がんばりますた\(^o^) 

2008年09月30日(火) 23時36分


あるブログを見ていたら


急に


会いたくなって


胸がとてつもなく痛くなって


勇気が出てきて


職場に行きました。



職場のある駅で一時間、


土壇場のところで踏みとどまって、


会えるかもしれないと思うと


どうしても足が前に進まなかった。



でも、やっと決心し、


会いに行きました。



そこには、懐かしいひとたちの姿。


「元気だった?」


「久しぶりだね。」


笑顔で声をかけられてうれしくなるのも束の間、

横目で彼を探してみるものの、


彼はいませんでした。



それとなく、

「○○さんにも会いたいですねー、」


なんて言ってみたら、


あるひとが、今の彼の居場所を、


教えてくれた。



次の決心まであとどのくらいかかるかわからないけど、


今日がんばって


正確な彼の居場所がつかめたように


頑張れば何か得られると信じてるから。



毎日を一生懸命生きれば、



いいこと、あるよね?






夢を叶えるゾウ 

2008年09月21日(日) 22時04分


最近読んだ本。
夢を叶えるゾウ。

最近あんまり活字読んでなかった自分でもすらーって読めた。

2008年にドラマ化するんだって。

しかし、行き帰りの電車の中でニヤニヤしながら読んでいたことが思い出されてすごい恥ずかしいんですけど。

見なかったことにしてくだしあ><

あー、恥ずかしいなwwwwwwww

でも、これ読んだら、なんかがんばろ、って思えた。
タメになるよー、
読んでみることをオススメ(^u^)


おかげで、明日月曜日なのにあんまり鬱じゃなーいっ!

どようびどようびー、な気分(゚∀゚ )

何も考えなくてすむように、考えずにも前に進めるように、


努力したいの。


もうイヤ… 

2008年07月24日(木) 22時22分


なんでこんなにつらいの?


どうしてあなたのことばっかり考えてしまうの?


もう二年も会ってないんだよ?


なのにどうして?
どうして?



どうしてこんなにも記憶は鮮明なの?



辛い、



もう出てこないでほしいって思うのに



似た人を見かけるだけで



しあわせに思う自分は最低だと思う。



あたしは…




まだあなたが好きです



その笑顔も



優しさも


その手の大きさも



今は誰のもの?



奪ってしまいたい。



"A Thousand Miles" 

2008年07月22日(火) 15時35分

"A Thousand Miles"

Making my way downtown
Walking fast
Faces pass
And I'm home bound

Staring blankly ahead
Just making my way
Making a way
Through the crowd

And I need you
And I miss you
And now I wonder....

If I could fall
Into the sky
Do you think time
Would pass me by
'Cause you know I'd walk
A thousand miles
If I could
Just see you
Tonight

It's always times like these
When I think of you
And I wonder
If you ever
Think of me

'Cause everything's so wrong
And I don't belong
Living in your
Precious memories

'Cause I need you
And I miss you
And now I wonder....

If I could fall
Into the sky
Do you think time
Would pass me by
'Cause you know I'd walk
A thousand miles
If I could
Just see you
Tonight

And I, I
Don't want to let you know
I, I
Drown in your memory
I, I
Don't want to let this go
I, I
Don't....

Making my way downtown
Walking fast
Faces pass
And I'm home bound

Staring blankly ahead
Just making my way
Making a way
Through the crowd

And I still need you
And I still miss you
And now I wonder....

If I could fall
Into the sky
Do you think time
Would pass us by
'Cause you know I'd walk
A thousand miles
If I could
Just see you...

