さて、一体どうしたものか? 

May 16 [Sun], 2010, 23:28
今晩は。

お久しぶりです、
月佳です。


久しぶり過ぎてブログの書き方忘れてしまいました。



さて、
今回の話は僕の友人についてです。

最近、
結構な時間一緒に居る友人に妙な腹立たしさを感じてしまいます。

その子は、
言うなれば僕とは似て非なる子です。

一見僕とは全然違うタイプの子です。
中身である考え方や心の奥底や思考などは似て非なるものばかりです。
好きなものはも似て非なるものばかり。

上手く説明出来ませんが僕がハッキリ言えるのは、
その友人の行動、思考、言動に対する僕の感情の87%が嫌悪と怒りだということです。

これはただの価値観の違いなのでしょうか?
ただ単な考え方の違いなのでしょうか?
ただ単に僕と友人が違うからなんでしょうか?

それだけでは、
ない気がします。

きっと、
この僕の感情こそ『嫌い』という感情なんでしょう。

僕はその友人に出会い、
初めて『嫌い』の真の意味を知りました。

今まで感じていた『嫌い』は
ただの『苦手』だったんですね。

さてさて、
そんなことが分かったところですが、
この先一体そうしましょうか悩んでいます。

実は今、
僕の周りにはその友人ぐらいしかいないのです。

僕にも友達はそれなりにいるのですが、
実は今僕の近くにいてそれなりにすぐ会える友人はその子ぐらいなのです。

あとの方々は遠いところに住んでいるのです。
おいそれとは会えないのです。

ですので、
寂しがり屋な僕は仕方なくその子と一緒に居るのです。

最低な奴ですね、
僕。

しかし、
その子と一緒に居るのもそろそろ限界な気がします。

きっと、
毎日にように一緒に居たのがいけなかったですね。

たまに会うぐらいが、
ちょうどいい友人だったのですね。

とは考えたものの、
その子がいなくなれば僕は一人になってしまいます。

それに耐えられるほど、
僕は強くありません。

………本当にどうしましょうか。

解決策は、
見つかりません。




それでは、
また会える日まで
さ・よ・う・な・ら

『寂しさ』は一体誰へ? 

May 10 [Sun], 2009, 1:30
今晩は。

お久しぶりです、
月佳です。


今回の小話は、
僕の心に常に居ついてる『寂しさ』についてです。


突然自慢ではありませんが、
僕は家族や友人達には結構恵まれています。

金銭面なども両親のお陰でお金持ちとまでは言えませんが、そこそこ恵まれていて今年の三月から一人暮らしをさせていただいてます。

高校の頃、
家族や周りとの関係、自分の病気など悩んでいろいろありましたが、今はとても幸せで平和な暮らしをさせていただいてます。

でも、
どうしても心に居つく『寂しさ』は消えません。

きっと、
昔からの人間嫌い&人間恐怖症のせいの人に対して半信半疑になってしまうせいだと思います。

僕は昔から誰であろうと、接するときに『僕はこの人に嫌われてないだろうか?』と疑い恐怖しながら接してしまいます。

そんな考えが人に接するときに常に頭の中の七割を占めているのですから、そういうのを察するのが上手い人などたまったものではないでしょうね……。

僕は人間嫌いな癖に、人から嫌われることを酷く怖がるんです昔から。




……面倒くさい人間です、僕は。



しかし、
そんな家族や人間の恵まれていた僕が人間嫌いの人間恐怖症になったのでしょうか?

まぁ
実はというと友人に恵まれているや家族に恵まれてると思うようになったのは結構最近のことなんです。

人それぞれ感じたりする心のトラウマや心の痛み、傷などは違うと思いますが、
僕は過去を振り返ってひとつの大きなトラウマや心の傷はありませんが、まぁそれなりにいろいろあったと思います。

そんなわけで、
人間嫌いと人間恐怖症の完成です。

高校時代のいざこざは、そんなことを溜めこんだ爆発させてしまった結果なのです……。

それでも、
今は何とか立ち直ってこうして暮らしてます。



そして本題に戻るのですが、
そんな性質のせいか僕は今でも自分の心を護るために無意識に誰との間にも心の防護壁を作ってるのだと思います。

しかし、
そんな自分の作った防護壁の中で一人でいる自分を『寂しい』と感じているんだと思います。

でも、
どうしていいかなんて分んないんです。



……本当に面倒くさい人間です、僕は。


あと、
本当に本音で話せる親友が、今は遠くにいるのも一つの原因だと思います。




それでは、
また会える日まで

さ・よ・う・な・ら



無力なわけじゃない、弱いだけ 

December 06 [Sat], 2008, 19:28
今晩は。

どれだけブログを更新していないのでしょうか?
月佳です。



最近、怒ることが少なくってきました。
ただし、それは僕が心が広いからとかものすごい慈愛の精神を持ってるからとかではないのです。
どうしてかというと、
ただ単に僕に対して何かかが起きても最初に諦めの精神が働くからなんです

つまり、
『ここで怒っても仕方がないや』とか『どうせなんとかなるわけじゃないし』といった思いが最初に働くんで、あまり怒らなくなるわけなんです。

その為か、
僕がたまに本当に怒りを感じそれをきちんと表現すると、とても怖く感じるらしいですよ友人曰く。
まぁ、『おとなしい人がたまにキレると一番怖い』っていう感じなんですかね?

