初プレイ日記:一回目 

July 23 [Sun], 2006, 17:54

では早速プレイ日記。
まず最初に目を引くのは、FFシリーズ共通のCGのクオリティの高さでしょう。
9のときにも、10の時にも驚かされました。
もう、美しく華麗で、みているだけで幸せ〜。

が、しかし、人物はリアルすぎて少々気持ち悪かったです…。
FF10、むしろ9くらいで充分だった気もします。

今回はまずはレックスというキャラを操作してプロローグを見て、
本編の、主人公のヴァンに交代するようです。

戦争の話なので、ちょっと暗めのスタートとなりました。
それゆえに、本編でのヴァンの明るさが際立った気がします。


さっそく本編の話を。
とにかく最初はマップの広さに驚きました。
そりゃ、オンラインで慣れてるのだけど、オフラインから流れてきたら戸惑うんじゃないかな?
とにかく街の人の話を聞いて回るのも大変!
だけど、そこは完ぺき主義者のなせるワザ、やりこみ大王のなせるワザでして、
イベント事に話しかけなおすのは欠かせません!

最初のビッグイベントは依頼モンスター退治!(モブ退治)
これにより外に出れるようになります。
早速レベル上げw
モブがそこにいるのに周りの敵をとにかく退治。
ちょっと先にあるちょっとした集落にまで足をのばす始末。
こんなことやってるからストーリーが進まないんだよ。

で、わかったことは。
アクティブがいるのは知ってたけど、まさかリンクもするとは…。
それに魔法感知もいるらしいしね。
ついでに戦闘にエンカウントがなく、まさにFF11。
ギルも一部の敵が落とすだけとね、まさにね。

オフライン型FF11と称したくなります。

FF12初プレイ日記:プロローグ 

July 17 [Mon], 2006, 16:59

FF12に手を出してみました!
ネタバレ大放出でお伝えしますw

その前に、今までのFFシリーズを振り返ってみます。


僕はFF11と打って変わって、レベル上げが実は大好きです。
レベル上げが好きというより、レベルを上げ、技等増えて強くなることが好きですね!
あと、やりこみ好きなんです!
そして、エンディング見ませんw


@FF4
初めてやったRPGです。
ラストダンジョンまで進んで、レベル80くらいだったかな?
敵からいろいろなお役立ちアイテムを盗むのを楽しんでました♪
隠し召喚獣を取ったデータを消してしまい、ショックを受けています。
友達のデータでエンディングを見たため、自分のではクリアしてません。

AFF6
FFシリーズでは二つ目にやったゲームです。
珍しくクリアしました。
好きなキャラだけレベルが上がってるため、バラつきがあります。
ロックとセリスとガウが好きだったなぁ。
間違ってシャドーを殺しましたw
かなりはまり込みました!
ちなみに魔法は全員すべて覚えました(>_<)
どういう育て方をしたのか、
セッツァーはレベルが低いくせに魔力がアホのように高かったw

BFFT
FFシリーズでは三つ目にやったゲームです。
一番好きなキャラは敵の中ボスになってしまいました。
かなりショックでした。
二番目に好きなキャラは、殺されてしまいました。
かなりショックでした。
ラムザ、シド、ムスタディオ、ラファ、ベイオウーフの5人で、
敵をなぎ倒してまいりました。
レベルは早い段階でマックスになってました(ノ∀`)
上の5人+アグリアスさんと初めからいたキャラの一人がマックスレベル。
これもちゃんとエンディング見ました!

CFF7
四番目。
一番はまり込んでました。
最終ダンジョン内で、全員マックスレベルになりました。
マテリアもかなり作りまくってました。
攻略本を見ずにクリアしてやる!と意気込んだため、
未回収のアイテムが多々あり、今度は完璧を目指してプレイしております。
ちなみに、潜水艦イベントに失敗し、ヒュージマテリアが一個足りない…。
まだエンディング見てません。
一番好きなキャラはザックス、ついでエアリス・クラウド。


初プレイ日記:その3 

October 01 [Sat], 2005, 12:43

第二の街、ファスビンダーに到着。
早速始まる、イロイロなイベント♪
この街は、お酒が産地で、お店で売ってる酒も品質がいい。
奥にある大きなタルがこの町の象徴なんだけど、そこでタダでお酒が汲める(品質は×)。
井戸で汲める水もすごく綺麗。

