンだな

先発隊にお願いすればよかった...

16時スタートでしたので、まだ外は明るくセミの鳴き声がうるさいくらい
響く中、四人囃子が登場しました
すごく若く見える岡井さん、仙人化してる森園さん、白髪のインテリオジサンの
坂下さんと佐久間さん...なんて野音が似合う人達なんだろう〜
セミの鳴き声の中聴く、おまつりやなすのちゃわんやきは最高ですね〜
収穫は「泳ぐなネッシー(抜粋)」と「レディ・ヴァイオレッタ」が聴けた事ですね〜
全7曲堪能し幸せでした
佐久間さんて..クールにベースを弾いているイメージでしたが
今回はすごくアグレッシブなプレイでしたね
ベースの音も良かったし、リコーダーも吹いてくれたし、
ホント佐久間さんカッコ良かったです
そして2番目に登場は本命RENAISSANCE!
生で初めて見るアニー・ハズラムは、映像(30年前)で見るアニーとは
別人でしたが声は衰えず素晴らしいです
オープニング〜プロローグ〜カーペット・オブ・ザ・サンで、もう涙の30%放出
残りの70%は、「オーシャン・ジプシー」と「燃えゆる灰」の為に残しておいたのですが
結局やってもらえず(前日のクラブチッタではやったらしい〜)
でも、生で見れたし聴けたし十分幸せです
アンコールのマザー・ロシアの時はちょうど日が落ちて夕暮れでしたので
感極まる情景でした
そして3番目はスティーブ・ハケット・バンド
実は、2009年のライブ映像を見たことあるのですが、前回のメンバーとは
若干替わっていて今回のメンバーの方がウマイですね〜
特にセンターに立ってギターを弾いているお姉さんがカッコイイ
主役のスティーブを軽く食ってましたね〜
曲的には、まさかのGENESIS時代の「フライ・オン・ア・ウインドシールド」を
やってくれたのが嬉しい〜
もちろんラストの「ロス・エンドス」やアンコールの「ファース・オブ・フィフス」
には鳥肌がたちました
今回のまとめ的には、名曲揃いの四人囃子、時を超えて完全再現してくれた
ルネッサンス、演奏力のスティーブ・ハケット・バンドという感じですね〜
ホント、大満足なイベントでした〜
また来年もプログレフェスをやってほしいなぁ〜
余談ですが、会場でムーンライダースの鈴木慶一さんを間近で見れたのも
嬉しかったです...

【プログバー】
プログレ・フェス終了後、うちの常連様方達と合流し以前から行きたいと
思っていたプログバーのある新宿へ向かいました
とりあえず、ジャージャー麺を食べ腹ごしらえをしてから行きました
スペース的にも良い店で居心地いいですね〜
私は日本酒が主食なのであったらいいなぁ〜と思っていたら
普通にカウンターにあったので迷わず注文!
終電で帰らなければならなかったので、4杯しか飲めなかったけど
寝不足と疲れで結構酔いましたね〜
帰り際にマスターと写真が撮れましたので掲載します
プログバーのマスターは年上ですがカッコイイですね〜
見た目は生まれ持ったものがあるので仕方ないですが
その他何が自分に欠けているのか考えた結果
やはり男としての色気ですね〜
ん〜私にはツヤがない
お腹は油がのってツヤツヤしてますが...
わたしも、見習ってカッコイイ〜マスターになれるように日々
努力したいと思います

【帰りにアクシデント!】
プログバーの帰り電車に乗るため新宿駅を歩いていた時の事
その日着ていたTシャツはお客様から周年のお祝いでいただいた
「クリムゾンキングの宮殿」Tシャツだったのだけど
突然後ろから若い(!?)女性が駆け寄ってきて
「そのTシャツどこに売ってるのですか?」と聞かれ
「あ、え、これ、あ〜人から貰ったんだよね〜」と答えたら
少し残念そうな顔をしたのですかさず
「クリムゾン好きなの?」て聞いたら
恥ずかしそうにうなずいて走り去っていきました
やっぱり東京はすげ〜
いたるところに、プログレッシャーが潜んでいるのね...
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