If I could fall
Into the sky
Do you think time
Would pass me by
'Cause you know I'd walk
A thousand miles
If I could
Just see you
If I could
Just hold you
Tonight

都会の生活は苦しい
足早に歩いていて
人が通り過ぎて行って
そして私の心は家に縛られたまま

前をボーっと見つめて
ただ進むだけ
一つの例として
人ごみを掻き分けて

私には貴方が必要で
貴方がいないと寂しくて
ねえ、教えて下さい…

もしも空に落ちていく事が出来たら
時間も私を通り過ぎてくれると思いますか
だって貴方も知っていると思うけれど
私は千マイルだって歩ける
もしも今夜
ただ貴方に会えるなら

貴方の事を考える時は
いつだってこんな風
ねえ、教えてください
貴方は
私の事を考える事がありますか

だって全て間違っているものばかりで
それに私は
貴方の大事な思い出なんかになるつもりは
ないから

だって私にはこの先も貴方が必要になる時が来る
まだ貴方がいないと寂しくなる時が来るから
ねえ、教えて下さい…

もしも空に落ちていく事が出来たら
時間も私を通り過ぎてくれると思いますか
だって貴方も知っていると思うけれど
私は千マイルだって歩ける
もしも今夜
ただ貴方に会えるなら

そして私は、私は
貴方に知られたくない
私は、私は
貴方の思い出に埋もれていく
私は、私は
そのままにしておきたくない
私は、私は…

都会の生活は苦しい
足早に歩いていて
人が通り過ぎて行って
そして私の心は家に縛られたまま

前をボーっと見つめて
ただ進むだけ
一つの例として
人ごみを掻き分けて

私にはまだ貴方が必要で
まだ貴方がいないと寂しくて
ねえ、教えて下さい…

もしも空に落ちていく事が出来たら
時間も私たちを通り過ぎてくれると思いますか
だって貴方も知っていると思うけれど
私は千マイルだって歩ける
もしも今夜
ただ貴方に会えるなら…

もしも空に落ちていく事が出来たら
時間も私を通り過ぎてくれると思いますか
だって貴方も知っていると思うけれど
私は千マイルだって歩ける
もしも今夜
ただ貴方に会えるなら
ただ貴方を抱き締められるなら


この曲、大好き。

私もあなたに会えるなら、何千マイルだって、何万マイルだって、歩いてみせる。


最近… 

2008年06月30日(月) 22時16分


何故か彼を思い出すの。


愛しい愛しい


あたしがいまだに好きな人。




もう5年以上好きな人


もう2年も会っていない人


普通だったら記憶は美化されてあのひとを思い出すことなんてできないのに


あたしの頭にはあの人の笑顔が浮かぶ



やっぱり身代わりの恋は失敗した


耐えられなくなったのはあたし


ちょっとした素振りが似すぎてて、ああ、あたしはあの人とこの人を重ねてしまっているんだなぁ、って思った



そうしたら、すごく申し訳なくて


どうしていいのかわからなくて


別れを切り出した


やっぱりあたしはあの人じゃなきゃダメみたい


どうしてもダメみたい


会いたい、逢いたい。


どうやったら逢えるのかな・・・?



写真は今日買ったMARY QUANTの財布!


毎週火曜日はあの人との思いでの日だった…


明日も火曜日が来るんだよね。


来年も、その先もずっと。


どうしたら、いいんだろう…


新しい風に吹かれて 

2008年02月01日(金) 23時42分


失恋から一年っ!!

立ち直りをブログにしようと思っていたのに!立ち直れませんでした!(爆)

こんなダメな私を支えて
励ましてくれて


本当にありがとう


私は新しい道を歩みます


だけど、時々は後ろを振り返るのも


後ろを向いて手を差し出すのもわるくない

私はそう思います

ということで。・。・

このブログは今月いっぱいで終了!!


来月からは、題名もかえて

新規一転がんばろうと思っています

みなさまよろしく!

EVERY DAY 

2007年12月26日(水) 21時32分
LIFE 都会のざわめき
感じる出会いのきらめき
なにげない
飾らないスタイルに
はじまる予感のベースライン
TIME 雨上がりの道
流れてる無数の人たち
片隅に咲いてる 

花のように
美しい瞳
インストールタイム

EVERYDAYあなたのこと考えてる
EVERYDAY私だけを見つめていて
EVERYDAYあなたを感じる
EVERYDAYすべてがかわるの

SHINE これから二人に訪れる 輝く日々たち
手に触れる すべてが新しい 記憶をはめこむ喜び
FINE 遠回りでもいい そのままの君ならそれでいい
この世に生まれて 君と出会う 重なる 偶然と奇跡

EVERYDAYその言葉から始まってる
EVERYDAY その優しさに奪われてる
EVERYDAY私の中で動いてる
EVERYDAY愛しき日々よ


by ROCKETMAN

12月19日火星大接近の日に 

2007年12月19日(水) 23時34分
好きなの



どうしても


好きなの

忘れられない


もう別れてから


10か月たちました


私の年も一つ


あがって・・・・


あなたは笑っていますか?