それはともかく、
このまま諦めの精神で生きてたら駄目な気はするんですが、どうにも直せないような……


其れでは、
また会う日まで

さ・よ・う・な・ら

善も悪も・・・ 

March 02 [Sun], 2008, 20:26
今晩は。

今年がうるう年のためんにあった2月29日も過ぎ、
皆様如何お過ごしでしょうか?

今日は大まか過ぎに言うと、『善と悪』についての勝手な小話です。

まぁ 何が言いたいかというよ、

「『善』も『悪』も結局は人しだいだよね?」

と、言う事です。

つまり何かの行為や言動・執筆など、する側や受ける側らそれに関わる人の判断などはバラバラだということです。
極端に言いますが、する側の判断も『これは悪いことだ』と判断したり、『これは悪くないことだ』と判断する場合もます。(まぁ 悪いと思っているのにやってはいけませんが・・・)
勿論受け取る側同じです。

例えば、
よく迷惑行為としてあげられる『電車内の携帯電話での通話』なども、【悪いと思ってやってる人】もいれば【悪いと思ってない人】もいます。
そしてその車内に居合わせた人達も【迷惑で悪い行為だ思って気分を悪くする人】もいれば、【別に迷惑でもないし気にしない人】もいるということです。

こうなってくると何処で境界線を引いていいか判らなくなります。


そこで、『法律』や『規則』などというモノが必要になるんだと思ってきます。


しかし、
結局それらも人が決めたもの。
曖昧な部分や解れが出てきて当たり前なんだと思います。


もうこうなっていくと段々、人が人を裁くのって結構曖昧で奇妙なものだと思います。
人って結構不安定でハッキリしない世界にいるんだと感じさせられます・・・・・・。


だからって他の動物にやらせるわけにはいかないし、神や仏に縋るのも違うと思います。


まぁ
人が一人一人きちんと人としてのモラルや常識を持って行動していけばそんな問題も軽くはなるんですが・・・・・・・


なんだかなぁ〜



其れでは、
また会う日まで

さ・よ・う・な・ら

渇望するのは心の雫 

February 21 [Thu], 2008, 2:27
最近確実に、

人間嫌い&人間恐怖症が進行してきてます。

今晩は、月佳です。


元々昔から人怖くて怖くて仕方が無い僕です。
如何してだか怖いんです。

何かされるとか、何か言われるとかそんな具体的と云うか体現的な怖さではなく、
まるで得体の知れない物に対する潜在的な恐怖を昔から感じていました。

最近ではそのせいか、人込みや人が多い所では気持ち悪くなってしまいます・・・。


しかし、
それとは逆に人が愛しくて仕方が無いと云う感情が僕の中に在るのも確かなんです。


完全に矛盾した感情が心の中に在るのって、苦しく不思議なようで実はとても当たり前な事だと思います。
それが人なんだと僕は最近思い始めました。

矛盾した思いを抱きながら存在している事も、『生きる』と云う一つの証明なんではないでしょうか?
人一人にだってたくさんの思いや考えが在るもんです。
一つだけを考えていける人ってそう多くは無いと思います。


色んなモノが詰まって、始めて『人』になるんではないでしょうか?


だから、
人って重いんだと思います。


そして、僕はこれからも
人を嫌いながら人を愛していくのでしょう。
色々なモノを心に抱えていくんでしょう。



それでは、
また会う日まで

さ・よ・う・な・ら

危険思考発動中 

February 14 [Thu], 2008, 0:42
どうも、今晩は。
親友のお母様に

『耽美でグロくて妖しくて不思議なモノが好きな子』

と思われている月佳です。


まぁ
中々的を得ているので否定はしませんでした。
親友も似たようななもんだし・・・。




そんな僕ですが、この間友人と暇つぶしに

『絶対に永遠に見つからない死体の隠し方』

について話をしていました。
暇だからって女の子二人が話す話題ではありませんね。

そんなこんなで話していて出てきた方法は、
・死体を燃やして灰を捨てる
・死体をバラバラにして埋める
・死体をコンクリートで固めて海に捨てる
などでした。

その中で一番二人して『いいなぁ〜』と思った方法は

『死体を全て食べてしまう』

でした。

はい。
カニバリズムですね。

しかし、一番見つからない方法ではないでしょうか?
だって全て残さず消えてしまいますから。
勿論骨も粉砕して飲みます。
うん。
やっぱり一番いい。

まぁ
死体遺棄なんて一生縁の無いモノでありたいですけどね・・・

其れでは、
また会う日まで

さ・よ・う・な・ら

御挨拶。 

February 13 [Wed], 2008, 2:19
初めまして。
ブログを作ってから三週間ぐらい更新しない女、月佳と申します。
そしてこれからも、こんな調子でいきたいと思います。


このブログは本当に月佳が
勝手な時に、勝手な事を、勝手に書き散らかすブログです。
本当に勝手です。
僕の勝手な考えや思いなどで突っ走ります。


其れでは、
好き勝手なブログですが、よろしくお願いします。
P R
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