イラストを見て気に入っていたキャラを、早速仲間に。
名前はカタリーナ、性別は女性。
さまざま剣を使うことが出来るという。
昔読んでた『英雄』の本の、そのまさに英雄が、ホントに実在したと思い、探しているらしい、ちょっと変な人である。

この街の店にいる、ミーフィスも仲間にしてみたかったけど、タダで雇える上に強い、ロードフリートを解雇するわけにもいかず、このときは断念。
そのうち仲間にしよっと。

☆初心者ひと口メモ☆
量販店:この街で最初に見かけるであろうお店。
自分の持っているアイテムをこの店に登録しておくと、そのアイテムと同じ品質、レア度のアイテムを量産して売ってくれる。
性能があまりにいいと値段も高くなるし、なにより、その店の主人が真似できなくなって品質が落ちる。
また、登録できないものもある。
よく使うものや、うまく作れたものは登録しておきたい。
アイテムは、一桁目が"1"の日に補充される。

初プレイ日記:その2 

May 20 [Fri], 2005, 0:54

何となく村をうろちょろしていたら、村の外に出れたらしい。
いける場所が増えた('▽')
『近くの森』と、アトリエシリーズ定番の、最初にいける採取場所。
こういう、シリーズ共通のことって、なんか無性に嬉しかったり(*'-')

早速出発 三(*'-')
カロッテ村隣接地とは違って、質のいいアイテムが落ちてるし、新しいアイテムも採れて、調合の幅が広がりそうだな〜。
敵も強いけど、散々村の隣接地をうろちょろしてレベルを上げていた我々の敵じゃぁない!
どんどん奥に進んでみる…

…むむむ、あやしげな洞窟(?)を見つけたので中に入ってみると、川を発見。
これ以上進むには、どうやら、特殊なアイテムが必要らしいけど、まだ作れないや(´−`)
諦めて引き返しました〜(´・ω・`)

…むむむ、道をふさいでる岩を発見。
早速手持ちの爆弾を投げつけてみたけど、残念、火力が足りない模様。
諦めて引き返しました〜(´・ω・`)

冒険はまだ、始まったばかり!!


☆初心者一口メモ☆
近接地:村や街の近くにある、村や街から直接行くことの出来る採取地。
直接行くので、行くまでに日数がかからない。
それ以外の採取地は、フィールドマップを経由して行き、各場所に応じて必要な日数がかかることになる。
ただし、近接地よりいいアイテムが取れ、その分敵が強くなる。

初プレイ日記:その1 

May 03 [Tue], 2005, 13:16

モードが、初心者用とベテラン用とあったので、
最初だし、初心者用で。
早くお店を作りたかったけど、初心者用はベテラン用よりも、
少しお店が経営できるようになるのが遅いみたい。

とにかく最初は、できることが近くに採取に出かけることしかないので、
冒険者でも雇って、探索してみたり。
実は、実の兄も冒険者として雇えるのだが、この兄、
しっかりと賃金を頂くちゃっかりものである(´−`) 安いけどね
そんかわし、店番はただでやってくれるけどね(*'-') すぐさぼるけど


☆初心者一口メモ☆

最初はとにかく資金をかき集めよう!
割がいいのが、豆のスープ。
素材を適当に採取してきて、豆のスープを作るべし!
それを酒場の依頼で渡して、名声や評判を上げながら、資金稼ぎ。

他のアトリエシリーズとの関わりについて 

May 01 [Sun], 2005, 1:39

時間の流れでは、

リリーのアトリエ(3作目)

ユーディのアトリエ(過去世界)(4作目)

マリーのアトリエ(1作目)

エリーのアトリエ(2作目)

ヴィオラートのアトリエ(5作目)

となっています。

(ユーディの過去ってのは、ユーディの内容が、錬金術の調合の失敗で過去にタイムスリップしたユーディが、何とか未来に戻ろうとする話だからで、実際の話の舞台が、ユーディの生きている時代より過去になっているという意味)

ちゃんと話がつながっているのが、嬉しかったりします(*'-')
例えば、リリーの頃に子どもだったキャラが、マリーやリリーの先生になっていたり、エリーの親友(ライバル)のアイゼルが、旅の途中で立ち寄って、ヴィオラートに錬金術を教えるという設定でヴィオラートに出てきてていたりします。