あたらしい恋に

夢と
希望を膨らませていますか?


私の新しい恋は


なんだか


あなたの為に

あるようで


なんだか


心が傷む恋です


さりげない仕草や

さりげない言葉が

全部あなたに似ていて


今の彼にとても
申し訳なく思います


彼と幸せならそれで
いいのかもしれない

だけど

彼のためを思うと


胸が痛くて

痛くて


きゅってしぼむの


きっと私は


彼をあなたと重ねて


いるから・・



あなたに今すぐ会いたい


抱きしめてほしい


私とあなたは運命で出会ったって言ったのに・・



どうして消えたの?


私が泣いていたことも知らずに。



お互いに自分の気持ちをいうことはなかったけれど、

二人の気持ちは一緒なんだと


ずっと思ってた


だから会いたい


確かめたい

私とあなたの奇跡はまたおこるのでしょうか

はやぶさがもうすぐ帰ってくる!! 

2007年11月14日(水) 0時58分
ISAS ニュース 162 号(2007 年 10 月 30 日)に,
はやぶさバッテリ担当の曽根さんによる,「宇宙の電池屋、右往左往(その2) 」が掲載されました.
はやぶさのバッテリ復活運用に関する,熱い裏話です.



 もう、だいぶ前の話になりました。でも思い出深い運用でした。

 「宇宙開発身分制度」=「士>農>工>商>電源>バッテリ」とは、私のNASDA(JAXAの前身のひとつ・宇宙開発事業団)時代の上司であった故・桑島三郎氏の言葉。電池屋が日の当たる場所で語られることは、普通はありません。困ったときには呼ばれ、うまくいっているときには「もうお前なんかいらん」と言われる。でも、学会に出て、論文を読んで、手元でも実験をして、困ったときには必ず力を出せるように爪を磨いておく。

 そこに美学を感じています。

 僕が幼かった頃、地球はガミラスと戦っていました。人類の存亡をかけて立ち上がる男たち。世界中から集められるエネルギー。モスクワはサヨナラを打ち続けていました。

 それでも送られてくるエネルギー。失敗は許されない。発進のチャンスは一度きり。
「機関長、エネルギーは目一杯充填してくれ。」
艦長の言葉は重い。
エネルギー充填120%。
動力始動。
鹿児島県沖から旅立つ宇宙戦艦ヤマト。
「必ず帰るから、真っ赤なスカーフ、きっとその日も迎えておくれ」

 さて、現実の世界で、「君は、生き延びることができるか」。

 「あかり」が上がり、「ひので(当時はまだSOLAR−B)」の打ち上げが迫る中、2006年5月の連休中(だったと思います)に、「はやぶさ」の川口プロジェクトマネージャから連絡をもらいました。
「電源関係者をメーカまで含めて集めて欲しい。」

 SOLAR−Bの試験のために連休中にもかかわらず家族の恨みを買いながら試験の立会いをしていた中、急ぎ集められた電源関係者を含めた「はやぶさ」運用会議が開かれました。
「サンプルカプセルの蓋が閉じていない。」
「電力供給にはバッテリのパワーが必要。」
「バッテリは過放電に弱いリチウムイオンバッテリ。既に過放電している。」
「再充電をして、電力供給ができるか。」
各キーワードを聞きながら、頭の中を状況が駆け巡る。さて、どうしたものか。

 再充電をしたい。でも、軌道上のバッテリの状態がよくわからない。やり方はあるか?

