100505 

May 05 [Wed], 2010, 22:52
蓋をします。

またいつか 開ける日まで。

100505 

May 05 [Wed], 2010, 8:45
最高気温は本日も28℃

なのに目覚めた朝は
なぜいつも灰色な景色なの

赤いクランベリージュースが飲みたい

090906 

September 06 [Sun], 2009, 19:12
ああ あつい

というか 日差しが刺すようにジリジリ

でも空気はカラッとしていて
温度はすこしだけひんやりする感じ

夏がおわるよ

これから少しずつ少しずつ
冬に向けて深みが増していくんだ

090822 

August 22 [Sat], 2009, 22:13
きみと話すことで
こんがらがった感情が するするとほどけて
わたしは 深い深呼吸をすることができる

わたしの中の葛藤や悪を
責めるでもなく
ながすでもなく

ただただ一緒に見つめて 静かに向き合ってくれる

向かうべき方向は
いつだってわかっているのに
人はいろいろと理由をつけて向き合おうとしない
私もそういう人間だ

その真摯な受けとめ方を
どうしたらできるようになるのだろうか

人を心から尊敬するとは こういう感情だろうか

初心にかえります

090810 

August 10 [Mon], 2009, 23:49
どちらが真実かなんて
愚問だろう

どちらも本当であって本当ではないだろうし

皆そんなものだろうに

勝手なイメージを押し付けられるのに飽きた

人は移ろうものって誰かが言ってたっけ


綺麗なものだけ見ていくことなんてできないんです

仮に無知で無垢であったとして
そう居続けるのは守るための手段であったとしたら

汚い
醜い

見てみぬフリ

いつかきっと


いつかっていつ?

090806 

August 06 [Thu], 2009, 15:58
あ、なんだろ
この眠気 久しぶり

思考が行き詰まりすぎるとシャットダウンされてしまう時がある

感情が高ぶりすぎたりすると、目の裏側にいろんな色や光が流れ込んできて
急に眠気がきてコテンと眠ってしまうことが時々あった
あれは何だったのか

皆にきくと、変り者扱いされたりするので黙っていたけど


最近はまったくピタリと無くなったからもう時効かな


年をとって得たものもあるけれど
動物的な直感とか荒っぽい尖った感情が 棘がとれてまるくなってきてしまった

それが良いことかわからないけれど

090801 

August 01 [Sat], 2009, 9:48
いろいろ気付いたら

なんかたまらなくなって

ひたすら、

道を走って、走らせて

スピーカーから聞こえるi might be wrongの曲がやたら切なくて

暗い空がぎゅっと集まって濃縮されていくような感じがした

細やかな雨と鉄を叩く音がひびく今朝の空は

曇ったしろ色


さあ、カーテンを開けなくては

090731 

July 31 [Fri], 2009, 23:11
守りたいものは

なんだったのだろう

090729 

July 29 [Wed], 2009, 0:02
なんかさ、これって
夕立みたい

ひどい雨がふって

さっと 何事もなかったかのように晴れる感じ

そして また明日から

普段のあたしの生活に戻るのだ


これは予兆。



心の天気予報もあったら便利なのに

090619 

June 19 [Fri], 2009, 8:51
正常か異常かなんて
そんなもの必要ではなくて

頭のなかなんて
みんなどうなっているのかわからないもの
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