土地的には、エリーたちの大陸とはとは遠く離れた大陸という設定だったと思います。
(あるいは、同じ大陸で、遠くはなれた王国だったか)
主人公は、グラムナート大陸のカナーラント王国のカロッテ村というところに住んでいます。
たとえ出てこなくても、別のところで他作のキャラたちが生きてるのかと思うと、無性に感動してしまったりも…

その作品が終了しても、話は未来に続いていくっていいですねー(゜▽゜)

ゲームの目的について 

April 29 [Fri], 2005, 1:18

ヴィオラートは、とってもニンジンが大好き(*'-')
彼女の住む、このカロッテ村は、名前から想像できるように、ニンジンの名産地なのですが…
悲しいことに、寂れまくっていて、ついに両親が都会に引っ越す決心をします。
当然ヴィオラートは反対!
引越し先で、ニンジンがうまく育つかどうか、わかりませんからね!!
何故か、彼女のお兄さんも、引越しには反対のようです(*'-')

さて、そこで、両親からある条件を出されます。
『3年後までに自立して、立派にお店を経営すること』
こうして、物語は始まるのです。

さて、店を立派に経営するためには、カロッテ村が寂れていては、何も始まりません。
村人だけじゃ、来客数タカが知れてます。
そこで、村を発展させて、まずは村の知名度を上げて村に人を呼ばなくてはなりません。
また、彼女のお店自体の知名度を上げなければなりません。

こうして、彼女は素材を集めて錬金術の技術を上げ、自分のお店を経営しながら他の街や村をまわって知名度を上げつつ、ついでに村を再興する…と過酷な毎日を送ることになります。
これもすべて、愛するニンジンのため……(- -) ニンジンの…


そんな彼女は15歳

難易度について 

March 20 [Sun], 2005, 9:38

エリーからいきなりヴィオラートまでとんだので(間にリリーとユーディーがある)、いきなり難しくなった感じがします。
難しくなったと思わせる部分は沢山ありますが、とりわけここ!という部分をあげるとすると、一番は、スタック不可です。
二番目に、品質の劣化・従属カテゴリあたりがくるかな。
スタック不可は文字の通りです。エリーの時は、1つのアイテムを99個まで持ててました。
確かに、あのエリーの工房に、あれだけのアイテムが入るはずがないとは思ってましたけどw
スッタク不可のため、つくり置きや採取したアイテムをすべて持って帰ることはできないということに。
不便です(´−`)
また、品質の劣化・従属カテゴリあたりも、つくり置きができなくなってる要因です。
品質の劣化とは、作ったアイテムの質がだんだん落ちてくる、というもので、現実社会には当たり前の現象です。
たくさん作っても、劣化していって、最終的には使えなくなります(´・ω・`)
従属カテゴリっていうのは、例えば、「あの葡萄はいい香り」とか、「あのみかんはあまい」といった、太字の部分のような感じで、アイテムの付加価値、みたいな感じです。
当然、いい付加価値ばかりではありません。
調合すると、使ったアイテムについていた従属カテゴリの中から、優先度の高い順に出来上がったアイテムに付加されていくので、悪い従属カテゴリも、付加されてしまうかもしれません。
たくさん作ろうとすると、悪いカテゴリのついたアイテムも使うことになるので、作りにくいですね。
ほかにも、街が増えた、戦闘が難しくなった、ダンジョン内に、いろいろな障害物ができた、お店の経営もしなくてはならなくなった…といろいろあるんですけど、だからこそ面白いんですよね。
上にかいたことも、面白さの一つともいえますので、「あ、難しそう」とか思わないで!

では、長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました〜('▽')

Violadenにようこそ!! 

March 19 [Sat], 2005, 11:08

こちらは、『ヴィオラートのアトリエ』に関する日記です。
ネタバレ等含む可能性があるので、これからやってみたい人、はたまた興味のない人は、無視してFF11用日記を読んでください('▽')
とはいっても、FF11用日記がいつ更新されるのか、わからないんですがね(´−`)
ヴィオラートに限らず、他のアトリエシリーズにも触れていくかと思いますので、そちらの方も見たくない人知りたくない人は、覗かないことをオススメします♪

2006年07月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:viorate
読者になる
Yapme!一覧
読者になる