 前提条件として
「探査機を危険にさらすことは絶対に避けるべき。(川口プロマネ談)」
不具合に興じるようなことはあってはならないのですが、電池屋冥利につきる要求を投げかけてくれた探査機とプロジェクトマネージャに感謝しつつ、心積もりを始めました。
電池製造メーカである古河電池の江黒氏曰く、「意気に感じて」腹をくくりました。

 遡ること同年1月。それまで通信に支障をきたしていた「はやぶさ」からの通信が回復した際、電池に係る再生データは惨憺たるものでした。そもそもバッテリは一台しかない。11個のリチウムイオン二次電池が直列につながって一台のバッテリを構成している。この11個の電池のうち、3個は確実に死んでいる。1個は弱っている可能性が高い。残りの7個は元気に見えるけれども実際のところは不明。この7個の電池は、不思議と満充電に近い電圧を示す。

 そのとき、なぜか、バッテリの充電保護回路が動作モード(Enable)になっていました。この回路はバッテリに電流を供給し過ぎたときに電流を迂回させるための「バイパス回路」です。この回路に電流が流れると発熱を起こすため、意図的に動作モードにするコマンドを打たない限り、本来は非動作(Disable)の状態であるべきものでしたので、おそらく地球との通信が途絶している間に何かの弾みでスイッチが入ってしまったのでしょう。我々はこの回路を非動作に戻しました。電池屋からすれば、この作業が最後の「お勤め」になるはずでした。

 その直後、(確か土曜日、)「はやぶさ」運用室から携帯に電話をもらいました。
「バッテリの電圧が下がってきています。これは異常ではないですか?」
「う〜ん、電池は放っておけば勝手に放電はします。でも、さすがに急ですね。」
「安全ですか。」
「悪さをすることは、もうないと思います。」
古河電池の担当である大登さんに電話を入れる。
「思い違いをしていないよね。あの子は、いまさら悪さをすることはないでよね。」
「ええ、安全は、安全だと思います。でも、とうとうバッテリは死ぬんですね。」
「はい、よくがんばりました。使命は果たしました。初めてのリチウム電池、古河さんの技術は流石でした。ご協力ありがとうございました。」
 大げさに聞こえるかも知れませんが、目頭が熱くなりながら電話を切りました。

 さて、それにしても、物事がこんなに急に変化することはないはずだ。
バッテリの自己放電は高々4mA。これはモニター回路を経由した放電で、必ず起こること。けれども電圧変化を急に起こすことのできるほどの流れではない。それとも、たまたま電圧が大きく下がるタイミングにあったのか。
「どんなデータでもこだわりを持って、とことん考えろ」
って、工藤徹一先生(大学院時代の恩師)もおっしゃっていたよなあ。

 NTスペースの電源担当である吉田さんと連絡を取り合う。
「電池の電圧に急な変化がありました。原因を知りたい。今までと違うことは、バイパス回路をDisableにしたこと。」
その後も電圧は下がり続ける。確実に死んでいた3個の電池と、怪しかった1個の電池の電圧の下がりが早い。電池屋がいうところの「過放電」状態のデータが出始める。(こんなフェーズの電池データなんて、しかも無重力環境でのデータなんて、俺たちにしか見られない。まだ、データ解析は続けよう。)
「わかりました。バイパス回路を動作させると、電池の端子間にも電圧がかかります。このとき、本来の充電電流から比べれば無視されるような小さい電流ですが、電池を充電する方向に電流が流れます。」
「この電流は、バッテリのプラス側に近い電池ほど小さくて、マイナス側に近づくほど、徐々に大きくなります。」
「どのくらいの電流なんですか?」
「一番小さい値で2mA、11番目の電池には22mAです。」
(これは空っぽの「はやぶさ」バッテリを充電するのに600時間以上を要する値。)
「さすが、リチウム電池ですね。副反応が少ないので、ほんのわずかな電流が電池を充電させていたんだ。」
「バイパス回路をDisableにしたときに、この微小充電電流による電圧のクランプがなくなったから弱っている電池の電圧が明確に顕れたんですね。」
「これ応用したら電池を再充電できるかも。電池を殺さずに残しておくことが可能かも知れないですね。」
「でも、たとえ充電したとしても、放電する際には弱っている電池にも電流を流すことになる。今生きている電池だけでは、ほんのわずかな間だけしか「はやぶさ」に電気を供給できない。実運用に耐える状況ではないですね。」
「電圧低下の原因はわかりました。いずれにしても、探査機に迷惑をかけないことはわかりました。状況は、プロジェクトにインプットします。」

 5月連休中の運用会議の最中、奥の手は、バイパス回路Enable(動作モードにすること)だと思いました。カプセルのふた閉めに要求される電池の放電時間は数分程度。何度も繰り返し充放電を試みるほどの勇気はない。
機器の駆動には28V以上が望ましい。残っている電池は7個。4Vまで充電したとして、合計電圧28V。バイパス回路を動作させたときの到達可能な電圧は4.15V前後になるはず。ぎりぎりまで充電すれば何とかなるかな。可能な限り充電して、蓋を閉めよう。必要な放電時間は、幸い、短い。

 色々な手段を地上にて試験しました。最後には、もっとも安全な手段をとることとしました。供給可能な最小電流をバッテリにくれてやろう。「バイパス・イネ」だ!(バイパス回路をEnableにすることです。当時、この運用はこういうキーワードで呼ばれ始めました。)

 毎日少しずつ、探査機を見ていられる間だけ充電しよう。温度が上がったら、即中止。できることから少しずつ。
「本当に安全なんだな」
「大丈夫だと思います。はやぶさからすれば『通ってきた道』です。はやぶさは通信が途絶していたときに、勝手にバイパス回路をEnableにして7個の電池を生かしておいてくれました。その後に放置した間、時間とともに電池の状態は変わってしまいましたが、これまでの試験の結果から考えると大丈夫だと思います。」

 SOLAR−Bの打ち上げ最終段階、はじめてのシステム側の仕事はシステムマネージャ・衛星保安主任。緊張する。コンタミ。雷。地上系のトラブル。

 相模原では「はやぶさ」のレスキュー運用が続く。内之浦の打ち上げ場に日々送られてくる「はやぶさ」の運用データ。今日も無事に充電できた。
あと何日かかるのか。理屈通りなら、多くても120日で終わるはず。それで満充電にできなければ、電池は我々の知らない問題を抱えているかも。
それとも思ったよりも自己放電が大きいのか。

 「チャンスは一度」きり。「目一杯」充電しよう。

 併せて、古河電池での検証試験が続く。充電後の電池は、本当に放電できるのか。

 最後の瞬間はISASのホームページにあります。どうかご参照下さい。
(ただし、どうかまねはしないでくださいね。)
⇒ http://www.isas.jaxa.jp/j/topics/topics/2007/0130.shtml

 ホームページを見てくださったかたたちが、それぞれに開設しているブログに熱いメッセージを書いてくださっていました。

萌えていただいた方、
ありがとうございます。

私の食べ物に興味を持ってくださった方、
好きな食べ物は納豆です。粘りが命。レタスも好きです。

 プロジェクトが人心地ついた今、大事なことは体を整えること。今の趣味は肉体改造です。ビリー隊長にもお世話になりました。4ヶ月で15kg落としました。

 探査機もバッテリも、このくらい簡単に質量を落とせると良いんだけどなあ〜。

(曽根理嗣、そね・よしつぐ)


感動しませんか?

私を救ってくれたもの。
その中の一つが星でした。


満天の星が私の心を光輝かしてくれた。

だから私は今日も空を見上げる。

やばい  

2007年11月10日(土) 10時35分
やばいなぁ、私


どんどん
惹かれていく


所詮
彼の穴埋めなのに
こんなに
好きになったら
失礼だね


彼を想って思われるなんて予想外すぎて


うまく対処できない自分が嫌いになった
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2月に失恋したばっかりです。
立ち直るためにも毎日を記していきたいと
思っています。
でも全然忘れられないし未練たらたらです。

けど、そんな自分も好きなんです
だって、一度好きになった人しか頭に入らないなんてそんな素敵なことはもうないかもしれない。

だから私はこの恋を大事にしたいんです。
告白すらしてない自分。
そんな自分がイヤでたまらなくなる前に告白しなきゃ――――――――――


駄目ですよね

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